体験談(約 6 分で読了)
淫猥された診療所で、また淫らになりました。
投稿:2026-06-06 16:57:48
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ある夏の暑い日、公園のお砂場でめぐちゃんとおままごとをして遊んでいました。その日は、とても暑く、私のピンクのひらひらスカートと花柄ブラウスは汗でビチャビチャになっていました。楽しく遊んでいると小柄で太ったおじさんがふとやってきました。「お嬢ちゃん、何をしてるの?」と話し掛けてきました。でもマ…
私は、田舎の診療所で受付をしている「めぐ」です。工場地帯のとある町に古い診療所があります。看護婦さんは1〜2名常勤していて小さな待合室があり、そこにおばさん体型をした40代後半の女性がひとり座っていました。その時、トイレから細身ながらポヨンポヨンと胸を揺らした幼い女の子が出てきました。すぐさ…
田舎の診療所で勤務しているめぐです。あんな卑猥な出来事から3ヶ月が経ちました。
いつものように受付をしていると、ふと女性がこちらに近づいてきます。顔を上げるとあの時のお母さんが受付に立っていました。だんだん暑い季節になり、身なりは、膝下まである紫の半袖ワンピースを着ていて、こんがり日焼けをしていました。
「如何されましたか?今日は、担当医師が少なく容態をお聞きするよう言付かっていますので。」と女性に伝えると、「以前は、娘の診察で来ましたが、今日は、私のことで。少し診て頂きたいのですが…。」
そう言うと「順番まで時間があるので、血圧と検尿を先にしてお待ちください。」と女性は検尿カップを渡され場所の説明があり、そのままトイレへ移動しました。和式便所が2つあり、空いていた手前のトイレに入りました。すぐさまワンピースの裾を捲し上げパンティを下ろし、和式便器に腰を屈めました。
「ジャーッ」と勢いよくおしっこを出すとカップに注ぎ入れながら「あー、溢れないように。」と用を足していると、なぜか何処からか覗かれている気がしてなりません。
「ほぉー、これは熟した黒アワビが見えるワイ。毛が削ぎ落とされているのでスッポンポンのアワビじゃ。ひだがクッキリと分かり、濡れて、これはまた、いやらしのぉー!」と、どこかで聞いた声です。「今日は忙しいがワシのキノコはニョキニョキと元気じゃワイ。」と以前のヨボヨボお爺さん医者が隣の便所から壁の下の方に小さい穴を空けて覗いていました。
「おーこれは、以前、出会った素敵なご婦人かい。今日はどういうスケジュールだったかな?うぉー、今日は予約が一杯じゃ、担当できん。誰が担当するんじゃ、羨ましいのう…。」爺さん医者をよそに既に女性は用を済ませ席に座っていました。
「〇〇さん、中へお入りください。」と聞き、女性は診察室の扉を開けました。中にいたのは、太っちょでハゲているいかにもオタクな先生が座っています。「お入りください。どうしましたか?」とニヤリいやらしく笑い、太っちょオタク先生が問いかけました。
女性は、「昨日から背中から腰の方が痛くて…。」と伝えると「こちらに座り、良く見せてもらいましょうか、どうぞこちらに。」そのまま、女性が座るとワンピースの上からでも分かるくらい大きく垂れた胸の凹凸があり、ワンピースの隙間から胸の谷間がハッキリ分かりました。
「うほぉー、これは大きくタワワに実ったオッパイだ、パイ!早く触りたいのだー!」とエッチな想像をし、いやらしい口調で「聴診器で心音を聞きたいので、前を空けてくれないか?」と伝えました。女性は「腰と心音は関係ないのに?なぜかしら?」と思いながらも、ほんの少しワンピースをズラしました。
「んー、オッパイが見えないのー?あら、間違えた。それでは、聴診器が届かないので、もう少し肌を出せないでしょうかね?」とワンピースの肩から腕を出させ、胸が見えるように肩全体からワンピースをズラしました。
ブラジャーが支えきれないほどボリュームがある褐色のオッパイが露わになりました。
「それでは、心音を…。」と聴診器を当て左右上下と動かし、ブラジャーの間からそっと乳首にも触れて興奮しています。
「うむ、上手く聴き取り難いので、そのピンクのブラジャーを外してくれないかなぁ?」ともう変態おじさんの目でした。
「分かりました。(ブラジャーホックを外しながら)でも恥ずかしいなぁ、どうしょうかな。」と手でブラジャーを押さえ乳首を隠しています。
「それでは見えないのー、じゃなくて。それでは診察が出来ないのですが。」と医者らしく言い、ブラジャーを脱がそうとすると、「子供を育てて、大きく、色も黒くなったので恥ずかしわぁ。でも診察が出来ないのじゃ仕方がないのかなぁ?」と考え、自らブラジャーを脱ぎました。
「おひょー、奥さん。ゴックン、美味しそうなどっしりと垂れ下がったオッパイだ。褐色肌にどデカい巨峰乳首が突き出ている。これまた大興奮だぁー…ヒヒヒ。」と医師を越えて、もはやキモおやじになっています。
キモおやじ医師は、聴診器を掴み、奥さんの右乳房に当て、次に左乳房へその下に移動させた。「う〜ん、オッパイが大きくて心音が聴こえん。」と左手でオッパイを持ち上げ、その下へ聴診器を入れました。「どっしりとして気持ち良いーなぁ。」と感じながら心音を確認する振りをして、乳房を揉んでしました。
「先生、私は背中や腰を診て欲しいのですが…。後ろ向きになりますね。」と言い医師に背を向けました。「服の上からでは良く分らないなぁー?」
キモ医師に背を向けて座りながら、「これでどうかしら?」とワンピースの裾を捲り上げました。重圧のあるお尻にピンクのTバックが喰い込み、プリンプリンしたお尻が大きく存在感を出しました。
「うひょー、これは肉厚なヒップだー!」と言い、両手でお尻を揉み出していました。
「ちょいと、きゃーー、何、揉みしだいてるのよ、もうぅ…。そんなにお尻が触りたい?」と何故か嬉しそうな女性がいます。
キモ医師は「オイラはビンビンなんだ。」と白衣ズボンを下げて出しましたが、チンチンが小さくて見えません。「先生、どこを見せたいの?」と興奮してきた女性は、「じゃぁ、ペロペロして欲しいのかな?」と頬を赤らめ照れながら女性はズボンを弄っています。
皮被りのポークビッツを一生懸命に引っ張り出すと、ペロりと舐めた後、チューチューと吸い上げ、ヨダレをジュルジュルさせています。「あー、奥さん、気持ち良いよー」とチンチンが大きくなり、「奥さん、大きくなったんだ。入れてるよー。」と女性のお尻を持ち上げました。
ピンクTバックをズラし、黒アワビに挿入しました。「これは熟々濡れて中で吸い付かれているようだ。気持ち良いー。でも、あー、うっ。」と放心状態です。「先生、ちゃんと入れているの?良く分らないわー。」と女性は不満足そうです。
「もう出でちゃいそう、出しちゃって良いよね。あっ。」と言った瞬間、「ドドゥッ、ドピュー」と白くドロドロした液体を奥さんの口一杯に出ました。「あ~ん、もう出ちゃたのー。早くなぁい?溜まったのか苦いよ。」と女性はゴックンしました。
これを終始、小窓の外からヨボヨボお爺さん医者が見ていました。
「いやらしいご婦人じゃワイ。コイツのは小さいじゃろ、次はワシのとどうだい?今は、ダランと垂れ下がっておるが、これを見てみなさい。」と扉から入ってきて、皮は被っているが大きなシイタケが垂れ下がっている姿をズボンのチャックから出して見せていました。
「あら、先日のお医師さんね。私のボイン覚えていらっしゃる?」と両手で乳房をゆすり、巨峰乳首を弄りながら爺さん医者を誘惑しています。
「うほぉー、ご婦人、変わらず大きく黒い乳首じゃのー。」と乳房を揉み、背後から乳首を弄り出しました。「あぁん、感じるわ、もっとクリクリ乳首を引っ張り摘んでよ。」と興奮が伝わってきます。
負けじとエロ爺は、「これはどうじゃ。」と言い、黒々した大きな乳首に吸い付きました。「おー、そうじゃった、ご婦人は、まだお乳が出るんじゃたな。」と乳首を吸いながら、指で搾ると、お乳から母乳が溢れ出しました。そして、どんどん流れ出ています。
「ちょいと、受付のお嬢さん、こっちに来てくれんかの?」と呼びました。受付にいためぐ(私)は診察室に入ります。エロ爺さんは「そこにいるご婦人の後ろから両手で乳房をゆっくりと下から支えてくれるか、出来るかの?」と言われた通り、私は女性の背後からふくよかな乳房の下に手を入れ、力一杯、持ち上げました。「あっ、重い。凄いボリュームだわ、羨ましいー。」と興味津々です。
エロ爺さん医者が「そのまま指で巨峰のようにどデカい乳首を少しづつ摘んで搾り出してくれ。」と言われたが、「何を搾り出すの?」と不思議でした。めぐは、ゆっくり黒く大きな乳首を摘み、上下に指を動かし続けています。その時、「あっーー、うっー。」と女性がピクッと反応すると、巨峰からトロッとしたお乳がさらに溢れ出してきました。
「おー、これじゃ、これを待ってたんじゃい。どれ、ワシも舐めてみようかの。」とお乳で濡れてテカテカとした黒乳首をそっと口に含んでみた。
「美味しのぉー。」
「いゃーん、出ちゃうわ。ピューピュー両方のお乳から溢れるわ。」と巨峰乳首を押さえるが大き過ぎて抑えきれません。「ほー上手い、若返るワイ。それにしても卑わいなご婦人じゃ。」とだんだんシイタケが膨張しています。
豊満な乳房を揉みしだいていた私(めぐ)も舐めたくなり、そっと巨峰のような乳首を口に含んでみました。「うゎー、甘くて美味しい。お姉さんも気持ち良さそうだわ。」と感じていた女性は、「若さゆえ張りのあるポヨンポヨンおっぱいねー。あなたも早く出して見せてみてよ。」と私(めぐ)は白ブラウスを開け、ノーブラだったのでインナーをめくりおっぱいをさらけ出しました。
「可愛い顔して、いやらしいおっぱいねー。」丸々とした風船の乳房にぷっくり膨らんだ乳輪があり、その上に長い乳首が垂れ下がっていました。
「ペロッ、ペロペロ。チューチューペロリ。」エロ爺さんと姉さんが一斉にめぐのおっぱいに吸い付きました。「あー、あーん。いっちゃうわー」と淫れています。
「ご婦人、こちらにアワビを見せもらえるか?おー、これじゃ。今、挿入させるぞー!」と膨大した爺シイタケを突入させました。「気持ち良いわ、もっと、もっと突きあげてー、いきそうだわ。」とエロ爺さんは頑張って腰を振っています。
嬢ちゃんの長い乳首も吸っていたら思い出しました。「おー、なんと、そうじゃった。お嬢ちゃんも母乳が出たのじゃたな、これまたエロいのー。」と溢れ出す母乳にむしゃぶりつきました。
女性は朽ち果てたので、めぐの中に垂れた黒シイタケをウネウネさせて忍び込ませました。「なんなの?このヘビのようなウネウネしたのが私の奥の方へ入っていくー、あーん…うぅん…。」腟内に埋め尽されていくようで淫らに感じています。
「あー、早くもっと突いて、ねー奥まで!もっと奥まで入っていってー!」と卑わいな叫びを聞き、エロエロ爺は更に腰を動かせ、「うっわ、ドバっ、ドバっドドッ!」と溜まりに溜まった液を出し切り、とうとう力尽きてしまいました。
めぐはひとりになり、まだ物足りない寂しさがあり、自ら赤貝を触るとビチャビチャに濡れていました。その場でグチャグチャと人差し指でオナニーをしていました。
これは、とある日の爺、ご婦人、めぐ(私)が欲望に乱れた淫猥な出来事でした。
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◯:エッチが終わった所まで描かれている
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✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
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(2020年05月28日)
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