成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,508話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】営業中のお店の事務所内で...被害者は結月(25歳保育士)梨花(19歳大学生)(1/2ページ目)

投稿:2021-03-28 01:13:49

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

メンチ◆I0EpgmI
最初の話

俺が面接をして採用した、当時高校生だった梨花との思い出を書いてみようと思う。俺はある飲食店チェーンの副店長をしている。正直当時の梨花には、中高一貫の女子校に通ってるってことと、真面目な女の子っていう印象しか持っていなかった。月日は流れ、女子大に進学した梨花だったが、その頃も特別異性として…

前回の話

興味をもって頂きありがとうございます。今回は番外編というか親睦会での体験談を投稿したいと思います。俺はとある飲食店チェーンで副店長をしている。うちの店で働くアルバイトは、大学生と高校生が多いのですが、昼間の営業に限ってはパートさん3名とフリーター1名が活躍している。パートさんといって…

俺はとある飲食店で副店長をしている。

この日の俺は、ピーク中だけは現場に出て仕事をしたが、それ以外はあまりにも体調が悪く、オデコに冷えピタを貼り、ほぼ事務所の中で休んでいた。

「大丈夫っすか○○さん?」

「ちゃんと薬は飲みましたか?」

「うん飲んだよ。それよりも悪いね二人とも。とりあえず今日耐えれば、明日は休みだからさ。何かあったら呼んでよ!」

山竹「了解っす!!」

「あっそうだ○○さん!今度の休館日あるじゃないっすか?梨花チャン(大学1年)とミオリちゃん(高2)誘って、海行かないっすか?」

「いいね~!後で来たときにでも誘ってみるよ(笑)」

「やったっす!今度こそ梨花チャンの乳首を…ついでにミオリちゃんのも…」

「・・・。山さん相変わらず狙ってたんだ(笑)で、その後はどうよ?」

「この間ミオリちゃんのパンツは見たんっすよ!そこのクッションにダイブしたときに…」

「そうなんだ…ミオリのやつ(笑)」

「俺も見ましたよ。ミオリちゃんの谷間を!あの子、仕事終わるとすぐブラウスのボタンハズして、そのクッションにダイブしてくれるから」

「ったく(笑)どこまで見えたの?」

山竹「内緒っす!!」

二人ともニヤニヤしていて、あまりにも分かりやすかった。

「・・・。で、梨花のは?」

「相変わらず全然ダメなんっすよ!チェックはしてるんすけど、ヨレヨレピンクもあれっきりだし…」

「ホント飲み会以降、梨花チャンはガード固くなったよね?でも水着だったらチャンスが…」

「海行きたいって、そう言うことね…」

「あの~○○さん…結月さん(25歳フリーターのちに保育士)も誘ってみてくれないですかね?」

「まぁ来るかは別として、誘うのはかまわないけど…まさか竹ちゃん今度は?」

「はい。そのまさかです…」

「お疲れ様で~す♡少しは具合い良くなったかな?」

「・・・。俺仕事戻りますね…」

「あとは○○さん、任せたっすよ!」

「ごめん○○さん。何かお取り込み中だったのかな?」

「お疲れ様でした結月さん。いえいえ全然…それより今度の休館日って、結月さん何か予定あります?」

「特にはないけど…もしかしてデートのお誘いだったりして♡」

「もしそうだとしたら結月、この間(前回の話)みたいにエッチなこと…」

「コラコラコラ(笑)誰かに聞かれてたらどうするの?結月って呼び捨てだし♡」

「ハイすみません(笑)違うんですよ!俺らと海に行きません?一緒に夏の思い出つくりましょうよ!」

「う~ん海かぁ…保育士になったら、忙しくて来年は行けそうにないし…水着姿見られるのは恥ずかしいけど…行こっかな♡」

「やったぁ!これはテンション一気に上がっちゃう~(笑)」

「ちなみにメンバーは?夜入ってる学生さん達のこと、ほとんど知らないからなぁ…ちょっと不安かも…」

「男は俺、山さん、竹ちゃん、女子は結月さんに、梨花とミオリを、これから誘うとこです!」

「梨花ちゃんって、礼儀正しくて新垣結衣っぽい子だよね?あの子ホント可愛いよね~。ゆっくり話してみたかったんだぁ♡で、ミオリちゃんは~、この店のホープなんでしょ(笑)高校生なのにすごいよね!大人っぽいし、ボインちゃんだよね♡」

「ボインちゃんって…それに結月さんのほうが大きいし…でも良かった。結月さんが知っててくれて!」

「まさかミオリちゃんの胸、見たことあるんじゃないの○○さん?なんで私のほうが大きいって言いきれるの?」

「服着てても、み…みればわかるよ!さすがに高校生には手を出せないよ…」

「そりゃそうだよね~!犯罪者になっちゃうしね~(笑)それはそうと、この二人なら私はOKなんだけど…二人がどう思うかが心配…」

「ノープロブレム!!絶対大丈夫だから!それにあと30分もすれば梨花が来ると思いますよ。結月さんちょっと待ってみません?二人が絡むとこ興味あるし(笑)」

「じゃあ挨拶しとこうかな(笑)そうと決まれば、とりあえず着替えるね♡」

そう言うと、結月さんは更衣室に入り、カーテンを閉めた。

「○○さん熱はあるの?あんまり無理しちゃ駄目だよ♡店長にやらせればいいんだからね!」

「結月さんと話してたら、テンション上がって、熱が上がっちゃったかも?」

「フフフっ(笑)それは困りましたね○○さん♡」

「結月さ~ん、今日の下着の色は~?」

「まったくもう♡今日はヌーブラなんだよ…下はナイショだけど(笑)」

「ヌーブラってどんなの?少しだけ見せてよ~♡おねしゃす!」

「・・・。う~んどうしよっかなぁ?ちょっとだけなら…他のひとには秘密だからね○○さん♡」

更衣室のカーテンが開くと、ギンガムチェック柄のキャミソールワンピを着た結月さんが出てきた。

「どれどれ熱がどれくらいあるか、お姉さんが診てあげよう♡」

グッタリと椅子に座ってた俺の首に、結月さんが心配して手を添えてきたので、思わずその手を掴み、自分の方へ彼女の体ごと引き寄せた。

「コラコラコラ♡病人の癖して…誰か来たらどうするつもり…」

熱があり、思考回路がおかしくなっている俺は、そんなことは一切気にせずに、Eカップはある結月さんの胸に、顔面を押し当てていた。

「そうそうこの感触…ぅ゙ぅ゙ぅ゙気持ちいい♡結月さんって童顔だし、服着てるとあんまりわからないけど、オッパイはでかいし…乳輪もエロいんだったなぁ…」

「○○さんったら…あんまり恥ずかしいこと言わないでよ♡」

気づけばすでに、結月さんのキャミワンピの片紐を、両肩から滑り落としていた。

するとプルンっと結月さんのたわわなオッパイがこぼれ落ち、その膨らみを包んでいるプラムカラーのヌーブラが、むき出しになっていた…。

「っぁん…○○さんダメだよ。こんな状態で、もしも誰か来ちゃったら…」

普段は清楚で、落ちついてる結月さんが、この間と同じように、めずらしく慌てだし、迷いながらも、俺を胸から引き剥がそうと抵抗している…。

「誰か来たらわかるから大丈夫だよ…少しだけ結月見せて…」

「・・・。本当に…大丈夫なの?」

お得意の全く根拠のないデタラメを言うと、結月さんは少し安心したのか、抵抗が止んだ…。

この間もそうだったけど、結月さんはどうも断るのが苦手なようで…。

ここぞとばかりに俺は、容赦することなく結月さんのヌーブラを剥ぎ取り、オッパイをじっくりと観察させてもらった。

「ぅぅぅん…恥ずかしいからそんなに…○○さん見ないで…」

「そうそうこの500円玉くらいのクラブピンク(少しあおみがかった)の乳輪…そんで割りと大きめな赤茶色のぷっくらとした乳首…結月最高だよ!!」

「ぁぁん…○○さんのイジワル…」

童顔の顔を一度拝んでから、このEカップのエロいオッパイを見ると、もう我慢の限界だった…。

結月さんのオッパイは、梨花やミオリと比較してもダントツに大きくて弾力があり、無我夢中で吸い付いていた。

「チュパッチュパッチュパッ…」

「ぁぁぁん…ぃゃんっ…声が…ぁぅん…誰かに聞かれたら…」

俺は右手で結月さんの乳房を鷲づかみにして、もう片方の乳房は口に含んで舌を使い、彼女の乳首をコロコロと弄んだ…。

「ぁぁっん…ぁぅぅん…ぁっダメだよ○○さんそっちは」

俺が結月さんのヒンヤリとした内ももをまさぐっていると、ひざ丈まであったスカートの裾もめくれ上がり、プラムカラーの色っぽいショーツが露になった。

そのショーツは、全面にレースが施されていて、彼女の手入れの行き届いた濃いめの陰毛どころか、秘部の全体を望むことができた。

「こんなにスケスケな下着、俺初めて見たよ!この間も色っぽい下着つけてたけど…結月って実はエロいだろ?」

「・・・。ぁっん…そんなこと…ぅぅんっ…もぅ…ぁぁあん…」

「クチュックチュクチュクチュッ…どう?気持ちいい?」

「もぅ知らないよ♡あぅんっあっんぁぁあん…」

俺は結月さんのショーツを太ももまで下ろすと、一心不乱に中指で、すでに濡れまくっていた彼女のマ○コを愛撫した。

とても滑りがよく、中指の第2間接までは簡単に結月さんの穴の中へと吸い込まれ、同時に「グチュグチュグチュ」というイヤらしい音が、事務所の中に響き渡っていた。

「ぁぁぁぁぁぁんっ…○○さんイッちゃうぅ~!」

バレるかも知れないという、このシチュエーションに、結月さんも実は興奮していたのか、溢れでたマ○汁の量もすごく多くて、思いのほかすぐに果ててしまった。

「ハァハァハァハァ~…」

結月さんは肩で息をしながら、立ってるのも辛いのか、ひざが時折カクカク震えていて、それでも何とかヌーブラをつけ直していた。

「俺が拭いてあげるから、結月こっちにおいで…」

「うん…」

コクリと頷くと、結月さんが恥ずかしそうに両手を俺の肩に添えて、股を少し広げてくれたので、俺は彼女の濡れたマ○コを、ティッシュで優しく拭いた。

「グチュッグチュッグチュッ…すごい濡れてるんだけど…興奮したの?」

「も…もぅ恥ずかしいこと言わないで○○さん…そのティッシュ見ちゃダメ~♡」

「ハイハイわかりましたよ(笑)」

その口ぶりはとても甘えた感じで、いつものしっかりした結月さんとは、かなりギャップのある姿だった。

さらには彼女のショーツを腰まであげて、キャミワンピの肩紐も直してあげていると、いきなり結月さんの方から、俺の唇にキスをしてきた。

「ぅ゙ぅ゙ぅ゙○○さ~ん♡」

結月さんが鼻息を荒くしながら、かなり強引に舌を絡ませてきて、それそれは濃厚なものだった…。

「チュッチュパッチュパッ…ぅぅぅん」

「ぅ゙ぅ゙ぅ゙風邪が移っぢゃ゙ゔよ~」

「ぞん゙な゙の゙ぃ゙ぃ゙がら゙♡」

こんなに大胆な結月さんを見たのは、もちろん初めてだったが、彼女もまた尽くしてくれるタイプのようで、すでに俺のズボンのチャックを下ろし、ビンビンに勃起したアソコを優しく撫で回し始めていた。

「ぅぅぅ気持ちいい…」

「この間も私だけだったし…○○さん熱があるのに…すごいこっちは元気なんだね(笑)少し見てもいい♡」

その時だった…誰かが階段をかけ上がってくるトコトコトコトコという足音が、俺にも結月さんにも聞こえてきた。

「梨花だなきっと…せっかくいいとこなのに~!」

「フフフっゴメンね○○さん(笑)中途半端で…残念だけどまた今度ね♡」

さすがは結月さん…慌てることなく、素早く確実に俺のズボンを直すと、俺の手からティッシュの残骸を奪い取り、カバンの中にしまった。

「ぅぅ残念!そのティッシュ持って帰ろうと思ってたのに…」

「フフフっ(笑)○○さんの変態♡」

何事もなかったかのように、結月さんがクッションの上に座ると、

「おはようございま~す♡あぁ!結月さんがいるぅ♡お久しぶりです(笑)」

「フフフっ(笑)ホント久しぶりだね~♡相変わらず可愛いね梨花ちゃん。恋でもしてるのかな?すごく綺麗になったね~」

「いえいえ、とんでもありません…でも結月さんに言われたら、とっても嬉しいです(笑)ありがとうございます♡」

「この組み合わせ、やっぱり新鮮だなぁ!って、梨花早く着替えないと、遅刻するぞ~!」

「あっ、もうこんな時間だ…結月さんすみません。私着替えさせてもらいますね」

梨花が更衣室の中に入り、カーテンを閉じると、結月さんが声は出さずに、

「危なかったね○○さん♡」

と、イタズラな笑みを浮かべながら、口元を動かすのがわかった。

そのしぐさがとても可愛く、今度は俺の方から結月さんの唇にキスをして、舌をからめた。

「・・・。ぅ゙ぅ゙もぅ…ダメ゙だっで…」

「結月さんが、この時間までいらっしやるなんて、なんかあったんですか?」

「・・・。ぃ゙ゃ゙っん゙…」

その時ちょうど俺の左手の中指が、再び彼女のスカートの中を掻い潜り、ショーツの下に隠れてた秘部の割れ目を捉えていた…。

眉間にシワを寄せて、俺の唇から離れると、首を横に振りながら、右手で口元をおさえ、懸命に声がでるのを堪えていた。

「ぅっぅぅん…ぁぁぅっ」

「結月さん?」

「ぁっ…ん…えっと…ぅん…」

「???ごめんなさい結月さん!何か食べてますよね?」

「正解さすがは梨花~!よくわかったなぁ。結月さん、飴が喉につっかかったみたいで(笑)」

「・・・。ぁっぁっあん…ぁぅん…」

「大丈夫ですか~結月さん?結月さんにもおっちょこちょいなとこがあるんですね(笑)なんだか急に親近感が♡」

同時にこの瞬間、結月さんの体がドックンドックンドックンと波をうち、再び果てたところだった…。

「ふぅ~っ…死ぬかと思ったよ(笑)」

そう優しく梨花には言っていた結月さんだったが、俺のことは少し怒ったような表情で睨んでいた。

俺はそんな彼女に向かって、左手を立ててゴメンのポーズをしながらティッシュを再び取り出し、声は出さずに、

「拭いてあげるから、もっとこっちにおいで(笑)」

と手招きしたのだが、彼女は少し呆れたような笑みを浮かべ、俺からティッシュを取り上げると、俺からは見えないように後処理をしていた。

「梨花今度の休館日にさ~!男はいつものメンバーなんだけど、海に遊びに行かないか?」

「えぇっ~やったぁ!行きます行きます○○さん♡」

「それで結月さんもOKしてくれたんだけど…梨花とミオリがイヤなんじゃないかって、変な心配しててさ。それでわざわざこの時間まで、残ってたんだよ(笑)」

「わぁ~嬉しい(笑)結月さんともっと仲良くなりたかったんですぅ♡イヤどころか大大大歓迎ですよ!」

「ほら言ったじゃん!待ってて損したね結月さん(笑)」

「梨花ちゃんありがとう♡私もさっき、梨花ちゃんともっとお話してみたいって、○○さんに言ってたんだぁ(笑)」

更衣室のカーテンが開くと、満面の笑みを浮かべた梨花が出てきた。

「早く行かないと、遅刻扱いになっちゃうぞ!」

「そんなことわかってるもん♡結月さん、わざわざこんな時間まですみませんでした。海行くの楽しみにしてますね(笑)ぅぅ~…もっとお話してたいのですが…○○さんもうるさいし、仕事行ってきますね」

「フフフっ(笑)それじゃあ私も下まで、梨花ちゃんと一緒に行こうかな!○○さんお大事にね♡」

「結月さんのその服…キャハハ(笑)」

「梨花ちゃんのその髪型…フフ(笑)」

何の違和感もなく、楽しそうに女子トークで盛り上がりながら、笑い声だけを残して二人は去っていった。

「あぁ寒い!ヤバいかもホント…俺をひとりにしないでくれー!!」

俺の叫び声だけが、虚しく事務所内に響き渡っていた…。

しばらくすると、再び階段をかけ上がるトコトコトコトコという足音が聞こえた。

「○○さん具合悪かったんですか?熱は?寒気は?食欲は?薬は?水分は?辛いですよね?ぁぁん○○さん可哀想…何かしてあげれることありますか?」

怒涛の質問攻めだったが、梨花が俺のことをとても心配してくれてる様子が、凄く伝わってきた。

「さっきまで結月さんに夢中で、全然気づいてなかった癖に…(笑)」

「だって…○○さんも結月さんと楽しそうにしてたし…ゴメンなさい。全然気づいてあげれませんでした…」

「やけに素直だな(笑)下は梨花がいなくて大丈夫なの?」

「はい大丈夫です!下は山さんと竹さんがいるし、○○さんが心配だったから…久々に2Fをやりたいって言って、無理やり来させてもらっちゃった♡」

「無理やりって…山さんと竹ちゃん、怪しんでなかったか?」

「う~んどうなんだろ?まぁまぁ細かいことは気にしな~い気にしな~い♡」

すると仕込み作業をしていた梨花が、一瞬辺りを見渡して様子を伺うと、靴を脱いで事務所の中に入ってきた。

「う~ん辛そうだね…いつも元気があるだけに…ホント困ったもんだ♡」

顔を赤らめた梨花が、俺のオデコに自分のオデコを優しく当てると、彼女の澄んだ瞳と目があった…。

「うっ…○○さん恥ずかしいょ♡」

「梨花とはしたことないから、チューしようよ!あっでも…風邪移したら悪いし、大人しく我慢するしかないかぁ…」

「梨花とはってどういうことですか○○さん!体調良くなったら詳しく聞かせてもらいますから、覚悟しといて下さいよ♡」

ウソだろ梨花…正直かなり驚いた…なんと梨花の方から、慣れない感じでキスをしてきて、ぎこちないけれども一生懸命に舌を絡めてきたのだ。

「チュッチュッ…ぁぁん○○さ~ん♡」

「梨花?」

「チュッチュパッ…○○さんのことが好きなんですぅ~♡」

「・・・。さらっとした告白だな…」

ホントこの日の梨花は、何故だか積極的で、さらに座っていた俺に、完全に体を預けて抱きついてくるではないか…。

咄嗟に梨花を受け止めた俺の右手の平に、偶然にも彼女の控えめな胸(推定Bカップ)が押し当たり、ムギュっとした柔らかな感触が伝わってきた…。

梨花「ぅぅん…○○さん♡私だってもう大人ですから…」

「まさか大人って…(笑)」

「いつもそうやって○○さんは…もう…こういうことですよ○○さん♡チュッチュパチュパ…」

「ぅ゙ぅ゙ぅ゙…誰か来たらどうするんだよ梨花~!」

「・・・。別に見られても…私は平気だもん♡」

俺の方が正直ビビっていた。

何故ならこの時間は、不意にお客様が2Fを利用されることもあるし、スタッフの出入りも頻繁にあるからだ。

そのことは梨花も、十分承知している筈なんだけど…しかも俺の右手が、梨花の胸を本気で揉みしだいているのに、一切拒むことなく受け入れていく…。

「俺に胸だけはさわられたり見られるのを、すごくいつもは嫌がるのに…。今日は恥ずかしくないの梨花?」

「・・・。○○さんのバカ~♡恥ずかしいにきまってるじゃん…。でも○○さんだったら…」

気づくと俺は左手で、梨花の柔らかなお尻をユニフォームのタイトスカートの上からねちっこく揉んでいた。

お尻の割れ目にそって中指を滑らしたり、スカート越しに感じる梨花のパン線を執拗に手の平でなぞりながら…。

「きゃっ…ぁっん…ぅぅぅん」

こんな梨花の姿を初めて見たが、息づかいも次第に荒くなってきていた…。

ひとつ言えるのは、この間(梨花にイタズラ痴漢)とは違い、梨花本人がこの状況を望んでいるように思えた。

その証拠に、胸を揉んでも、お尻を撫で回しても、抵抗してくることがないのだ…。

マジかよ梨花のやつ…このままだったら…ここで脱がしても…。

「○○さ~ん!梨花ちゃん近くにいるっすかぁ?○○さんでもいいんっすけど、冷奴2段下ろしてもらえないっすか?」

うちの店の仕組みとしては、下のキッチンの会話は、2Fにいる俺と梨花には、常にインターホン越しから漏れ聞こえていた。

しかし2Fからの声は、ボタンを押しながらじゃないと伝えることは出来ない。

同時にボタンさえ押さなければ、下のキッチンスタッフに聞かれることはないことを意味する。

「あっ…早く返事してあげないと…」

「梨花!!チュッチュッチュパッ…」

「ぁぁんもぅ…♡チュッチュパ…」

梨花が慌てた様子で、少し離れた場所にあるインターホンに向かおうとしたが、俺が再びキスをして阻止すると、梨花も目を閉じて、ぎこちないながらも健気に舌を絡めてきた…。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。