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【ド変態】AV専門店で会った匂いフェチの女に、あんた汗くさいと言われた

投稿:2015-07-05 13:00:00

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名無し(神奈川県/20代)

つい先日あったこと。

現場仕事で帰りが遅くなった俺は、たまに行くAV専門店に立ち寄った。

平日の閉店間際に行ったから客はパラパラ程度。

時間も無かったし、急いでお目当てのマニアックなAVが置いてある最上階へ。

お目当てのフェチ専のAVが並んでいる場所に行ったら、しゃがみこんでAVを物色しているキャップ帽を被った女がいた。

顔は確認できなかったけど、キャップ帽からはみだしている黒いショートヘア。

短パンを履いた色白の足。

(女だよな・・・。こんな所に女がいるなんて意外だな・・・)と思いながら、その女の横に立ってAVを物色していた。

(チッ、邪魔だなこいつ。他んとこ行けよ・・・)

自分の目当てのAVがある場所に他の奴がいれば誰だってそう思うわな。

周りを見てみると、俺とその女2人だけ。

横でしゃがんでいる女を気になりつつAVを物色していたら

「くさい」

とその女が言った。声は可愛い。

俺はとりあえず無視していたら再び

「あんた、汗臭い」

俺はちょっとムッときて

「俺に言ってんの?」

「あんたしかいない」

俺を見ずにソフトを何枚か持って、1枚ずつソフトを物色しながらその女は言ってきた。

(何だ?この糞生意気な女!)

さすがに俺はムカついて、何も言わずに他の場所に移動しようとして歩き出したら、後ろからまたその女の声。

「あんた、何フェチ?」

俺は頭にきていたけど、ちょっとその女のことが気になったから立ち止まって他のAVを物色しながら

「匂いフェチ」

と言った。

「汗臭い」

と言ってきたその女に、俺は何となしにそう答えてみた。

本当は違う分野のフェチだったんだけどね。

そんなこんなで閉店時刻の音楽が店内に流れちまった。

(結局新しいおかず無しかよ・・・この糞女め!)

そう思いながらそのまま帰ろうとしたら、女がしゃがみこんでこっちを向きながら何かやってるのよ。

ずっと俺の視界の中に入っているし、横目で見ればすぐにわかっちまう。

(まさかな・・・)

そう思いながら、しゃがみこんでいる女を見た。

・・・目を疑ったね。

女は俺を見ながら片手をベロベロ舐め回しながら、短パンの裾から指を入れてオナっていた。

(マジか?こいつ・・・)

その女は深々とキャップ帽を被っていたけど、化粧っ気の無い少しポチャが入った可愛い子だった。

歳は大学生くらいか。

黄色いTシャツから膨らんだ大きい胸と、色白のムチムチした太ももが妙にそそられた。

さすがにそんな姿を見せつけられたら欲情しちまうわ。

「お前、俺を誘ってんの?」

と聞いたら女は何も言わずに裾から出した指の匂いを嗅いで「ニヤッ」と笑みを浮かばせて俺を見やがった。

(こんな女っているんだな・・・ちょっと誘ってヤッちまうか・・・)

見れば見るほど、今すぐにでもヤッちまいたくなるくらいの可愛くていい女。

・・・しかし重大なことに気づいた。

(金が1万しかねーわ・・・。円求められたらどうすんべか・・・。まっ、そんときゃコンビニで下ろせばいいか・・・)

とりあえず店を出てから女を誘おうと思った俺。

そのまま女を置いて立ち去ろうと歩き出したら、女も立ち上がって俺の後をついてくる気配。

階段を降りているとやっぱり後ろからその女は俺についてくる。

(よしっ!どうやって誘って連れ出すかだな・・・)なんて思いながら店から出た。

俺は後ろからついてきた女に話しかけようとしたら、女は急に俺の腕をつかんでキョロキョロ辺りを探すような素振りをすると、はす前のコインパーキングへ引っ張っていく。

(おいおいこいつ、何する気だ?)

何台か駐車していた車の奥まった場所に連れて行かれた。

俺より20cmくらい背の低い女はいきなり

「ペッ!」

っと俺の顔に唾を吐きかけやがった。

「てめぇっ!何し・・・」

「警察に連れて行く?」

女は俺にそう言ってきた。

「・・・行かねぇーよ・・・」

俺がそう言うと、女はキャップ帽を取って俺の顔を舐め回してきた。

(ウエッ、マジかよ・・・。気持ちわり・・・)

ただでさえ蒸し暑い夜の奥まった狭い場所。

女の唾が顔面にまとわりついて、くっせー・・・。

最初はツンと鼻を突く匂いに少しむせそうになったけど、女の唾臭に慣れてくると女の暖かい舌使いと、暖かい吐息が気持ちいいのなんの・・・。

「ウ〜ン〜・・・。ハァ〜・・・」

激しく舐め回すというより、ゆっくりとソフトに舐めるからたまらない。

女は俺の耳元で、

「しょっぱくて、汗臭い・・・」

と囁くように言うと俺の耳の穴に舌を入れてきた。

「ベロベロ・・・、ジュパジュパ・・・、グチュグチュ・・・、ジュルジュル・・・」

(うわっ!たまんねぇー!)

ベロベロ舐める舌の音に身体中はもう鳥肌だらけ。

乳首もビンビン、俺の肉棒もビンビンになっちまった。

「声、出しなよ・・・」

女がそう言うと、急に俺のTシャツをめくってTシャツの中に頭を入れてきた。

これはもうたまらなかったわ。

Tシャツの中で、女は俺の腋に鼻をうずめながら

「ス〜、ハァ〜・・・、ス〜、ハァ〜・・・。臭い・・・」

俺は自然に両手を上げちまっていた。

女は俺の腋をベロベロ舐めると、俺の乳首を

「チューチュー・・・、レロレロ・・・、チュパチュパ・・・」

と唾液だらけにしながら舐めてきた。

「・・・うっ、あぁ〜・・・、気持ちいい・・・。最高だ・・・」

さすがに俺は声を漏らしちまった。

Tシャツの首元の間から湧き上がるような女の匂いと暖かい息。

俺はTシャツの上から女の頭を撫でていた。

何か幸福感に包みこまれるような感じだったわ。

「ハァ〜・・・、ハァ〜・・・」

女の息づかいも激しくなっていた。

見ると女は短パンに手をつっこんでオナニーしていた。

(こいつ、本当に変態だな・・・)と思っていると、女は指についたマン汁を俺の鼻にこすりつけて、口の中に入れてきた。

「ハァ〜・・・、ハァ〜・・・、臭くておいしい・・・?」

俺の乳首をチュパチュパ吸ったり噛んだりしながら言ってきた。

鼻にこすりつけられた女のマン汁はベットベトでしょんべん臭く、苦くてしょっぺーのなんの・・・。

(こいつのマンコ、舐めてぇー・・・)

女の短パンに手を入れようとしたら、俺の手を握って拒みやがる。

じゃあ上からと思い、股間辺りを触ると熱くて少し湿っていた。

(こいつ、漏らしているんじゃねぇーか・・・?)

女は俺の手を強く握って

「・・・そこはダメ・・・」

頑と拒否るから俺は、女の大きな胸を揉むと

「アッ・・・、ダメ・・・」

と女は声を漏らした。

(柔らけーおっぱいだな・・・こいつ・・・)

俺は女のTシャツの中に両手をつっこんで、ブラの中の乳首を触った。

(うおっ!まじ?)

女の乳首は大きい「干しブドウ」のような乳首だった。

女の乳首を触った瞬間、女の身体が「ビクッ!」となった。

Tシャツの中から

「そこダメ!」

と女は言いやがる。

そう言われればもっといじりたくなっちまう。

女の乳首を指で転がしたりつねったりしたら、「ビクンッ!ビクンッ!」と女の身体が震えやがった。

(・・・乳首でイッちまったのか・・・?この乳首、吸いてぇー・・・)

たまらず俺は、

「乳首、吸っていい?」

と聞いたが、

「絶対ダメ!」

と言う。

女はそう拒むとTシャツから顔を出して、ベルトを外してシーパンを下ろすと、トランクスの上から顔をうずめて、

「ス〜ハ〜、ス〜ハ〜・・・。ハァ〜・・・、ハァ〜・・・」

と匂いを嗅いでいた。

もう俺の肉棒はビンビンで破裂寸前。

「ハァ〜・・・。熱くて大きい・・・」

女は俺のトランクスを下ろすと

「ペロペロ・・・。ジュルジュル・・・」

と股間の汗ばんだ所を舐めてきて、金の玉も舐めたり吸ったりしてきた。

(そこまでするか・・・)

女は俺の肉棒を舌の先っちょでチロチロ舐めながら咥えてきた。

咥えながら女の舌がグルグル肉棒の先っぽに絡みついてくる。

(うわぁ〜こいつ、マジで最高・・・このままこいつとヤリてー・・・)

「ジュルル・・・。ジュポッ、ジュポッ・・・」

かなり時間をかけたソフトで癒されているようなフェラだった。

(ヤベッ!マジでもうイキそうだわ・・・)そろそろイキそうになった俺は(どこに出そうか・・・さっきの仕返ししてやろうか・・・)

俺はイキかけた瞬間、女の口から肉棒を抜いて女の顔面に大量のザーメンをぶっかけてやった。

ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!

「きゃっ!」

と叫ぶ女。

俺は女の顔に出したザーメンを肉棒でこすりつけてやった。

「ハァ〜、ハァ〜・・・。さっきの・・・、仕返しだ・・・。ハァ〜・・・、ハァ〜・・・」

女は何も言わず、

「ハァ〜・・・、ハァ〜・・・」

とうつむきながら大きく息を吐いていた。

俺はジーパンを履きながら、

「・・・ごめんね。大丈夫?」

少し罪悪感をもった俺は、ポケットの中に入っていたハンカチを女に手渡した。

そのハンカチを受け取った女に、

「俺を警察に連れて行くか?」

と聞いたら、顔についた俺のザーメンをハンカチで拭き取りながら、

「・・・行かない・・・」

と小さな声で女はそう言った。俺はさり気なく、

「どっかで休む?」

と言うと、

「私を誘ってんの?」

と上目使いで女は言ってきた。

「・・・お互い様・・・ってか?」

俺がそう言うと、女はさっと立ち上がってショルダーバッグを持って逃げるようにして走って行っちまった。

下を見ると、女が被っていたキャップ帽が置きっぱ。

(あいつ!アホか?)

俺はキャップ帽を持って女を追いかけようとしたけど、もう女の姿は見えなかった。

(もしかしたら戻ってくるかな?ドジな女・・・)

俺は30分くらいコインパーキングの前をうろうろしながら待っていたけど、女は戻ってこなかった。

名前も歳も知らない女か・・・。

また会いてぇーな・・・。

女のキャップ帽を片手に、そう思いながら帰ったわ。

この話の続き

俺は女のキャップ帽を自分のバッグには入れず、片手に持って電車に乗った。席に座って女のキャップ帽をずっと眺めて見ていたわ。電車から降りて俺の家まで10分程度。女のキャップ帽を団扇代わりに扇ぎながらトボトボと暗い道を歩いた。正直寂しいやら空しいやら何とも言えない気…

-終わり-
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