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隣に住む小学5年生になったゆうこちゃん 5

投稿:2024-02-15 12:37:00

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ハイジニーナ◆QJdocDY(茨城県/30代)
最初の話

隣に住む小学生のゆうこちゃんに泳ぎを教えてと頼まれて一緒に温水プール行く事にした。隣町の温水プール、入場料を払うと受付の人が、まだ小さいのでお兄さんと一緒に着替えてねとゆうこちゃんは身長130無いくらい、学校でもあまり大きく無い(一個か二個下に見えたのだろう)俺「ゆうこちゃん…

前回の話

色々と忙しく間が空いてしまいましたが宜しくお願いします。ゆうこちゃんとお風呂に入るのは久しぶりだが、そこに妹が来たのは意外と普通だがゆうこちゃんはそれには驚いて居たな。明日の話して居たら疲れていつの間にかゆうこちゃんは寝てしまい少し肌寒い季節のこの時期俺もそのまま寝てしまった。…

俺、大学卒業してそのままスイミングのコーチになる今22歳で事情があり高1のバイトから今に至る。

前回の話から1年が過ぎゆうこは小5の5月のゴールデンウィークの話になる。

毎週日曜日に欠かさずに泳ぎの練習をして居るうちに

ゆうちゃんの身長も伸びたが発育もしていた。

始めた頃は華奢で130センチしか無いゆうこちゃんも今は5年生になり142センチ胸もしっかりCカップと言えるくらいに大きくなってプールの入り口で止められないか毎週ヒヤヒヤしていた。

とりあえずセーフなのはプールに来る時の洋服だろう

着替えが楽なのとしょっちゅう着替えを忘れる。

行く時は水着姿でその上にタオル地のワンピースだけなので気にしないのだが帰りはそのワンピース1枚に下着と言う姿で帰る。

一応タオルだから濡れた髪等を拭くのだが下着を忘れワンピース1枚って時にゆうこちゃんがまた…

更衣室から出る時、髪が乾いていないのか?濡れているのが気になり、膝上のワンピースを捲り上げて…

顔は髪を拭いて居るので隠れるが全裸丸出し!

それから気を付けて、とは言え毎回やってしまう。

それと、自宅で泳ぎの練習をして、リバースしたのがトラウマになりそれからは毎日、お風呂へは家に来て一緒に入らないとダメなのだが。

プールも恐らく1人で更衣室入って着替えとかは暫くさせないようにしているのでここは助かる。

そして、お母さんの提案により俺の働くスイミングに毎日通う事になった。

ゆうこちゃんの妹のまさこちゃんは一個下だが、幼児からスイミングを通っているが週1。

有村架純似のゆうこちゃんだが、妹はか上白石萌音似

性格はゆうこちゃんはおっとりだがまさこちゃんは、結構天然が入って身体はふっくらしている。

身長はゆうこちゃん142センチに対してまさこちゃんは140センチと水着越しからも胸はもう膨らんでいる

小さい頃からまさこちゃんはふっくらしていてどちらかと言うとまさこちゃんになつかれて居たが…

一応、先生と生徒って事とゆうこちゃんの一件が有り

小さい頃とは違い隣とは言えなつかなくなった。

ところが、ゆうこちゃんのスイミング入会の話で様子が変わり(まさこちゃんは土曜日だけ)日曜日の朝。

ゆうこちゃんは週末は毎週俺の家に泊まってそのまま日曜日にプールに行くと言うのが日課だが。

まい「ねぇ!たっくん、まさこちゃんが来たよ」

俺とゆうこちゃんは、毎週日曜日のルーティンである起きてシャワー浴びて朝ごはんを済ませた頃に

まさこ「2人でプール行くでしょ!私も行く!」

ゆうこ「スイミングでやってる練習みたいな事だからまさこはつまらないと思うけれどいいの?」

まさこ「スイミングでもうたっくんに教わらないから色々教えてもらおうと思って。」

「まーちゃんだって、全部泳げる様になったら、時間は早くなるけど俺が教えるんだよ。」

まさこ「だってゆうちゃんだけいつも一緒じゃない!私もたっくんに教わりたい。」

こうなるとゆうちゃんはお姉さんだから結構要領が良いのでこの話はあっさりと妹に譲る事に。

ゆうこ「まーちゃんとたっくんで行っていいよ!私はまい姉ちゃんと遊ぶから、行ってらっしゃーい。」

「そう言う訳だから、まーちゃんほら支度。」

まさこ「たっくんとプール!やったー♪」

「それじゃ市民プールね、行こうか…」

俺はまーちゃんと近くのゆうちゃんとは行かない約束をした市民プールに泳ぎの練習をする為に向かう」

まーちゃんには2回目の休憩が来たら終わりって言う

着替えも別、俺が少し待つ、その後すぐに来た。

スイミングの時の様にアップを始めの休憩まで行い

休憩後課題で有る平泳ぎのキック中心に指導?した。

一応まーちゃん的には満足したみたいで着替えてからそのまま家に帰る為直行した。

俺とまーちゃんが出掛けている間まいとゆうちゃんはテレビゲームして楽しんでいた様子。

「まい、ありがと!まーちゃん家に送って来た。」

ゆうこ「それじゃ、今度は私とプールね!」

「ちょっとゆうこママにお話しして来るから…」

その内容とは、2人で泊まりで出掛け帰りは明日に、そのまま家に泊まって連休最終日まで預かると…

返事はあっさりオッケーでお土産は頼まれた。

行き先は千葉の海水浴場、泊まる場所も決めてある。

理由は、茨城の海水浴場はマナーの悪い外人が増えて面倒な事は避けたいと言う理由がある。

この年は連休最終日までずっと晴れて気温も上がって夏みたいになるとの予報、晴れてと祈った。

俺の支度も済み出掛ける時にゆうちゃんママが着替えをバックに入れて俺に渡してくれた。

俺とゆうこ「行ってきます!」

車を走らせるとゆうちゃんは不思議そうにしていたがゆうちゃんのバッグを思い出した様に口を開く。

ゆうこ「私の旅行バック、泊まりで出掛け?」

「午前中はごめんね、まさこちゃんとは市民プールで平泳ぎのキックの練習ずっとしてた、ああでもしないと姉妹喧嘩しちゃうでしょ?」

ゆうこ「市民プールね、納得!」

「隣街のプールはゆうちゃんとしか行かないよ!」

ゆうこ「それで、どこに行くの?」

「俺が高校から大学迄、夏だけプールでアルバイトしてて会社の人にお願いしたら寮の部屋使ってって」

ゆうこ「それで夏休みってたっくんいなかったのね、夏終わったら真っ黒になってるし…納得した。」

お昼は高速のパーキングで軽く済ませて目的の場所にまずはほとんど人のいないプライベートビーチに。

14時過ぎて気温は高く砂も暖かい。

ゆうこ「海…小さい頃だから覚えて無いな、少しだけ入っちゃおうっと。」

ゆうちゃんは洋服を脱ぐと、水着を着ていたので洋服を脱ぎそのまま海に脚だけ入ってはしゃいでいる。

「俺も着替え来るからそのままで遊んでて!」

ゆうこ「寒くないからこのまま遊ぼ!」

去年購入した競泳水着を着ていたが、着せたい水着も購入したし、さっそく俺も着替えてゆうちゃんと一緒に遊ぶ事にした。

この話の続き

昼過ぎ(かなり過ぎたが)に海水浴場に着いて、海を見てゆうちゃんは洋服を脱ぎ水着姿で海に向かった。俺は、プールに行くつもりで水着着ていて何も言わず連れてきた事を思い出してしまった。着替えてゆうちゃんのそばに行き、俺「ゆうちゃんごめんね、プール行けなかったね。」ゆうこ「そ…

-終わり-
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