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競泳水着フェチな私(男)がとある掲示板がきっかけで体験したはなし②

投稿:2026-04-15 23:32:37

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けけけ◆FjViRGA(東京都/20代)
前回の話

これは私が21歳の時に体験した話です。高校生の時から競泳水着、特に女性用のハイレグに特別興味がありました。もちろんそういった作品などを見て興奮し、おかずにすることもたくさんありました。同じフェチの方は理解してくれるかと思いますが、ふと自分も着てみたいという欲望が膨らみ、初めてネットで水着を買…

ご覧いただきありがとうございます。

こちらは続きとなります。頑張って書いてきます。

「すげーw女の子かと思った」

「めっちゃ似合ってるよ」

「え、なんでみなさん男用なんですか?」

「ん?あれ言ってなかったっけ?俺らさ元々競パン好きの集まりなんだけど、たまに〇〇君みたいに女子用も着るんだけどさ。今日は〇〇君のお披露目会でもあるからみんなで競パンにしたんだよ。」

「あ、そうなんですね、、なんか恥ずいですwみんな着てると思ったんで、」

「大丈夫だよ!めっちゃ似合ってるし!てか前写真見た時から思ってたけど中性的な顔してるからまじ女子みたいだわ。」

「あれだな、男の娘ってやつ」

「あんまいじんなよー。折角来てくれたんだし今日は楽しんでもらわんと」

とまあ、かくかくしかじかで1人だけ女子用での参加となり、最初は戸惑いや羞恥があったのですが、似合ってるや可愛いと言った言葉にちょろいですが嬉しくなってしまった自分がいました。

「んじゃぼちぼちやるかあ。〇〇くんちゃんと準備運動しときな」

「はい!」

特に水泳部やクラブに通っていたわけではなく学校の授業で泳いだことある程度だったので、3人を手本に十念にストレッチをしました。

時折、3人からの視線を感じましたがそんなに気になりませんでした。

その日着ていた水着はLサイズでした。あくまでも女性基準のため締め付けは強く、ストレッチをするたびに色々なところが食い込んできました。

もちろん股間も例外でなく締め付けられるので、水着の上からでも形がわかるくらいくっきり勃起していました。

恥ずかしさもありましたが、他の3人も大きな形でくっきりと勃っていたのでなんとか気にせず最後までできました。

「俺らはいつものメニューやるけど、〇〇君どうする?一緒にやってもいいし、最初は慣れるまで別で泳いでてもいいよ」

「最初は1人で泳いでます!あとで参加させてください!」

「はいよ!なんかあったら声かけて」

拍子抜けといいますか、当たり前と言いますか。3人とも黙々といつもこなしているという泳ぎのメニューに黙々と取り組んでいました。

一方私はあまり泳ぎが得意というわけでもなかったので、平泳ぎやクロールなど覚えている泳ぎ方で端っこでぼっち練をしていました。泳いでるとわかるのですが、水着がどんどん体に張り付いてきて、それに伴いお尻も食い込んできます。泳いでる気持ちよさも合間って何とも言えない幸福感に浸っていました。

「今自分は女子用のハイレグ水着でプール泳いでるんだ。」

もちろん別荘といっても近くに住宅もあり、見られていてもおかしくありません。プールの周りは膝ほどの高さの植物が植えられているだけで完全プライベートではありませんでした。

1人だと心細かったかもですが、4人もいる。

堂々としてれば女子だと思われるだろうというよくわからない自信もありました。

そこから1時間ほど泳いだり、プールサイドで休憩したりを繰り返していました。

「〇〇くんおつかれー。どう?楽しい?」

「はい!めっちゃ気持ちいいですw泳ぐのも慣れてきました!」

「そっか。じゃあこっち来なよ。ゲームするから」

ゲームと言われ、3人の元へ行くとルール説明されました。内容は簡単で4人でのレースでした。しかも罰ゲームありとのことで、絶対ビリだと思いながらも半ば強制で参加することになりました。

「はい〇〇くんビリーw」

「わかってたでしょ!」

「まあまあゲームだからさ。んじゃお待ちかねの罰ゲームだけど、、俺ら水泳部時代によく先輩にやられてたんだけど、、」

と言いながら私の背後から水着の腰あたりを掴んで上に引っ張り上げました。

「んひ」

突然のことに変な声を出してしまいました。どうやら限界まで食い込ませるというのが罰ゲームのようでした。ただでさえ水に濡れて食い込みがすごいうえに無理やり引き上げられたので、お尻が丸出しになってしまいました。

「ケツえっろw」

「だめだよ直しちゃ。そういうルールだから」

「いや恥ずいですって、、なんか痛いしちょっと」

「まあ昼飯まで我慢しな」

そう言いながら3人はニヤニヤしながら私の切れあがったハイレグの股間やお尻を見つめていました。それは準備運動をしている時のものとは明らかに違っていました。

その後は談笑をした後にお昼となり、1人がファーストフードを買ってきてくれたので、みんなで食べました。

午前泳いでご飯も食べたため急激な睡魔に襲われました。他の3人もあくびをしていました。

「んじゃちょっと日焼けがてら寝るかあ」

「〇〇くんも日焼けしようぜー。そんな真っ白だとほんとに女子みたいだよ」

真っ白は言い過ぎですが、確かに私はあまり日焼けをしてこなかったこともあり、肌は白い方でした。

「せっかくだからやります。でもこのままだとやばいですよねw」

「このままがいいんじゃん。水着の形に焼けてみ?めっちゃえっちだよ。水泳部女子みたいになれるし」

若干戸惑いはあったもののそんなすぐに焼けないだろという自論から日焼けをすることになりました。

「オイルぬったげるよ」

と言われ背中や足など顔以外の水着以外の場所を、恐らくサンオイル?で塗りたくられました。

眠かったのもあり特に拒否はしませんでした。

この時点でお尻の食い込みは直されました。

顔にタオルをかけ最初は仰向けで、2時間後くらいにうつ伏せで、日が沈みかけるまで日焼けというなの昼寝をしました。

「〇〇くん?おはー」

だいぶ寝てしまいました。季節は夏で日がガンガンに指してましたが、風が吹いてたこともありそこまで気温も高く感じられませんでした。

あたりは夕暮れに染まっており時間は18時ごろになっていました。

「よう寝たねー」

「気持ちよさそうに寝てたから起こさなかったよ」

「すみません、爆睡しちゃってました」

「いいよ全然。俺らもう今日はあがるけどどうする?」

「僕も上がります」

「よしんじゃ今日はこの辺にして夕飯の準備するか」

元々聞いていたのですが、今日の夜は庭でBBQをするとのことでした。

「材料は買ってあるから準備できたら庭おいで」

「みなさん着替えないんですか?」

「どうせ汗かくし着替えなくていいよ。〇〇君もそのままでいいじゃん」

「そうですねwせっかくだしこのまま行きます」

フェチ同好会とだけあって水着でのBBQとなりました。

BBQが始まってから1時間ほど経ちました。

お酒も入ってきたのでかなりテンション高かった記憶です。

酔っていたのでどんな会話したかあまり覚えてませんが、、

「〇〇君はゲイなの?」

「ケツでやったことある?」

「てか絶対ウケだよねw」

といった性的な内容が多かったです。

私はゲイではなかったのと、もちろんケツでやったこともなかったので

「ないですよーw」

「そんな格好してるから全然説得力ないよ」

「いじめないでくださいよw」

「でもさ実際やってみたいとかはあるの?」

「んー、、ってないですよw」

「あんのかよ!」

酔ってはいたものの否定はしていた記憶です。

そんな感じでとても楽しい時間でした。

「んじゃそろそろ片付けるか」

時間は22時ごろになっていました。

というのも今日はここで一泊して、明日の朝帰る予定でした。

片付けも終わり、4人それぞれ部屋も分かれていたため、解散かなあと思っていました。すると、、

「〇〇君、俺ら順番に風呂入るけど最後でもいい?」

「はい!全然大丈夫です。酔い覚ましで外で涼んでます」

「了解。終わったら呼ぶね」

別荘といってもお風呂は家庭用の大きさなので一人一人入りました。

30分ほどでしょうか。夜風に浴びて酔いも少し落ち着いてきた頃、Aに呼ばれ自分の番になりました。風呂まで案内され、タオルと袋を渡されました。

「これなんですか?」

「言ってなかったっけ?シャワー浴びたら夜練やるって。ラフな格好入ってるからそれ着て。」

「え、夜練って。まだやるんですかwもう真っ暗ですよ」

「プールで泳がないよw今日一日中泳いでたしストレッチしないと体痛めるからさ。あとは今日の振り返りみたいな感じ。いつもやってるよ。」

「そうなんですね。わかりました!酔いも覚めてきたんで頑張りますw」

「んじゃごゆっくりー」

Aが出ていったところで今日朝からずっと着ていた水着をついに脱ぐ時がきました。一日中つけていたので肩がジンジンと痛かったのを覚えています。

しかし、股の部分は完全に自分の体にフィットしており、むしろ何もつけていないような感覚でした。

脱いで行くと開放感もありましたが、同時に寂しさもありました。この羞恥と興奮の時間が終わっちゃうんだなあという気持ちもあったと思います。

風呂場に入りシャワーを浴びると、、

「イッタ、、」

体に当たるシャワーがとても痛かったのです。

体を見ると当然そのはず、、

午後ずっと日焼けをしていたため、体は真っ赤になっていました。寝起きとお酒飲んでる時は全く気づきませんでしたが、ようやく自分の体を鏡で見ました。

「うわあ、、えろw」

水着を着ていたので当然その部分は元の色です。

それ以外が赤みを帯びてまるで白い水着を着ているかのような見た目でした。

「これどうしよ、、流石に銭湯はしばらく無理だな、、」

と現実的にはなったものの、興奮と羞恥が同時にやってきて今この瞬間が幸せに感じました。

少しぬるめのお湯にして痛みを我慢しながらシャワーを浴びました。

シャワーからあがりタオルで体を拭いてようやく思い出しました。

「そういえば、ラフな格好って言ってたけどなんだろ?」

渡された袋の中を覗いてみると、、

黒色の女性用のハイレグ競泳水着。

そして、白のハイソックスが入っていました。

「え、なんで水着?てか何で靴下が入ってるんだろ、、」

状況があまり理解できませんでしたが、酔いが残っていたせいか、着替えを一切持ってきておらず裸のまま、しかもこんな日焼け状態で戻ることはできなかったのでその水着を着ることにしました。

片足ずつ通していくと、いつも着ている水着よりもキツく感じませんでした。

「サイズ大きいのかな?」

とも思いましたが、サイズはMサイズ。

いつもよりも小さいものでした。両足を通して、お尻から腰までグイッと上げ、胸あたりまで上げて腕を通していく。着ている途中で感じたことはとにかく薄い!例えが合っているかわかりませんがティッシュを身につけているような感覚でした。

肩まで通して、胸や股のあたりを調整するとさらに驚きました。

「なにこの角度、、こんなの履いてる人いるの?」

そうです。ハイカット具合が比になりません。自分の持ってきたものと比べても全然違います。

鏡で見てみると昼間日焼けしてない部分が見えるくらいでした。

「流石に恥ずい、、でもこれしかないし、、てか自分がこれならみんなも水着きてるってこと?それなら、、」

といった期待もあり受け入れました。

その後、もう一つ用意されていた白のハイソックスを身につけて改めて鏡を見ました。

ハイレグの競泳水着に白のハイソックスを履いてる自分が異常なほどえろく見えたのです。

日常ではありえない組み合わせの格好をしている自分が、日焼け跡も相待って、まるで着替え中のJKのようにも思えました。

「〇〇君準備できた?部屋で待ってるよー」

と言った声が聞こえたため返事をし部屋に向かいました。

声が聞こえたためこの部屋だと特定はできたのですが今の自分の格好もあってかなりためらいました。

ですが、待たせるのも申し訳ないと思い勇気を絞って部屋のドアを開けました。

部屋は8畳ほどの大きさでした。3人の格好は昼間見たものと同様に競パン姿でした。そして部屋の真ん中には布団が敷いてありました。

すみません続きます、、、

-終わり-
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