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林間学校でやってきた5年生の凛ちゃん(1/2ページ目)
投稿:2026-06-06 16:04:00
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僕は、町営のいわゆる【自然の家】といわれる施設の管理人をしています。
ここの施設、近隣の市町の殆どが林間学校で使用してくれるので、規模はそんなに大きくは無いものの、それなりに繁盛しています。
まあ、利用者が多くても少なくても、利益が多くても少なくても、運営には差し支え無いのですが。
今は、一応町立民営という運営形態で、僕はその民営の会社に雇われた管理人という身分ですが、利用者には管理人さんと慕われています。
利用してくれる学校の先生方から信頼を得ています。
学校単位で利用してくれるのは、うちの町の小学校2校と、近隣市町の小学校24校(多少の増減あり)と、幼稚園やこども園のお泊り保育が8校ほど。
あとは、各種スポーツスポーツ少年団や各種サークルなどです。
今回は、隣の市から林間学校でやってきたある小学校のある子の話をしたいと思います。
その子の名前は凛ちゃん。
正式には凛子ちゃんだったと思います。
きっかけは、1泊2日の林間学校の初日に起こりました。
班に分かれてオリエンテーリングをしていた時、そのきっかけとなる事件が発生しました。
オリエンテーリング中、どうしてもおしっこがしたくなってしまった凛ちゃん。
少し班から離れて、山の中で野ションベンをしていた凛ちゃんに、偶然山の整備写真の撮影をしていた私が発見してしまったことが、きっかけでした。
「こんなところで、何をしているんだ?」
私は明らかにしゃがんでおしっこをしていた凛ちゃんに、真正面から声を掛けました。
偶然にも凛ちゃん、私が作業をしているのに全く気が付かず、私の方を向いておしっこしていたのです。
「えっ、なんでこんな所に人がいるの?」
慌てておしっこを止めて凛ちゃんは立ちあがろうとしましたが、我慢していたのか、思いの外おしっこを止めることも出来ず、見られているなか、おしっこを出し続けてしまったのです。
私も偶然、持っていたカメラでその姿を連写してしまいました。
「お願い見ないで、お願いだから。それに写真も撮らないで......」
凛ちゃんは、おしっこをしながら、小さな声で訴えかけてきました。
おしっこがちょろちょろとなるまで、そんなに大した時間はもちろん要していないはずです。
でも、その時間が私にも、そして凛ちゃんにも長く感じられました。
おしっこを終えると、凛ちゃんは、再度お願いしてきました。
「お願いです。さっきの写真を消して下さい。」
「だめだね、消せないよ。だって、君も小学校の5年生にもなったらわかるだろ。こんなところでおしっこをしていいのか、悪いのか位は。」
「先生に見せて、そのあたりをしっかりと指導してもらわないといけないから、この写真は消せないよ。」
「そんな.........先生にそんな写真を見せないで下さい。」
ここで頭の中に悪い管理人が出てぎした。
「このネタでゆすれば、この子は手に入るかも?」
そう悪魔の様な管理人が頭の中に登場しましま。
僕の頭の中は、悪い管理人の方に支配されてしまいました。
もちろん、もともとロリコンではあったので、隠していい管理人を勤めていただけなのですが。
「そうだなぁ、今夜のキャンプファイヤーの後の自由時間におじさんの読んだ場所に来てくれるかな。そうしたら、考えないでも無いけどな。」
「キャンプファイヤーの後ですね。場所はまた伝えてもらえますか。お願いします。あんな写真を先生に見られたら、凛子、もうやっていけない。」
「凛子ちゃんって言うんだね。じゃあ凛ちゃん、また後で連絡するよ。」
「分かりました。だから、見せないで下さいね。」
「分かったよ。」
凛ちゃんは、急いで班の方に戻って行きました。
もしかすると、おしっこに行くことさえ、周りのみんなに知られたく無い、そんなお年頃なのかもしれません。
夕方の飯盒炊爨も終わり、キャンプファイヤーの時間となりました。
点火の指導に入っていたのですが、全体の進行や諸注意をアナウンスする係は、なんと凛ちゃんだったのです。
周りのみんなと比べると小柄な凛ちゃんですが、リーダーシップのある子だったのです。
諸注意の追加という名目で、凛ちゃんに近づきました。
凛ちゃんは私を見ると、あっ、という顔をしていました。
キャンプファイヤー後に伝えると言っていたメッセージをメモしていたので、この時手渡しました。
耳元で、
「後で確認してね。待ってるね。」
そう伝えて離れました。
無事、キャンプファイヤーも終わりました。
みんな楽しそうに、それぞれ当てがわれたバンガローに戻って行きました。
先生たちも専用のバンガローに戻っていきます。
この後の先生たちの見回り予定は、きっちりと把握しています。
私も、管理人小屋に戻りました。
あとは、凛ちゃんがやってくるのを気長に待つだけです。
予定時刻の12時を過ぎました。
凛ちゃんはまだ現れません。
20分ほど過ぎて、やっとやってきました。
「遅かったね。」
「部屋の子がなかなか寝なくって。」
「仕方がないね。」
「で、どうすればあの写真、消してくれるのですか?」
「おっと、いきなり本題に入ってきたか。それより、とりあえず見てくれない。僕の芸術作品を。」
と言って一枚の写真を取り出しました。
その写真には、凛ちゃんの顔から、あそこから流れ出るおしっこ、それに産毛の様な生えかけの隠毛の1本1本まで、ハッキリと写っていました。
「よく撮れてるだろ?」
「こんな写真、見たくなんてありません。」
「これ、先生だけじゃなくて、クラスの男の子、皆んなにプレゼントしたら喜ぶだろうなぁ。」
「.........そんなこと、しないですよね......」
「もちろんするつもりは無いよ。僕の言うことさえ聞いてくれればね。」
「聞きますよ。聞きますから、絶対にこの写真は消して下さいね。」
「分かったよ。言うことをきっちりと聞いてくれたら、この写真は消してあげるよ。それでいいのかな。」
「はい。約束ですよ。」
「で、言うことって何ですか?」
「もう、スタートのなの?早いなぁ。」
「まっ、いいや。とりあえず、ここで、僕の目の前で裸になってよ。」
「えっ、ここで。裸に?」
「そうだよ。断るの?」
「..........」
「じゃあ、さっきの話は無かったってことで。あの写真、先生に渡して。それに男子のみんなにも配る準備をしなきゃ。」
「.........脱がないとは、言ってませんよ。」
「だったら、早く脱ぎなよ。」
「分かりました。脱ぎます。」
凛ちゃんは諦め顔で脱ぎ出しました。
下着になると、恐る恐る聞いてきました。
「もしかして、これもですか?」
「もちろん。良かったら僕が脱がせてあげてもいいけど?」
「結構です。自分で脱げます。」
凛ちゃんは、少し強めに言ってきました。
全て脱ぎ終った様です。
「おぉー、凛ちゃん。裸の凛ちゃん、やっぱり可愛いねぇ。」
「もう少しこっちにおいでよ。」
手招きして、凛ちゃんを呼び寄せました。
警戒心がバチバチです。
そりゃそうでしょう。
見ず知らずの中年のおっさんの前で、真っ裸にさせられているのですから。
「可愛いなぁ。凛ちゃん、本当に可愛いよ。このままの姿をカメラに収めておきたいくらいだよ。」
「それは、絶対にダメですからね。」
「分かっているよ。だから、カメラを持っていないだろ。」
「分かって頂いているなら、いいんですけど。」
実は、分かっていないのは凛ちゃんの方でした。
凛ちゃんが来る前に、各所にカメラを設置しており、この部屋の中はどこにいても、高画質で撮影されているのです。
「ちょっと、おっぱい触らせてもらってもいいかな?」
「.........」
「そうだね。触らせてもらっていいかなじゃなくて、触らせてもらうよでいいんだよね。凛ちゃんには拒否権なんて無いんだからね。」
「..........」
さっそく、手を凛ちゃんの小さな膨らみに当てました。
ものすごく大きな鼓動が感じられます。
小さな膨らみの頂点には、これまた小さな突起があります。
乳首というにはまだ可憐な蕾そのものです。
その蕾の下には、シコリの存在も感じられます。
凛ちゃんの乳房が大きくなっていく種なのでしょうか。
指先で中のシコリを動かしてみます。
「だめ、おじさん。少し痛いの.......」
凛ちゃんは、小さな声で伝えてきました。
「痛いんだぁ、そればごめんね。じゃあ、少し気持ちよくしてあげるよ。」
舌先で、蕾を舐めてみます。
凛ちゃんは、ビクッと体を震わせました。
口を大きく開き、そのまま凛ちゃんの乳房を咥え、そして口の中で、舌で蕾を転がしてみました。
「なんか、ゾクゾクする。」
「痛いの?」
「分からない。初めての感じ。でもあんまり好きじゃないかも。」
「大丈夫、これは気持ちよくなっていくんだからね。」
胸を可愛がってあげながら、空いた手の指先で、凛ちゃんの股間のスリットを撫でてみました。
「えっ、おじさんそんなところ触らないで..........」
「そんなところって?」
「おまた、凛のおまたです。」
「凛ちゃんは、自分で触ることあるのかな?」
「おトイレの後に拭く時と、お風呂で洗う時くらい..........」
「そうじゃ無くって、気持ちよくなる為に、自分で触ってみたりすることだよ。」
「..........」
「あるんだねー。」
「..........」
「いいんだよ。オナニーって言って、自分自身で気持ちよくなる為にする行動で、みんな大人になる時にする行動なんだよ。」
「.........お母さんが、そんなところ触ったらダメって.........」
「もちろん、汚い手で触ったりすると病気になってしまうことがあるからだよ。それと、人前でするとエッチな子だとバレてしまうからでもあるね。」
「でも凛ちゃんは、もう気持ちよさも知っているってことなんだね。」
「.........知ってるって、たまたま触った時に気持ち良かったですから、ついつい触っただけで..........」
「よかった、なら今日、この場でそれも教えてあげるからね。」
「そんなの要らないですよ。」
「おっと、拒否するの?」
「..........」
「だよね。凛ちゃんは拒否しないよね。」
「少し、脚を開いてくれないかな?」
僅かに脚を開いてくれました。
しゃがみ込んでスリットを見つめてみます。
「あれ、スリットの隙間に何か挟まっているみたいだよ。何かなぁ?」
スリットの間から少しだけ頭をのぞかせた、小さなポッチを摘んでみました。
もちろん、凛ちゃんのクリトリスです。
凛ちゃんは、触られて、体をビクッとさせました。
「あれあれ、何だか皮に包まれているみたいだよ。これを剥いてみると、中には何かあるのかな?」
皮を剥きます。皮を摘むだけで凛ちゃんの体はさらにビクッビクッとと何度もうごいていました。
中から可愛らしい真っ赤に充血したお肉が顔を出しました。
「あれ、おちんちんみたいだけど、そうでは無さそうだし、これは何なのだろう?」
すっとぼけて、さらに触り続けてみます。
「痛い、痛いです...........」
とうとう、凛ちゃんは泣き出してしまいました。
「痛かったの?」
「ごめんね。もう、痛くない様にしてあげるから、椅子に腰掛けてよ。」
凛ちゃんを横にあった椅子に座らせました。
「脚を持って、Mの字に開いてよ。」
分からない凛ちゃんに、手で補助して椅子の上でM字開脚をさせました。
「では、このままの姿勢で、両手で膝が閉じない様に固定しておいてくれるかな?」
そう言って、さらに姿勢をキープできる様に仕向けました。
「さっきは指で触って痛かったみたいなので、今度はもっと柔らかいもので刺激を与えてあげるね。」
そう告げ、おもむろに凛ちゃんの股間に顔を寄せました。
「嘘でしょ?」
凛ちゃんが理解した時はすでに遅かった様です。
一足先に、私の舌が凛ちゃんのクリトリスに触れました。
「ダメです。そこは汚いの。」
「舐めちゃ嫌だぁー。」
少しばかり大きな声を出して凛ちゃんは、拒否していました。
両太腿が、私の頭をキツく挟みます。
それでも、凛ちゃんのクリトリスを舐め続けました。
「嫌、何が出る!」
「おじさん、凛、おしっこが出る。離れてー!」
凛ちゃんは叫びました。
私の口に、凛ちゃんの潮が吹き付けられました。
「やだー。こんなのやだよー。」
凛ちゃんは、全身をビクつかせながら、叫びます。
叫んでいる間中、潮は吹き出し続けていました。
潮吹きも終わりました。
「こんなのイヤだ。恥ずかしい過ぎるよぉ........」
口を離して凛ちゃんに教えてあげました。
「凛ちゃん、今のはおしっこじゃないよ。サラサラしていて、臭いもほとんど無いし、間違い無くおしっこじゃないよ。」
「潮吹きといって、女の子が気持ちよくなった時に、アソコから吹き出す液体なの。」
「だから、恥ずかしからなくていいし、むしろ気持ちよくなれた証拠だから、相手の男性は喜ぶんだよ。」
「本当に.........?」
「もちろん本当だよ。」
「おじさんも嬉しかったの?」
「もちろん、凛ちゃんを気持ちよくできたって分かって嬉しかったよ。」
「実際のはなし、恥ずかしいってのは置いておいて、凛ちゃんもすごく気持ち良かっただろ?」
「.........はい。」
「自分でする時も、あそこまで気持ちよくなるの?」
「.........ならないと思います。」
「自分でしているって認めてくれたね。でも、本当に気持ちよく無いと、あんな風にはならないんだよ。」
「分かったかな?」
「.......はい。」
「凛ちゃんにとって、林間学校に来て、一番の発見になるんじゃないかな?」
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