体験談(約 18 分で読了)
【評価が高め】営業中のお店の事務所内で...被害者は結月(25歳保育士)梨花(19歳大学生)(1/2ページ目)
投稿:2021-03-28 01:13:49
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俺が面接をして採用した、当時高校生だった梨花との思い出を書いてみようと思う。俺はある飲食店チェーンの副店長をしている。正直当時の梨花には、中高一貫の女子校に通ってるってことと、真面目な女の子っていう印象しか持っていなかった。月日は流れ、女子大に進学した梨花だったが、その頃も特別異性として…
興味をもって頂きありがとうございます。今回は番外編というか親睦会での体験談を投稿したいと思います。俺はとある飲食店チェーンで副店長をしている。うちの店で働くアルバイトは、大学生と高校生が多いのですが、昼間の営業に限ってはパートさん3名とフリーター1名が活躍している。パートさんといって…
俺はとある飲食店で副店長をしている。
この日の俺は、ピーク中だけは現場に出て仕事をしたが、それ以外はあまりにも体調が悪く、オデコに冷えピタを貼り、ほぼ事務所の中で休んでいた。
山「大丈夫っすか○○さん?」
竹「ちゃんと薬は飲みましたか?」
俺「うん飲んだよ。それよりも悪いね二人とも。とりあえず今日耐えれば、明日は休みだからさ。何かあったら呼んでよ!」
山竹「了解っす!!」
山「あっそうだ○○さん!今度の休館日あるじゃないっすか?梨花チャン(大学1年)とミオリちゃん(高2)誘って、海行かないっすか?」
俺「いいね~!後で来たときにでも誘ってみるよ(笑)」
山「やったっす!今度こそ梨花チャンの乳首を…ついでにミオリちゃんのも…」
俺「・・・。山さん相変わらず狙ってたんだ(笑)で、その後はどうよ?」
山「この間ミオリちゃんのパンツは見たんっすよ!そこのクッションにダイブしたときに…」
俺「そうなんだ…ミオリのやつ(笑)」
竹「俺も見ましたよ。ミオリちゃんの谷間を!あの子、仕事終わるとすぐブラウスのボタンハズして、そのクッションにダイブしてくれるから」
俺「ったく(笑)どこまで見えたの?」
山竹「内緒っす!!」
二人ともニヤニヤしていて、あまりにも分かりやすかった。
俺「・・・。で、梨花のは?」
山「相変わらず全然ダメなんっすよ!チェックはしてるんすけど、ヨレヨレピンクもあれっきりだし…」
竹「ホント飲み会以降、梨花チャンはガード固くなったよね?でも水着だったらチャンスが…」
俺「海行きたいって、そう言うことね…」
竹「あの~○○さん…結月さん(25歳フリーターのちに保育士)も誘ってみてくれないですかね?」
俺「まぁ来るかは別として、誘うのはかまわないけど…まさか竹ちゃん今度は?」
竹「はい。そのまさかです…」
ゆ「お疲れ様で~す♡少しは具合い良くなったかな?」
竹「・・・。俺仕事戻りますね…」
山「あとは○○さん、任せたっすよ!」
ゆ「ごめん○○さん。何かお取り込み中だったのかな?」
俺「お疲れ様でした結月さん。いえいえ全然…それより今度の休館日って、結月さん何か予定あります?」
ゆ「特にはないけど…もしかしてデートのお誘いだったりして♡」
俺「もしそうだとしたら結月、この間(前回の話)みたいにエッチなこと…」
ゆ「コラコラコラ(笑)誰かに聞かれてたらどうするの?結月って呼び捨てだし♡」
俺「ハイすみません(笑)違うんですよ!俺らと海に行きません?一緒に夏の思い出つくりましょうよ!」
ゆ「う~ん海かぁ…保育士になったら、忙しくて来年は行けそうにないし…水着姿見られるのは恥ずかしいけど…行こっかな♡」
俺「やったぁ!これはテンション一気に上がっちゃう~(笑)」
ゆ「ちなみにメンバーは?夜入ってる学生さん達のこと、ほとんど知らないからなぁ…ちょっと不安かも…」
俺「男は俺、山さん、竹ちゃん、女子は結月さんに、梨花とミオリを、これから誘うとこです!」
ゆ「梨花ちゃんって、礼儀正しくて新垣結衣っぽい子だよね?あの子ホント可愛いよね~。ゆっくり話してみたかったんだぁ♡で、ミオリちゃんは~、この店のホープなんでしょ(笑)高校生なのにすごいよね!大人っぽいし、ボインちゃんだよね♡」
俺「ボインちゃんって…それに結月さんのほうが大きいし…でも良かった。結月さんが知っててくれて!」
ゆ「まさかミオリちゃんの胸、見たことあるんじゃないの○○さん?なんで私のほうが大きいって言いきれるの?」
俺「服着てても、み…みればわかるよ!さすがに高校生には手を出せないよ…」
ゆ「そりゃそうだよね~!犯罪者になっちゃうしね~(笑)それはそうと、この二人なら私はOKなんだけど…二人がどう思うかが心配…」
俺「ノープロブレム!!絶対大丈夫だから!それにあと30分もすれば梨花が来ると思いますよ。結月さんちょっと待ってみません?二人が絡むとこ興味あるし(笑)」
ゆ「じゃあ挨拶しとこうかな(笑)そうと決まれば、とりあえず着替えるね♡」
そう言うと、結月さんは更衣室に入り、カーテンを閉めた。
ゆ「○○さん熱はあるの?あんまり無理しちゃ駄目だよ♡店長にやらせればいいんだからね!」
俺「結月さんと話してたら、テンション上がって、熱が上がっちゃったかも?」
ゆ「フフフっ(笑)それは困りましたね○○さん♡」
俺「結月さ~ん、今日の下着の色は~?」
ゆ「まったくもう♡今日はヌーブラなんだよ…下はナイショだけど(笑)」
俺「ヌーブラってどんなの?少しだけ見せてよ~♡おねしゃす!」
ゆ「・・・。う~んどうしよっかなぁ?ちょっとだけなら…他のひとには秘密だからね○○さん♡」
更衣室のカーテンが開くと、ギンガムチェック柄のキャミソールワンピを着た結月さんが出てきた。
ゆ「どれどれ熱がどれくらいあるか、お姉さんが診てあげよう♡」
グッタリと椅子に座ってた俺の首に、結月さんが心配して手を添えてきたので、思わずその手を掴み、自分の方へ彼女の体ごと引き寄せた。
ゆ「コラコラコラ♡病人の癖して…誰か来たらどうするつもり…」
熱があり、思考回路がおかしくなっている俺は、そんなことは一切気にせずに、Eカップはある結月さんの胸に、顔面を押し当てていた。
俺「そうそうこの感触…ぅ゙ぅ゙ぅ゙気持ちいい♡結月さんって童顔だし、服着てるとあんまりわからないけど、オッパイはでかいし…乳輪もエロいんだったなぁ…」
ゆ「○○さんったら…あんまり恥ずかしいこと言わないでよ♡」
気づけばすでに、結月さんのキャミワンピの片紐を、両肩から滑り落としていた。
するとプルンっと結月さんのたわわなオッパイがこぼれ落ち、その膨らみを包んでいるプラムカラーのヌーブラが、むき出しになっていた…。
ゆ「っぁん…○○さんダメだよ。こんな状態で、もしも誰か来ちゃったら…」
普段は清楚で、落ちついてる結月さんが、この間と同じように、めずらしく慌てだし、迷いながらも、俺を胸から引き剥がそうと抵抗している…。
俺「誰か来たらわかるから大丈夫だよ…少しだけ結月見せて…」
ゆ「・・・。本当に…大丈夫なの?」
お得意の全く根拠のないデタラメを言うと、結月さんは少し安心したのか、抵抗が止んだ…。
この間もそうだったけど、結月さんはどうも断るのが苦手なようで…。
ここぞとばかりに俺は、容赦することなく結月さんのヌーブラを剥ぎ取り、オッパイをじっくりと観察させてもらった。
ゆ「ぅぅぅん…恥ずかしいからそんなに…○○さん見ないで…」
俺「そうそうこの500円玉くらいのクラブピンク(少しあおみがかった)の乳輪…そんで割りと大きめな赤茶色のぷっくらとした乳首…結月最高だよ!!」
ゆ「ぁぁん…○○さんのイジワル…」
童顔の顔を一度拝んでから、このEカップのエロいオッパイを見ると、もう我慢の限界だった…。
結月さんのオッパイは、梨花やミオリと比較してもダントツに大きくて弾力があり、無我夢中で吸い付いていた。
俺「チュパッチュパッチュパッ…」
ゆ「ぁぁぁん…ぃゃんっ…声が…ぁぅん…誰かに聞かれたら…」
俺は右手で結月さんの乳房を鷲づかみにして、もう片方の乳房は口に含んで舌を使い、彼女の乳首をコロコロと弄んだ…。
ゆ「ぁぁっん…ぁぅぅん…ぁっダメだよ○○さんそっちは」
俺が結月さんのヒンヤリとした内ももをまさぐっていると、ひざ丈まであったスカートの裾もめくれ上がり、プラムカラーの色っぽいショーツが露になった。
そのショーツは、全面にレースが施されていて、彼女の手入れの行き届いた濃いめの陰毛どころか、秘部の全体を望むことができた。
俺「こんなにスケスケな下着、俺初めて見たよ!この間も色っぽい下着つけてたけど…結月って実はエロいだろ?」
ゆ「・・・。ぁっん…そんなこと…ぅぅんっ…もぅ…ぁぁあん…」
俺「クチュックチュクチュクチュッ…どう?気持ちいい?」
ゆ「もぅ知らないよ♡あぅんっあっんぁぁあん…」
俺は結月さんのショーツを太ももまで下ろすと、一心不乱に中指で、すでに濡れまくっていた彼女のマ○コを愛撫した。
とても滑りがよく、中指の第2間接までは簡単に結月さんの穴の中へと吸い込まれ、同時に「グチュグチュグチュ」というイヤらしい音が、事務所の中に響き渡っていた。
ゆ「ぁぁぁぁぁぁんっ…○○さんイッちゃうぅ~!」
バレるかも知れないという、このシチュエーションに、結月さんも実は興奮していたのか、溢れでたマ○汁の量もすごく多くて、思いのほかすぐに果ててしまった。
ゆ「ハァハァハァハァ~…」
結月さんは肩で息をしながら、立ってるのも辛いのか、ひざが時折カクカク震えていて、それでも何とかヌーブラをつけ直していた。
俺「俺が拭いてあげるから、結月こっちにおいで…」
ゆ「うん…」
コクリと頷くと、結月さんが恥ずかしそうに両手を俺の肩に添えて、股を少し広げてくれたので、俺は彼女の濡れたマ○コを、ティッシュで優しく拭いた。
俺「グチュッグチュッグチュッ…すごい濡れてるんだけど…興奮したの?」
ゆ「も…もぅ恥ずかしいこと言わないで○○さん…そのティッシュ見ちゃダメ~♡」
俺「ハイハイわかりましたよ(笑)」
その口ぶりはとても甘えた感じで、いつものしっかりした結月さんとは、かなりギャップのある姿だった。
さらには彼女のショーツを腰まであげて、キャミワンピの肩紐も直してあげていると、いきなり結月さんの方から、俺の唇にキスをしてきた。
ゆ「ぅ゙ぅ゙ぅ゙○○さ~ん♡」
結月さんが鼻息を荒くしながら、かなり強引に舌を絡ませてきて、それそれは濃厚なものだった…。
ゆ「チュッチュパッチュパッ…ぅぅぅん」
俺「ぅ゙ぅ゙ぅ゙風邪が移っぢゃ゙ゔよ~」
ゆ「ぞん゙な゙の゙ぃ゙ぃ゙がら゙♡」
こんなに大胆な結月さんを見たのは、もちろん初めてだったが、彼女もまた尽くしてくれるタイプのようで、すでに俺のズボンのチャックを下ろし、ビンビンに勃起したアソコを優しく撫で回し始めていた。
俺「ぅぅぅ気持ちいい…」
ゆ「この間も私だけだったし…○○さん熱があるのに…すごいこっちは元気なんだね(笑)少し見てもいい♡」
その時だった…誰かが階段をかけ上がってくるトコトコトコトコという足音が、俺にも結月さんにも聞こえてきた。
俺「梨花だなきっと…せっかくいいとこなのに~!」
ゆ「フフフっゴメンね○○さん(笑)中途半端で…残念だけどまた今度ね♡」
さすがは結月さん…慌てることなく、素早く確実に俺のズボンを直すと、俺の手からティッシュの残骸を奪い取り、カバンの中にしまった。
俺「ぅぅ残念!そのティッシュ持って帰ろうと思ってたのに…」
ゆ「フフフっ(笑)○○さんの変態♡」
何事もなかったかのように、結月さんがクッションの上に座ると、
梨「おはようございま~す♡あぁ!結月さんがいるぅ♡お久しぶりです(笑)」
ゆ「フフフっ(笑)ホント久しぶりだね~♡相変わらず可愛いね梨花ちゃん。恋でもしてるのかな?すごく綺麗になったね~」
梨「いえいえ、とんでもありません…でも結月さんに言われたら、とっても嬉しいです(笑)ありがとうございます♡」
俺「この組み合わせ、やっぱり新鮮だなぁ!って、梨花早く着替えないと、遅刻するぞ~!」
梨「あっ、もうこんな時間だ…結月さんすみません。私着替えさせてもらいますね」
梨花が更衣室の中に入り、カーテンを閉じると、結月さんが声は出さずに、
ゆ「危なかったね○○さん♡」
と、イタズラな笑みを浮かべながら、口元を動かすのがわかった。
そのしぐさがとても可愛く、今度は俺の方から結月さんの唇にキスをして、舌をからめた。
ゆ「・・・。ぅ゙ぅ゙もぅ…ダメ゙だっで…」
梨「結月さんが、この時間までいらっしやるなんて、なんかあったんですか?」
ゆ「・・・。ぃ゙ゃ゙っん゙…」
その時ちょうど俺の左手の中指が、再び彼女のスカートの中を掻い潜り、ショーツの下に隠れてた秘部の割れ目を捉えていた…。
眉間にシワを寄せて、俺の唇から離れると、首を横に振りながら、右手で口元をおさえ、懸命に声がでるのを堪えていた。
ゆ「ぅっぅぅん…ぁぁぅっ」
梨「結月さん?」
ゆ「ぁっ…ん…えっと…ぅん…」
梨「???ごめんなさい結月さん!何か食べてますよね?」
俺「正解さすがは梨花~!よくわかったなぁ。結月さん、飴が喉につっかかったみたいで(笑)」
ゆ「・・・。ぁっぁっあん…ぁぅん…」
梨「大丈夫ですか~結月さん?結月さんにもおっちょこちょいなとこがあるんですね(笑)なんだか急に親近感が♡」
同時にこの瞬間、結月さんの体がドックンドックンドックンと波をうち、再び果てたところだった…。
ゆ「ふぅ~っ…死ぬかと思ったよ(笑)」
そう優しく梨花には言っていた結月さんだったが、俺のことは少し怒ったような表情で睨んでいた。
俺はそんな彼女に向かって、左手を立ててゴメンのポーズをしながらティッシュを再び取り出し、声は出さずに、
俺「拭いてあげるから、もっとこっちにおいで(笑)」
と手招きしたのだが、彼女は少し呆れたような笑みを浮かべ、俺からティッシュを取り上げると、俺からは見えないように後処理をしていた。
俺「梨花今度の休館日にさ~!男はいつものメンバーなんだけど、海に遊びに行かないか?」
梨「えぇっ~やったぁ!行きます行きます○○さん♡」
俺「それで結月さんもOKしてくれたんだけど…梨花とミオリがイヤなんじゃないかって、変な心配しててさ。それでわざわざこの時間まで、残ってたんだよ(笑)」
梨「わぁ~嬉しい(笑)結月さんともっと仲良くなりたかったんですぅ♡イヤどころか大大大歓迎ですよ!」
俺「ほら言ったじゃん!待ってて損したね結月さん(笑)」
ゆ「梨花ちゃんありがとう♡私もさっき、梨花ちゃんともっとお話してみたいって、○○さんに言ってたんだぁ(笑)」
更衣室のカーテンが開くと、満面の笑みを浮かべた梨花が出てきた。
俺「早く行かないと、遅刻扱いになっちゃうぞ!」
梨「そんなことわかってるもん♡結月さん、わざわざこんな時間まですみませんでした。海行くの楽しみにしてますね(笑)ぅぅ~…もっとお話してたいのですが…○○さんもうるさいし、仕事行ってきますね」
ゆ「フフフっ(笑)それじゃあ私も下まで、梨花ちゃんと一緒に行こうかな!○○さんお大事にね♡」
梨「結月さんのその服…キャハハ(笑)」
ゆ「梨花ちゃんのその髪型…フフ(笑)」
何の違和感もなく、楽しそうに女子トークで盛り上がりながら、笑い声だけを残して二人は去っていった。
俺「あぁ寒い!ヤバいかもホント…俺をひとりにしないでくれー!!」
俺の叫び声だけが、虚しく事務所内に響き渡っていた…。
しばらくすると、再び階段をかけ上がるトコトコトコトコという足音が聞こえた。
梨「○○さん具合悪かったんですか?熱は?寒気は?食欲は?薬は?水分は?辛いですよね?ぁぁん○○さん可哀想…何かしてあげれることありますか?」
怒涛の質問攻めだったが、梨花が俺のことをとても心配してくれてる様子が、凄く伝わってきた。
俺「さっきまで結月さんに夢中で、全然気づいてなかった癖に…(笑)」
梨「だって…○○さんも結月さんと楽しそうにしてたし…ゴメンなさい。全然気づいてあげれませんでした…」
俺「やけに素直だな(笑)下は梨花がいなくて大丈夫なの?」
梨「はい大丈夫です!下は山さんと竹さんがいるし、○○さんが心配だったから…久々に2Fをやりたいって言って、無理やり来させてもらっちゃった♡」
俺「無理やりって…山さんと竹ちゃん、怪しんでなかったか?」
梨「う~んどうなんだろ?まぁまぁ細かいことは気にしな~い気にしな~い♡」
すると仕込み作業をしていた梨花が、一瞬辺りを見渡して様子を伺うと、靴を脱いで事務所の中に入ってきた。
梨「う~ん辛そうだね…いつも元気があるだけに…ホント困ったもんだ♡」
顔を赤らめた梨花が、俺のオデコに自分のオデコを優しく当てると、彼女の澄んだ瞳と目があった…。
梨「うっ…○○さん恥ずかしいょ♡」
俺「梨花とはしたことないから、チューしようよ!あっでも…風邪移したら悪いし、大人しく我慢するしかないかぁ…」
梨「梨花とはってどういうことですか○○さん!体調良くなったら詳しく聞かせてもらいますから、覚悟しといて下さいよ♡」
ウソだろ梨花…正直かなり驚いた…なんと梨花の方から、慣れない感じでキスをしてきて、ぎこちないけれども一生懸命に舌を絡めてきたのだ。
梨「チュッチュッ…ぁぁん○○さ~ん♡」
俺「梨花?」
梨「チュッチュパッ…○○さんのことが好きなんですぅ~♡」
俺「・・・。さらっとした告白だな…」
ホントこの日の梨花は、何故だか積極的で、さらに座っていた俺に、完全に体を預けて抱きついてくるではないか…。
咄嗟に梨花を受け止めた俺の右手の平に、偶然にも彼女の控えめな胸(推定Bカップ)が押し当たり、ムギュっとした柔らかな感触が伝わってきた…。
梨花「ぅぅん…○○さん♡私だってもう大人ですから…」
俺「まさか大人って…(笑)」
梨「いつもそうやって○○さんは…もう…こういうことですよ○○さん♡チュッチュパチュパ…」
俺「ぅ゙ぅ゙ぅ゙…誰か来たらどうするんだよ梨花~!」
梨「・・・。別に見られても…私は平気だもん♡」
俺の方が正直ビビっていた。
何故ならこの時間は、不意にお客様が2Fを利用されることもあるし、スタッフの出入りも頻繁にあるからだ。
そのことは梨花も、十分承知している筈なんだけど…しかも俺の右手が、梨花の胸を本気で揉みしだいているのに、一切拒むことなく受け入れていく…。
俺「俺に胸だけはさわられたり見られるのを、すごくいつもは嫌がるのに…。今日は恥ずかしくないの梨花?」
梨「・・・。○○さんのバカ~♡恥ずかしいにきまってるじゃん…。でも○○さんだったら…」
気づくと俺は左手で、梨花の柔らかなお尻をユニフォームのタイトスカートの上からねちっこく揉んでいた。
お尻の割れ目にそって中指を滑らしたり、スカート越しに感じる梨花のパン線を執拗に手の平でなぞりながら…。
梨「きゃっ…ぁっん…ぅぅぅん」
こんな梨花の姿を初めて見たが、息づかいも次第に荒くなってきていた…。
ひとつ言えるのは、この間(梨花にイタズラ痴漢)とは違い、梨花本人がこの状況を望んでいるように思えた。
その証拠に、胸を揉んでも、お尻を撫で回しても、抵抗してくることがないのだ…。
マジかよ梨花のやつ…このままだったら…ここで脱がしても…。
山「○○さ~ん!梨花ちゃん近くにいるっすかぁ?○○さんでもいいんっすけど、冷奴2段下ろしてもらえないっすか?」
うちの店の仕組みとしては、下のキッチンの会話は、2Fにいる俺と梨花には、常にインターホン越しから漏れ聞こえていた。
しかし2Fからの声は、ボタンを押しながらじゃないと伝えることは出来ない。
同時にボタンさえ押さなければ、下のキッチンスタッフに聞かれることはないことを意味する。
梨「あっ…早く返事してあげないと…」
俺「梨花!!チュッチュッチュパッ…」
梨「ぁぁんもぅ…♡チュッチュパ…」
梨花が慌てた様子で、少し離れた場所にあるインターホンに向かおうとしたが、俺が再びキスをして阻止すると、梨花も目を閉じて、ぎこちないながらも健気に舌を絡めてきた…。
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(2020年05月28日)
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