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体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】ミスコンレベルで美人な彼女と、ホテルの一室でセックスしまくった(1/2ページ目)

投稿:2026-01-03 00:14:26

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馬浪◆FxlzIjk(大阪府/20代)
前回の話

俺が1年くらい付き合っている彼女との話です。俺の彼女は美希といって、俺が大学3年、美希が大学1年の頃に付き合い始めた。地元のカフェのアルバイトで知り合ったのだが、彼女を一目見た時その美しさの虜になってしまった。身長は160cmほどで、細くすらっとした足と、肉付きの良いぷりんとした尻。…

俺が1年くらい付き合っている彼女との話です。

俺(祐樹)…大学4年、フツメン。

大学3年のころ、美希と付き合い始めた。

長さ18cm、直径が5cmほどある巨大なチンコを武器に、美希をイカせ倒している。

美希…元乃木坂の衛藤美彩似の清楚系美少女。

身長は160cm、カップ数はE。

細くすらっとした足と、肉付きの良い白くぷりんとした尻が、俺のチンコをガチガチに硬くする。

元野球部彼氏に鍛えられたフェラは絶品で、口内射精はいつも飲み込んでくれるほどに献身的。

彼女と昨年秋に行った温泉旅行での話です。

ある日バイト終わりに休憩室で二人きりになると、美希が抱き着き話してきた。

「・・・紅葉ドライブ??」

美希「そう!!ここめっちゃきれいじゃない?!ゆうくんと一緒に行きたいなあって」

美希はそう言ってスマホの画面を見せてきた。

「・・・六甲山か、でもここからだと遠くない??」

美希「もう、遠回しに誘ってるのに、、気づいてよー♡♡」

「・・・え、ついに初お泊り解禁、、、ってお父さん大丈夫なの??」

これまで美希とは何度も体を重ねてきたが、いずれも近所のラブホテルでの休憩だった。

絶倫チンコには自信があるが、たった3時間では3回戦までが限界。

美希とお泊りしたいのは山々だが、門限に厳しいご両親がそれを許さなかった。

美希「お母さんにそれとなく言ったらお父さんに話してくれたみたい、、、名目は友達との旅行だけど笑」

「まじか、俺プラン決めるのとか張り切っちゃうよ??」

美希「えーじゃあお任せしちゃおっかな♡♡」

可愛い。

美希はセーターを着ており、Eカップの胸が強調されている。

抱き着かれたときから良いオンナの匂いにやられてしまい、胸を揉みたくてしょうがなかった俺は手を伸ばすと…

「パチンッ!!」

触る直前で叩かれてしまった。

美希「だーめ、お泊りまでお触り禁止~」

「え~」

美希「えーじゃないの、あとオナニーも禁止ね、精子薄かったらフェラしてあげないもん」

美希は小悪魔的なところがある。

美希と泊りに行って極上のディープスロートフェラなしでは地獄も同然だ。

俺は近くの温泉でホテルを見つけ、予約。

ベッドの広さから食事、温泉まで、美希と最高の夜を過ごすための計画は万全だ。

出発当日。

車で美希自宅近くのコンビニまで迎えに行くと…

美希は赤いスカートにセーターの上に紺のジャケットという、大人っぽくてそそられる服装で来た。

Eカップの胸が共著され、ミニスカからは純白の美脚がちらり。

見ただけで勃起する。

「美希、、、今日めちゃくちゃ大人っぽいな、ホントにこないだまで高校生かよ」

美希「えへへ、いいでしょ?ヘンな想像しないでよ♡♡」

「いや、すでに悩殺されたわ笑」

美希は顔を赤らめると、突然僕の首に腕を回して抱き着いてきた。

我慢できないのか、すぐに濃厚なキス。

「んん…くちゅ…んちゅ…ぶちゅっ♡♡」

「ちゅぱっ…」

美希「はあ…はあ‥ぶちゅ♡」

「んちゅ…♡くちゅ…♡」

美希「運転よろしくね、それと…」

美希は自慢の18cm砲チンコを掴むと、

美希「これでたくさん満足させてね。」

「お、おう、、もちろん・・・」

今日はやけに積極的だ。

2時間のドライブの車中、僕たちはずっとイチャイチャしていた。

高速道路のSAでは各駅停車で泊り、何度もキス。

六甲山ではロープウェーで山上まで登り、美しい紅葉ときれいな神戸市街の景色を楽しんだ。

15時頃、お待ちかねホテルに到着。

かなり規模がでかく、その中でも少し値段の高いスーペリアツインを予約しました。

部屋は40平米と広く、ダブルベッドが2台。

一台はSEX用で、もう一台は美希とのおやすみ用。

美希を吹かせまくって、夢の4回戦突入だ!!

美希「んん~あ~疲れた!でも山道なのに運転快適だったよ!」

そういって美希はベッドに座ると、体を反る。

Eカップの胸が強調されると、何度も揉みしだいたのにも関わらず、思わず生唾を飲み込んでしまった。

「ありがとう・・・でもさすがに疲れたなあ・・・」

そういって美希に抱き着き、甘えモードに入った。

美希「おつかれさま・・・でも疲れているようじゃ、こちらはしばしおやすみかな??」

美希は俺の股間をさする。

小悪魔に挑発されて仕返しをしないでいるとは、男が廃る。

「いや、美希どんだけしたいんよ笑」

美希「だってえ・・・」

俺は美希の前で仁王立ちになると、そのまま美希の顎を上へ向けさせた。

俺が上に覆いかぶさってのキス。

「ちゅ、ちゅぱ、じゅるじゅる・・・」

美希「・・・んっ、んんっ」

黒いレザーのミニスカでは到底美希の美脚を隠し切れない。

純白に光り輝く美希の太ももに俺は手を伸ばす。

チアで鍛え上げられた美脚をさすりながら、舌を激しく絡め合った。

「んん…くちゅ…んちゅ…ぶちゅっ♡♡」

「ちゅぱっ…」

美希「はあ…はあ‥ぶちゅ♡」

美希「・・・もう我慢できない、、、ゆうくんに襲われたい♡♡」

俺は美希のロングブーツを脱がし、スカートをめくった。

「うっわ、エロすぎる…」

あらわになったのは、美しい美希の赤いショーツ。

面積が異常に少なく、美しい美希の鼠径部とぷりんとした純白の桃尻が、俺の性欲を最高潮にまで搔き立てた。

すぐに美希の秘部をいじるのでは勿体ない。

そのまま美希をベッドに押し倒すと、キスをしながら美希の上半身をさすり始めた。

美希「・・・んっ、んんっ、ぶちゅ、生脚丸出しなの恥ずかし、ぶちゅ、うちゅ♡♡」

美希の赤いニットの上からEカップの豊満なおっぱいを揉み始めると、美希は甘ったれた嬌声で喘ぎ始めた。

美希「・・・んっ、んんっ、、あっ、きもちい、んん~ぶちゅぶちゅ、襲われちゃう♡♡」

ニットを脱がせると…

「ぷるんっ」

主張の強いおっぱいがあらわになった。

下着は下半身と同じ、真っ赤なレースのブラジャー。

我慢できずホックを外すと、溢れんばかりの乳があらわになった。

整った形に小さめの乳輪、美しいピンクの乳首。

俺を興奮させるためだけに存在している、美しい美希の肢体だ。

俺は美希の耳、首、鎖骨、と丁寧にリップを施していく。

「ちゅ、ぷちゅ、ちゅじゅる~♡♡」

美希「んん、あっ、そこ、そこ気持ちいい…♡♡」

美希は感じやすい体質だ。

そして特に耳が弱く、乳首とまんこを攻める前の総仕上げとして、耳への一点集中を開始した。

「ちゅ、じゅるじゅる、ちゅちゅちゅ~♡♡」

美希「あんっ、そこだめえ、やばい、だめ、だめなのお♡♡」

1分ほど集中して攻めていると、

美希「もうやばい♡♡、あんっ♡♡、いく!!イクイクイクイクイクイクイク!♡♡ああああイクうううううう!!!♡♡♡♡」

「ビクンっ///、ビクビクビク♡♡」

美希は痙攣しながらイった。

「美希ちゃん、、、まだ美希の恥ずかしいところ攻めてないのに、、、もうイっちゃったの?」

美希「はあ、はあ、はあ、、、うん、気持ちよすぎるし、ゆうくんかっこよくていとおしすぎて・・・///」

「まだまだこんなもんじゃないよ・・・」

美希の綺麗な乳首を口に含む。

「じゅる、じゅるじゅるじゅる、、、」

吸ったり、円を描くようにして舐め上げていく。

美希「あっ、んんん・・・もうやばい、我慢できない…///ゆうくんの欲しいよお♡♡」

美希は本当に欲張りだ。

美希の脚をガバッと開くと、綺麗なピンクのまんこが…

迷わずむしゃぶりついた。

「じゅる、じゅるちゅぽじゅるじゅる、、、」

美希「あああん!!!気持ちいい///ゆうくん、もっと、もっとしてええ♡♡」

必死にしていると

美希「あああん!!!もうだめ気持ちいい///ゆうくんいく!!またイっちゃうううう♡♡」

「いっていいよ」

俺は美希がいってもやめなかった。

美希「もういってるの、ダメ、ゆうくんダメ、おかしくなっちゃうよおお///」

舐めながら、指を2本中に入れ、クリを執拗に攻め始めた。

美希「んあっ!!ゆうくんの入ってきたあ♡♡」

「くちゅ、くちゅくちゅくちゅ…」

美希「んあっやばいっ!!いくいくいくいくいくぅ///」

美希はプシャっと潮を吹いていった。

「美希エロすぎでしょ、、、もう我慢できない」

俺はパンツ一丁になった。

自慢の18センチ砲はビンビンに反り返っており、亀頭はパンツからはみ出ている。

我慢汁でしみになった部分を、美希は愛おしそうに指で撫で始めた。

美希「ゆうくんの、、かっこいい、、えろい、、///」

美希は俺のパンツを脱がすと、

パチンッッ!!

チンコが飛び出し、すぐに美希の細くてきれいな指が絡めつく。

美希は、そのままおいしそうにチンコを頬張った。

アイドル級に可愛く、それでいてスタイル抜群な美希が俺のチンコをしゃぶる姿。

世の中にこんなにエロい瞬間があってよいのだろうか。

「じゅるじゅるじゅる、ちゅぱちゅぱ」

美希も相当昂っていたのか、猛然と俺のチンコにしゃぶりつき始めた。

「んあっ、みきやばすぎるよ…」

「じゅぼ、じゅぼじゅぼ、じゅるじゅる…」

「ちゅぱ、じゅる、じゅるじゅる…」

美希「はぁはぁはぁはぁ…顎外れちゃうよお、おっきすぎ」

「きついでしょ、んあっきもちいい・・・」

美希「そんなことないよ、じゅる///、たくましくてかっこいい、ぶちゅ、じゅる」

俺もそろそろ限界を迎えそうだったので、

「美希、もう挿れたい、、いいよね?」

美希「わたしも我慢できない…」

「お願いしてごらん」

美希「んんっ、ゆうくん…極太ちんぽでみきのことたくさん犯して…?」

美希に自ら淫語を言わせた。最高過ぎる。

「おっしゃ、今日は4回戦までいくから覚悟しとけよ…」

ゴムをつけ、正常位の体勢で美希のキツキツのまんこへ挿入していく。

眼下には、美希の美しい身体が目に入る。

うるんだ目で見つめる愛らしい姿、色っぽい唇、豊満なEカップのおっぱい、細くしまったくびれ・・・

周囲には美希の汗や愛液でできたしみ、過激すぎる深紅のランジェリーが乱雑におかれていた。

二人だけの空間に閉じ込められ、美希は性欲が爆発している。

ドMな美希をさらに欲情させるため、ガチガチのチンコは準備万端だ。

全てが俺を勃起させるためだけに存在している、世界で一番大好きな彼女の姿。

一通り視姦した後、ゆっくりと、バキバキに反りあがったチンコを挿れていく。

じゅぶ、じゅぶじゅぶ・・・

美希「んあっ!はいってきたあ!!」

薄暗い部屋に響き渡る美希の嬌声。

反応を見ながら、正常位で、一定のリズムで突いていく。

「パンッ、パンッ、パンパンパン」

揺れる美希のEカップおっぱい。

「ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぷるっぷるっ」

1分ほど突いたとこで、美希の様子が変化してきた。

美希「んんっ!!あんっ!///ゆうくんやばい♡♡やばいいく、いくいくいくー///」

美希の細くてしなやかな身躰が、ビクビクっと痙攣した。

「もういっちゃったの??ほんと可愛すぎるんだけど、、、」

美希は豊満なおっぱいを上下させ、息を整えようとしたが。俺は容赦なく突き始めた。

「パンパンパンパンッ!!」

部屋中に響き渡る、腰と腰を打ち付ける鈍い音。

俺は美希の細くて長い両脚を立て、一直線に持ち上げた。

そのまま腰を美希の尻めがけて深く沈みこめる。

美希の細くて白いふくらはぎをリップしながら、さらに奥をつき始めた。

美希「んあっ!んぎっ!!!これやばい!!ん!!///」

美希のナカはきつく締まり、亀頭に強い刺激が入っていく。

このままでは耐えられないと判断した俺は、美希の背中を持ち上げ、対面座位へ移行した。

向かい合うと、化粧がすっかり乱れた美希の美しい顔。

たまらずディープキスをする。

「ちゅ、ちゅぱ、じゅるじゅる・・・」

射精感も落ち着いてきたので、俺は美希を思い切って持ち上げ、駅弁の姿勢を取った。

美希「えっ、ゆうくんすごい、、、」

全身の筋肉を使い、美希を攻めていく。

「パーンパーンパーンパーン」

叩きつけた。

美希「もう…はっ、あん♡♡、壊れちゃう///」

必死に突き上げていたが、この体勢でも限界が来た。

そのままベッドで正常位に戻し、再び突いていく。

「パンパンパンパンッ!!」

「美希のナカめちゃくちゃ締め付けてくる、、、やばいイキそう、、」

美希「うん、中に出して!!ゆうくんの白くて濃い精子全部中にほしい、、」

「イクイクイクッ!!」「イクイクイクッ!!」

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