体験談(約 10 分で読了)
【高評価】混浴温泉宿に泊まってみたら。2日目(1/2ページ目)
投稿:2026-05-14 14:26:58
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僕は32歳で独身。ここ何年は彼女もいない。有給の消化で連休を取っていいと言われたので、初めて1週間も休暇を取った。趣味もないし、何をしようか悩んだ結果、温泉に行くことにした。温泉を調べていて、ふと思いついた。混浴温泉ってあるのかな?調べてみると、思っていたより存在した。…
混浴温泉宿に来て、
すぐに人妻のこゆきさんとH出来て、濃厚すぎる1日だった。
こゆきさんとのHを、もっとしたかったが帰ってしまった。
さすがに、その日は疲れ果てて良く眠れた。
次の日の朝になり、と言うか昼近かった。
天気が良くて気持ちよかったので、寝ぼけながらも温泉に向かった。
温泉に入るも、さすがに平日の昼間。
誰もいなかった。
僕は、ゆっくりと浸かりながらくつろいだ。
温泉を上がるとお腹も空いたので、近くを歩きながら御飯を探した。
温泉街と呼べるほどでもないが、少しだけ店が並ぶ。
蕎麦屋というか、定食屋みたいなところに入って御飯を食べた。
お腹も膨れたので、散歩をした。
本当に緑が豊かで癒される。
こんな自然の多い場所も悪くないなぁと思った。
宿に帰ると、すっかり夕方というか夜になっていた。
歩き回ったので、温泉に向かった。
脱衣所で服を脱いでいると、声が聞こえる。
ずいぶん賑やかな感じだ。
子供の声?
まぁ、汗もかいたし。
温泉に入っていくと、女の子2人組が目に入った。
高校生くらい?
オッパイは、膨らんでいて下の毛もある。
顔は幼いが、女性の体つきだ。
僕は、今まで幼い体型は興味もなかったが、目の前で体つきやオッパイの膨らみを見ると、自然と興奮していた。
こんなあどけない顔つきでも、こんなにオッパイもあるしギャップが逆にエロかった。
女の子達は、僕を見るとコソコソと話して、
お湯に浸かって僕を監視するように見ている。
僕も、お湯を浴びてお湯に浸かった。
「こんにちは」
「こんにちは」「こんにちは」
「2人とも高校生?」
「高校生だって」
「えっ?違うの?」
「中学生です」
「中学生なの?大人っぽいから高校生に見えたよ」
最近の中学生は、こんなに大人っぽいんだな。「熱い」
僕は、岩に腰掛けた。
中学生の目の前でチンコが見えるように座った。
2人は、食い入るようにチンコをチラチラ見ている。
僕は、視線だけでたまらなかった。
こんな幼い中学生の2人に見られている。
興奮して熱くなったのか1人が立ち上がり岩に座る。
顔は可愛いし、色白な肌でオッパイは小ぶりだが膨らみがたまらなかった。
僕は、目の前の裸に勃起してきた。
チンコが、ムクムクと大きくなってくる。
女の子2人は、口を開けてビックリするような顔をしている。
おそらく目の前で、チンコが勃起していく光景なんて初めてだろう。
中学生2人は、固まったかのように動かないし、話さない。
僕は、どうにかしようと考えた。
答えが分からず、とりあえず立ち上がった。
ギンギンのチンコが反り返っていた。
立ち上がり、岩に座っている女の子に近づいていく。
まだお湯に浸かっている女の子の顔の前を、勃起チンコを見せつけるようにゆっくりと歩く。
顔の10センチ前で止まると、
「そこに座ろうかな」
「あっ、はい」
岩に座る女の子の横に向かった。
横に座ると、女の子は間近のチンコを見ていた。
僕も、真横で膨らみかけのオッパイを見る。
本当に色白で乳首もピンク色に近い。
うっすらとしたマン毛もたまらなかった。
僕は、たまらなすぎて女の子に小声で
「名前は?」
「こずえ」
「そっちの子は?」
「あさみです」
「さっきから、すごい見てるけど」
「触ってもいいよ」
「えっ?」
「ほら。手かして」
こずえの手を掴むとギンギンのチンコを握らせた。
「すっごい固い」
「あさみは触らないの?」
何秒か沈黙していたが、
「触ってみれば」
こずえに話しかけられると、あさみも立ち上がって近づいてきた。
あさみは、中学生とは思えないオッパイの大きさだった。
「あさみ、オッパイ大きいね」
思わず声に出して言ってしまった。
あさみは、恥ずかしそうに手で隠した。
「隠さないで。すごいたまらないよ」
「見せて」
あさみは、目の前で手を下ろしてくれた。
僕の前で、オッパイの大きいあさみが全裸で立っている。
「なんかビクッ、ビクッしてる」
こずえは、チンコの変化に驚いていた。
「こずえに握られながら、あさみの裸見てるから興奮してるんだよ」
「ほら、あさみも触って」
あさみは、前から屈むようにしてチンコを握ってきた。
大きなオッパイが前屈みになると更にエロかった。
あさみにもチンコを握られ、たまらなすぎてあさみのオッパイを下から包むように揉んだ。
「すっごい大きいね」
「これで中学生なんて」
チンコを握られながら、我慢出来なくなってきた。
あさみを、近づかせてオッパイを揉みまくると乳首に吸い付いた。
「ああっ、、」
しばらく舐め続けながら舌で乳首を転がす。
「ンッ、、アアッ、、」
あさみは、感じながら股を閉じたりしている。
僕は、そのままあさみのオマンコを触った。
「こんなに濡れて」
あさみのオマンコは、ビチャビチャだったので指で撫でながらもオマンコに入れた。
「アッン、、」
狭くて締めつけも強かった。
クチュクチュ、クチュクチュ
オマンコを優しく手マンする。
もうビチャビチャで汁も垂れていた。
「もう我慢出来ないや」
あさみを座らせ、足を広げるとギンギンのチンコをオマンコに当てた。
「えっ?」
僕は、何も聞かずに押し込んだ。
ズブッズブッズブッ
「アアッ、、」
「えっ、、あさみ入ってる」
「すごい締めつけ」
挿入しただけでも、かなり気持ちよかった。
パンパンパンパン、パンパンパンパン
あさみの巨乳も揺れて、たまらなかった。
「ヤバい。これは」
こんなに締めつけてくるオマンコは初めてだった。
それでも、こんな可愛い中学生のあさみとしてると思うと止められなかった。
「アッ、アッ、アッ、アアッ、、」
あさみも感じている。
僕も、必死に耐えながらピストンする。
「あさみ、あさみ」
ビクッ、ビクッ、ビクッ
あさみは、何も言わず痙攣しながらイッた。
あさみがイクと、オマンコの締めつけが更にキツくなった。
「いや、これはスゴい、、」
「ああっ、イキそう、、」
パンパン、パンパンパンパン
ラストスパートする。
「ああっ、気持ちいい、、」
もう限界だ。
その時、僕の頭を昨日のこゆきさんとの中出しがよぎった。
「あさみ。あさみ。」
「イクッ、、」
パンパンパンパンパンパン
最後のピストンをすると、あさみの腰を掴んだ。
チンコがあさみのオマンコの奥に刺さる。
ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ
中学生のあさみのオマンコに精子が溢れる。
これは、気持ちよすぎる。
あさみは、放心状態で反応しなかった。
「えっ。それって」
僕は、チンコを抜くとあさみのオマンコから大量の精子が溢れ出てきた。
「ほら、見て、、」
こずえは、覗き込むようにあさみのオマンコを見た。
「うわ、スゴい、、」
僕も、こんなことするとは思っていなかったが我慢なんて出来なかった。
興奮しすぎて、チンコもギンギンのまま。
あさみは、放心状態。
僕は、こずえにキスをした。
「んんっ、、」
キスをしながら、こずえのオマンコを触る。
「アッ、、」
「こんなに濡らしてたの?」
無理もない。目の前であさみとのHを見ていたんだ。
「もう入れたそうだね」
手マンをしながら、こずえのオッパイも舐める。
「気持ちいい、、」
小ぶりなオッパイでも、柔らかいし感じている。
「もう我慢出来ないな」
僕は、こずえも横にさせ股を開く。
「ほら、見てみな」
こずえのオマンコにチンコが当てられる。
「ほら、入ってく」
「アッ、アアッ、、」
「痛い、、」
僕は、亀頭が入ったところで止めた。
「ゆっくり深呼吸して」
こずえは処女だ。
深呼吸をすると、力が抜けた。
「こずえ」
僕は、1度抱きしめる。
更に、体から力が抜けた。
ズブッズブッ
こずえのオマンコにチンコを全部入れた。
僕は、動かないで止まった。
「もう入ってるよ」
「うん」
「大丈夫。慣れてくるから」
慣れるまで、こずえと何度もキスをしたりオッパイを揉んだりした。
「大丈夫」
「ゆっくり動くよ」
本当にゆっくりと動かす。
「スゴい、、」
「無理なら止めるよ」
「ううん。大丈夫」
あさみも窮屈なくらいのオマンコだったが、こずえのオマンコは締めつけも強いがチンコにまとわりついてくる。
ゆっくりとピストンしていると
「アアッ、、、アッ、アッ」
「気持ちいい?」
「なんか気持ちいいかも」
「もう少し」
少し腰を早める。
「アッ、アッ、アッ、アッ」
「なんか頭が、、考えられなくなってきた」
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