体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】ミスコンレベルで美人な彼女に、野外フェラで骨抜きにされた
投稿:2025-10-31 15:20:32
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俺が1年くらい付き合っている彼女との話です。
俺の彼女は美希といって、俺が大学3年、美希が大学1年の頃に付き合い始めた。
地元のカフェのアルバイトで知り合ったのだが、彼女を一目見た時その美しさの虜になってしまった。
身長は160cmほどで、細くすらっとした足と、肉付きの良いぷりんとした尻。
彼女は高校、大学とチア部に入っていて、とても健康的な肉体美を誇っていた。
顔は元乃木坂の衛藤美彩似の清楚な感じだが、少し垂れた目が可愛さをより際立てている。
何より胸もEカップとかなり大きく、ナンパやSNSでの男からのDMが絶えないそう、、
バイトでの飲み会の際に笑顔でお酒を注いでくれた彼女の魅力にハマってしまった俺は、数回デートを重ねたうちに彼女をゲットすることができた。
俺のルックスは中の上といったところだが、思わずミスコンに出るレベルで可愛い女の子と付き合えたことが、とても誇らしかった。
付き合い始めてからわかったことだが、俺と美希はとても体の相性がいい。
俺の長さ18cm、直径が5cmほどある巨大なチンコは彼女との膣の相性が抜群で、泊りに行くと一晩で4~5回、ラブホテルでの休憩では平均3回ほどは射精してしまう。
彼女も俺の巨チンに虜になっているようで、毎回丁寧にフェラでご奉仕してくれるなど、お互い満足な性生活を過ごしていた。
そんな彼女との最近あったエロい体験談をまとめていきたいと思います。
とある平日の昼下がり、俺は大学の課題を終え自宅でYoutubeを見ながらまったりと過ごしていた。
すると、美希から1通のLINE。
美希「今日の夜って暇?バイトの休憩時間で会えないかな?」
俺「おう、暇だよ!会おうか!」
美希「ありがとう!1週間くらい会えてなかったから嬉しい!いつもの公園でいい?」
「おけ!じゃあまた~」
確かに、美希とは地元が同じなのに1週間くらい会っていなかった。
「(しかし休憩時間が公園とは…これはエロい展開が期待できるかもな…)」
そう、美希と倉庫街にある人気のない公園で会うときは、決まって美希がムラムラしているときだった。
これまで、さすがに野外なので服を脱ぐことはなかったが、公園で少し話したあとは激しいディープキスをし、お互いが興奮したところでホテルに行くまでがお決まりの流れだった。
「(よし、期待して美希を待つとするかあ、、、)」
それから数時間後、、
美希「おまたせ~急にごめんね!」
俺「こちらこそ!時間もないし、向こうのベンチで話そっか!」
美希「いや、時間がないから、、、あの裏いかない??」
美希が指さしたのは自動販売機だった。
俺「いいけど、、なにするの?」
美希「いいから・・・」
俺の手を引っ張る美希。
自販機の裏に入るやいなや、
美希「ね、キス…///」
俺「う、うん…」
「んちゅ…♡くちゅ…♡」
唇を話すと、
美希「もっと…」
今度は舌を入れてきました。
とても濃厚なキス。
お互いの舌を吸い、舐め合います。
「んん…くちゅ…んちゅ…♡♡」
「ちゅぱっ…」
美希「はあ…はあ‥ぶちゅ♡」
「んちゅ…♡くちゅ…♡」
30秒くらい、お互い夢中になってキスしていると、お互いだんだんと息が荒くなってきます。
美希「ここ、パンパン…♡」
美希はズボン越しに俺のチンコをさすってきます。
俺「んちゅ…美希俺のこれ大好きだもんね」
美希「うん、ゆうくんのチンチン大好き…♡」
今すぐ続きをしたいところですが、時間もあまりありませんし、何よりここは野外。
どうしたものかと思っていると…
「カチャカチャ、カチャッ」
ベルトを外してきました。
俺「え…」
美希「今すぐゆうくんの舐めたいの…///だめ…?」
俺「う、うん…」
美希の挑発的な目つきに、うなずくしかありませんでした。
パンツを下げると、ビンビンにそりかえったチンコが現れました。
美希「うわ…おっきい…///好き♡♡」
そういうと美希はペロッと亀頭を舐めてきました。
俺「あんっ」
美希「もう、変な声出さないでよ笑もっと攻めたくなちゃう…」
「じゅぼ、じゅぼじゅぼ、じゅるじゅる…」
「ちゅぱ、じゅる、じゅるじゅる…」
俺「うわ、美希のフェラやばすぎ、、、」
美希「ふぉお?おっひすひて、みきも舐めるのはいへん…」
美希のフェラテクは上等です。なんでも高校時代、野球部の彼氏に仕込まれたとか…
上目遣いで見つめる美希がたまらなく可愛くて、俺は思わず頭を撫でます…
美希「んん、ぷはあ、頭撫でられるの嬉しい、、、」
美希はフェラをやめ、再び立ち上がると、
「んちゅ…♡くちゅ…♡ちゅぱちゅぱ」
先ほどよりも激しくキスをし、舌を絡め合います。
キスをしながら美希の柔らかいおっぱいを揉むと、美希も俺のチンコをしごいてきました。
俺「あーやばい、美希も脱がせるね」
美希「うん、もっと触ってほしい…」
そう言うと、美希のパンツスーツを脱がせ、紫色のレースのパンティがあらわになります。
俺たちの理性は完全に崩壊していました。
そのまま、パンツの中に手を入れ、アソコをまさぐるとすでに愛液が垂れていました。
美希のクリを指でいじると、腰がくねくねと曲がり、
美希「あ!ゆうくん、そこ気持ちいい!だめいっちゃうよお///]#ピンク
苦悶の表情で巨乳美少女が乱れている姿は異常にエロく、大きくたわわな胸と真っ白で大きな尻が夜空に映える姿を見ているだけで、我慢汁がだらだらと溢れてきます。
俺「このあと美希いかせてあげるから、俺のチンコを激しくしゃぶってほしいな…」
美希「う、うん、いいよ…///」
美希は再び膝立ちになると、さすがのテクニックで俺のを咥えた。
俺「もっと奥まで…」
美希「うん…」
そんなに奥まで、というところまで咥えてくれた。
「じゅぼ、じゅぼじゅぼ、じゅるじゅる…」
「ちゅぱ、じゅる、じゅるじゅる…」
美希「はぁはぁはぁはぁ…顎外れちゃう」
俺「あー俺もやばいいきそう」
美希はラストスパートをかけてきました。
「じゅぶ、じゅるじゅるじゅるじゅる、じゅぶじゅる」
俺「あーーーやばいいくっ」
「どぴゅ、どぴゅぴゅどっぴゅぴゅー」
大量の精液が発射された。
美希「んんー、んっ、ごっくん」
美希はいつも飲んでくれる。
俺「美希…俺のおいしい??」
美希「うん…///ゆうくんの精子おいしいっ」
俺「じゃあ今度は美希を満足させないとな」
そのときだった。
「ブロ、ブロロロ…」
すぐ近くをトラックが通り、公園の目の前の空き地に駐車しようとしたのだ。
俺「あ、やべ、ここ公園だってこと忘れてた!」
慌てて僕らは着替え、何とか事なきを得た。
美希「もう、、休憩から戻らなくちゃいけないし、みきもイかされたかったなあ」
俺「ほんとごめんな、また今度な」
美希「もう、今度の旅行は美希のことたくさん愛してね??」
俺「おう、もちろん」
そして俺と美希は再び木陰に隠れると
「んちゅっ…」
アツいキスをして別れた。
美希はその後勤務に戻ったが、絶対に股を濡らしたまま働いていただろう。
想像しただけでも、エロい。
俺が1年くらい付き合っている彼女との話です。俺(祐樹)…大学4年、フツメン。大学3年のころ、美希と付き合い始めた。長さ18cm、直径が5cmほどある巨大なチンコを武器に、美希をイカせ倒している。美希…元乃木坂の衛藤美彩似の清楚系美少女。身長は160cm、カップ数はE。細くすら…
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