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体験談(約 8 分で読了)

映画館で女性マネージャー相手に童貞喪失するお話(1/2ページ目)

投稿:2024-07-28 19:33:57

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しろいぬ◆FRkniDA(愛知県/30代)
前回の話

大学時代のお話です。大学2年の春から私は映画館でアルバイトをしていました。そのエリアでは割と大きなシネコンで、多くのフリーターやアルバイトが働いていました。もともと映画が好きで映写機を回してみたかった私は採用後は映写室への配属を希望したのでした。その日、私は深夜の映写室に1人…

前回の続きです。

映画館のマネージャーで童貞喪失した時のお話。

「マネージャー……セックスお願い出来ませんか?」

私が彼女にセックスの相手を頼んだのは大学2年の冬…初めてフェラをしてもらってから半年ほど経った時の事でした。

無駄に真面目だった私は付き合ってもいない人とセックスをする事に内心抵抗があり、決断まで時間がかかってしまいました。

「いいよ…って言いたいけど、今日私アノ日だから…意味分かる?」

「はい…一応…」

生理というものがどんなものかは理解していませんでしたが、とりあえず今日はセックス出来ない事だけは分かりました。

すでに気持ちが入っていた私はショックでしたが、そこは素直に従わざるを得ません。

「あの…マネージャー…」

「何?」

「ホテルとか家じゃなくて…いつもみたいな感じが良いです…」

「あら、そう?分かった。また今度ね」

数日後、バイト先の更衣室のロッカーを開けると、1枚の付箋が貼ってありました。

「〇月○日クローズ後、マーケティングルーム」

それが、その日早番で退社した蓑田マネージャーからのメッセージなのは明らかでした。

マーケティングルームはポスター等の販促資材が置かれた部屋です。

映写室と違って高価な物が置かれていないので、そちらを情事の場に選んだんだと思います。

その日仕事が終わった私はテンションMAXで、コンドームを買いに行ったのでした。

迎えた当日。クローズ作業を終えた私に蓑田マネージャーが話しかけてきました。

「服はこのままでいいの?」

「はい…いつもの服が良いです」

「OK。先に言ってて」

彼女はそう言うとマーケティングルームの鍵を渡してきました。

……

肌寒い映写室と違いお客様のスペースと繋がったマーケティングルームは暖かい場所でした。

乱雑に置かれた販促資材の反対側の壁は鏡張りになっており、おあつらえ向きのテーブルも置かれています。

今からマネージャーとセックスをする。

メイン電灯が落とされて薄暗くなった部屋でドキドキしながらその時をまっています。

カツン…カツン…

パンプスが床を弾く音が扉越しに聞こえてきます。

その音の主が誰かなんて考えるまでもありません。

「お待たせ…」

グレーのスカートに青い蝶ネクタイ、いつもの制服に身を包んだ蓑田マネージャーが部屋に入ってきました。

いつもと違うのはスポーツバックを持って来ていた事です。セックスとなると色々用意もあるのでしょう。

「…リラックスして…」

部屋に入るなり彼女は私にキスをしてきました。

チュッ……チュル…

高校時代以来の女性とのキス…濃厚なディープキスは今まで経験した事の無い官能感に満ちていました。

「なんで、オレの相手してくれるんですか?」

「最初はからかってただけだったんだけどね…初々しい感じが楽しくてつい…嫌だった?」

「嫌では無いです。戸惑いましたけど…」

「誰でも良いって訳じゃないよ。〇〇くんだけ特別…」

そう言うと、彼女は私のズボンに手をかけて、手慣れた動作でズボンとパンツを脱がせました。

「今日は未来の彼女の予行練習だと思って。色々教えてあげる」

そう言うと彼女は私のペニスを口に含ました。

ペチョ…ペチャ…

いつものフェラとは違う優しいフェラ。

射精させるのでは無く、前戯に特化した舌使いからは彼女のテクニックの高さが伝わってきます。

「ん……おっきくなったね…」

勃起したペニスから口を離しながら彼女が答えました。

そして、服を脱ごうと蝶ネクタイに手をかけました。

「待った!マネージャー…まだ脱がないで…」

「?」

「服着たままエッチするのやってみたいです…」

私は童貞でしたが、制服フェチでもありました。

高校生ともOLとも違うこの映画館のユニフォームを着た蓑田マネージャーを犯すのは私の夢でした。

「いいよ…ただし……」

彼女は一呼吸おいてたからはっきりとした声で答えました。

「着たままするなら、思いっきり犯して。レ〇プするみたいに…強引に…」

何かを期待するような蓑田マネージャーの表情に頭の中が沸騰していくのが分かりました。

………

「ん………くぅ……」

蓑田マネージャーの口から小さな喘ぎ声が漏れています。

鏡の前に立たせたマネージャーを後ろから抱き抱えるように、覆い被さりました。

はだけたブラウスとベストの隙間から豊満なおっぱいが丸出しになっています。

左手で乳首を刺激するしながら、右手をスカートのファスナーに差し込んでアソコを刺激します。

乳首を指先でコリコリと刺激しするたびに、マネージャーの背中がピクピクと反応します。

スカートの中のストッキングは若干湿ってきており、中のパンツも酷いことになっていると思われます。

プチュ……ペチョ…

「あんっ!………いい……♡」

耳に舌を這わせると彼女が艶やかな声をあげました。

気をよくした私はそのままスカートに手をかけます。

(脱がせるよりも…)

私はスカートの裾を掴むと思い切り捲り上げました。

彼女のスカートはタイトスカートでしたが、お尻が見える場所まで捲り上げる事が出来ました。

(うわ…すご…)

マネージャーはその日、デニールの薄い黒ストッキングを履いていました。

薄手のストッキングからは地肌が透けており、黒っぽいパンツも透けて見えています。

私はストッキングの上から手を差し込んでパンツの中まで指を侵入させました。

ヌチャッ「ひゃんっ!」

彼女が悲鳴をあげました。無造作に差し込んだ指がクリトリスに触れてしまったようです。

蓑田マネージャーのパンツの中は驚くほど濡れていました。

よく見るとストッキングのパンティ部分にまで愛液のシミが広がってきています。

私は彼女のパンティストッキングを脱がして、パンツを露出させました。

「下着かわいいですね。マネージャー」

彼女は濃紺に白い大きなレースが二重についた大人っぽいパンツを履いていました。

「一番かわいいパンティ…一応ね」

私は再びパンツのなかに手を入れると今度は狙ってクリトリスを刺激しました。

「あっ!……んん……あん……ッ!」

クリトリスを擦るたびに彼女の腰が震えます。

しかし、今日はこのままイってもらう訳にはいけません。

私は左手をパンツのクロッチに引っ掛けてスペースを作りました。

パンツの下からパイパンのワレメが顔を出します。

朱色に染まったヒダが薄暗い部屋の灯りの下でもハッキリと見えました。

「マネージャー。アソコ綺麗にしますね」

私はしゃがみ込むとワレメに添うように舌を動かしました。もちろん右手でクリを責めるのも忘れてはいません。

「ひッ…そこは……ああんッ♡」

マネージャーの声は明らかに動揺していました。この体勢で舐められるとは思っていなかったんでしょう。

グチュリッ!「んアッ‼︎♡」

左手の人差し指をアソコに深く突き刺しました。

女子のアソコに初めて挿入するので、まずは角度を確かめねばたと思ったからです。

「ヒャッ、や、やだ…あっ、あんッ……ああっ‼︎」

中を掻き回すたびに喘ぎ声が大きくなります。

ピチャ…グチュリ…クリュッ……あんッ♡

蜜壺はこれ以上ない程に潤い、男根の挿入を今か今かと待ちわびています。

時は満ちたようです。

私はスカートを再度たくし上げてお尻全体を露出させるとパンツを目一杯ずらしました。

彼女の望むレ〇プのようなエッチにはパンツを履かせたまま挿入した方が適していると感じていたからです。

「マネージャー…お願いします」

「うん…お願い…」

アソコに差し込んだ左手の指を引き抜くと、同じ角度になるようにペニスを押し当てます。

そして、手で固定した彼女のアソコをめがけて、思い切り腰を突き上げました。

ズボボッ‼︎‼︎「んんんッ♡」

何かを突き抜けたような感覚の後に暖かい粘液がペニスを包みました。

初めて体感した女性のナカはとても暖かい物でした。

「はっ、はっ、ハァッ‼︎」

「んっ、んっ、んアッ‼︎」

立ちバックの体勢から夢中で腰を振ります。

リズムやペースなど考えられない下手なピストンですが、それでもマネージャーは官能的な声で鳴いてくれました。

「はっ、ま、マネージャー…気持ちいいですか……?」

「アッ!……いい………もっと強くして…♡」

彼女の求めに応えるように腰の動きを早めます。

パンッ、パンッ!

接合部から乾いた音が響きます。

彼女は立ったまま鏡張りの壁に上半身を預けて悶えていました。

はだけたブラウスから飛び出したおっぱいは鏡に挟まって潰れています。

首元の蝶ネクタイはピストンの度に留め具が鏡に擦れて、カリカリと音をたてています。

剥き出しのパンツは愛液でグチョグチョに湿ったままペニスの衝撃で蹂躙されています。

(本当に犯してるみたい…)

後ろからパンツを履いたままの半裸の女性を犯していると本当にレ〇プでもしている気分になってきます。

「ん、んっ、あ、ああ…はぁぁ…♡」

(つ…もう…持たない……)

ペニスの奥から盛り上がる物を感じて、終わりが近い事を悟りました。

挿入から5分も立っていないのに、彼女の名器を前に限界まで追い込まれてしまいました。

「マネージャー……ごめん…もう…」

その瞬間でした。

ドビュッ、ピピュッ

コンドームの中に暖かい液体が溢れました。

「あぁ……ん……んん…」

(………やっちゃった……?)

射精の快感で頭が惚けていましたが、彼女の声に満足感がなかった事は聞き逃しませんでした。いつも聞く絶頂時の嬌声とは比べようもありません。

………

「…………」

(怒ってるのかな…?)

童貞を喪失したばかりの私には辛い沈黙です。

「気持ちよかった?」

先に口を開いたのは蓑田マネージャーでした。

「はい‼︎凄い良かったです」

私は正直に感想を言うと、意を決して質問しました。

「マネージャーは…満足できましたか?」

「………嘘ついても仕方ないよね……もう少し続けたかったかも…」

(やっぱり…)

分かってはいましたが、言葉にされるとなかなかにショックでした。

「マネージャー‼︎その…お礼に満足するまで手とか口でさせて下さい‼︎」

失態を取り戻したい一心で思わず口に出てしまった言葉でした。

………

スカートもパンツも脱いだ蓑田マネージャーが私の前に立っています。

「ブラウスは?」

「脱がせますね」

ブラウスのボタンを下から外していくと、ある考えが浮かびました。私は彼女の首に手を回しました。

「?」

シュル…

ブラウスを彼女の身体から剥ぎ取ると全裸の蓑田マネージャーが完成です。

しかし、首元の蝶ネクタイだけはあえてそのまま残してあります。

「これって…裸より恥ずかしいな…」

「はい…とってもエッチです…マネージャー」

丸裸に蝶ネクタイ…鏡に映る自分の痴態に思わず目を背けるマネージャー。

その官能的な姿に再びボルテージが上がって来た私は彼女の前に跪きました。

そして、先程までペニスを挿入していたワレメに指を差し入れたのです。

「い、イヤんッ♡」

顔を伏せていたマネージャーは不意を突かれて悲鳴をあげました。

そのままクリトリスを舌で舐め上げます。

「ひっ、んん……ああんッ」

明らかに挿入時より感じているようです。

溢れ出た愛液が太ももを伝って脚の方まで垂れて来ています。

グチュ……クチュ……レロレロ…

「あっ……もう……ダメ…」

彼女が近くのテーブルに腰掛けました。立っていられ無くなったのでしょう。

「マネージャー、脚開きますね」

マネージャーの脚の間に頭を差し込むとそのままアソコをクリトリスごと吸い上げます。

「はああああん♡♡♡」

マネージャーが今日一番の喘ぎ声をあげました。

おっぱいとネクタイを快感で揺らしながら悶える蓑田マネージャーは最高に官能的です。

「………いきそぉ……」

マネージャーが小さくそう呟いたのを聞いて、一気に責めの手を強めます。

グリュ…ギュププッ…ペロッ‼︎

「アッ………アァッ…あっ‼︎あっあっ、アッあああああああん♡♡♡♡♡」

深夜1時の映画館。

誰もいないフロアに美人マネージャーの嬌声が響き渡ったのでした。

(……かわいかったな…)

テーブルの上で丸まっているマネージャーを尻目に私は内心安堵していました。

初挿入で失敗したまま終わったら後々悪い影響を残しそうだったからです。

ふと床を見ると、小さな水滴が落ちていました。溢れ出たマネージャーの愛液だと思われます。

拭き取ろうとティッシュに手を伸ばした瞬間、マネージャーの手が伸びて私の手を押さえました。

「え?ちょ……マネージャー?」

「おちんちん大きいまま……最後は私から」

そう言うと彼女は私の前に跪いてゆっくりとペニスを口に含んだのでした…

プチュ…プチョ…

「ん……ふぅ…」

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