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林間学校でやってきた5年生の凛ちゃん(2/2ページ目)

投稿:2026-06-06 16:04:00

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本文(2/2ページ目)

「そんな.........」

「では、続けて残りの部分も刺激させてもらうよ。」

「もう一度、さっきの姿勢に戻ってくれるかな?」

「また、舐めるのですか?」

「触ったり舐めたりしてあげるよ。」

「でも、凛のあそこ汚いよ。」

「汚いものか!」

「凛ちゃんのアソコは綺麗だし、すごく素敵だと思うよ。さあ、早く続けよう。」

手を貸し、元の姿勢に戻しました。

ただし、先程よりは少しだけ浅く腰掛けさせて。

再び顔を近づけ、凛ちゃんのアソコを開いてみます。

食べてしまいたいくらいに、可愛らしいピンク色したヒダが現れました。

うっとりしそうな美しさです。

指で触ってみます。

指先にそっとつけて離すと、しっかりと糸をひきます。

しっかりと濡れているのですが、先程の潮とは異なり、粘り気があります。

「あれ、凛ちゃん。凛ちゃんから出ている液体、何だか糸を引くよ。何なのかな?」

「えっ、それは..........」

「大丈夫だよ、言わなくても分かるよ。これも、凛ちゃんが気持ちよくなってる証拠なんだからね。」

「たくさん出てくるみたいだから、少し吸い取ってあげるね。」

「.........」

「大丈夫だよ。さっきも気持ちよくなっただろ。今度も気持ちよくなるから。」

凛ちゃんのアソコに吸い付きました。

凛ちゃんの子宮も鼓動を打つ様に伸縮を繰り返しているのか、中からどんどん愛液が溢れ出てきました。

凛ちゃんは、両手で顔を覆い隠してしまいました。

私が腰をしっかりとホールドしているから、逃げることはできませんが、何度も何度も、腰が逃げようとしていました。

「凛ちゃん、素直に答えて。気持ちいいをだろ?」

「あっ、気持ちいいです。すごく気持ちいいです。」

「気持ち良かったら、少しは声を出してもいいんだよ。」

「そんな、凛、恥ずかしい....」

「でも、気持ちいいんです。」

「あっ、あっ、気持ちいい。あっ、でももうダメ.......凛、死んじゃいそう。」

「あっ、あぁぁーーー」

凛ちゃんは、再び潮を噴いてしまいました。

僕の顔が水浸しになってしまいました。

凛ちゃん、肩で息をしています。

もう、体力的にも、精神的にも限界なのでしょう。

少し時間をあけて、凛ちゃんの呼吸が落ち着くのを待ちました。

そして、凛ちゃんが落ち着いてるきたのを見計らって、凛ちゃんに言いました。

「凛ちゃん、愛液がたっぷり出てきたってことは、お潮を噴いたのと合わせて、凛ちゃんがSEXできる体になっているって合図なんだよ。」

「でも、でも.........」

「SEXは本当に、この人と思ったら人と、凛はしたいと思うの。」

「おじさんと、SEXさせられるほど、凛は悪いことをしたの?」

この期に及んで、凛ちゃんはど正論をぶつけてきました。

「山の中で、我慢できずにおしっこをした、それだけだよ。」

「それだけなのに..........」

「そうだね。そうだったよね。」

「凛ちゃんが言っていることは最もなんだ。」

「でもね、大きな部分が欠落していると思うんだ。」

「まずは、凛ちゃんが山でおしっこをした。これは正しい。」

「それを僕が撮影した。この点がまずは抜けている。」

「つぎに、その写真を使って、僕は正しくあったことを報告しようと思った。でも、凛ちゃんはそれをして欲しくないっていう気持ちも抜けているね。」

「でも、最も大事な点も抜けている。」

「凛ちゃんは、エッチな子で、小学校5年生にも関わらず、身体もさらに受入準備が整っている。」

「さらに、話していなかったけど、僕は凛ちゃんくらいの女の子が大好きなんだ。だから、今、凛ちゃんとSEXしたいと心から思っている。」

「分かるかな。」

「...........」

「分からなくても大丈夫。今から、僕と凛ちゃんはSEXすることが確定しているんだよ。」

「...........分からない。凛には、その理由が分からない!」

「だから、分からなくて大丈夫だよ。このおじさんのおちんちんが、凛ちゃんのアソコに入るだけだからね。」

ズボンを脱いで、凛ちゃんに見せつけました。

「見たことあるの?」

「ない......ないです。」

本当から咥えてもらってからと考えていたのですが、その余裕は無くなってきた様に感じました。

「凛ちゃん、今は入れないから、安心して。」

「まずね、こういうふうに凛ちゃんのアソコに僕のおちんちんをくっつけるんだよ。」

凛ちゃんは、震えながらも冷静になって聞いていました。

「次にね、こうやって、前後して凛ちゃんの大事なところをおちんちんの先で擦ってあげるんだ。」

「気持ちだろ。」

「......あんまり、嬉しくないけど気持ちいいです。」

「そうか。嬉しくないけど、仕方がないな。」

「つぎに、こんな風におちんちんの先が、ベトベトになってきたら、こんな感じでおちんちんの先を、凛ちゃんのアソコの入口に合わせるんだ。」

「...........」

「この時に重要なのは、初めての時は、おちんちんがずれない様に、手を添えておくことだな。」

「...........」

「で、ここで体重も利用しながら、一気に凛ちゃんの中におちんちんを挿入する。」

「メリメリ」という感覚と共に、凛ちゃんの中に、おちんちんが入っていきます。

「いだぃーーーー!」

「ギャー〜〜〜、助けて〜〜〜、壊れる、痛い、お願い、ギャー〜〜〜......」

「凛ちゃん、続きいいかな?」

「痛い〜〜、お願い、抜いて、抜いてよ〜。」

「そう、今からは抜いて刺す、これを繰り返すんだよ。もちろん、全部は抜かないけどね。」

「こうやって、少しずつ、奥に奥に差し込んでいくんだ。」

「だから痛いって、本当に抜いてよ。」

「いや、まだダメだよ。こうやって、腰をドンドン早く動かす。すると、しっかりと擦れて気持ちよくなってくる。」

「痛いだけで、気持ち良くなんかない!」

「そうじゃないよ。少しずつ、凛ちゃんの子宮は気持ちいいって言い始めているよ。その証拠に、ほら、」

「ネチョ、ネチョ.......」

「って、音もし始めただろ。あれが気持ちいいって証拠だって、さっき舐めて教えてあげたよね。」

そう言うと、さらに腰を動かし続けました。

子宮口というのでしょうか、膣の奥壁に何度も亀頭をぶつけます。

「あっ、あっ」

という凛ちゃんの声も聞こえ始めました。

少しは気持ち良く感じ始めてくれている様ですが、痛みもあり、集中しきれないのでしょう。

僕の限界も近そうです。

苦肉の策で、凛ちゃんのクリトリスに手を伸ばしました。

そして、親指の腹を使って、凛ちゃんのクリトリスを強く押さえつけながら、擦ってみました。

「けっ、あぁ〜ダメっ、あああぁぁぁ〜〜。」

大変失礼ですが、変な声を叫びながら凛ちゃんは絶頂していきました。

その直後、私も凛ちゃんの中で気持ちよく果てさせてもらいました。

時計を見るともう2時を過ぎています。

まどろみタイムみたいな悠長な時間は取れません。

凛ちゃんに、また連絡するからと伝え、凛ちゃんを指定のバンガローに送り届けました。

周りの子たちは、しっかりと熟睡していたみたいで、誰にも気づかれることはありませんでした。

翌朝、凛ちゃんたちはプログラム通り、朝の体操、朝ごはん、クラフト体験、ゲームをこなし、昼食を食べて閉会式と、林間学校を終えました。

閉会式で児童代表のあいさつをしたのは凛ちゃんでした。

あいさつの中で、

「........また、来てゆっくりと楽しみたいです。お世話になりありがとうございました.........」

と、目を充血させて言っていたのが、すごく頭に残りました。

....................................................

お読みいただきありがとうございました。

この続きは、皆様のご評価次第で書かせて頂きます。ご評価、宜しくお願いします。

-終わり-
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