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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】清楚OLと二回戦の後、ミカコのギャル友達と3P?5P?に発展した話(1/4ページ目)

投稿:2024-12-14 11:44:39

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本文(1/4ページ目)

ひろ◆MmVVMQA(神奈川県/40代)
前回の話

20年くらい前の話。当時、俺は横浜市内の自宅から都内まで電車通勤だった。毎日毎日満員電車で嫌気がさしていた。しかしある時、女子高生との出会いがあった事で、なんか少しだけ満員電車が好きになった。みんなもそういう人は多いかと思うけど、通勤電車に乗る時は『いつもの場所』がある。同じ車両の同…

ベッドサイドに座って後ろに手をついてカラダを反らす俺

ミカコは横からハイハイで近づいてきてちんこを貪っている。

その光景を上から見下ろしているが、あの清楚な感じのミカコが‥全裸で…しかも少し苦しそうにギンギンのちんこをしゃぶっている。

頭を縦に振って、出来る限り深く深く激しくノーハンドフェラを披露している。

その動きで張りのあるおっぱいはぶんるぶるんと揺れ、しゃぶって感じているのか腰はいやらしくクネクネと動く

「うわぁ〜えっろぉ」

「んぐ…んぐ…ぷはっ…すっご????半分も入らない????」

「ほら、やめないで」

後頭部をグッと抑えて口にぶち込む

「んんんーーーっ!」

その時、クネクネ動いていた腰はビクーーン!と大きく跳ね上がり、蛙のようにペタンと着地してしまった

「あれ?なに?逝った?」

「はぁ‥はぁ‥やば…」

M心はよくわからん。無理矢理頭を掴まれて口をちんこに押さえつけられたのがいいと思ってたのに、そうではなかった

「口の中もすっごい感じるの…」

「そうなんだ?」

「こんなおっきいのが口に入ってきて、口の中で感じちゃった❤︎」

まぁいい。気持ちよくなってくれるならそれで。

「ちょっとこっち来て」

俺はミカコの腕を引っ張り、強引に立たせて窓際へと連れていった

ガラガラガラ

古いラブホは色々と設備がヤバイ。

今は転落防止として窓が開かない部屋や、開いたとしても格子があったり、そもそも少ししか開かなかったりする。

しかしそこは普通のアパートのような普通のサッシだ。全開にすると腰から上は外から丸見えだった。

部屋は2階。下を覗くと歩いてる人は近くて、もし見上げたら普通に裸を見られる。

「ほら、外から丸見えだよ」

「やだぁ」

ミカコはカーテンにくるまるように裸を隠して下を覗いた。

スタスタと洗面所からフェイスタオルを取ってきて、縦に2回折って即席の目隠しを作った。

「ほら、こっち向いて」

「えっ、えっ?」

「目隠しな」

タオルの真ん中辺りを目頭に当て、ぐるっと後頭部まで回して片結び。

「えーっ見えないのこわぁい」

怖いと言いながらも何かいやらしいことを期待しているのか?口元がだらしなく開いて唇を舌でレロぉんと舐めまわした。

「通行人に見せてやろうかね」

ミカコをクルッと反転させて窓の真ん中に立たせる。

それだけでも下の道路から見上げれば、普通におっぱいは丸見え。

左右の窓枠を掴ませて脚を広げさせ、ケツを後ろに突き出させた。

「手を離したら落ちちゃうからな?何があっても手を離すなよ?」

「やぁん…怖いぃ」

俺はケツの前にしゃがみ込み、目の前でじっくりとおまんこを観察した

「すっげぇパックリ開いてんぞ」

「いやぁ…そんな見ないでぇ」

胸と同様にケツも小さく丸くプリッとして張りがあるからか、後ろに突き出す格好をするだけで凄い広がっていた

いつも熟女相手では、俺が無理矢理左右に引っ張ってパックリ開くのだけど、ミカコのは違った

普通は割れ目の段差の奥にあるおまんこが、ケツの膨らみとほぼフラットになるほどだった

「こんなに開くまんこ見た事ないかも」

「ねぇ????見てないで触ってぇ…」

こんな状況でオネダリ出来るエロさ。清楚系な見た目とはギャップがあって興奮する

「どうされたい?言ってごらん」

「指で…」

俺は立ち上がってお腹辺りに下から腕を入れ、外に落ちないようにホールドした

「指がいいんだな?」

「うん…中を掻き回してほしいの…」

そこはお望み通りとは行かない。俺がやりたい事は他にある

フリーの右手を開き、中指だけを90度に曲げる。

そしてパックリ開いた穴へと、小刻みに前後左右に揺らしながら潜り込ませて行く

「あぁ…入ってきた…」

「ゆっ〜くり入れてくぞ」

第二関節ほど入っても小刻みに振動させて、チャプチャプといやらしい甲高い音は次第に鈍いジュプジュプという音へと変わっていった

「中からトロトロのいやらしい汁が溢れてるの、音でわかるだろ?」

「はぁん…気持ちいい…」

ここで外を見てみると、一人のおじさんが手帳を見るフリをして立ち止まり、こちらをチラチラと見ている

「なぁ、外でおじさんが見てるぞ」

「えっ????やだぁ!」

一瞬、隠れようとする素振りを見せたが、くの字に曲げた身体を腕で下から抱くようにしているせいで、ほとんど動けなかった。

「逃げないで見せてやろうぜ」

その瞬間、まだ全部入ってない中指をスパーンと奥まで突き刺した。

「ひゃぁぁん!」

「ほら、これどうよ」

「いやっ!気持ちいいっっ!」

中指を抜く、そのまま手の平にも力を入れ、穴に指を突っ込むと同時におまんこ付近をスパンキングする感じ

ニュル…スパーン!

ニュル…スパーン!

「いひゃぁぁぁん」

ミカコのアゴが上がる。身体がどんどんと反れていく。

当然、パンパンに張ってるおっぱいは、今にもロケットのように飛んで行きそうなくらい正面に突き出されている。

「おぉーほらほら、下から覗かれてるぞ」

「やだぁっ!見ないでーっ!」

見ないでと言ってる割には、自分から身体を前に前にとしていき、まるでロールスロイスの対位のように、窓枠を掴んでる手はだいぶ後ろになるほどになった。

「ミカコのえっろいおっぱい、みんな見てるぞ」

「恥ずかしいからだめーっ!いやぁぁん」

スパーン!スパーン!

落ちないように左腕でしっかりと抱き、どんどんと激しくしていく

「あぁっダメっ!ダメダメ!いっちゃう!」

俺は下の人に伝えた

「逝くところ見てあげてくださいねー」

下には三人ほど、見上げてるおじさんがいた。

「ダメっ!見ないでっ!見ちゃダメぇ!」

逝く時は指を深く捻じ込み、指をクイクイして奥の方を刺激してやった

「あぁっ、それだめっ!奥ぎぼぢいいっ!」

なんとミカコは窓のサッシに片足をあげ、今にも飛び降りるような格好になり、いじられてるおまんこを見せようとしてるかのようだ

「おぉ、おいおい落ちるなよ?」

抱いてるお腹の腕にグッと力を入れた瞬間

「いやぁ!だんめぇぇぇー!」

と、腰を前にグイと出し、俺の指は抜け、潮が外にピシャァァァと吹き出した。

俺と三人のおじさんは、キレイな放物線を描いて吹き上がった潮の軌道を眺めた

みんなの顔は、潮の軌道を追跡するように同じ動きになり、地面に着地するまでを見届けた。

たまたま通行人にぶっかかるような事はなく安心していると、三人のおじさんは小さく拍手をしてくれた

「見てもらえてよかったなぁ」

これで窓際エロスは終わりかと思いきや

「ねぇオチンポ挿れて!オチンポ!オチンポぉ」

ガクガクしてる膝でなんとか窓のサッシに掴まり、最初のようにケツを突き出してオネダリをしてきた。

人目を気にするような声量ではない。オチンポオチンポ言ってる声は下のおじさんにも確実に聞こえている。

一人のおじさんはポケットに手を突っ込んでいるが、明らかに勃起したちんこを握って、軽くシコってるようだ

「おじさん達に見られながらチンポ挿れてほしいんか?」

「いやぁ‥見ちゃダメぇ…早くオチンポぉ」

口ではそう言ってるが、見られている事が相当興奮しているのは明らか。

「しっかり掴んで手を離すなよ?」

腰をグッと強めにに掴み、亀頭を穴にあてる

「はぁぁんっ!」

腰を強めに掴んでいるのが感じるらしい

さらに強く掴む

「いゆぁぁっ!」ピシャァ

それだけで潮が垂れる

その変態さに俺のちんこはグンっと上を向き、自分でもわかるほどパンパンにはち切れそうだ

「とんでもない変態だなぁ」

「変態なのぉ…ドスケベおまんこにオチンポ早くぅ」

俺も我慢出来なくなってきたので、ゆっくりと差し込んでみる

「トロトロで熱いっ」

「あ…あぁっっ…すっご…あっあっ…あぁぁぁっ!」

キツイながらもヌルヌルになった膣の中は、どんどんとちんこを飲み込んで行く

「うわぁ‥やべっ…締まる‥」

「ぶっっとぉい!凄い!凄いよぉぉっ!」

半分ほど入った所で腰を掴んでる手を手前に引き、ミカコの身体ごと前後に動かしてみる

「うぐぅぅっ!ぐはっ…だっ…ダメェ!」

「ほら、自分でも打ち付けろ」

俺の手の動きに合わせて腰をちんこに打ちつけてきた

「深いーっ!そんなしちゃダメダメ!しんじゃぁぁう!」

頭を振りながらめちゃくちゃに感じ、サッシを掴んだ腕を使って身体ごとちんこに打ちつけるように動くミカコ

俺も少しずつ、動きに合わせて腰を前に振る

ずちゃぁんずちゃぁんと音がひびく

きっと、外に反響しているんだろう、エコーが掛かったような音だった

「ダメぇっ!すごっ!あぁぁぁん逝っちゃうよぉぉぉっ!」

一定のリズムで打ちつけながらミカコはそろそろ逝きそうになる

俺は同時に逝きたかったので、倍の速度で突きまくって奥のゴリゴリに亀頭を当てた

「うおぉぉ…これやっば…」

「そこ凄いっ!そんな奥っ!突かれたことないぃぃぃぃ」

「あぁぁぁぁあぁぁぁぁっ!俺も、俺もいくぞっ!」

「いぃぃぃぃぐぅぅぅぅっ!」

「出すぞっっ!い、いくっっっ!」

ドゥルドゥルドゥルっと脈を打って中に出してしまった

「うわぁぁぁ…かはぁ……」

フラフラと力が抜けて床へペタンと座るミカコ

中に出してしまったことより…落ちなくてよかったとホッとしたのを覚えてる

「はぁ…はぁ…あ、ごめっ、中に…」

「はぁ…ハァハァ…中出し‥ハマりそう‥」

初めての中出しだったらしい。奥で飛び出た精子が当たるのを感じて、それのせいで連続して逝ったらしかった。

「ほんと、こんな凄いエッチ初めてだよ」

「いやいや…何人と比べてなん?まだそんなに経験ないでしょ!」

「んー‥50人からは数えてないなぁ」

「え!!ご、ごじゅ…?」

「その中でもダントツ1番だよ」

褒められるのは素直に嬉しかったけど、こういうのは相性だからと説明した

シャワーを浴びたりしてラブホを出たのが昼だったので、駅前でランチをし、定時の時間まではゲーセンに行って遊んだりして時間を潰した。

「さ、そろそろ帰ろうか」

夕方になって帰ろうとした時、ミカコの携帯が鳴った。

「もしもーし!あぁ、ミサエおはー」

どうやら友達らしい

「うん…うん…えー…うんうん…」

なんかだんだんと深刻そうな顔になって行く

「じゃぁさ、今から乗り込もうよ!」

なぜか俺の方をチラッと見てそう言った

「ちょっと掛け直すからそこで待ってて!」

そう言って電話を切ると、俺に説明を始めた。

内容は、ミサエは幼馴染で大親友。ミサエの彼氏が浮気してるらしく尾行をしたら、一人暮らしの自宅アパートに女を連れ込んだらしい。今、その彼氏邸の前で待機して電話をかけてきているらしいのだ

「ミサエを悲しませて許せないっ!乗り込むから着いてきてほしいの!」

あんなド変態な部分を見せられ、今度はキッと怒った表情を見せるミカコ。

もう、見た目の清楚なイメージはなくなった

黙っていれば浜辺美波のようなのに…

「関係ない俺が?行くって、何をしに?」

「女二人じゃ怖いから!着いてきてくれるだけでいいの…」

そんなかわいい上目遣いでお願いするもんだから、俺はついOKしてしまった

「ミサエ?一人男手連れて行くからそこで待ってて!あの彼氏んちでしょ?」

俺の説明と待ち合わせのための会話が終わり、電車に乗って移動。

彼氏邸の最寄り駅に着くと、駅前のベンチにミサエは座っていた

「みーさーえぇぇ」

両手を広げて走って近付いていくミカコ

「ミカコぉぉぉ」

ギュッと熱い抱擁

「あ、こちらヒロさん」

「ど、ども」

複雑な表情での挨拶だった

「さ、乗り込むよ!」

ミサエの手を引いてスタスタと歩いていく

道を聞かないでもわかってるんだから、ミカコも行った事があるのだろう

「カギ、あるよね?」「あるよ…」

最初はウルウルと泣き顔だったミサエも、ミカコの頼もしさに、段々と彼氏の文句を言いながら歩くようになった

「タクのばかやろー」「ばかやろー」

「こっちから捨ててやれー!」「捨ててやるー!」

もう、ノリノリ。

俺は後ろからとぼとぼと着いて行く

二人の足が止まる。視線の先には古びたアパート

その2階を睨みつけるように見ている

「ここなんだ?」

「うん」

「私、行ってくるね」

ツカツカと意気揚々と外階段を登ったが、玄関前では一転物音を立てないように静かにカギを取り出し、ゆっくりとカギを差し込む

そ〜っと回し、小さくカチャと鳴った

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