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【超高評価】出張先の九州で帰りのフライトがまさかの欠航となり、関連会社の人妻社員と相部屋で一晩過ごすことになった

投稿:2025-07-09 10:37:12

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ハリケ〜ン◆FCZ3Jjg(東京都/40代)

オレは都内在住の48歳で、主に工場で使用する製造用の機械を取り扱う会社に勤務している。

ある日のこと、九州にある食品を加工する会社が機械の購入を検討してくれ、オレと関連会社に勤務する営業担当のYさんとふたりで工場を訪ねることになった。

Yさんによると、その工場は海外製の安物を使っていて、たびたび故障はするし、アフターサービスもひどく、消耗した部品を取り寄せるにも1か月かかることもあり、たいへん困っているとのことであった。

そこでYさんは、先方は技術的な話もしたいという要望により、オレが同行することになった。

Yさんは、正確にはオレとは別のグループ会社の社員であるが、オレの勤務するオフィスに来ることがしばしばあり、何度か打ち合わせに同席したこともある。それに、メールでのやり取りや、電話でも話したこともあった。そしてYさんは、オレが九州に同行することになったので、打ち合わせをするためにオフィスにやってきた。

年齢は見た目からおそらく30代前半で33か4あたりだろう。髪は首までのショートで、ほんのり明るく染めている。背は小柄ではないが低め。横に広がる大きめの口唇に、ニッコリ笑うとタレ目になるのが特徴的。動きや仕草もどこかかわいらしく、オレはオフィスに来るたびにステキな女性だと思っていた。なお、薬指に指輪をしているので、既婚者であることは以前から知っていた。

また、けっしてぽっちゃりではないが、いくらか肉づきのある体型をしている。いつもオフィスに来るときは、決まってスーツ姿でタイトスカートを身につけている。そのため、むっちりとしたお尻と太ももが悩ましく、ついついオレは目で追ってしまうのであった。

商談は、あっけないほどうまくことが進んだ。金額の面では営業であるYさんが担当だったが、これといった要望はなく、むしろ先方は喜んで受け入れてくれた。それなりの規模の工場なので、金額をもそれ相当であった。オレは使用している安物だという海外製の機械を見せてもらったが、ため息が出るほどのひどい代物だった。

ふたりは前泊したホテルの近くで借りたレンタカーに乗り込み工場をあとにすると、見る見るうちに風が強まり雨脚も強くなってきた。午前中からたしかに風は強かったものの、青空が広がっていたので、てっきり台風は予報どおり台湾の方向に進んで行ったのだと思い込んでいた。

「台風は進路を変えて北上したようですよ。従業員を早めに帰宅させることに決めました」

工場見学をしながら、先方のひとりがわずかに雨の降るガラス窓を眺めながら口にしたのを思い出した。

さらに雨風は強まり、バケツをひっくり返したようなという表現があるが、まさにそれである。すさまじい豪雨にワイパーなんてなんの役に立っていない。普段は車を運転することはないので、この豪雨の中での運転はあまりにも難易度が高かった。

ここで、ラジオをつけてみるとちょうどニュースが流れていて、やはり台風は進路を変え、速度を上げながら北上しているとのことだった。ということは、すなわち九州に直撃ということになる。

「航空各社は相次いで欠航を決め、詳しくはホームページなどで確認を……」

「まさか!」

もちろんYさんもニュースに聞き耳を立てていたので、すぐさまスマホを手にして操作をした。

「やだっ!欠航になってる!」

「うわっ、欠航か!」

このままレンタカーを返却し、空港行きのバスに乗り込み東京へ戻る予定だった。しかしながら、東京には戻れないことが決定。なぜこんな日に九州に来てしまったのだろう。先方だって台風であれば、いくらでも予定を変更してくれたはずだ。オレはとことん悔やんだが、結果的にこの台風と欠航がラッキーな展開の引き金となったのは事実である。

こうなれば、直ちに宿泊先を確保しなければならない。前泊したビジネスホテルは、1階にレストランがあり夜はそこで食事ができた。それに朝食付きで内容も悪くなかったので、オレは運転をしていたためYさんに直接ホテルに電話をかけてもらうことにした。

「はい、そうですか……。わかりました、それではそこでお願いします」

聞くからに部屋の予約はできたようなのに、どこか困ったような様子のYさん。

「どうかしましたか?」

「それがですね……。部屋はとれたのですが、ツインの1部屋しか空きがなかったんです。しかも少し前にキャンセルがあり、たまたま1部屋だけ空きがあったと言ってました」

「そうですか。でも、なんとか部屋を確保できてよかったですよ」

「はい、そうですね」

そもそも、前泊したのは県庁所在地のような大きな都市ではなく、ホテルは駅近くにあったが周囲は閑散とした田舎町。それでも、レンタカーがあったのは助かった。それに、おそらく宿泊施設はあそこだけだったと思う。とにかくレンタカーを返却しなければならないので、1部屋だけでも空きがあったのはラッキーだったとしかいいようがない。

まるで車が亀になったようなゆっくり運転だったが、ちゃんと閉店時間までにレンタカーを返却すると、変わらず横殴りの雨だったので、ありがたいことに、すぐ近くなのに店員は車でホテルの入口まで送ってくれた。そしてチェックインを済ませると、Yさんが言っていたとおり部屋はツインだった。

部屋に入るや否なYさんは電話をかけていた。どうやらご主人のようで、台風により飛行機が欠航となり、帰れなくなってしまったというような内容だった。オレはさり気なく聞き耳を立てていたが、ツインにふたりで宿泊するようなことは話していなかった。

そうこうしているうちに時刻は18時になったので、ふたりは1階のレストランに向かい、店員に案内されたテーブル席につくと、すかさずYさんが発した。

「あの、よかったら飲みませんか?」

レストランと表現したが、どちらかといえば居酒屋のようなところ。昨晩はここで夕食をとったが、宿泊者以外だと思われる地元民らしき人があれこれつまみながら飲んでいた。

「おっ、いいですね、大賛成です。飲みましょう!Yさんは飲むの好きなんですか?僕は大好きなんですよ」

するとYさんも飲むのが大好きだと言う。昨晩のオレは、焼きサバの定食に軽くジョッキのビールを2杯飲んだだけだったが、ここではお酒に合いそうなつまみや、地物のお刺身などを注文した。飲み物も手始めにビールを飲んだが、ふたりはすぐに九州名物のひとつである焼酎に切り替えた。

ふたりは今日の商談がうまくいったことに乾杯し、とことん飲んだ。明日は土曜日で東京に戻るだけなので心ゆくまで飲める。きっとYさんも同じように思っていたのだろう。オレもYさんも地鶏の焼鳥がたいへん気に入り、レバーやせせりに軟骨など、焼酎を飲みながらあれこれと思う存分味わった。

やがてレストランは閉店。たらふく焼酎を飲んだが、酒好きであるオレたちはもっと飲みたかった。そこで、部屋で飲み直すことに。ホテルの正面にはコンビニがあり、レストランからも見えていた。

「それじゃ僕、そこのコンビニ行って飲み物買ってきますよ。Yさんは部屋に戻ってください。ドアをノックしますので開けてください」

「わかりました。雨、大丈夫ですかね?」

何人かの通行人を目にしたが、誰ひとり傘はさしていなかった。

「今なら大丈夫そうです。降っていてもそこならたいして濡れませんよ」

オレはコンビニでワインやつまみなどをカゴに入れると、6個入りのコンドームも一緒にカゴに入れた。もしかすると、あんなことになったら必要になるかもしれない。これは男としてのマナーである。さすがに買い物袋の中には入れておけなかったので、スマホ決済で支払いを済ませると穿いていたスーツのズボンのポケットにそっと忍ばせた。

飲む前にふたりはシャワーを浴びたので、ホテルに用意されてあった白いガウン姿。部屋にはひとつだけイスがあったが使用せずに、テーブルを前に置いてふたりは隣り合わせになってベッドに腰掛けた。

そして、またしても商談がうまく進んだことに乾杯。それから2本目の赤ワインを飲んでいたときに、実のところ普段はまったく車を運転しないので、あの豪雨の中での運転は死に物狂いだったと打ち明けた。

「そうだったんですか!そうには見えませんでしたけど」

「いやいや、まばたきをする余裕すらありませんでしたよ。なにしろ、あの豪雨は目をつぶって運転しているようでしたからね」

「たしかにそうでしたね。私も前が見えませんでした」

「僕はYさんの命を守るために必死に運転をしました。それこそアポロ13のような非常事態でしたからね」

ハハハ、と笑うYさん。

オレはそんなくだらないことを言いながら、さり気なくYさんの太ももに手を置いたが、これといって反応はなかった。そこでガウンの上からオッパイに触れた。

「こら、なにしてるんですか。ダメですよ」

そう言いながらも、嫌がる様子は見せないYさん。

「あ、すいません、ぜんぜん気づきませんでした。この手が勝手に動いてしまったんです」

「もう飲み過ぎですよ」

「それはお互いでしょう。それにしても、九州で飲む焼酎はやっぱり格別でしたね」

「うん、ほんとにおいしかった。あの地鶏もね」

そんな会話をしながらオレはガウンの上からオッパイを揉んだ。そして口唇を重ねると、意外にも積極的にYさんのほうから舌を入れてきた。Yさんとのディープキス。そしてオレは、ガウンの腰のひもを解き、肩から滑らすようにして下ろすと、ノーブラだったオッパイが露わになった。

オッパイは見るからにふくよか。10円玉サイズの乳輪に、淡いピンク色の乳首がぷっくりと突起し、Yさんらしくかわいらしいオッパイ。DかEカップだろうか。

オレはYさんをベッドに仰向けにさせ、オッパイを両手でやさしく揉んで乳首を舐めた。やわらかいオッパイの感触がなんとも心地いい。なぜオッパイを触ると、これほどまでに幸せな気分になるのだろう。オレは心底オッパイ好きなのだと確信した。乳首は舐められるとすぐに固くなり、ひと回り大きくなった。

Yさんはダークグリーンのパンティ穿いていて、フロントには黒い花柄の刺繍が施されていた。どこかオトナな感じがするデザインのパンティ。オレは腰の部分に指をかけて下ろすと、そっと足首から抜き取った。

毛はわずかに横に広がる形をしていて、軽くつまめる長さ。量は多めで黒々としている。そこで、むっちりとした太ももをつかんでM字開脚にするとオマンコ全体が丸見え。ワレメの両サイドにも毛が生えていてやっぱり量は多め。てっきり毛は少なめで、かわいらしいオマンコだと思ったが、むしろこのギャップがたまらなかった。

両手の指で左右に広げ鼻を近づけると、生々しくしっとりとしたオマンコのニオイにうっとりしてしまったオレ。そして、すみずみまで舐め回し、クリトリスを刺激すると上半身をくねくねさせてYさんは反応した。やっぱりクリトリスは感じるようだ。オレはじっくりと時間をかけてオマンコを舐め回した。

続いてオレは、穿いていたボクサーパンツを手早く脱ぐと全裸になり、オチンチンをさらけ出した。今度はオレが舐めてもらう番である。Yさんに替わって仰向けになると、すかさずオチンチンを口含んでフェラチオ。

口唇で先端から根元に繰り返し大きく動いたり、舌を巧みに使って先端だけを小刻みに舐めたり、また、根元から先端に向けて舌でなぞるようにして舐めたり、まさに右に出る者がない上手なフェラチオ。きっと普段からご主人にしているに違いない。Yさんもオレがしたように、じっくりと時間をかけて舐めてくれた。

そして、オチンチンから口が離れたところで、オレはポケットにコンドームが入っているズボンが掛けてあるオープンクローゼットに向かった。

「さあ、ここでマジックショーをお見せしましょう!」

いきなり何を言い出すのかとポカンとするYさん。

「出てこいコンドーム!」

オレはズボンに指をさしながらそう言うと、ポケットからコンビニで購入したコンドームを手にしてYさんに見せつけた。

「どう、すごいでしょう」

「すごいすごい!ほんとに出てきた!」

Yさんは面白かったようで、笑いながら拍手をしていた。

「このポケットからはなんでも出てくるんです」

「それならわざわざコンビニ行かないで、そこから飲み物出せばよかったのに」

Yさんは、テーブルに載っているワインのボトルやチーズなどのつまみを見渡しながらそう言った。

「ははは、たしかにそうだ」

そこで、先ほどコンビニで購入したことを打ち明けるとYさんは笑っていた。それに、やっぱりコンドームがあることで、どことなく安心したようにも見えた。

さっそくオレは、包装を破いて無色のコンドームをつまんで取り出すと、装着直前にYさんは自ら顔を近づけてフェラチオをしてくれた。そして、装着しようとすると、オチンチンに顔を近づけたまま興味しんしんにマジマジと見ていた。

「つける?」

「うん、つけたい!つけたい!」

やたらとうれしそうなYさん。そんなにコンドームをつけたかったのだろうか。

オレは、つまんでいたコンドームをYさんに手渡すと、勃起して上を向いているオチンチンの先端にあてがい、慎重な手付きでしっかり根元まで到着。するとYさんは、軽く指先でオチンチンの先端をツンツンと2回突っついた。

「ん?今のは何?」

「今のはね、おまじない」

「おまじない?どんな?」

「それはナイショ」

ナイショのおまじないをしてもらったオレのオチンチン。なんだかいいことがありそうだ。

Yさんは仰向けになりM字開脚にすると、オマンコの穴にあてがいゆっくりと挿入。穴の中はヌルヌルに潤っていて、滑り込むようにして突き進むことができた。Yさんのオマンコは、どことなく肉厚でオチンチン全体をやさしく包み込み、心地良いホールド感がある。なんという気持ち良さだ。オレは根元まで入った瞬間に、Yさんのオマンコがたいへん気に入ってしまった。

まずは手始めにゆっくりとピストンを開始。ゆっくりながらも、淡いピンク色の乳首がぷっくりと突起した大きなオッパイは動きに合わせて揺れていた。少しずつ速度を上げてピストン。オレはあまりの気持ち良さに言葉を失ってしまった。

そして、よつん這いになってもらいバック。もっちりとしたお尻がたまらない。それに加え、アナルも丸見え。すかさずオレは、オチンチンを滑り込ませて打ち込んだ。バックもたまらない気持ち良さであった。

「上になってほしいな」

動きを止めてオレはそう言うと、うんとうなずいたので、オチンチンを引き抜き仰向けになった。するとYさんはまたがり、難なくオチンチンを滑り込ませ上下に動き出した。

普段からご主人と騎乗位をしているのだろうか、どこか慣れている感じ。ぐいぐいと奥の奥へ押し込むような動き。それにしても、動きに合わせて大きなオッパイが揺れているのはいい眺めだ。しばらくするとYさんは、「私の騎乗位はどう?」と言わんばかりに目を合わせてきたのでオレは言った。

「すっごい気持ちいい」

すると、Yさんはうれしそうにニコッと微笑んだ。

「どう?もっとする?」

「うん、それじゃ、もう少しだけ」

Yさんはそのまま騎乗位を続けながら言った。

「ねぇ」

「ん?なに?」

「お願いがあるんだけど、もう1回うしろがしたいな」

「うん、いいよ。もちろん」

Yさんからバックをリクエストされてしまった。もちろん、それに応じて再びバック。Yさんは、挿れてと言わんばかりによつん這いになって、オレに向けてオマンコを突き出した。これ以上ない気持ち良さのYさんのオマンコ。そこで、よつん這いになっているYさんの薬指に指輪が輝いているのが目に映ってしまい、オレは心の中でご主人に向けて語りかけた。

「ご主人、申し訳ありませんが、僕は今、東京から遠く離れた九州の地であなたの奥さんとこうしてセックスをしています。しかも、奥さんのオマンコは気持ち良くてたまりません。フェラチオもたいへん上手でした。それに奥さんは、こんなにもオマンコを濡らして感じてしまっています。本当に申し訳ありません」

引き続きオレは、お尻をつかんで打ち込んだ。速度を上げたり緩めたり、また、力強く奥の奥へ押し込むようにしたり、強弱つけながらとことん打ち込んだ。すると、どことなくYさんの様子に変化が見られたのでオレは言った。

「イキそうなの?」

「うん、イキそう。もうダメ、イク、イク!」

「いいんだよ、イッて」

「あぁぁっ!イクっっっっ!」

するとYさんは、全身をビクビクさせてイッてしまった。オレはしばし動きを止めて、またしても心の中でご主人に語りかけた。

「ご主人、たびたび申し訳ありません。僕はたった今、あなたの奥さんをイカしてしまいました」

そしてピストン再開。Yさんの息づかいもますます荒くなり、よほど気持ち良かったのだろう、オマンコはもはやビショビショになるほど濡れていて、お尻や太ももまで広がっていた。

オレは一心不乱に腰を振って打ち込んだが、やがて、じわりじわりとオチンチンが訴えかけてきた。

もう十分すぎるほどYさんのオマンコを堪能した。仕方ない、そろそろ潮時ということだ。このままバックでフィニッシュするのもいいが、最後にもう一度オッパイを触りたいし、あの感じている顔も見たい、そのついでにふさふさしたオマンコの毛も見たい。そういうわけで、正常位になりオッパイを揉んでピストンすると、たちまち限界がやってきた。

「あぁ、もうイキそうだ!」

「私もイキそう!」

「それなら一緒にイこう!」

そしてオレは、速度を最大限に上げて打ち込み、思い切り発射。2度3度と繰り返し、余すことなく出し切った。Yさんも全身をビクビクさせながら息を整えていたので、一緒にイッたようだった。

それから、ワインが余っていたので、ひと息付けながら飲んだ。セックスのあとのお酒ほどおいしいものはないとつくづく思った。

「ところでさ、さっきしてくれた、おまじないの効果はあった?」

うんとうなずきながら、Yさんはニッコリと微笑んだ。

翌朝、1階のレストランで朝食をとっていると、そこにちょっとした観光の小冊子があり、ホテル近くにある地物の食材を使った海鮮丼が紹介されていて見るからにおいしそうだった。そこでふたりは、この海鮮丼をお昼に食べてバスに乗って空港に向かうことにした。

部屋のカーテンを開けると、これこそ台風一過。雲ひとつない見事な青空。窓を開けると心地良い新鮮な空気が室内に流れ込み、たちまち酒とセックスの空気が入れ替わったような気がした。

チェックアウトまではまだまだたっぷりと時間がある。そこで、コンドームをつけてもらい、またしても指先で2回オチンチンを突っついておまじないをしてもらってセックスをした。カーテンは開けてあったので室内は陽の光で明るく、どこか開放感のあるセックス。またもやYさんは、ビショビショになるほどオマンコを濡らして声を上げていた。

なお、そのときのYさんはライトグレーのタイトスカートに白いブラウス姿。つまり、オフィスに訪れるときに目にする格好だ。そこでオレはお願いすると、Yさんは嫌がることなくその格好でフェラチオをしてくれた。おかげでオレは、ついつい目で追ってしまう、むっちりとしたタイトスカートの太ももとお尻、それにブラウスの上からオッパイにも触ることができた。

それからおよそ2週間後、書類上の手続きや機械の納入にあたり、いくつか工場で確認したいことがあったため、再びYさんと訪れることになった。同じホテルをYさんはシングルだったが、オレはダブルを予約。Yさんと一緒に過ごすためだ。そしてオレたちは、前回と同様に夜と午前中の2回セックスをした。

機械は数回に分けて納入される予定になっているので、すでに稼働している状況確認も含め、しばらくは工場に足を運ぶことになる。その都度、書類上の手続きも必要になるので営業を担当するYさんも一緒だ。

そういうことから、ご主人には申し訳ないが、Yさんとのセックスはどうにもやめられない。

-終わり-
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