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【評価が高め】閉店後、完璧店長が俺にだけ甘える5(2/3ページ目)

投稿:2026-05-11 23:39:25

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本文(2/3ページ目)

柔肉が指の間に溢れて、熱い体温が掌に染み込んでくる。

美穂さんは枕に頭を押しつけて、唇を噛んだ。

でもすぐに限界が来たみたいで、甘い吐息が連続で漏れ始めた。

「んっ……あ……やっ……」

俺はさらに下へ手を伸ばした。

スカートの裾を捲り上げて、太ももを撫で回す。

ストッキング越しに伝わる熱さと、微かな震えがたまらない。

指を内腿に滑り込ませると、美穂さんの腰がビクビク跳ねた。

彼女は俺の腕を掴んで、息を詰めるような間を置いた。

「……野上くんのベッドで……こんなに……」

掠れた声で呟いて、顔を真っ赤に染める。

完璧に客を相手にしてたあの人が、俺のベッドの上でこんなに乱れてる。

そのギャップに我慢汁が溢れ出した。

俺はストッキングとパンツを一緒に下ろした。

ゆっくり引き抜くと、糸を引くくらいにびしょびしょに濡れた部分が露わになる。

「マジで……すごいな」

思わず声が出た。

美穂さんの秘部はもうぐちゃぐちゃで、俺の指に絡みつくくらいにぬるぬるしてる。

俺は彼女の脚を軽く開かせて、中指をゆっくり沈めた。

熱い肉襞が指を締め付けてきて、ジュプッという音が部屋に響いた。

「あっ……!」

美穂さんの腰が跳ね上がって、俺の指を根元まで飲み込んだ。

中が熱くて、びしょびしょで、指を動かすたびに淫靡な水音が連続で立つ。

「ここ、俺の指でこんなに溢れてる……」

俺は優しく指を曲げて、中の敏感な部分を擦った。

美穂さんの太ももがガクガク震えて、シーツを握る指が白くなる。

「野上くん……んっ……あっ……だめ……」

声がどんどん甘くなって、息が完全に乱れてる。

俺は親指でクリトリスも同時に刺激しながら、指の動きを速めた。

ジュプジュプジュプ……。

部屋に響く音がどんどん大きくなって、美穂さんの腰が勝手に動き始めた。

彼女は俺の枕に顔を半分埋めて、俺の匂いを嗅ぎながら感じてる。

その姿がエロすぎて、俺のチンポはもう限界だった。

俺は指を一本増やして、二本で激しく掻き回した。

美穂さんの内壁がヒクヒク痙攣して、熱い愛液が俺の手首まで垂れてきた。

「いっ……あっ……野上くん……!」

彼女の声が裏返って、背中が大きく反った。

中が俺の指を締め付けて、びくびくと何度も収縮する。

美穂さんは俺の腕に爪を立てながら、初めての絶頂に達した。

脚がガクガク震えて、俺のベッドの上で完全に崩れてる。

俺は指をゆっくり抜きながら、彼女の震える太ももにキスをした。

熱い吐息と、女の匂いと、汗の混じった匂いが俺の鼻腔を満たす。

美穂さんは荒い息を繰り返しながら、俺を見て上目遣いに呟いた。

「……まだ……足りない……」

その声がもう完全にMスイッチ入ってて、俺の腰の奥が熱くなった。

俺はズボンのベルトに手をかけた。

その瞬間、美穂さんが俺の腕をそっと掴んだ。

上目遣いに俺を見て、息を荒くしながら小さく首を振る。

「……待って」

掠れた声でそう言って、彼女はゆっくり身体を起こした。

ベッドの上で膝立ちになると、俺の前でスカートの裾を直しながら、耳まで真っ赤に染めてる。

俺のチンポはもう痛いくらいに硬くなって、ズボンの上からでもはっきり分かるくらいに張りつめてた。

美穂さんはベッドから降りて、俺の正面に跪いた。

完璧に整ってた髪が少し乱れて、目尻が赤くなったまま俺を見上げる。

「……野上くんの、見たい」

美穂さんが自分から俺のベルトに指をかけて、震える手でゆっくり外していく。

ジリッという音が部屋に響いて、ファスナーを下ろす音が妙に大きく聞こえた。

俺のチンポが飛び出すと、先端はもう我慢汁でびしょびしょになってた。

美穂さんは熱い吐息を吐きながら、それを真正面から見つめてる。

「すごい……熱い」

小さく呟いて、鼻を近づけてきた。

俺の股間の匂いを深く吸い込んで、肩をビクッと震わせる。

「野上くんの匂い……興奮しちゃう」

ゆっくり舌を伸ばして先端を舐め上げてきた。

熱い舌の感触がチンポに絡みついて、俺の腰がビクッと跳ねた。

「ん……っ」

美穂さんは俺の先端をくわえ込んだ。

口の中が熱くて、ぬるぬるしてて、舌が裏筋を丁寧に這い回ってくる。

ジュポ……ジュポ……

湿った音が部屋に響き始めて、俺の頭が真っ白になった。

美穂さんの唇が根元まで沈んで、喉の奥がチンポを締め付ける。

「美穂さん……マジでエッチすぎる」

俺が息を荒くしながら言うと、彼女はさらに深く咥えてきた。

熱い唾液が溢れて、玉袋まで垂れてきた。

その姿がエロすぎて、俺の腰が勝手に動いた。

ジュポジュポジュポ……

彼女は必死にフェラを続けてる。

「んっ……ぐっ……ふっ……」

鼻にかかった甘い声がチンポに響いて、俺の先端がビクビク痙攣し始めた。

もうイキそうだった。

美穂さんは俺の反応を感じ取ったのか、ゆっくりチンポを口から離した。

糸を引く唾液が唇と先端の間に伸びて、彼女の瞳が完全に蕩けてる。

「……野上くん」

荒い息をしながら、俺の目を見て震える声で言った。

「口に出していいよ……飲むから……」

美穂さんはすぐにまた咥え直して、喉の奥まで沈めてきた。

ジュポジュポジュポジュポ……

激しい音が連続で立って、俺はもう限界だった。

美穂さんの熱い口内と、舌の動きと、俺の匂いを嗅いでる姿が全部重なって、腰がガクガク震えた。

「出る……!」

俺が低く呻くと、美穂さんは口でチンポを締め付けたまま、ゴクッ……ゴクッ……と飲み始めた。

熱い精液が彼女の口に直接注ぎ込まれてる感触に、俺の頭は完全に真っ白になった。

美穂さんは最後の一滴まで吸い取るように舌を動かして、ゆっくり口を離した。

唇の端に少し白いものが残って、彼女はそれを舌で舐め取った。

息を荒くしながら、俺を見て小さく微笑む。

「……飲んじゃった」

その声が完全に甘えきってて、俺のチンポがまだビクビク反応した。

美穂さんは俺の太ももに頰を預けて、荒い息を整えてる。

膝が震えて、俺のベッドの上で完全に崩れた顔を晒してる。

俺は美穂さんの身体を抱き上げて、ベッドの真ん中に移動させた。

彼女は荒い息のまま俺の首に腕を回したまま離さない。

背中がまだビクビク震えてて、太ももが俺の腰に絡みついてくる。

「野上くん……」

掠れた声で名前を呼ばれて、俺の股間がまた熱くなった。

さっき口に出したばかりなのに、もうチンポが痛いくらいに硬く勃起してる。

俺は彼女の脚をゆっくり開かせて、その間に身体を沈めた。

美穂さんは枕に頭を押しつけたまま、俺の顔を上目遣いに見上げてる。

目尻が真っ赤で、瞳が完全に蕩けて焦点が合ってない。

「美穂さん、俺の目見て」

俺が囁くと、彼女は小さく頷いて視線を合わせた。

その瞬間、俺は先端を熱い割れ目に押し当てた。

びしょびしょに濡れた感触がチンポにまとわりついて、腰の奥が疼いた。

「んっ……あ……」

美穂さんの息が一瞬止まって、肩がビクッと跳ねる。

俺は腰をゆっくり進めながら、彼女の身体を強く抱きしめた。

ジュプッ……。

熱い肉襞がチンポを包み込んで、根元まで一気に沈んだ。

中が熱くて、ぬるぬるで、さっきイッたばかりなのにまだヒクヒク痙攣してる。

「はっ……あっ……野上くんの……入ってる……」

美穂さんの声が震えて、俺の背中に爪が食い込んだ。

俺は彼女の肩を抱き寄せたまま、ゆっくり腰を動かし始めた。

ジュプジュプジュプ……。

ベッドが小さく軋む音と、濡れた水音が部屋に響く。

美穂さんは俺の枕に顔を半分埋めたまま、俺の匂いを嗅ぎながら腰をくねらせる。

「野上くんのベッドで……こんなに……感じちゃうの……」

羞恥で声が裏返ってる。

完璧に客の前で笑顔作ってたあの人が、俺の枕に顔を押しつけて俺のチンポに溺れてる。

そのギャップに、俺の腰が勝手に速くなった。

パンパンパン……。

正常位のまま深く突くと、美穂さんの内壁がチンポを締め付けて離さない。

熱い愛液が溢れて、俺の玉袋までびしょびしょに濡らしてくる。

「美穂さん、俺の匂い嗅ぎながらこんなに締め付けてる……エッチすぎる」

俺が耳元で優しく囁くと、彼女の身体がガクッと跳ねた。

中がさらに熱くなって、俺のチンポを根元から絞り上げるように痙攣し始めた。

「あっ……いっ……また……!」

美穂さんの脚が俺の腰に絡みついて、背中が弓なりに反る。

俺は彼女を抱きしめたまま、腰の動きを止めずに奥を抉った。

ジュプジュプジュプジュプ……。

激しい水音が連続で立って、美穂さんは俺の肩に歯を立てながら二度目の絶頂を迎えた。

中が波打つように俺のチンポを締め付けて、熱い愛液が溢れ出してくる。

俺はまだ射精を我慢して、彼女の身体を優しく撫で続けた。

汗と女の匂いが混じった熱気がベッド全体に充満してる。

美穂さんが荒い息を吐きながら、俺の胸に顔を擦りつけてきた。

唇が俺の首筋に触れて、熱い吐息が肌を焦がす。

「……もっと……野上くん……」

甘えた声で懇願されて、俺のチンポが根元まで熱くなった。

俺は彼女の身体を起こして、対面座位に体位を変えた。

美穂さんは俺の膝の上に跨がって、正面から抱きついてくる。

汗で濡れた黒髪が頰に張り付いて、目尻がさらに赤くなってる。

「美穂さん、自分で動いてみて」

俺が腰を軽く突き上げると、彼女はビクッと肩を震わせて腰を落としてきた。

チンポが一番奥まで沈んで、子宮口に先端が当たる感触がはっきり伝わってくる。

「あっ……深い……」

美穂さんは俺の首に腕を回したまま、ゆっくり腰を前後に動かし始めた。

ぬるぬるした熱い肉襞がチンポ全体を包み込んで、ジュプジュプと卑猥な音を立てる。

俺は彼女の腰を抱き寄せて、乳首を口に含んだ。

舌で転がすと、美穂さんの動きが一瞬止まって、中がヒクヒク締まる。

「野上くん……すごい……」

彼女の声が完全に崩れて、甘ったるい喘ぎに変わってる。

俺は下から強く突き上げながら、彼女の耳元で囁いた。

「完璧店長のくせに、俺の部屋でこんなに腰振ってるの?」

その言葉に、美穂さんの身体がガクガク震えた。

中が俺のチンポを強く締め付けて、三度目の絶頂が近づいてるのが分かる。

「野上くん……!いっちゃう……またいっちゃう……!」

俺は彼女を強く抱きしめたまま、腰を激しく打ち付けた。

対面座位のまま密着して、目を見つめながら奥を突きまくる。

ジュプジュプジュプジュプジュプ……。

部屋中に水音と肉がぶつかる音が響き渡って、美穂さんは俺の胸に顔を埋めて大きくイッた。

中が痙攣しながら熱い愛液を噴き出して、俺の太ももまで濡らす。

俺はまだ射精を堪えて、彼女の身体をベッドに押し倒した。

軽く騎乗位の体勢にさせて、上から腰を打ち付ける。

美穂さんは枕に顔を押しつけたまま、俺の匂いを嗅ぎながら喘ぎ続ける。

背中が汗で光って、腰が勝手に俺のリズムに合わせて動いてる。

「美穂さん、もう一回イって」

俺が優しく声をかけながら、奥を抉るように突くと、

彼女の脚がピンと伸びて、四度目の絶頂がきた。

「あああっ……野上くん……!」

声が裏返って、俺のチンポを中が強く締め付ける。

その刺激に俺も限界が近づいて、腰の奥が熱くなった。

俺は正常位に戻して、彼女を強く抱きしめた。

目を見て、唇を重ねながら最後の突きを入れる。

ジュプジュプジュプ……。

激しい水音が鳴り響く中、美穂さんは俺の背中に爪を立てて何度も痙攣した。

俺は根元まで埋めたまま、熱い精液を彼女の中に放った。

ドクッ……ドクッ……ドクドクッ……。

美穂さんの内壁が俺の射精に合わせてヒクヒク動きながら、全部を受け止めてる。

彼女は俺の首に顔を埋めて、荒い息を繰り返しながら小さく震え続けた。

俺は射精が終わるまで彼女を抱きしめたまま、

汗と精液と愛液の混じった匂いが充満したベッドで、ただ互いの体温を感じてた。

美穂さんの指が俺の背中を優しく撫でて、掠れた甘えた声で俺の名前を何度も呟いてる。

そのまましばらく動けなかった。

美穂さんの内壁がまだ俺のチンポを小さく締め付けて、ヒクヒクと余韻を繰り返してる。

熱い吐息が俺の首筋に何度も当たって、背中が汗でびしょびしょになってる。

俺はゆっくり腰を引いてチンポを抜いた。

ジュプッという湿った音がして、溢れた白い液が美穂さんの太ももを伝う。

彼女はビクッと肩を震わせて、俺の胸に顔を強く押しつけてきた。

「はあ……はあ……」

荒い息が俺の肌に直接かかる。

体温がまだ高くて、汗の匂いと女の匂いが混ざって鼻を刺激する。

美穂さんの脚が俺の腰に絡まったまま、離れようとしない。

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(2020年05月28日)

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