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体験談(約 4 分で読了)

従兄に乳首を責められながら激しくディルドでオナニーをさせられました。

投稿:2025-05-26 18:11:32

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アカネ◆MzQpiJA(東京都/20代)
前回の話

一人暮らしをする私には8歳上の従兄がいます。まだ独身でトラック運転手。そんな彼が東京に仕事の関係で来る事になり、東京で会社員をしている私は彼の東京観光に付き合い家に泊める事になりました。その時はまさか親族とあんな関係になるとは思わなかったのです。小さい頃の私達は少し歳も離れたのもあっ…

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

2カ月ほど経ったある日。

従兄がまた東京に来る事になり私はメールでまた会わないか?と誘われました。

文面を見た瞬間から私のおまんこはきゅうと疼き、従兄との激しいセックスをまた求めてると感じたのです。

そしてどうしようもないなと私も覚悟をし待ち合わせの場所へと向かいました。

待ち合わせの場に現れた従兄は私を犯したとは思えないほどいつもと変わらぬ態度で

もしかして無かった事にしたいの?と私は感じました。

しかし従兄が一緒に向かおうと連れ出した場所でそうではないと悟りました。

私は従兄に有名なA駅のアダルトグッズの店に連れてこられました。

店内では様々なアダルトグッズが私達を出迎えます。

「好きなの選んでいいよ。」

従兄は私に使うアダルトグッズを私自身に選ばせたいようでした。

ショッキングな色合いのディルドのコーナーで

「ここに入るの想像しながら選べよ。」

と足の間に後ろから差し込まれる従兄の手を感じながら私はイボのついた透明なディルドを選びました。

「コレ…」

とおずおずと差し出すと

「いいじゃん。お前ドMだし。」

と大き目の声で肯定され私は慌てて従兄の口をふさぎました。

レジでお金を払う従兄の後ろで恥ずかしさで顔を反らしていると品出しをしている店員さんと目が合いました。

彼は私の顔とレジの上の商品をチラリと見るとまた作業に戻っていきました。

デパートを出てから私達はホテルへ向かいました。

以前は私の家でなし崩しにエッチをしたのですが私の潮吹きグセのせいか床がビショビショになり

後片付けが大変だったせいです。

「まあアカネちゃんが存分にアンアン言えるならそれもいいよな!」

と従兄も納得していました。

ホテルで部屋番号のボタンを押しエレベーターに乗り込むと

「さっきの店員、お前の事見てたよな。」

と先ほどの店のスタッフの事を話始めました。

「このディルドがアカネのマンコに美味しそうに咥えられてるの想像してヌいてるかもな。」

私は恥ずかしくなりつつも内心で興奮していました。同時に下着の中のまだ触られてもいないおまんこがコプと愛液を染み出させるのを感じました。

「……そんなことないでしょ」

と一応否定してみるが、目は伏せてしまっていた。

エレベーターの中で二人きり。狭い空間に高まる緊張感は明らかに彼からの視線によるものでした。

熱い私の下半身にはすでにごりごりと従兄の昂りが擦り付けられています。

部屋に着くとすぐに従兄は私をベッドに放り投げるように押し倒しました。

「さあ、準備しようか。」

と言いながら手早くスカートとパンツを取り去ります。

あっと言う間に剥かれた股間が既にネチャと音を立てるほど濡れているのに従兄は

「今度は『私のマンコに入るおもちゃ選んでください』ってお前から店員に頼ませてみようか。」

と本気か冗談かわからない事を言い笑ってました。

「最初はオモチャで遊ぼうな。」

従兄は買ってきたおもちゃの封を切ります。

従兄は私を後ろからハグするような体勢で抱え来ていたブラウスの前を寛げブラをたくし上げ乳首を露出させます。

外気でふるりと震える乳首をよそに従兄は私に見えない所でゴソゴソと何かをしてます。

少しするとヴィィィィとモーター音が聞こえました。

ローターの音。彼はそれをゆっくりと私の肌に滑らせました。

「乳首好きでしょ?」

その問いかけに対し、私は小さく頷きました。

ローターの振動が柔らかな胸の肌に触れると、微細な刺激が走ります。その小さな快感が波のように全身に広がってゆきました。

「ひ……っ」

小さな声で反応するが、その声がまた彼を興奮させるようでした。

「もっとエロ声聞かせて。」

と彼が囁きます。

ローターは乳首に到達し、小刻みな振動が敏感な部分を執拗にグリグリと攻め立て始めます。私は思わず背筋を仰け反り、

「ん……んあっ……」

と喘ぎ声を漏らします。

「楽しんでるとこ悪いけど、これ持って」

従兄は私に先ほど私に選ばせた透明なイボ付きディルドを持たせました。

ディルドを受け取ると、その冷たさが指先から伝わってきます。透明な表面には小さなイボが無数に突起しており、その感触だけでまだ触られていないおまんこが反応してしまいます。

「自分でマンコに挿れてオナニーして?」

と彼の声が耳元で囁かれ私の理性を揺さぶります。

私は震える手でディルドを握り何往復かおまんこの入り口とクリトリスの上を往復させました。

ディルドの先端が入り口に触れるたびに身体が反応し、

「んっ……」

という声が自然と漏れます。

彼の視線が私を追い詰め、その目はまるで獲物を見つめる獣でした。

「そう、そのまま挿入して、前の晩の事思い出してマンコずぼずぼしろ。」

と従兄が促します。

その言葉に背中を押され、私はゆっくりとディルドを自分の中に挿入し始めました。

ディルドの凶悪なイボイボに私は

「っ!」

と息を呑みました。

その不規則な凹凸が内部の壁を擦り上げる度に体が跳ね上がります。

思わず声を押し殺そうとしても無理でした。

「あ゛ぁっ……!い゛い゛っ……やっ、やば……っ!」

と快感と苦悶が唇からこぼれ落ちます。

彼は私の反応を見ながら満足げに笑っていました。

「気持ち良い?」

私は頷きつつも息を切らし、

「……でも、ちょっと痛いよ」

と素直に伝えると

「これで紛れるかな。」

と従兄は手を伸ばして私のクリトリスにもう一つのローターを当てます。

「っぐ、ん゛ぁ゛っ……!」

突然の鋭い刺激に私のお尻はビクりと飛び上がりました。

「ほら、休んでないで手を動かせ!」

私は半ばやけになりおまんこに刺さったディルドを無茶苦茶に前後させます。

「ん゛ん゛っ……!は゛ぁ゛っ、あ゛ぁ……っ、も゛ぉ゛っ……!!!」

高いカリ首と凶悪なイボが私のおまんこを激しく擦り上げ膨らんだGスポットを叩きます。

熱い飛沫が断続的にビシャッ!ビシャッ!と飛び散ります。

「すっげ!相変わらずハメ潮が派手だな。」

従兄はお尻を跳ね上げて感じる私の様子に嬉しそうです。

「ん゛っ……!は゛ぁっ、も゛ぉ゛っ、いぐ!いぐっ!!」

私の暴力的な絶頂が近い事を感じた従兄は

「イく時はちゃんと言えよ!」

と指でむき出しにしたクリトリスに更にローターを押し付けました。

「あ゛っあ゛ぁっあ゛ぁ゛!っいやっやばっん゛んっくぅ゛っイくっイクイクイグっや゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ッ!!」

二つの大きな刺激に私は一気に快楽にのし上げられ、しばらく息は吸えずパクパクと口を動かしていました。

指先まで痙攣させる私はそのまま前のめりに倒れ、

ベッドの上で潰れたカエルのようなポーズで、ディルドが深々と刺さった

おまんことピンと勃ったクリトリスを晒し腰をカクつかせていました。

「1回目からトびまくりじゃん。」

呆れ半分といった声の従兄は私の股間から刺さったディルドをぬぽっと抜きます。

その刺激でも私のおまんこは反応しプシッと潮の残りを滴らせました。

「うわ。ホカホカでマンコから湯気出そう。」

そう言いながら従兄はまた私の見えない所で動いていました。

「まだいけるよな。」

従兄のそのセリフを聞いた時、私はまだこの夜が終わらない事を悟ったのです。

この話の続き

※前回の続きです、排泄シーンはあるのですがスカトロではありません。盛大にイき、伏せながらおまんこを痙攣させる私に従兄は「まだいけるよな。」とお尻の肉を手で割り開きました。これだけで言わば絶倫の従兄が満足するとは到底思えず、私は何をされるのか不安とほのかな期待が胸を満たしていました。…

-終わり-
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