体験談(約 8 分で読了)
仮面に隠された雌の香り②クールビューティーな看護師の美貌を汚す
投稿:2026-06-16 18:57:14
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「短い体験談」に書こうと思っていたのですが、書ききれなかったのでコチラに書くことにしました。僕は肛門にフェイスクリームの容器を突っ込んで取れなくなり入院した経験があります。(真似しないでくださいね)肛門から入った容器は腸をふさぎ、尿道をも圧迫して、いっさいの便が出なくなりました。6時…
北川景子似の看護師、高橋真里さんにカテーテルチェックで勃起した肉棒を握ってもらった日の午後のお話です。
午後にはカテーテルを外し自分の足でトイレに行けるようになると聞いて、僕の股間はずっと興奮状態が続いていました。
お尻の穴に異物を突っ込んで入院している僕を蔑むような目で見ていた高橋さんが、僕の勃起した肉棒からカテーテルを引き抜いてくれるのです。
想像しただけでイってしまいそうになりました。
13時半頃、高橋さんが部屋に入ってきました。
あいかわらず鋭い眼光で僕を威圧してきます。
「カテーテル外しますからね」
「お願いします」
高橋さんは掛け布団をのけて、僕の股にあてがわれているオムツをめくりました。
これ以上ないほど勃起している肉棒を見て、美しい眉間に皺がよります。
(なんで私がこんな変態の世話をしなくちゃいけないのよっ)
内なる声が表情に漏れ出ていました。
しかし、プロ意識の強い高橋さんはもとの無表情に戻り冷静にゴム手袋をはめていきます。
そして、そっと肉柱を握ってくれました。
高橋さんがもう一方の手でカテーテルをつまみました。
尿道を傷つけないように真剣な眼差しで僕の亀頭を見つめてくれています。
彼女の顔と亀頭の距離は20センチも離れていませんでした。
「んっ」
ゆっくりとカテーテルを引き出し始めてすぐに、高橋さんはかすかに呻きました。
それが何による呻きか僕にはわかりません。
僕にわかっているのは、手術前2日間風呂に入っておらず、手術後も股間はそこまで丁寧に拭いてもらっていないので、自分で嗅いでも顔を顰めるほど激しい恥垢の臭さがあたりにプーンと漂っているということだけです。
たとえマスクをしているとはいえ、強烈な雄臭は高橋さんの鼻にも確実に届いているはずです。
高橋さんは一瞬手の動きを止めましたが、すぐに気を取り直して、再びカテーテルを抜いていきました。
彼女はカテーテルが抜けてくる尿道口を一点に見つめ、少しずつ慎重に抜いていきます。
心なしか鼻息が荒くなっている気もします。
「ああっ!ううっ!」
カテーテルが抜けていく感覚に僕は悶えて呻き声をあげました。
高橋さんは心底軽蔑するような目を一瞬見せて、ゆっくりと確実にカテーテルを引き抜いていきます。
先っぽが迫ってきたのが僕にもわかりました。
「おおっ!!」
少しだけ背中を仰け反らせて声をあげてしまいました。
ついにカテーテルが尿道から完全に抜け出ます。
僕は呻きながらも、高橋さんと同じように亀頭の先をじっと見つめます。
ニュポンッ!
きっとそんな音はなっていなかったと思いますが、イメージとしてはそんな感じです。
カテーテルのような材質のものは気温や湿度の関係か先っぽが丸まることが多いようです。
亀頭の先から抜けても真っ直ぐのままではありません。
抜けた瞬間、先っちょがくるっと丸まる感じです。
それを恐れて高橋さんは真剣に亀頭の先を見つめていたのかも知れません。
勃起した肉棒からカテーテルを引き抜くこと自体が初めてだった高橋さんは、その反動を誤算していました。
フニャチンであったのなら、反動は少なかったのかも知れません。
だから、普段の反動を考慮して出来るだけスムーズに抜こうとしていたようです。
ですが、フル勃起の肉棒はそうはいきませんでした。
出口まで一直線、真っ直ぐに伸び切ったカテーテルが、引き抜かれた瞬間、くるっと丸まるのです。
亀頭の先をじっと見ていた僕の前に奇跡的な場面が現れました。
カテーテルの丸まる方向がたまたま高橋さんの顔の方向だったのです。
亀頭から抜けてわずかに丸まったカテーテルは、その中に残っていたオシッコを勢い良く飛ばします。
そして、それは高橋さんの顔にかかったのです。
「ヒィッ」
高橋さんは僕の肉柱やカテーテルをほっぽり出して、尻餅をついてしまいました。
北川景子のような氷の美女ナースが狼狽している姿は最高でした。
彼女は、慌ててマスクを外し、とりあえずそれで顔を拭きました。
そして、プロ意識からか、顕になっている僕の股間を隠そうとしてくれました。
しかし、あまりの臭さに作業を続けられなくなったらしく、「少しお待ちください」と言い残して部屋を出ました。
15分後くらいに高橋さんは戻ってきました。
きっと顔を洗ってきたのだと思います。
マスクもしてきていました。
気を取り直して、カテーテルなどをテキパキと片付けてくれました。
「とりあえず、自分で歩いてトイレまで行けるようにしないといけないので、練習してみましょう」
僕には何のことかわかりませんでしたが、手術とかで長時間ベッドで過ごした後は立ち上がって歩くのも大変らしいです。
僕は個室で部屋にトイレも付いていましたが、その距離でも難しいそうです。
高橋さんが僕のオムツをしっかりとはめてくれました。
「いいですよ、起き上がってください」
そう言われて起きあがろうとしますが、これがかなり難しい。
腸内の異物を絞り出すためにお腹を割いたためか、腹部に激痛が走り起き上がれません。
そんな僕を冷ややかな目で見ていた高橋さんがわずかにため息をついたように見えました。
「お手伝いしましょうか?」
一瞬、僕は何を言われたのか理解できませんでした。
(お手伝い?手を繋いで起こしてくれるのかな?
それなら願ってもないことだ)
僕は飛びつくように、「お願いします」と言いました。
淡いプルーのナース服に身を包んだ高橋さんがベッドに近づき僕に抱きついてきました。
「えっ!?」
そのまま背中に両手を回して僕身体を引き寄せます。
身体が密着するほどではありませんが、高橋さんの首筋に鼻をつけるような感じです。
甘酸っぱい体臭とコンディショナーの香りに頭がクラクラしました。
午前中の仕事で汗だくになったためか汗の匂いが強く感じられました。
その生々しいメスの匂いに僕は股間が痛いほど勃起していました。
上半身を起こすだけでも一苦労でした。
高橋さんの力を借りてベッドに座り、サンダルを履きました。
ふだたび高橋さんに抱き寄せられながら立ち上がりました。
すると猛烈に込み上げてくるものがありました。
「おぇえええぇぇぇっっ!」
立ち上がっただけで猛烈な吐き気に見舞われ、抑えきれずに僕は嘔吐しました。
一瞬、両手で押さえて高橋さんにかからないようにしようとしましたが、すぐに悪魔に心が魅了され、あえて高橋さんの背中にかかるように吐きました。
美しい高橋さんのナース服が僕の吐瀉物に汚されていきます。
「ちょっと!何っ?イヤッ、もうイヤッ!」
高橋さんは僕を突き飛ばしました。
文字通り突き飛ばしました。
僕はベッドに倒れ、ベッドの柵で頭を打ちました。
そして、腹部に強烈な痛みが走りました。
この状況を作り出したのは僕自身です。
わざと高橋さんの身体にかかるように吐いたのですから、高橋さんの反応は至極当然のものだと思います。
看護師としては少し問題はあるのかもしれませんが、セクハラまがいのことをされて、吐瀉物をかけられれば誰だって突き飛ばしたくなるでしょう。
ですが、このとき僕は咄嗟にナースコールを押しました。
すぐにベテラン看護師がかけつけてくれました。
「どうされました?」
部屋に入るとすぐにベテラン看護師は顔を顰めました。
ナース服に吐かれた高橋さんの顔は青ざめ、僕はベッドで頭とお腹を押さえて呻いています。
なんとなく状況がわかったのか、そのベテラン看護師は高橋さんを下がらせました。
「大丈夫ですか?痛むようでしたら、少し痛み止めを増やします」
「お願いします」
ベテラン看護師は点滴に痛み止めの薬を足してくれました。
そして、僕をベッドに寝かせると、検温や脈を測ってくれました。
紺野美沙子に雰囲気の似たベテラン看護師は、点滴を変える時に腋を披露してくれたのですが、その腋には腋毛がわっさとはえてました。
しかも強烈に酸っぱい香りがしてきます。
この看護師さんとのエピソードもいろいろあるのですが、それはまた別の機会に書くかも知れません。
しばらくゆっくりしててください。後ほどまた参ります
高橋さんに事情を聞きに行くのかも知れません。
高橋さんは何て答えるのだろう?
僕を突き飛ばしたって言うのだろうか?
そんなことを考えながら、僕の思考は悪の方向へ傾いていきました。
もし、高橋さんが僕を突き飛ばしたことを隠そうとしたら、ひょっとしたら少しは美味しい思いができるのではないだろうか?
さすがに脅迫をしたりする勇気はありませんが、高橋さんが甘い誘惑をしてくれたりしないだろうか?
などとくだらないことを考えながらしばらくぼーっとして過ごすことになりました。
しばらく待っても誰も僕の病室に来てくれないので、僕は不安になりました。
高橋さんは担当を外された可能性すらあります。
そして、代わりを決める時に、僕のような変態の看護は嫌だと揉めているのかもしれないと思いました。
諦めかけたころ病室がノックされました。
ドアが開けられ、そこには高橋さんが立っていました。
気のせいかもしれませんが、初めて会った頃の凛としたオーラが感じられないように思えました。
プライドが高く、自信に満ち溢れていた高橋さんがオドオドしているようにも見えます。
高橋さんは薄いピンクのナース服に着替えていました。
水色や白は高橋さんに似合いますが、ピンクのナース服は生々しいエロスが漂います。
高級セクキャバ嬢にしか見えません。
先ほどまで僕に蔑みの視線を投げかけてきた高橋さんは、もうその気力はなさそうでした。
チラチラ僕を見てきますが、刺すような視線ではありませんでした。
「さっきはすみませんでした。吐いたことに驚いて手を離してしまって」
「へ?」
(手を・・・離した?)
高橋さんの謝罪の言葉を聞いた瞬間、彼女がさっきのベテラン看護師(婦長さん)にどう言い訳したのかがわかりました。
「嘔吐されたことに驚いて、身体を支えていた手を離してしまい、僕がよろめいてベッドに倒れてしまった」とでも説明したのだと僕は察しました。
(そういうことにしたいわけなんだ)
僕は心の中でニヤリとしました。
それをネタに脅す勇気は僕にはありませんが、ちょっとくらいわがまま言っても聞いてもらえそうな気がしてきました。
「無理はしなくていいんですが、もう一度トイレまで歩いてみますか?」
彼女としては断って欲しかったのだと思います。
しかし、僕は二つ返事で了承しました。
お願いします
彼女は先ほどと同じように僕を立たせてくれました。
そして、僕の腕を自分の肩に回し、僕の身体を支えてくれました。
腋汗がたっぷり染み込んだパジャマが高橋さんの首を濡らしていきます。
(あぁ、たまんない匂いがする)
僕は高橋さんを手中に収めたような錯覚を抱くようになっていたので、彼女に気づかれてもいいやというような感じで彼女の髪の毛の匂いを嗅ぎました。
高橋さんは僕を突き飛ばすことはありませんでした。
一瞬、全身に力が入りましたが、僕がクンクン鼻を鳴らして堂々と嗅いでもスルーしてくれました。
これくらいですむなら我慢しようとしているのかもしれません。
調子に乗った僕は高橋さんの頭に鼻をつけ、思いっきり匂いを嗅ぎ始めました。
(おおっ!す、すげえっ!!)
コンディショナーの甘い香りの奥に、脂切った頭皮の獣臭が感じられました。
僕は夢中になってクンクン嗅ぎ続けました。
「あっ、トイレ、開けますね」
高橋さんはなんとか回避しようとトイレのドアを開けて、僕を便座に座らせ、トイレから出ました。
あきらかに高橋さんの呼吸も荒くなっていました。
僕のような変態に嗅がれていること自体が屈辱以外の何物でもなかったのでしょう。
(これなら多少のこと許してくれるんじゃない?)
さすがに高橋さんの身体を触ったりするのは無理かもしれませんが、匂いを嗅いだりするくらいならできるという確信がもてました。
そして、僕はある決意をしました。
「終わりました」
僕の声を聞いて高橋さんはトイレを開け、僕をベッドまで連れて行ってくれました。
僕が横になったのを確認すると高橋さんはとっとと出て行こうとします。
僕は慌てることなくオムツをはがして股間を露わにし、肉棒を握ってシコリ始めました。
「な、何してるの?」
高橋さんは青ざめた顔で僕を睨みつけました。
僕は構わずシコリ続けます。
彼女は、逃げることもなく、叫ぶこともなく、僕の行為を見ています。
思考が停止しているようでした。
「病院は刺激がなさすぎるので、ちょっと見ててもらえますか?その方が興奮するので」
高橋さんは絶句の表情をしていましたが、僕の股間から視線を外すことはありませんでした。
さっきまで僕を軽蔑の目で見ていたクールビューティーな看護師が僕の自慰を見てくれてるというだけで興奮が爆発しそうでした。
「おおっ!うむぅっぅ・・・あっ・・で、出るっ!」
頭が真っ白になり、背骨のあたりがゴキュゴキュとなるような感じで射精感が高まり、僕は激しい射精を始めました。
ドビュッ・・ビュルッッ・・ドピュドピュッ
僕の身体中にザーメンが飛び散りました。
高橋さんは能面のような表情になりながらも僕の様子を見続けてくれました。
こんな美しい女性に自慰を見られるなんて、これ以上の幸せはないかもしれません。
しかも僕が後処理に手間取っていると高橋さんはティッシュの箱を差し出してくれました。
(もっといろいろできそうだな)
僕はこのことにより自信を深め、さらに難易度の高いことへの挑戦を心に決めました。
この高飛車でプライドの高いメスの弱みを握ったことを確信した僕の行動はどんどんエスカレートしていきますが、それはまた別の機会に。
需要があって、僕の気分も乗ってきたら書くかもしれません。
誤字脱字が多数あると思いますがお許しください。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
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(2020年05月28日)
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