成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,198話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 25 分で読了)

温泉で他人に好き放題される美人秘書(1/4ページ目)

投稿:2019-11-18 13:59:22

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/4ページ目)

マッキャン◆JUdCl3A(東京都/40代)
前回の話

10年以上前、会社にいた巨乳秘書を露出させて楽しんだ。相手の女性、三浦(仮名、26歳)は同じ外資系銀行に勤務。他部署の部長の下で秘書(「セクレタリー」)だった。肩にかかるストレートの黒髪が美しく、語学も堪能で頭の回転が早く秘書として非常に有能だった。会社のエロオヤジ共も憧れる存在で、…

会社にいた巨乳美人秘書の三浦(仮名)が温泉でガキとお爺さんの相手をした話。

三浦はタレントの藤井美菜を大人っぽくした感じの顔立ちで、AV女優のRION並みの巨乳。

うちの会社では憧れのオナペット。

ある夏、一泊二日で温泉に行った。

三浦は襟がついたノースリーブのカットソーに、ふわりとした涼しげなロングスカートだった。

新宿でランチを食べてから高速を走らせて温泉に向かう。

旅館には予約制の家族風呂の他、男女別の露天風呂があり、私達の部屋には内風呂もあった。

しかし実は近くに地元民もつかう混浴露天風呂付きの温泉施設があるという情報を事前に入手していた。

私は三浦の美貌と豊満な身体が他人の目に晒される事に興奮する。

会社では才色兼備で憧れの的である三浦が、露出して好奇の目でみられて恥ずかしさで顔を歪る様子に、私ははまってしまっていた。

通常、露出プレイをする際には、身バレや撮影されて悪用される事が最大のリスクである。

三浦は中学から大学までドイツやアメリカで暮らしていたので、そもそも日本に知り合いが少なく、身元がバレるリスクが低い。

また、当時はスマホではなく、一部のガラケーに画質の悪いカメラがついている程度で、今と比べると盗撮や拡散にはいくつものハードルがあり、こちらが気をつければ回避できる部分が多かった。

私はそういった環境の中で、この巨乳秘書・三浦をはずかしめて楽しんでいた。

三浦もM気質なところがあり、それで私が喜ぶなら、といって露出プレイに付き合ってくれていた。

「地元の人達が使う温泉がこの辺にあるんだって」

「へぇ。私は行かないよ」

「…」

私の目論見はとっくにバレてる。

「どんな所か見るだけ、ね、お願い!」

「見るだけだよ。場所知ってるんでしょ?」

「そこの角を曲がれば到着です」

三浦は呆れたような顔をした。

目的の公共温泉施設はボロかったが清潔感があった。

簡易的な脱衣所と内風呂は男女別々だか奥の露天風呂手前で男女を隔てる仕切りがなくなっていた。

客はだれもいない。

「またこんどね。そろそろ夕食だから帰ろ」

三浦はそう言って私の手を握りしめて私達は旅館に帰った。

部屋での夕食後、三浦が良い感じでホロ酔いになってきたところで、洋室のベッドに移動した。

浴衣の下はもちろんノーパンノーブラだ。

ベッドに腰掛け胸元からするりと手を滑り込ませるとたわわな胸がしっとりと手に吸い付く。

指先で乳輪を何度もなぞる。

少し違和感を抱き、はだけた胸元をさらに広げ、爆乳を一房ずつ引っ張り出した。

なんだこりゃ!

いつもよりもかなり大きく、パンパンに張っていた。

「最近ピルを飲んでいるせいか、胸が大きくなっちゃったの」

Gカップだった胸が、Hカップか?

それでも僅かに垂れるだけで、エロさが増していた。

私は爆乳にむしゃぶりつき、ツルツルのおっぱいと無我夢中で戯れた。

「よしよし…」そう言って三浦は私の頭を優しく撫でる。

二人共横になり、爆乳の上に頭を置く。

「重くない?」

「大丈夫よ」

その状態でしばし食休みをした。

落ち着いたところで、私は三浦の乳首を舐め始めた。しばらくすると三浦の呼吸が荒くなる。

「んふっ……あっ…」

合わせて舌の動きも激しくすると共に、三浦の左足を私の右肘にひっかけあげる。右手を再びおろし三浦の秘部に進めると、既に愛液が溢れ出ている。

「気持ちいい?」

「うん、気持ちいい」

「こんなに濡らして…」と言いながらチンポの先端でマンコを擦る。

「ぁあああぁぁ…ねっ、早く」

「早く、なに」

「はやく、いれて」

「どこに?」

「そこにぃ」

「どこに?」

「まんこにいれてくださぃ」

「あとで混浴露天風呂付き合ってくれる?」

「いく、いくから、はやくちょうだい」

ズポッッッズズズ

「ああああぁぁぁ、いいいいい」

私は三浦の左脚を抱えて松葉崩しの体位でピストンを早めた。

ザッザッザッザッと身体とシーツが擦れる音がする。

5分くらいして彼女がいったのを確認してから、その姿勢のまま私も早めに彼女の中に少しだけ出してウォーミングアップを終えた。

部屋の内風呂で汗を流してから、約束通り混浴露天風呂だ。

もし風呂に変な輩がいて絡まれたら面倒なので、旅館がバレる浴衣は避けてジャージみたいな格好で行くことにした。

相手が5、6人ならフルチンでも勝てるが、宿がバレて張り込まれたら面倒だ。

風呂に先客はいなかった。

脱衣所の時計の針は20時を指していた。

あらためて施設内を観察すると、それぞれの洗い場は縦に長く、車の駐車スペースの白枠ほどの広さだ。その奥に軽自動車ほどの面積の小さな内湯があり、その脇から外の露天風呂に出られる作りになってある。

私は身体を洗ってから、奥の混浴露天風呂に出た。

三浦は、持参したハンドタオルを胸から下げて裸の身体をクネクネとさせながら女湯から出てきた。

先程まで下ろしていた長い髪は、バレッタでまとめてポニーテールにしていた。

腰のくびれ位置が高くヒップが垂れる事なくプリンとあがり、湿ったツルツルの

肌が照明を反射して光っている。

滅多にいない、すごい身体をしてやがる。

自分達以外に誰もいない事がわかると、

「残念でしたー」

と三浦はニコッと笑いながら言った。

「非常に残念だ」

「ふふふ。一緒にはいろ」

私達はしばらく露天風呂を普通に楽しんだ。

浴槽の広さは車1.5台分くらいで、ゴツゴツした岩で作られている。

周辺からの目隠しには板が張られているが、どうせどこかから覗いている奴はいるだろうと勘ぐっている。

脱衣所を開ける音がした。

誰か来た!

男か?女か?

1人か?複数か?

鼓動が高鳴る。

男湯のドアが開いた。

人影は1人、小さい。老人か?

「ちょっと見てくる」

そう言って私は男湯に行くと、老人だと思った人影は子供だった。

12歳位だろうか。

小学生か、小柄な中学生か。

「あ、どうも。。」

目が合い、お互いに挨拶をする。

細い目をした四角い顔のモテなさそうな少年だった。

少年は洗い場で身体を洗いはじめた。

1つあけた隣に私も座り、髪を洗いはじめた。

「すみません、地元の方ですか?」

私のほうから声をかけた。

「あ、はい。」

「ここって、いつもこんな空いているんですか?」

「うーん、混む事は滅多にないです」

「そうなんですか…。中学生?」

「はい。中1です」

少年はキョロキョロと辺りを見渡すと

「一人ですか?」と聞いてきた。

私は咄嗟に嘘をつき

「そうだよ。誰か女性いないかなーと思ってね!」と冗談っぽく言うと、少年は「いてもお婆さんばかりですよ笑」と答えて内風呂に移動したのだが、少年が立ち上がった時に私の目に衝撃的なものがうつった。

少年のちんこがサツマイモの様なサイズだったのだ。皮を被っているので余計に形がサツマイモっぽい。

長さはブラブラした状態で12cmぐらいか、注目すべきは太さで、昔あった「ふ菓子のふーちゃん」を思い出した。

こいつ…、これで勃起したらどうなる?

私が少年の巨根を見た事に気づいた少年は、恥ずかしそうにちんこを隠して逃げる様に内湯にはいった。

私は内湯に入らず露天風呂に行き、三浦に少年の話をした。

「ふふふ、中学生か。残念だったね!」

「いや、、大丈夫」

「え?なに企んでるの?」

「いいから、いいから」

といって私は三浦を風呂の縁に座らせると、前から胸を揉み揉みした。

ひたすらモミモミ、爆乳を振り回す。

最後にベロベロベロと乳首を舐めると、

「しばらくここにいてね」と小声で言ってから、

「ありがとうございました!」と大声で言って男湯に消えた。

「え?ちょっと…」

三浦は状況を掴みきれずに私を目で追っていた。

内湯では、先程の少年が窓のそばで何も知らないように湯船に浸かっていた。

少年が先程の「三浦おっぱい遊び」を覗いていたのを私は気付いていた。

私は洗い場を横切る際に再び少年に話しかけた。

「露天風呂に若い女の人がいてラッキーだった。AVの撮影で近くに来たんだって。ファンですって言ったら胸を揉ませてくれたよ」

そう言って私は勃起したチンポにハンドタオルを吊るして笑った。

中坊にとってAV女優は天使みたいな存在だから(少なくとも中坊時代の私にとってはそれに近い存在だった)、『お願いすれば可能』というのは現実味があるかもしれない。(実際のプロの女性は、そんなに甘くない)

「なんていう女優ですか?」

「三浦…三浦真里」

私は適当な名前を言った。

「いまなら君もチャンスかも!じゃあね!」

「僕はいいです…」

私は少年の返事を待たずに脱衣所に入って着替えるふりをした。

脱衣所の入口の扉を開け閉めして、帰った様に見せかけて、脱衣所の物陰に隠れて中を覗いた。

ここで誰か他の客がきていたらヤバかった。

全裸の男が脱衣所でコソコソと隠れて男湯を覗いているのだから。身分証明できるものもなく、しかもこれから起こる事を想像してギンギンに勃起している。

少年は露天風呂の方を覗いたり、脱衣所の方を覗いたり、落ち着かない様子で内湯の中をウロウロしている。

相当な葛藤に苦しんでいる様子だ。

早く行けー。

三浦が上がってしまう。

時刻は20時30分、ここに来て30分が経過していた。

その時、少年がザパァッと内湯から上がり、露天風呂の方に歩みだした。

行け、少年!

たっぷり甘えさせてもらうのだ!

大人になれ!

私は興奮度がMAXになり、心臓が口から飛び出そうだった。

こっそりと静かに脱衣所から浴室内に戻った。

少年は露天風呂エリアに消え、洗い場からは死角となって外の様子は何もわからない。

すでに何かが始まっているかもしれない。

私は一瞬たりとも見逃したくなかった。

私は内湯の窓側の、先程少年が浸かっていた辺りに行き、窓の外を見た。

バッチリだ。

二人の様子が手に取るようにわかる。

三浦は女湯寄りの湯船に浸かっていて、胸元でおっぱいがプカプカと浮いている。

少年は男湯寄りに、三浦と向き合う感じて顎まで浸かり、三浦をじっとみていた。対面する2人の顔と顔の距離は3メートルといったところだ。

私の席は真ん中あたりで、左手に三浦、右手に童貞といった感じだ。

男湯にいるので、童貞側に少し近い。

私と三浦との距離3メートル、

私と童貞との距離2メートル、

三浦と童貞との距離3メートル

という三者のポジショニングだ。

窓が閉まっていて外の声が聞こえないので、私はゆっくりと錆びついたロックを外し、窓をスライドさせた。

ズズズズー

20cmほど開けると、心地良い夜風が入ってきた。

しかし音には焦った。でもその音は露天風呂の掛け流しの音にかき消されてようで、少年にはバレなかった。

三浦は目ざとく私に気付き、一瞬だけ目を合わせたが、すぐに視線を戻した。

まだ沈黙がつづいている。

以下の様子は私がみた光景に、後で三浦から詳しく聞いた内容を加えた描写だ。

「あのー」

少年が三浦にむかって話し出した

「ん?」

「三浦さんですか?」

「え!?」

三浦は動揺を隠せない。

私の仕業だとわかっていても、この状況で突然本名で呼ばれたのだから焦ったそうだ。

「……」

「ぼくファンです」

「ボクファンデス?」

三浦はキョトンとした顔で少年の言葉を繰り返した。

「三浦真里さんのファンです」

「三浦…マリ??」

「さっきおじさんが言ってました。アダルトビデオの撮影でこの辺に来てるって」

「……」

三浦は私の性的嗜好から素早くこの状況を咀嚼し、いたずら心で楽しむ事にしたようだ。

さらに三浦は子供好きで、普段からガキには甘かった。

「そう…さっきのおじさんが喋っちゃったかー」

三浦は私の方を一瞥した。

「まだ小さいけれど女の人の身体に興味があるの?」

「もう中学生です」

「ふぅーん、そっか。じゃあもう立派な大人だね。ごめんなさい」

三浦は童貞に謝り、ニコニコと笑っている。

童貞には天使が笑っているようにしか見えないだろう。

「あの〜…」童貞は続けるが、次の言葉が言い出せない。

「あの〜……え〜っと…」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    抜けた
    ぜひ続編をお願いします

    0

    2019-11-21 07:57:32

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!