体験談(約 10 分で読了)
幼馴染みの婚約者と地元の両実家で中出しエッチ(1/2ページ目)
投稿:2020-06-18 22:44:54
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前回の話は、私のところに来て…の話でした。
今回は、地元に帰っての話。
また、読者の皆様のイマジネーションを拝借して成立するレポートです。
私のスペック
20歳代半ば、Dカップ、女子大生泡姫、婚約中
詳しくは、秘密
S…婚約者、幼馴染み、元彼氏
地元の駅のホーム
?「まいちゃーん!」
彼「まいぃ!」
まい「ん?なんで?パパさんもいるの?ママさんもいるぅ!」
パパさんは、義理父
ママさんは、義理母
この呼び方は、小さい子どもの頃からです。
彼「親父とお袋がさぁ、どうしてもって」
まい「パパさん、ママさん、ありがとうございます。」
娘が帰ってくるとなれば…って感じでしょうか?
直ぐ様、可愛い?娘になる!
まい「パパさん、ありがと」
私は、パパさんの手を取り、荷物を彼に預けました。
手を繋ぎ、
まい「パパ、お腹空いたから、何か食べよ」
ママさん「飲食街に行こうか、まいちゃん」
まい「はい!パパ、ママ、行きましょ!」
ヤバい、いつもの仕事になってる(汗)
和食のお店に行きました。
彼がトイレに行ってる間に
まい「ワガママ言ってゴメンなさい」
パパさん、ママさんは、
「いいのよ、私たちは、小さい頃から知ってるまいちゃんが、娘になってくれて、嬉しいのよ。キレイになったね」
「うちは、息子しかいないから、本当に嬉しいし、家族が明るくなるよ」
彼「何?何を話してたの?」
まい「内緒」
パパさん、ママさんは、ニヤリ
まい「パパ、ママ、お寿司食べていい?」
パパさん「いっぱいお食べ」
和気藹々、お酒も飲んで
まい「パパ、ママ、今日、Sの部屋に泊まりでいいですか?」
パパさん「うーん、それは…」
ママさん「いいよ」
彼、パパさん「えー?」
ママさん「古っ!婚約者だし、Sもまいちゃんの部屋に明日、泊まるよね?」
ママさん「許可する!パパだって、独り暮らしの私の部屋に転がり込んで来たでしょっ」
我が家でもそうでした(汗)
とりあえず、実家では、「ただいま!Sん家泊まりに行くね!」
マジパパ「ちょっと待てぇ!」
マジママ「行ってらっしゃい。明日は、S君を連れて来なさい」
まい「はーい」
Sの家のお風呂は、大浴場でサウナもある。
ママさん「まいちゃん、一緒にお風呂入ろうよ」
少しマジな顔…何かしくじったかな?
まい「はぁい!」
看護師の義理母、年齢の割にはキレイです。熟女モノのAVに出れそう…不謹慎(汗)
バスタオルで、隠しながら浴室に入ると、全裸の義理母
ママさん「おいでよ、こっち」
って、言われた(汗)(汗)
温泉みたいに、シャワーの前に横並びになり、私もバスタオルを取る
ママさん「まいちゃん、キレイな肌。胸、結構あるのね」
まい「うん、まぁまぁね。結構、手入れしてるよ」
ママさん「Sがね。小さい頃ね…まいちゃんをお嫁さんにするって言ってたの。まさか本当になるなんて…」
少し涙ぐむママさん…ドキドキ
ママさん「S、多分、ずーと、まいちゃんのこと、好きだったんじゃないかな」
まい「私が、鈍感で、気付いてなかったみたいで」
沈黙…
ママさん「高校受験もまいちゃんのおかげで受かったってことみたいだし」
まい「えー!Sが努力したからだと…」
冷や汗…初エッチ…バレてる??
湯船に浸かる前に、火照って…大変でした。
何とか裸の付き合いを切り抜け、彼の部屋へ
懐かしいベッドに机…初めて、彼に裸を見せて、初エッチをした場所
私のエッチライフは、ここから始まった。
正しいか分かりませんが、感慨深いものがあります。
初体験をして数年後には、エロい女になってしまったから…
まい「Sさぁ、エッチしよ!」
彼「まい、親父たち、下にいるんだぞ。」
吹き抜けで、結構、響くかな…
まい「でもさぁ~、ここ膨らんでんじゃん?」
彼「でも、どうしよ?」
下半身だけ脱いで、愛撫なし、でも、濡れてる
挿入準備完了!ベッドに手をつき、足を開き、私が指で性器を開くと…
彼が、慣れた感じで、後ろに立ち、照準を合わせて、腰を前に
まい「アッ!」
彼「声出しちゃダメ」
口に手をやり、塞ぐ。
それでも、ンッ!ンッ!ンッ!って、声が漏れる。
腰の動きが止まる
彼の手がクリトリスに伸びる…
まい「S、ダメだよ。触っちゃだめだよ。声が出ちゃうから」
無視…これから来るであろう…に、耐えるために、口に手をやり…きつく押さえるが…
まい「あぁぁめぇぇ!」
きつく押さえるが、こもった声が漏れる
腰を振り始めました…激しいピストン
パン、パン、パン
お尻と股間がぶつかり合う
内股に、潮と愛液が流れる
肌が合わさると、液体が飛び散る
まい「S、許して、出ちゃうから、出ちゃうから」
まい「今日は、早目にイって。私もイクっ!」
スリル満点…まだ、義理父母は起きてるし。
S「まい、覚悟はいい?」
まい「ん?どういうこと?」
S「クリトリスは、やめてあげるね。その代わり…」
まい「まさか…」
S「そのまさかだよ」
まい「ダメだよ。うん○してないから」
S「じゃ、止めとくか…って、止めるわけないじゃん」
クリトリスを触ってた粘液の付いた中指を…
アナルぬねじ込んできました。
まい「いっ!きゃぁぁ!」
S「しっ!親父たちにバレるじゃん」
まい「じゃあ、お尻の指抜いてよ。ママさんに言い付けてやる!Sが肛門に指入れて痛かったってさ」
S「中指、匂ってみ」
まい「手を洗いなさいよ。少し…匂う」
S「その表情最高、中学の時のまんま」
まい「恥ずいよ(泣)S、分かったからさ、イカせて、奥まで、突いてよ。疼いて仕方ないの…」
S「エッチな女、これでどうだ?」
お尻を叩く彼
お尻を叩かれる音は、少し高めのピシッ!パチーン!バシバシとか
彼は、奥まで挿入せず、少し亀頭を出し入れするだけで、焦らされます。
まい「早く、奥まで入れて、お願い」
一旦、ペニ○を抜く。両方の親指で拡げられたアナルに亀頭をツンツン
S「お尻叩かれて、感じるエッチなまいには、こっちがお似合いかな」
意地悪な言葉で、苛めます。
まい「ダメだよ、そっちは生はだめだよ。」
お尻に力を入れて阻止します。
S「冗談だよぉ!」
ツンツン、ツンツンと割れ目を突っつきます。足をさらに開き、お尻を突きだしました。
まだ、ツンツンと焦らされます。
そして、いきなり、膣の奥まで挿入されました。
まい「あっ!うっ!」
S「行くよ!」
フィニッシュに向けて、腰を振ります
焦らされると、凄く敏感になり、私は、頭が真っ白になりました。
気付くと、お尻を突きだしたまま、お漏らしをしたように、内股が濡れてました。
内股には、精子も流れていて、また、中出しされたみたいです。
Sが、
「まい、凄いお漏らししちゃったみたい」
タオルで拭いてました。
まい「凄い恥ずかしいよ…ばかぁ!」
ちょっと放心状態で、ベッドに横になりました。
まい「このベッドで、Sに処女あげたんだよね…」
S「うん。俺、嬉しかったよ。まいにだって、オレの初めてあげたんだよ」
まい「女の初めては特別だよ」
S「まい、話変わるけど、転勤あるけど大丈夫?」
まい「何とかなるでしょ。安定職だからさ、食べさせてよ。それに、私、どこでも働けるよ」
S「うん、じゃあ、寝よう」
翌日、私は、ママさんと朝食作り。
パパさんは、今日は内勤らしくお弁当
お弁当は、私が作りました。
私以外は、出勤です。
みんなで、食べて、出勤。
私は実家に帰ります。
まい「はい、パパさん。野菜もしっかり食べて下さい」
照れ屋のパパさんが、すごく好き
パパさん「ありがとう。残さず食べて来るよ」
まい「S、お昼はお弁当作って、持って行くから、買っちゃダメだよ」
S「はいよ!あまり、受付や職場で喋らないでよ。恥ずかしいから」
まい「どうしよ?じゃあ、行ってらっしゃい」
お弁当は、野菜多めで、二人分
前回の件がありますので、職場では、
控え目に…するつもり(笑)
11時
パパさんの職場、水筒と財布の忘れ物をママさんに頼まれました。
携帯に電話すると、パパが照れ臭そうに、受付へ
まい「パパぁ~」って、ついつい、手を振ると…(少し大きな声で)
部下や偉い人に注目され、恥ずかしそうにしてました。
11時30分
彼の職場の受付
まい「まいと申しますが、Sはいますか?」
受付「まいさん、聞いてますよ。2階○○課におります。ご案内します。」
まい「ありがとうございます。」
受付「まいさん。私、高校の後輩なんですよ。私、テニス部です。一個下です。N先輩、まい先輩、憧れでした」
まい「えぇっ?ありがとう。そんな有名だった?」
受付「まい先輩は、頭もいいし、N先輩は美人だし、結構、ファンいましたよ」
まい「そうなんだぁ…」
受付「Sさーん?まいさん来られましたよ。」
S「昼まで、もう少しあるから、まい、待ってて」
課長さん「S君、彼女待たせるの?」
同僚の皆さん、ニヤニヤ
前にもこんな感じだったな(汗)
Sは、照れ隠しに、
「まい、下に行ってよ」
まい「はいはーい」
課長さん「まい君、自販機に行こう」
まい「はい、お供します。」
後輩と私、課長さんで、自販機へ
ちょっと雑談
後輩「課長、まいさんは、高校の先輩なんですよ」
課長さん「そうなんだ。まい君、美人だからモテモテだったんじゃない?あぁ、女子高か…」
後輩「課長、セクハラですよ(笑)。学年トップクラスの成績だし、美少女でファンはたくさんいましたよ」
まい「いやいや、アゲ過ぎだよ。S、進学校だけど、風貌があれだから、近寄り難いでしょ?」
後輩「でも、優しいですよ。」
課長さん、後輩「ごゆっくり」
お昼
S「まい、お待たせ。」
まい「はい、野菜もしっかり食べてね。夜は、焼き肉だからね。だから、野菜多めね」
まい「鹿児島の和牛のお肉だよ」
S「へぇ~、有名なの?」
まい「脂身と赤身のバランスがいいかな」
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