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体験談(約 26 分で読了)

高校時代。好きな人との汗と涎にまみれた汚くて臭い粘着セックス(1/4ページ目)

投稿:2022-09-18 05:51:26

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本文(1/4ページ目)

綾菜◆EZOJNSg(京都府/10代)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

綾菜です。

私はバレー部に所属していました。

身長は155と低いですが友達に誘われ入部しました。

弱い部活ですが、友達とふざけあったりするのは楽しいものです。

私には当時、コンプレックスが2つありました。1つは、中学生から大きくなりだした胸です。中3の頃にはGカップあり、高3の頃にはJカップまで育ってしまいました。

もう1つは体臭です。これに関しては高2までは気がつかずある出来事がきっかけで気にするようになりました。

私には好きな人がいました。

その人とは中学から同じ学校です。

サッカー部で1つ下のT君と言う人です。

中2の時にT君を見てから顔がタイプで一目惚れでした。

細身のジャニーズ系のカッコ可愛い感じです。

T君に惚れてしまった私は、中2の頃からT君と付き合ってHをする妄想をしながらオナニーを毎日のようにしていました。

高2になりT君が入学してきたときはテンションが上がりまくったのを覚えています。

高3の夏に私とT君は付き合うことになるのですが、まずはそのエピソードから話します。

私はT君を好きでしたがT君と付き合えるとは思っていませんでした。T君は憧れのような存在だったのです。

なので私は今まで二人と付き合った経験があります。

ですがどちらとも長続きせずすぐに振られてしまいました。

噂では私は体臭がきつく耐えられないと言っていたそうです。

高3の始めに私は友達のマキちゃんに相談しました。

「私って匂うの?」

マキ「うちは付き合い長いから気になんないけど、そうっぽいよ」

マキちゃんには軽くそう言われました。

マキ「ぶっちゃけ気にするほど匂わないって。そんなこと言う元彼は綾菜の事本気じゃなかったんでしょ。」

「…そうだよね…」

マキ「そういえばこないだT君が綾菜とラインしたいって言ってたから綾菜のID教えちゃった笑」

マキ「綾菜T君の事好きって昔から言ってたからよかったじゃん」

それからしばらくしてT君からラインが来ました。

最初は緊張しましたがだんだん仲良くなり一緒に帰ったりもしました。

私は体臭が気になりT君と距離を少しとりながら一緒に帰っていました。

T君「綾菜先輩いつも離れすぎじゃないですか笑」

「…そっそうかな?焦」

T君「先輩と帰れるだけで幸せですけど…」

「なに言ってるの笑……私匂うらしいから…あんま近寄らないほうがいいよ…」

T君「全然そんなことないですよ。俺先輩好きですし…あっ」

「あははっ。冗談は言わないほうがいいよ…笑」

せっかくのチャンスを私は流してしまいました。

私はその事をマキちゃんに言いました。

マキ「はぁー。バカだね。ぶっちゃけ言うけどT君あんたの事好きなんだよ。あんたに彼氏できるたびめちゃ凹んでたし。あんた今フリーだから

がんばってるんだよ。だから受け止めなよ。あんたもT君好きなんでしょ?」

「…すきだけど…匂うし…」

マキ「臭いならとっくにあんたから離れるっつぅの。それでもT君がアプローチしてるのは本気だからっしょ」

私はT君に告白する決意を決めました。

実は私は体臭がキツイと言われてからオナニーのやり方が変わっていました。

今まではT君を妄想しお風呂上がりにしていましたが、最近は、部活終わりに学校のトイレやお風呂を入る前にする事が多くなっていました。

汗でむせ返るようなベタベタの体をT君が舐め回し、ディープキスをしながらおチンチンを嵌められる事を想像しながらオナニーします。

私のオナニーするときのパターンは決まっています。

まず自分の汗の染み付いたパンティの匂いを嗅ぎながら自分の胸に涎を垂らし続けます。その涎を全身に塗り込むと胸を持ち上げ乳首を自分でしゃぶりながらクリトリスを刺激します。ピークを迎える頃には私はマンぐり返しをし、自分に向けて潮を浴びると言うパターンです。

なかなか進展のない私とT君でしたがその日は突然訪れました。

マキちゃんが珍しく自主トレを誘ってきました。

「珍しいね。」

マキ「私のアタックを止めれなかったら罰ゲームなっ!」

私は下手くそなのでマキちゃんに完敗してしまいました。

部室に戻ると私とマキちゃんしかいませんでした。

マキ「綾菜また胸でかくなったな笑」

「Jから変わってないから笑」

マキ「…綾菜顔も幼な顔だし、ロリ巨乳で男子のおかずにされてるんだろうなぁ」

「はっ?なにいってんの?笑っロリって言うなし笑」

マキ「そうだ!罰ゲームするか」

「えー。なにするん?」

マキ「こっち来て」

私はマキちゃんに言われるように膝掛けの付いた1人用ソファに座ります。

マキ「服を脱げ!笑」

私とマキちゃんはたまに変なノリになることがあります。

「はいはい!」

私は服を脱ぎ捨て全裸になります。

マキ「パイパンかい!笑」

「毛が生えないんだよ。昔から。知ってるだろ笑」

マキちゃんは私の体操着の匂いを嗅ぎます。

マキ「スースーうん。ちゃんと臭いな笑」

「やめろ!笑」

マキ「お仕置きだ」

そう言うとマキちゃんは体操着で私の手を上で縛り上げます。

マキ「股開けや!笑」

グイッ

私は股を開かされ太ももとふくらはぎを私のニーハイを使い縛ってきます。

「さすがにハズイ…」

マキ「…めっちゃエロい…キレイなマンコ…ちょっと濡れてない?笑」

「濡れてないからレズ野郎が笑」

マキ「T君気に入るかなぁ」

「なんでT君の名前出んのさ」

マキ「…エヘヘッ」

そう言うとマキちゃんは部室を出ていきました。

「ちょっ!どこ行くの?誰か来たらどうすんだよ」

10分位たった後、ドアの向こうからマキちゃんの声がしました。

マキ「…早く来て…綾菜が呼んでるよ」

「綾菜先輩がですか?」

声に聞き覚えがあります。

マキ「入る前に目隠しさせろ」

「なんなんですか?」

ガシャッ

そこにいたのは、やはりマキちゃんと目隠しされたT君でした。

「!!!」

マキ「綾菜の好きなT君だぞ」

「T君!!」

マキ「ほらほら綾菜告白しちゃいな」

T君「マキさんなんなんですか?綾菜先輩いるんですか?目隠し取りますよ」

T君が目隠しを取ろうとした瞬間

「ダメ~!T君帰って!」

こんな姿をT君に見せるわけにはいきません。

マキ「綾菜オコ笑…じゃあT君は私が食べちゃお」

マキちゃんはT君の耳をカプリと噛みます。

「それもダメ!」

T君「マキさん勘弁してくださいよ」

そう言いながらT君は目隠しをはずしてしまいました。

目の前の私の姿を見てT君は固まっています。

マキ「T君が好きすぎて素直になれない綾菜を好きなようにしていいよ」

マキちゃんはT君の耳元で私にも聞こえるように言います。

マキ「ベタベタのエッチな匂いの綾菜…ムチムチ爆乳のエッチな綾菜…唇も太もももおマンコも全部T君のもの…」

「…ヤメテ…」

T君「…マキさん我慢できません…」

T君は服を脱ぎ捨てます。

ビクンビクン

おチンチンが反り上がり脈を打つようにギンギンに勃起しています。

マキ「私は外で誰かくるか見張ってるからあとはお二人で。あとT君綾菜胸と体臭コンプレックスだから愛してあげてね」

マキちゃんはそのまま出ていってしまいました。

「…これは…違うの…マキがね…えっと…」

私はテンパってしまいます。

T君「綾菜先輩可愛い…俺マジで先輩の事好きなんです…」

「…私だってずっと好きだったけど…恥ずかしい…」

チュッチュッ…チュルチュッ…クチュクチュッ…

「…!ん…」

私は強引にT君に唇を奪われてしまいます。

口元がベトベトになるまで激しく唇を重ね合い舌を絡ませます。

「…チュッ…ンンン…ハァハァ…」

そのままT君は私の耳や首筋をキスし、腕を舐めながら脇の下までキスをします。

「…イヤッ…ダメ…ハァ…」

T君「…先輩…先輩…ペチョペチョ…ペロペロ…ピチャ…」

恥ずかしがる私を容赦なくT君が全身を舐め回します。

お腹、太もも、ふくらはぎ、足の指の間まで、特に胸は念入りに涎まみれになるまでベロンベロン舐めてきます。

T君「…先輩のオッパイ素敵です。大きくて、柔らかくて、ピンクのキレイな乳首なのにプックリおっきい乳輪がたまらない…ハァ…」

「…恥ずかしいよ…ハァ…アン…アン…ア…」

乳首に吸い付いたり、舌で転がしたり、胸全体を、涎まみれにしていきます。

T君「…先輩のならここも舐めれます…」

クンクン…ペロンッ

「…イヤ!お尻はダメ!アン…そんなとこ…汚いよ…ハァ…アンアンアッ…嫌われちゃう…」

T君は私のお尻の穴に鼻を押し付け匂いを嗅いだあとペロペロお尻の穴を舐め回し、その勢いでおマンコも舐めてきました。

ペチョペチョ…ペロペロ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…ペロペロ…ペチョペチョペチョ…

「…ンッ…アン…アッ…アッ…」

T君「…我慢できません…」

チュッ…

ヌチュ~

「…ンッ…ンンンンンン…」

T君がおマンコにおチンチンを挿入します。

私のおマンコはヌチュ~と染み込むようにT君を受け入れます。

ヒクヒクッ

私は体をビクビクさせながらすぐにイってしまいます。

ビクつく私をがっしりと抱きしめキスをしながらおチンチンを何度も打ち付けられます。

ヌチュヌチュヌチュヌチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュン…

「…ンンンンン…」

T君「…ン…ンン」

T君が全体重をかけ私と密着します。

私は拘束されながらそれを受け止めるようにT君にベタベタの全身をぴったりくっ付けながら何度も何度もピストンされおマンコをいじめられます。

私のおマンコがおチンチンをギュウギュウに締め上げながらおマンコで溶かすようにおチンチンにネバネバの愛液を絡め続けます。

パチュパチュパチュパチュグチュグチュグチュグチュヌチュパチュグチュヌチュヌチュパチュグチュグチュグチュ

何分たったのかわからないくらいT君とセックスをし続けます。

T君「…ンンン…チュッッ…ンンンンン…」

ヌチュパチュパチュパチュグチュグチュグチュグチュヌチュ…ヌプヌプヌプ…グチュヌチュヌチュパチュパチュパチュパチュパチュ…

ヌポッ!…ビュルビュルビュルビュルビュルビュル…ドピュドピュドピュ…ビクッビクッ

「…ンンン…」

ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン…プシャ~

T君は私のお腹の上に大量に射精しました。T君がおチンチンを抜いたと同時に私も潮を吹きながら絶頂してしまいます。

「…ハァ…ハァ…チュッ…ずっと好きだったよ…」

T君「…ハァ…ハァ…俺もです。…先輩付き合ってください…」

「…こんな私でよければよろしくね…ハァ…ハァ…」

私はT君に拘束をはずしてもらい制服に着替え部室を出るとマキちゃんがいました。

マキ「長すぎ!声丸聞こえだったぞ。でもよかったね。」

マキ「綾菜がもっと自分に正直に早くなればよかったのに。あとT君さぁ…綾菜親友だから泣かせたら許さないかんな!」

「マキ…アリガト…」

T君「大好きなんで絶対泣かせません!」

マキ「フェラとかあとその胸でパイズリしてもらえよ」

ビクンビクン…

その言葉にT君はズボンの上からでも分かるくらい勃起しています。

私は恥ずかしくなりました。

2週間くらいたった頃、その日は体育が2時限ある日でした。

私とT君は早めに女子バレー部の部室にいました。

「あっちぃ~。六時限目さぼっちゃったね」

私は体操着に空気を送るようにパタパタします。

T君「そうですね…暑いですね。…」

私の姿を凝視するT君

「なぁに?…」

T君「…先輩めっちゃ汗かいて体操着透けてブラ見えてます。俺先輩のそんな姿誰にも見せたくないです。」

T君「…先輩ってぶっちゃけ男子からエロい目で見られてますよ。ロリ巨乳だから…」

「マキにも同じこと言われたよ。あとロリやめろ!笑」

………………

「…T君のだけの私だもん…T君の頼みならなんだって受け入れちゃうよ…」

T君「…うれしいです。あの……頼み聞いてくれます?」

T君はモジモジしながら言います。

内容はこうでした。

T君は私の恥じらいを見たいらしく、私を拘束して、オモチャで責めてみたいようでした。

「…できれば…T君に責められたいけど…でもいいよ…」

T君「…ありがとうございます。まず水分取ってください」

渡されたスポーツドリンクを飲みます。

そしてT君は私にあるものを渡してきました。

それはスク水です。

T君「着てもらえますか?」

「なんでこんなの持ってるんだよ…」

T君「似合いそうなんで」

私は言われるようにスク水に着替えます。サイズが小さいのか私の胸はすし詰め状態で、股に布が食い込みほぼおマンコは丸出し状態です。

「…ウゥ…めっちゃハズイ…」

そしてT君は私をロッカーに押し込みました。

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  • 1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]
    このシチュエーションでのアナルセックスは興奮しました!

    続きが読みたいです!

    1

    2025-06-30 21:50:21

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(2020年05月28日)

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