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【評価が高め】友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その5(2/3ページ目)
投稿:2026-04-19 13:24:21
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サオリさんのツッコミに、マドカの視線が鋭くなる。
「ん?ケンタ~?」
「いや、それは正面にいるから……たまたまだって!」
「へぇ~、こんな小振りな胸には興味がないと……?」
「い、いえ、サオリ姉さんも立派なものをお持ちで……はい」
「うふふ……でしょ~?せっかくだから、触っとく~?」
「え!?いやいや、それは流石に……」
「ちょっとサオリ~!」
「まあまあ、車出してもらってるんだしさ~。ほらケンタ!触り比べてみたら?」
「だめだってば、もお~」
「マドカ、ここは懐の深い女をアピールするチャンスなんだよ?嫉妬深い女は嫌われちゃうよ~?ほらほら~、マドカも~♡」
サオリさんは楽しげに、マドカは仕方ないな~って感じで、俺の前に胸を突き出してくる。酔っていない俺は、慌ててしまう。
「いやいや、マズいですって~」
「あはは、こんなこと中々無いよ~?」
サオリさんは俺の手を掴むと、自分の胸に押し当てた。
「ああ~、もうサオリ~!」
マドカも慌てて俺の手を取り、自分の胸に押し当てる。
左右両手に、夢のような、でも異なる感触。
「あんっ……♡」
「うわっ!ごめんなさい!」
サオリさんが艶っぽい声を出し、俺は慌てて手を離した。
「うふふ……冗談だよ~♡」
ケラケラ笑うサオリさんだが、俺の手にはまだ胸の熱と感触が残っていて、思い出すかのように手をニギニギしてしまう。
「ケンタ~……?」
マドカの低い声。
「ひっ!ごめんなさい……」
「あはは。マドカには敵わないけど、Fはあるよ~。でも……こんなんで慌てるから、童貞みたいって言われるんだよ~?」
「ええ~、俺ってそんなに童貞っぽいですか?」
「まあね~♡マドカがちゃ~んとリードしなきゃね~♡」
「リ、リードって……それなりだよね?ケンタ」
「う、うん。それなりに……ねぇ?」
俺が同意を求めると、サオリさんはニヤリと笑った。
「へえ~。じゃあさ……ゴニョゴニョ……?」
サオリさんがマドカに何か耳打ちを始めると、マドカは恥ずかしそうに聞き入った。
「えっ……待って……ゴニョゴニョ……?」
「そうだよ?えっ?やらないの?」
「…………」
「でもケンタもしてくれるでしょ?」
「それは……そうだけど……ゴニョゴニョ……」
「ケンタはエロい方がいいよね~?」
「えっ?ああ……まあ……はい……」
「ほら~。マドカがもっと引き出しを増やしてさ~」
「う、うん……」
マドカは何だかとても恥ずかしそうな感じで返事をしたかと思ったら、グラスに残ったお酒をグイッと飲み干した。
「おお~。いいね~、お酒で勢いつけてかないと~♡」
「きょ、今日は別に……サオリの家だし……」
「あんたね~。ケンタがいるんだから、ホテル行ったらいいのに」
「なっ!?い、行かないよ!」
マドカの過剰な反応に、俺は首を傾げた。
「えっ?」
「なんでそうなるのよ~?」
「そ、そんなの……サオリに今からケンタとしますって言ってるようなもんじゃない!?」
「ああ~。そういうことか~」
サオリ姉さんが先にマドカを家に泊めようとした理由が、今わかった。
「あのね?子供じゃないんだから、普通だって。今さら隠すことないじゃん?いつもやってんだから」
「それは……そうかもだけど……ねぇ?」
マドカは同意を求めるように俺を見る。
「えっと……俺はホテルに泊まる気満々だった……」
「え?」
マドカが驚く横で、サオリさんは爆笑した。
「そりゃそうでしょ。ケンタをこのまま返したら、即浮気コースだよ?」
「いやいや、浮気はしないです!」
「じゃあムラムラはどうするの?」
「それは……一人寂しく、ってことになりますね……」
「マドカ、彼氏にそんな思いをさせていいわけ?」
サオリさんの追求に、マドカは俯いた。
「わ、わかったから……」
「本当にもう……ちょっとずれてるんだよね~」
マドカ的には、まさに「今からやって来ます!」というのが気恥ずかしいらしく。酒を追加してグイグイと飲んでいった。
サオリ姉さんもマドカを諭すように、再び耳打ちして何やら知識を植え込んでいるようだった。
マドカは結構なペースで酒を飲み、段々と眼がトロンとしてきていたが、サオリさんはまだまだ元気だ。
「ケンタ、どう?今日は楽しい?」
「はい、楽しいですよ」
「ふふ……良かったね~。この後も楽しんでおいで~♡」
「ふふ……姉さんのお陰で、熱い夜になりそうです」
俺たちは悪い顔で笑い合った。
「でもマドカ、飲み過ぎかな?なんなら……家で私と楽しんでもいいんだよ?」
サオリさんはボーッとしているマドカに聞こえないように、俺に悪い顔を近づけて囁いた。シャツのボタンをさらに外し、ブラを少し下ろして、綺麗な乳首を見せつける。
固まる俺の足を、サオリさんの足がスーッと撫でた。
「ケンタが……されたことないこと、してあげるよ♡」
その妖艶な微笑みに、唾を飲み込み、心が揺れる。……だが。俺は誘惑を振り切るように首を横に振った。
「いえいえ、本当に……俺はマドカ一筋なので……」
「ふふ……えらいね♡マドカに振られたら、私の所においでね♡」
完全に試されていたようだ。サオリさんはニコッと微笑んで服を直した。
「じゃあ、そろそろ帰ろっか。マドカ?行くよ~」
「う~ん。行く~」
マドカは少しふらつく様子で、俺はマドカを支えて店を出た。来た時と同じように助手席にマドカを座らせ、サオリさんが後部座席へ。
サオリさんのナビに従って、彼女の家へ向かった。
「あっ、ここで良いよ~。ありがとうね~♡」
「はい。おやすみなさい」
「マドカもまたね~。ケンタ、私の部屋201だから、いつでもおいでね~♡」
そう言い残して、サオリさんはドアを閉めた。冗談だとは分かっているが、嵐のような彼女のペースに、何だかどっと疲れてしまった。
ホテルに向かって車を発進させると、隣のマドカが俺の肩に頭を預け、身体を寄せてきた。
「ケンタ~♡うふふ……いっぱい飲んじゃった~♡」
「そうだね、結構なペースだったし……大丈夫?」
「うふふ……平気だよ~♡うふふ……ホテルに向かってる~?」
「うん、向かってるよ」
「うふふ……早く着かないかな~♡」
マドカが俺の太ももに手を置き、優しく擦ってくる。熱くなった手のひらがきわどい位置を触り、チンポがムズムズしてしまう。
「あ、危ないよ……運転中だから」
「我慢……できないんだも~ん♡」
マドカの手つきが段々といやしくなり、ズボンの上から固くなったチンポを撫であげる。
「うふふ……ケンタも……硬くなってる~♡」
「そんなことされたら……なっちゃうよ……」
マドカは俺に微笑むと、器用に片手でベルトを外して、チャックを下ろしていった。
「ちょっと……マドカさん……?」
パンツ越しにチンポを握られると、薄い布越しに手の熱さがダイレクトに伝わってくる。いやらしく動く手は、俺にハンドルをキツく握らせた。
「うふ……先っぽ、湿ってきてるよ……♡」
「だ、ダメだって……」
マドカは俺の下着をずらして、チンポを解放した。そのままシートベルトを外すと、頭を俺の股間に滑り込ませる。
「え?マジで!?」
「ふふ……味見するだけ……♡ねっ?チュ……クチュ……♡」
マドカは宣言通り、気持ち良くさせるというよりも、味わうようにチンポをしゃぶり始めた。車通りが少ない道に入っているが、前から目を離すわけにはいかない。
時々、イタズラするように俺の弱い所をチロチロと舐めて、俺をビクンとさせる。
「ふふふ……おチンチン……美味しい……♡ハムッ……クチュ……クチュ……♡」
「うっ……ま、マドカ……もうすぐ着くから……」
「ふん……ふいふぁら、おふぃえて……クチュ……クチュ……♡」
結局マドカは、ホテルに着くまでしゃぶり続けてしまい、俺はチンポがふやけてしまったような感覚に陥ってしまった。
ホテルの駐車場に車を止め、俺は慌てて服を直した。
「冷たっ。よだれでパンツ濡れちゃってるじゃん……」
「うふ……ごめんね~♡早く行こうよ~♡」
マドカはテンション高めで俺の手を引き、部屋へ入っていく。そのままベッドのところまで連れていかれてしまった。
マドカは俺をベッドに座らせると、ブラウスのボタンを外し始めた。いつもとは違う、あまりに早い展開に俺は戸惑いを隠せない。
「マドカ……水とか飲まなくて大丈夫?」
「平気……。それより……ケンタに……見て欲しいよ……」
マドカは俺に見せつけるように服を脱ぎ捨て、いつもは少し位は恥ずかしがる下着まで脱いで、全てを晒し潤んだ瞳で俺を見つめて顔を寄せてくる。
「ねぇ……ちゃんと見てる……?」
「み、見てるよ……。どうしちゃったの?」
マドカの体からは、甘いアルコールの匂いと、彼女自身の匂いが混ざり合い、強烈な色気を放っていた。
「だって、ケンタ……サオリのことばっかり見てたでしょ?」
マドカはベッドの上に膝をつき、上目遣いで俺をなじった。自慢の豊かな胸が、彼女の荒い呼吸に合わせて上下している。
「そんなことないよ。正面に座ってたから、つい目に入っただけで……」
「嘘…。サオリの方…エッチな眼で見てた…。私が奥手だから…飽きてきちゃった?」
マドカの声は、酔いのせいか少し震えていた。
いつもなら羞恥心が勝って隠してしまうはずの場所を、今はあえて俺の目の前に突き出している。
サオリさんから見たらマドカは奥手なのかも知れないが、俺的にはむしろ積極的だと思っているし、十分エロイと思っていた。しかし、サオリ姉さんに気を取られたせいでマドカを不安にさせてしまったみたいだ。
「そんなわけないって、不安にさせたならゴメン…。」
「本当に……?嘘じゃない……?」
マドカは潤んだ瞳で俺をじっと見つめると、耐えきれなくなったように俺の胸に顔を埋めてきた。火照った身体の熱がシャツ越しに伝わってくる。
「私だって...ケンタが思ってるよりも…エッチなんだからね…?」
マドカは顔を上げると、俺の手を掴み彼女がHカップになったと自慢げに話していた圧倒的なボリュームの胸へと導いた。
「胸だって…私の方が……大きいでしょ?柔らかいのも…私の方だよね?」
サオリさんに無理やり触れさせられた時とは比べものにならないほどの熱量と、指の間からこぼれ落ちるほどの重量感。
「さ、さっきも思ったけど…マドカのが方がいいよね。」
「うふ…♡これ…ケンタの好きなように…出来るんだからね?」
マドカは微笑むと俺をゆっくりベッドへ押し倒した。酔っているからかいつも以上になまめかし雰囲気をかもし出している。
「うふふ…おっぱい…好きでしょ…?」
マドカは俺の顔にゆっくり胸を押し付けた。豊満な胸が顔を覆い柔らかくも重い感触が伝わる。やりたかったけど、頼めずにいたことをマドカからやってくれるとは思わず、にやけてしまう。
「んっ…♡気持ちいい…?」
「最高……マドカ、めちゃくちゃ柔らかい……」
俺は抗えるはずもなく、目の前を埋め尽くす白い膨らみに顔を埋めた。マドカの体温と香りが鼻腔をくすぐり、脳が痺れるような感覚に陥る。
「あぁ……んっ……♡ケンタ、そんなに顔押し付けて……可愛い……」
マドカは俺の髪を優しく撫でながら、さらに胸を押し当ててくる。顔全体がマドカの重みに包まれ、窒息しそうなほどの幸福感。指先でその柔らかな脇のラインから乳房の付け根をそっとなぞると、マドカは可愛らしい声を漏らして身を震わせた。
「あんっ…♡ねぇ、もっと…いじめて...?ケンタの好きなように…して……♡」
マドカは片手を胸にそえて俺の唇に乳首を寄せた。興奮しているのか乳首はピンと立っていて、コリッとした感触が唇を滑る。
俺が舌を出すとマドカも乳首を舌に押し当てる。俺はチロチロ舌を動かして乳首を舌の上で転がした。
「あっ…あぁ…もっと…吸って...♡こっちも...」
俺はマドカの言葉に急かされるように、もう片方の胸も大きな手のひらで掬い上げると、交互に吸い付くように食らいついた。
「んんっ……!はぁっ……あぁ……っ♡」
マドカは俺の頭をさらに自分の胸へと押し付け、快楽に身を委ねるように背中を反らせる。
片方を舌先で転がしながら、もう片方を指先でコリコリと弄ると、マドカの指が俺の髪を強く掻き乱した。
「ケンタ……♡上手……。あっ…あっ……そこっ…すごくっ……いい……♡」
マドカの体温がどんどん上がっていくのが肌から伝わってくる。俺をリードしようとしていた様だがビクッ…ビクンッと身体を震わせて、すでに快感に飲まれてしまいそうだ。
「あっ…あんっ…ケンタも…気持ちよく…するっ…からっ…んっ…♡」
マドカは震える指先で俺の胸元を探り、俺の乳首を捉えると必死に指先で弄りはじめた。
「んっ……♡あぁっ……気持ちよくなって……ほしいのにっ……♡」
健気に俺を愛撫しようとするマドカだったが、俺が彼女の胸をさらに深く吸い上げると、身体が反応して、指が止まってしまう。
「あっ…はぁ...私がっ…するっ…から…あんっ♡私に...させて…はぁ...はぁ...♡」
マドカは身体を起こすと急いで俺の服を脱がし始めた。
マドカの思った通りにいっていないのか、少しあせっているような感じもするが俺を脱がし終わると少し落ち着いて、俺の胸板に手のひらを滑らせる。今度こそと言わんばかりに、俺の乳首を指先で丹念に転がし始めた。
「はぁ...はぁ...ケンタも…ここ…気持ちいい…?」
「あっ…う…ん…気持ちいいよ…うっ…」
俺の身体がビクンと跳ねるたびに、マドカは「あ……♡」と色っぽい声を漏らしながらも、今度は手を止めずに、舌先で俺の胸元を優しく、そして執拗に舐め上げる。
「あぁっ……♡ケンタも……びくんって……なった……♡嬉しい……っ」
俺の反応がマドカの自信になったのか、マドカの手つきはさらに大胆になっていく。首筋から鎖骨にかけて、キスマークを刻みつけるように吸い付いていき、視線を下に落とした。ズボンを押し上げるそれを見てマドカは嬉しそうに笑う。
「うふふ…こっちも脱がせちゃうね…♡」
俺が自分で脱ごうとしてもマドカは「だめ…♡」と言って嬉しそうに脱がしていった。マドカはゆっくりと俺に跨り、胸板に顔を寄せると、潤んだ瞳で俺を見つめながら片方の乳首を舌先でねっとりと舌を這わせた。
「あぁ…ヌチャ……はぁ...固くなってるよ…ヌチャ…♡」
いやらしさたっぷりに音を立てて舐め上げるマドカ。俺がたまらず膝を立てると、マドカの秘部が俺の太ももにグチュッっと押し付けられた。
「あっ……んっ……あんっ……♡」
マドカの身体がピクッと震えて舌が止まる。
「どうした……?マドカ」
「ん、んんっ……なんでも……ないっ……んっ……♡」
彼女は首を振って愛撫を続けるが、俺の太ももに擦れる刺激に、マドカの方が先に感じ始めているのは明白だった。羞恥心と快感の間で揺れながら、必死に俺を攻めようとするその姿が、たまらなく扇情的だ。
俺はわざと意地悪く、マドカの耳元で囁いた。
「すごく気持ちいいよ……もっと…して欲しいな…。」
「っ……あぁ……っ♡ケンタ……んっ……♡」
その言葉に煽られたマドカは、さらに深く俺の乳首を口に含もうとする。だが、自身の高まりが限界に近いのか、呼吸が乱れすぎて上手く舌が動かない。だらしなく伸ばした舌先からは糸を引くよだれが零れ落ち、俺の胸元を濡らしていく。
「あ、ぁ……っ。上手く……なめられな……っ……んんぅ……♡」
必死に奉仕しようとするマドカの腰に俺は手を回し太ももにマドカの秘部が擦れるように動かした。
俺の太ももには、マドカの薄い陰毛と溢れる愛液のヌメッとした感触が伝わる。
「あっ…あぁぁ…ケンタ…♡気持ちよく…なっちゃう…♡」
「ほら…俺のも舐めて…気持ち良くしてくれるんでしょ?」
「うん…はぁ...クチュ…あぁ…クチュ…はぁ...はぁ…♡」
マドカはトロンとした眼で俺を見ながら快感と使命感の間でけなげにゆっくり舌を動かす。それでも徐々に口の動きは鈍くなり、代わりに腰の動きが大きくなっていく。
俺が手を動かさなくても俺の胸に顔を乗せ、くく~っ…と腰を振る姿に興奮が止まらない。
「あぁぁ…あぁ…ケンタ……♡かってに…動いちゃう…」
「あぁ…マドカ…可愛いよ...自分で…逝ける…?」
「う…ん…あぁ……もう…いっちゃう…あぁ…♡」
「ゴクッ…すごく…エロい…逝くとこ…見せて…」
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