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体験談(約 7 分で読了)

隣に住む小学5年生のゆうこちゃん 10

投稿:2024-02-20 22:16:40

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はいじ◆QJdocDY(茨城県/30代)
最初の話

隣に住む小学生のゆうこちゃんに泳ぎを教えてと頼まれて一緒に温水プール行く事にした。隣町の温水プール、入場料を払うと受付の人が、まだ小さいのでお兄さんと一緒に着替えてねとゆうこちゃんは身長130無いくらい、学校でもあまり大きく無い(一個か二個下に見えたのだろう)俺「ゆうこちゃん…

前回の話

ゆうちゃんとの処女幕を貫通し、失神したのは驚いたが、移動やその他の疲れも有り朝6時に起きなければいけないので、色々お話しをしていたが疲れたのか?ゆうちゃんは話途中で寝てしまい俺も一緒に寝た。5時半に一応アラームをセットしたが、いつもよりも早く寝た為に少し早く起きてしまう。俺がトイレか…

ライフセーバーの週末の練習(春過ぎから秋までの週一午前中に行う)が早めに終わって良かった。

俺とゆうちゃんはAMORESYの競泳水着、オレンジ色をお揃いで着替えてから車から遊び道具(浮き輪やフロートや大きいイルカ)を膨らましながら、シートやクーラーボックスを運びそこにテントを置いた。

ゆうこ(これからゆに省略します)

「たっくん、テントあったんだ。」

「クーラーボックスの飲み物ぬるくなるでしょ、これだけ日差し強いと…ゆうちゃんの顔もヤバいよ」

「さっき練習の前に塗ったけど、ホラ、お尻もうこんな色違うから顔ヤバいね。」

「それと、テントは欲求不満のゆうちゃんにね、この中でエッチな事しようかなって。」

「欲求…不満?えっ、ずっと楽しいよ。」

「ごめん、意味分からないよね…さっき2人の女の子の身体を触ったりしている時に私にもって、見られていた感じがしたから。」

「うーん、それは有るけど、たっくん人気者だし他の女の子の反応見るのも楽しいから。」

「ゆうちゃんっていつもそんなにおまんこ濡れたっけ?エッチな事考えるからかな…」

「あ…濡れてるね、たっくんから見ておまんこ透けて見える?」

「乳首は濡れてないから分からないけどおまんこは濡れてるし食い込んでるから丸見えだよ。」

「それより遊ぼうよ、せっかくイルカさん膨らましたんだよ!乗って遊びたい。」

「俺は一応フロート持って行くけど、イルカさんと仲良くしないとすぐ落ちるからね。」

イルカの全長は160センチ、フロートは横1メートル長さ2メートルで両方超でかいやつ。

両方ひもで繋ぎ浅瀬でゆうちゃんがうまく乗れない。

水着どころか髪も濡らし、少し寒そうだったので、そのまま抱き抱えてからイルカに乗せ、取っ手を掴んだが少しこわばっていた。

「俺も一緒に乗るよ、後ろに乗せて。」

「たっくん、落ちないで、私に捕まって」

小学生の女の子と一緒に、周りは兄妹とか思って見られるのが嫌なので水着や着るシャツはお揃いにして、気をつけて居る。

「ゆうちゃん、お腹に手を回すよ!」

その瞬間ゆうちゃんは笑いながら(くすぐったいみたい)2人でイルカから激しく落ちた。

「上手く乗れないね、ねぇたっくんこうするのはどう?たっくんが乗るでしょ、それから私が向かい合わせで乗ればバランスいいかな。」

少し浅瀬に戻り乗ったまま脚が付く場所まで移動、それからゆうちゃんを抱き抱えて向かい合って乗った。

「これならお互い取ってもつかめるし落ちそうになったらたっくんに抱きつけばいいから安心」

そのまま少し沖に向かっている、こんな時期にこんな事俺達だけと思ったら以外にも浅瀬で遊ぶ幼児や小学低学年の親子は何組か居た。

俺はプールや海で監視の経験があるので周りを見渡しながら居るが、イルカに乗った少女は2人きりって。

「もっとぎゅーってする。」

「ほら、回るからよく見て、浅瀬に人が結構居るでしょ?俺達絶対見られているからね。」

「そうだね、イチャイチャはするけど変な事は出来ないね。」

「そうでも無いかな、ゆうちゃんフロートに乗ってね、」

再びゆうちゃんを抱き抱えフロートには乗せる。

普通はうつ伏せだが、仰向けになっていた。

「横になったら見づらいからほら、どう?」

水着越しに浮かび上がる乳首ど食い込んだおまんこを(今は完全に水分含んで濡れているので)触る。

「ねぇたっくん、水着の中に結構砂入ったでしょ?一回上がってシャワー浴びたい。」

30分ちょっと海に入ったのだろう、先程使ったシャワーへと向こう。

まだ水は冷たいので(今の気温26度)普通はシャワーはせいぜい足洗う位にしか使わない。

テントにフロートとイルカをひもで結び、セームタオルを2つ持ってシャワーに向かう。

ランニングや散歩して居る人に(寒く無い?風邪ひかないでね)など、顔見知りの人に声をかけられる。

シャワーのそばにかのんちゃんが、やっと迎えに来たのだろう、お母さんが挨拶に2人で来た。

かのんママ「コーチ、今日は色々ありがとうございました。一緒に居る女の子、有村架純ちゃんに凄くにてますね。」

「やっぱりですか?良く言われます。」

かのんママ「かのん、コーチ大好きなので、来られる時はお願いします。」

かのん「コーチ大好き、遊んで砂いっぱいで遊ぶからまたいっぱい落としてね、」

「小学までだからね、お母さんからもお願いします。」

かのんママ「まだ、コーチには甘えているんですね、この子は小学で卒業させますので、それまでわがまま聞いてあげて下さい。」

「もう、こちらが恥ずかしいですから。」

かのん「ねぇコーチ、シャワー浴びに来たの?2人楽しそうだったな…」

「来れば良かったのに…知って居るんだし。」

かのんママ「次、機会があればお願いします。」

「皆、帰る時は早いので(俺もいつもは早く帰る)今日はこの子10年後の嫁さんと一緒だから少し遊んでましたが。」

かのん「それじゃコーチ、バイバイ!」

かのんママ「お幸せに。」

「かのんちゃんまたね。」

俺はかのんママに頭を下げて(ゆうちゃんも一緒に)2人を見送りシャワーを浴びる準備。

「水着脱ぐね、たっくんは無理か…」

「Tバック履くからそれで許して。」

「さっきの女の子って、おまんこの中に指入れてた子だよね、結構気持ちいいって顔してたよ。」#ピン

「2年前からだけど、結構練習中でも水着越しとか水着ずらしておまんこ触るんだよね、注意はしてるけどやめなくて洗うと結構砂いっぱいだから指入れても平気で、居る時は毎回してる。」

「他の子の反応は?」

「他の子も触ってるの見てるから言わないし、それ見てからは激しく遊んでいる女の子はやってって。」

「たっくんってスイミングで小さい子の授業の時は女の子の水着脱がせてトイレ行くんでしょ。」

「今でもそうだね、プールだとシャワーで終わりだけど、ここは海水浴場だからでしょ?」

「水着違う色にしようかな?」

「シャワー出すよ」

シャワーの勢いは弱くしたがやはり少し冷たい。

裸のゆうちゃんは段々肌の色が濃くなっていた。

約2分くらいだろうか?ボディシャンプーを付けて素手で洗う、形の良い胸を洗っておまんこを洗い始めると俺に抱きついた。

「男の人来た。」

40代だろうか?ライフセーバーのシャワーでもたまに覗きに来る。

ゆうちゃんは少し震えながらあの人気持ち悪いと。

俺はシャワーを止めてお姫様抱っこ、その上にタオルを掛けてその場から離れテントにゆうちゃんを入れた

「ゆうちゃん平気?まだ震えてるけど。」

「たっくんありがとう、なんかさ、あの手の人って遠くで見ていて、見られたくないって時に違うで見てるの。友達とプール行った時何回かあって…」#ピン

「今は落ち着いた?」

「うん、平気かな、たっくん居るから。」

「嫌なら聞かないけど、教えて。」

「小学3年の時にお友達と2人で、ママが送り迎えしてくれたけどプールは2人て入って、あの人もあんな雰囲気だったかな、更衣室でお着替えしてたの、水着着ていけば良かったんだけど、お互い買い物してそこで、午後からって約束して」

喉乾いたから飲み物ちょうだい。

「水着持ってって決めたから更衣室で着替えて居たら、変な人影がって…怖くて声出せなくて、その人入り口にいて私達を見ていたのかな?それからプール怖くて泳ぎよりもプールが怖くて…その子は秋に転校したからそれからは分からないけど、やっぱりプールには入らなかったな…その日もねプールには入れなくなってずっとプールの周り歩いてママが来るまでの時間ずっと。」

「ママは知らないんだ。」

「ママも知らない。学校のプールの時だって水道で水着濡らして持って帰ったから。」

「俺とプールの時そんな素振りなかったよね。」

「だって、たっくんずっと好きだったしそれに着替えも一緒に居てくれたでしょ!」

「あの時の腕組んでたのは一緒に着替えもしたいからだったんだ。」

「うん、近所のプールぜったい嫌って聞いてくれたよねもし、入り口で分かれて入ったら何もしないでたっくん不安にさせたかも知れないん」

「話してくれてありがとう、でも昨日は海水浴場で裸になったよね、どうして?」

「雰囲気かな?たっくんと居ると安心するし、周りいつも見てるでしょ、私は安心で脱いでって言われたら脱ぐよ。」

「プールでも水着脱いで一緒に洗ったし、見られても平気だったよね?」

「たっくんがそうさせてるからでしょ?確かにあの人はあの時を思い出したく無いくらいキモい。」

「それじゃ水着着てあの男いなかったらもう少し遊んでよそ行く?それともこの中でまったりする?」

「今はまったりしたい。水着着る!いいでしょ」

俺は蛍光の水着がってシャワー行く時ささやくのが聞こえたのでそれを出すと。

「たっくん私が着たい水着も分かるんだ!それより今はビキニ着てみたい、さっきは競泳タイプでしょ?ビキニなら見られても平気。」

「どっち着るの?」

「白、可愛いから。たっくん着せて。」

「ひも引っ張ったら丸出しだからね、」

「きつくしないで、落ちたら落ちたで…」

ブラの方は横はバンドで締めるが上は結ぶ、下はバンドで微調整が必要、後ろは安心のハーフバック。

「外出る、テント熱くなって来た。」

俺もゆうちゃんも周りを見渡したがその男は既に居なく、更に双眼鏡で見ても2キロ先までいない。

「居ないね、その水着には…っと」

俺もゆうちゃんのパンツと同じタイプに履き替えた。

「たっくん、置いて行くよ早く来て!」

イルカに留守番を頼んでフロートをゆうちゃんが引きずって走っている、競泳水着タイプでも生地が薄いので走ると胸は揺れたが、ビキニでは揺れと結びが甘いのでヒヤヒヤして追いかける。

着水してフロートに乗るとお尻は片方はみ出し、肩のひもは取れてしまって、パンツのバンドを緩めて居る

「ゆうちゃん、どうしたの?水着脱げちゃうよ」

「だって脱いでるんだもん、脱ぐ前に水着姿見てたっくんが着せたいって買った水着だよね、」

「見た目以上似薄いね。お尻の割れ目まで見える」

「ねぇたっくんも脱いで、私も今海に入るから」

ゆうちゃんは首の下まで海中に浸かり俺はパンツはすでに海中でパンツをフロートに置いた、ゆうちゃんも脱いだ水着は並べる様に置いて裸で海の中に居る。

この話の続き

俺とゆうちゃんは遊びに行く地元のライフセーバーの練習に参加させてもらい、この時期(5月のゴールデンウィーク)では海水浴する人も砂浜で遊び子供位。それでも気温は25度を超えて日差しも強し無風、(その前の練習でも海に入って泳いだので)せっかくだからと海に入って遊ぶ事にした。水着を脱ぎシャ…

-終わり-
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