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【評価が高め】美乳中学生マロン88F(3) お守りの秘密(1/2ページ目)

投稿:2020-04-14 15:32:39

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本文(1/2ページ目)

富永三四郎◆QZkDAJU
最初の話

ある少女との物語。3歳から喘息持ちだった僕は激しい運動を禁止されたため、外で元気にスポーツすることなく、室内遊びが好きな子どもだった。両親は家業を継いで共働き。2つ下の妹は活発でたくさんの友だちと元気に外で遊ぶのが好きだった。一方、僕は漫画を読んだり絵を描いたりと室内活動が好きで、大人しい目…

前回の話

マロンの下着を見た日からは、エロい妄想にとりつかれた。彼女と会話をしても、脳裏に焼き付いたあのシーンを思い出した。頭が狂ったかと思ったほど。僕はマロンを完全に女の子として意識し始めたようで、中学3年生からの遅い青春が始まった。マロンは勉強ができた。だから僕も勉強を頑張った。男として見てほしい…

参考・イメージ画像

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中学校の卒業式が無事に終わった。親は先に帰り、僕は男友達とダラダラと帰宅していた時に、聞き慣れた声が聞こえた。

「三四郎」

マロンだった。僕は友達に「先に行ってて」とお願いしたところ、ヒューヒューと冷やかされた。マロンがバツ悪そうに近づいてきた。

「久しぶり。元気?」

「元気だよ。お互いに第一志望が合格してよかったね」

「うん、勉強を頑張ったもんね」

「話すのは久しぶりだね」

「うん、いろいろと話したいことがあるの」

そして、マロンがいつものセリフを言った。

「明日お家に行っていい?」

翌日の13時に白いニットセーターを着たマロンがやって来た。久しぶりに見た膨らみに圧倒された。落ち着こう。部活の忙しい妹のおかげで、いつもながら家には誰もいない。僕の部屋でジュースを飲みながら、しばらく沈黙が続いた。ポツリと会話が始まった。

「私、あの時はイケナイことをしたって後悔して、顔を見るのが怖かった」

「僕も罪悪感から、どんな言葉をかければいいかがわからなかった」

ウブな2人は前回の出来事をどのように扱っていいのかがわからなかった。受験も始まったので、あえて触れずにそのままにしていた。

「もう卒業して、別々の学校に行くから、ちゃんと話したいと思って」

「僕も話せてよかった」

ジュースを飲みながら、お互いに笑顔になった。

マロンは部屋を見渡して、

「三四郎は今も絵を描いているの?」

「あっ、うん。勉強で忙しかったけど、ストレス発散でたまに描いていたよ」

僕は半年前にマロンの手コキによって、オナニーを覚えた。週に3回ほどはオナニーをしていた。もちろん、オカズはマロンの裸の絵。毎回同じ絵だと飽きるので、記憶を頼りに別の絵を何枚も描いていた。

「どんな絵を描いたの?」

「あっ、えっと、まぁ落書きだよ」

”見せて”と言われたら、どうしよう。

「ふーん。そうだ、今日はお礼を言いたくて来たんだ」

「お礼?」

夏休み以降、全く会っていないし、話してもいなかったので、お礼を受ける覚えがなかった。

「志望校に合格できたのも、このお守りもおかげ」

カバンから大きめの合格祈願のお守りを取り出した。お礼との関係は何?

「実はこのお守りの中に」

お守りの紐を解き、紙を取り出した。神社の小さなお札とは違い、大きな紙が畳んであった。紙を広げると、スケッチブックのようだ。

「あっ、それって、もしかして」

「そう」

マロンが描いた僕の裸体の絵だった。思い出して恥ずかしい。ちょっと汚れてヨレヨレになっていた。

「なんで、お守りの中にあるの?」

「これを持つと勇気がわくの。三四郎も頑張っていると思えるし、力強い形からパワーもらえるというか」

テレビで男根を祭る神社があったが、生殖器崇拝といって御利益があるらしい。

「マロンが合格できて嬉しいけど、それを持ち歩くのは恥ずかしいよ」

「お守りは誰も中を開けないから、逆に安心なの」

意外な話に驚いた。ただ、僕のことを忘れないでいたのが嬉しかった。楽しそうにお守りによって実現したことを報告してくれた。お守りの力にちょっと驚いた。

ためらいがちにマロンは切り出した。

「変なお願いしていい?」

「何?」

「なんでもない」

挙動不審な素振りしていた。なにか隠し事でもあるのかな。

「なんかおかしいよ。言ってみてよ」

「久しぶりに会ったから、言いにくい」

「言ってほしい。ちゃんと聞くから」

「本当?」

「本当。何?」

「さっきお守りの話をしたでしょ。御利益があるって」

「すごい力に驚いた」

「でね。この絵は短時間で描いたラフ絵だから、今度は時間をかけて、ちゃんと描きたいなぁって」

「うん?僕の裸をまた描きたいってこと?」

「ダメ?」

思考が止まった。

「こんなことをお願いできるのは三四郎しかいないでしょう」

それはそうだ。他の男子に頼んだら、変態扱いされるはず。

「久しぶりなのに、変なことを言ってごめんね」

「いきなりビックリするよ」

「ごめん。そうだよね」

マロンを下を向いて黙ってしまった。

「他に頼めば、とは言えないお願いだね」

「他の人に頼めないのは当然だけど、実は三四郎を描きたいの」

僕を?好きって告白されたように感じた。全然違うけど。そういう僕だって、勉強で辛い時にマロンの絵に癒された。お礼を言うのは僕の方だ。

「恥ずかしいことをお願いして、ごめんなさい」

あんなに嬉しそうにお守りの話をしてくれた。かわいい笑顔だった。裸だって一度見られているし、触られている。やるか。

「マロンのお願いなら、やるよ」

「えっ、本当。いいの?」

「うん。いつにする?」

「実は画材道具を持って来ちゃった」

「今から描くの?心の準備が…」

「いきなりで、ごめん」

「わかった。ちょっとシャワーを浴びてくる」

風呂場に行き、体を隅々まで洗った。あの時以来、皮をむくことを知ったので、むいた亀頭から白くて臭い垢をキレイに洗った。なんか緊張してきた。大好きな女の子に再び裸を見せるとは。バスタオルを腰に巻いて部屋に戻った。

「変なお願いして、ごめんね」

「いいよ。覚悟は決まったから」

「ありがとう。一生懸命に描くね」

「どんなポーズにする?」

「ちょっと、これを借りる」

本棚から美術の教科書を手にとって、めくり始めた。

「この”ミケランジェロのダビデ像”のポーズがいいなぁ」

「わかった。この像みたいに何か手にもつ?」

「持たなくていいよ。ポーズだけで」

マロンはベッドの縁に座った。僕は部屋の真ん中に立ちポーズを取る。一度裸を見られたが、半年ぶりでタオルをなかなか取れない。

「恥ずかしいよね。ゆっくりでいいから」

「大丈夫だよ」

強がってみた。でも取れない。

「よく見ると、さらに体が逞しくなったね。筋トレを続けているの?」

「続けているよ。気分転換になるし」

「背も高くなって、男らしくなった」

褒められて嬉しい。意を決してタオルを外した。マロンはハニカんだ表情をして、

「わたしも恥ずかしくなってきた。でも描く!」

じっくりと見ながら、ペンを丁寧に走らせた。全身の構図を決めてから、細部にわたり描いていった。途中に休憩を入れながら、30分以上は経っただろうか。ジュースを飲んだマロンは覚悟を決めたように、さらにお願いをしてきた。

「えーと、言いにくいんだけど、今って普通の状態でしょ」

「僕は普通だよ」

「んー、ではなくて、三四郎のアソコは普通の状態でしょ。弟みたいというか」

「あ〜っ」

何を言いたいのかがわかってしまった。今チンチンは皮を被って縮こまっていた。そういえば”ダヴィデ像”も包茎だ。

「できたら、あの時の形を描きたいの。ごめん、変なことばかり言って」

「あの時って、大きくなった状態?」

「お願いできれば」

「久しぶりに大胆なことを言うね」

「私、変態かな」

こんなカワイイ変態は許す。

「恥ずかしいけど、マロンのお願いじゃ、しょ~がないなぁ」

どうしようか。オナニーは毎晩やっていたから、すぐに勃つ。けど、マロンの前でオナニーをやるのは恥ずかしい。

「マロン、後ろに向いていてくれる?」

「うん」

後ろに向いたことを確認して、右手でチンチンを握る。1m先にマロンの背中が見える。妙な気分だ。手を上下に動かしていく。目の前のマロンが気になる。

目をつぶろう。大きくするために、マロンの裸を想像しよう。本人がいるのに変なことをしているなぁ。あの大きなオッパイをまた見たいなぁ。想像を巡らせながら集中してシゴいていると、

「すごっ」

マロンの声が漏れた。目を開けると、正面を向いて凝視していた。

「後ろ向いてって、言ったじゃないか」

「ごめん、気になって」

「恥ずかしいよ」

「どんな風にやるかを見たくなちゃって。見ちゃダメ?」

「見せるものじゃないよ」

「そうだね」

でも、少し興奮していた。美少女が僕のオナニーを見ている。一度見られているし、開き直った。

「そんなに見たいの?」

「できれば」

「いいよ」

「いろいろお願いを聞いてくれて、ありがとう」

ベッドに座るマロンを見下ろしながら、手コキを再開した。じっと見入る大きな瞳。サラサラの黒髪。こんな可愛い女の子の前でオナニーをする僕。興奮と背徳感が入り交じる。セーターの膨らみがスゴイなぁ。柔らかそう。触りたい。そう思っていると、段々と勃ってきた。

「あっ、少し大きくなってる」

「いつもはもっと早く大きくなるんだけど、緊張しているかも」

竿から亀頭まで、親指と人差し指で輪っかを作ってゆっくりと上下に動かす。

「男の子はそうやるんだ」

「あなたのおかげです」

マロンが触ってくれて快感さを知った。

「どういう意味?」

「別に」

たまに亀頭の裏側をこする。

「前もそこが気持ちいいって言っていたよね」

「うん。ココは気持ちいい」

数分経つが、オナニー時のように大きくならない。

「あれ~、全然大きくならないなぁ。今日は調子が悪いかも」

じっと見つめられてオナニーするのは慣れていない。また、早く大きくしようと思うほど焦りが出てきた。

「ごめん。今日は大きくならないかも」

見かねたマロンは意を決したように真顔で提案した。

「また私の裸を見たら、大きくなるかな?」

「えっ?!」

それは絶対に大きくなるでしょ、と強く思った。

「ダメかな?」

「た、た、たぶん、大きく、なるぅ」

驚きと喜びで、声がうわずってしまった。

「三四郎はここまでやってくれたから、私も一肌脱ぐね」

大きく頷いた。とても嬉しい。

「顔がニヤついているぞ」

「健康な男なら、自然の反応だよ」

真面目な顔で付け加えた。

「絶対に約束して。エッチなことはしないって」

「僕はもう全裸だし、十分エッチじゃん」

「そう言う意味じゃなくて、つまり、あのー、せ、せ、セックスはしないってこと」

「セックス?」

言葉を知っているが、男女がアソコをくっつけ合うレベルの知識しか持っていなかった。

「まだ中学生だし、子供ができたらマズイでしょ」

「僕たちはまだ子供だから、それはマズイ」

当時の知識だとアソコ同士をくっつけただけで、子供が生まれると真剣に思っていた。中学3年なのに、ウブな2人だった。

マロンは立ち上がり、セーターに手をかけた。いい匂いが部屋に広がった。

マロンはすっと立ち上がり、ニットセーターに手をかけた。

「よし!」

自分に気合を入れたようだ。セータを脱ぐと、人気キャラクターのTシャツを着ていた。シャツからオッパイの膨らみが飛び出していた。

「確かに、脱ぐのは恥ずかしいね」

「さんざん人を脱がせておいて」

「ごめん」

シャツを脱ぐと薄ピンク色のブラジャーが出てきた。白い肌と合う色だ。ただサイズが小さいのか、上からオッパイがハミ出て、谷間が深い。

「また胸が大きくなった?」

「大きくなったと思う」

「学校で一番大きいでしょ?」

「一番じゃないよ。エミコやユリの方が大きい」

エミコとユリはデブだ。彼女らは胸が大きいというより、体が太い。

「美しさはマロンの勝ち」

「自分ではわからないけど、褒められて嬉しい」

紺色のスカートを脱ぐ。ブラと同じ色のパンティーが出てきた。花柄が可愛い。

手足は細くスレンダーだが、以前よりも胸とお尻あたりが大きくなり、いわゆるボン・キュ・ボン体型になっていた。中学3年なのに大人のグラビアモデルのようだ。下着姿だけでチンチンは反応していた。

「あっ、大きくなってきた」

「こんな体を見たら、普通はこうなるよ」

「じゃあ、下着姿で十分ね」

「続きをお願いします」

後ろに手を回し、ブラのホックを外した。両腕で胸を隠しながら、ブラを下に落とす。谷間がすごいことになっていた。でも乳首は見えない。ジーっと見つめた。

「本当に見たいんだよね?」

「お待ちしております」

「うん、わかった」

腕を外すと、プルルンと大きなオッパイが出てきた。半年間、妄想だけで補完してきた2次元の画像が、3次元のリアル身体によってアップデートされた。真っ白な肌と柔らかそうなオッパイに頭がクラクラした。

「下も脱いだ方がいいだよね?」

「うん。僕と同じく全裸になって欲しい」

右手で大事な場所を隠しながら、パンティーをお尻からスルッと外した。動くたびに、無防備な胸が揺れていた。

「手をどけてよ」

「私、毛が増えて、汚いかも」

「毛が増えたのは僕も同じだよ」

「嫌いになるよ」

「絶対にならない」

「うん」

手をどけると、以前より上部と横側にうっすらと毛が揃いはじめていた。縦の割れ目もより複雑な形になった気がする。華やかなピンク色の貝が閉じていた。言葉では言い表せないほど美しい。僕は完全に勃起した。

「大きくなった。続きを描くね」

マロンはチ●チンを観察し丹念に描いていった。

「やっぱり複雑な形だね」

僕はポーズをしながら、上からマロンを見下ろす。生乳が見放題だ。これだけ大きいのに、垂れずにロケットのように尖っていた。こんな光景、たまらない。チン●ンがピクピクと動いてしまった。

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(2020年05月28日)

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