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体験談(約 4 分で読了)

図書館で知り合ったじゅんちゃん。おもらし編

投稿:2026-01-25 15:47:14

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事務◆EQNAclA(長野県/50代)

俺とじゅんちゃんは、大学の図書館で一緒に勤務している。

じゅんちゃんは北川景子似で顔は細長、髪は肩まで、胸はBカップ。

細身で俺のタイプ。肌は白く。とっても可愛い。

俺は・・・おじさんかな。すこしデブ。あまりもてないタイプ。

大学の時に臨床系で催眠療法を勉強。役に立たないと思っていたら・・

さて、じゅんちゃんと俺は上司と部下。図書館で働いている。

ある夏の日、課長が出張。事務室は2人。茶色のワンピースを着た

じゅんちゃん。PCのコンセントに手を伸ばしたとき胸元が・・・・・

白いおっぱいが。見てないふりしてしっかり見ました。

じゅんちゃんとエッチしたいなんて妄想が。

じゅんちゃん「Nさんちょっとお手洗い行ってきます」

「了解。カウンターにいるよ」

じゅんちゃんの飲みかけのお茶が机に。一口頂き。間接キッス

しばらくしてじゅんちゃんが来た。知らずにお茶をのんでた。

俺は夏の遅番の時一人で図書館に、じゅんちゃんに悪戯しようと思いついた。

女子の職員トイレの便座の蓋を開かないように細工。外から鍵がかかるように

小細工。あとは下剤を準備・・

次の日は夏の勤務で2人きり。

じゅんちゃん「おはようございます」

「おはよう」

「今日図書館の配管工事で職員用トイレ夕方まで使えないみたい」

じゅんちゃん「わかりました。」

二人で事務処理をこなし夕方に・・

「遅番二人でやろうよ」

じゅんちゃん「いいですよ。仕事たまってるから」

18時過ぎでもう学生はいない。トイレも17時に工事完了?

じゅんちゃんが書架へ・・その瞬間にペットボトルに下剤を・・・

書架から帰ったじゅんちゃんが一口飲んだ・・・・

そしてPCに・・しばらくして

じゅんちゃん「ちょっとお手洗いにってきます」

「了解」

じゅんちゃんは事務のお手洗いに。

ドアが閉まる音「バタン!」

その瞬間にドアの上につけたカギをセット・・・

しばらくすると

じゅんちゃん「あー。えー。どうしよう。」

鳴き声のようなか細い声で

じゅんちゃん「Nさん助けてー」

「どうした?」

じゅんちゃん「トイレのドアが・・便座も・・どうしよう」

「トイレ開けるよ」

じゅんちゃん「えっつどうしよう。待って」

「どうししたの?」

じゅんちゃん「えっ。でも・・・」

俺はトイレのドアを開けた・・

次の瞬間に目に飛び込んだのは、じゅんちゃんが呆然と立ち

その足元にはおしっこの水たまりと、水っぽいウンチが足を伝ってた。

「じゅんちゃんどうしたの?」

じゅんちゃん「便座が・・」涙と恥ずかしさから

「大丈夫。ちょっと待てて」

じゅんちゃんをトイレに置き自分のロッカーに。

温泉に行くためのジャージと男子用ブリーフ。バスタオルを手に取り

また職員用トイレに。うずくまるじゅんちゃん

じゅんちゃん「Nさん誰にも言わないでね。お願い。」

「当たり前じゃん。言わないから早くスカートと履いてるもの脱いで」

じゅんちゃん「でも。Nさん・・」

「ドアがまた開かなくなったらどうするの?早く」

じゅんちゃんは、泣きながら俺の言うことを聞きスカートとうんちまみれの

パンティを脱いだ。

おれは、バスタオルを渡し下半身を拭くようにじゅんちゃんに話した。

じゅんちゃんは職員用トイレから出て、足、股、おしりをバスタオルで

拭いていた。

じゅんちゃんの下半身を横目で見ながら、おしっことうんちを雑巾で拭きながら清掃した。

じゅんちゃんはトイレの外で拭いたバスタオルで下半身を隠しながら立ちすくんでた。

「じゅんちゃんバスタオルもう一枚あるからまってて」

ロッカーに取りに行きじゅんちゃんに渡した。

じゅんちゃんはプールあがりの格好で廊下でうろうろ

「片付け終わったから。サークル用のシャワーできれいにしたら」

じゅんちゃん「うん。」涙目でうなずくだけ

俺は図書館を閉館にしてじゅんちゃんとサークル用のシャワールームに

そして男子用シャワールームにじゅんちゃんを入れた

「じゅんちゃん全部脱いで」

じゅんちゃん「えつここで」

「風邪ひくから早く。おれも・・・」

じゅんちゃん「一人で大丈夫ですから。」

「女子用はお湯が出ないから。それとへたするとサークルの男子が・・」

じゅんちゃん「えっつ。でも。」

「そんな姿学生に見られたいの」

しぶしぶブラウスとブラジャーを外し全裸に

「いくよ。」手を取りシャワールームへ・・・

シャワールームはブースに区切られておりカーテンが付いてるタイプ。

俺は全裸のじゅんちゃんと一緒にシャワールームに入った。

「じゅんちゃんには悪いけどさっきの職員用トイレ写真に撮ったから」

じゅんちゃん「えっつ!やめてください」

「あしたの清掃のおばさんにみせないと。」

じゅんちゃん「お願いだから話すのはやめてもらえませんか?」

「じゅんちゃん次第」

そう言ってシャワーの蛇口を回し温度高めに・・

「じゅんちゃん壁に手を付けてお尻出して」

泣きながらじゅんちゃんは、おしりを出し壁に手をついた。

俺はシャワーでじゅんちゃんのお尻、毛の茂った場所、割れ目をボディソープを付けたスポンジで洗った。

そして後ろからじゅんちゃんの胸をスポンジで洗い全身泡だらけ。

逆ソープ?なんて頭で思いながら、後ろからじゅんちゃんの体に俺の体を

押し当てこすった。

じゅんちゃん「もうやめて・・」

泣きながら小さな声で呟いた。

「やめてもいいけど。じゅんちゃんパンツとスカートなくてどうやって帰るの?」

じゅんちゃん「・・・・・」

「じゃあじゅんちゃんが恥ずかしくならない魔法かけるよ」

一か八かで昔習った催眠術をやってみた。

全裸のじゅんちゃんを正面を向けて、顔に手をあて・・・・

するとじゅんちゃんが目を閉じた。

「えっつうまくいった。」

俺はじゅんちゃんが家に着くまでおれの言うことを聞くように、言い聞かせた。そして軽くじゅんちゃんの額をなぜた。

じゅんちゃんは、放心状態で泣きながら俺に抱き着いた。

俺はじゅんちゃんを抱きしめ泡だらけの体をこすり合わせた。

じゅんちゃん「Nさん何かした?」

全身を洗い流し、俺はすかさずじゅんちゃんの下半身に手を滑らせた。

じゅんちゃんのあそこは、ヌルヌルした液があふれ簡単に指が入った。

じゅんちゃんの口から吐息があふれだした。

そしてやさく指を上下にスライド。

じゅんちゃんは、ぎゅっと抱き着き自らおれの口に舌を絡めてきた。

俺もじゅんちゃんの下をなんども吸い付き。そこから首筋、胸、乳首と舐め

進んだ、じゅんちゃんの足を開きあそこを両手で開いた

じゅんちゃん「あっつ恥ずかしい・そこ・・」

俺は開いた花びらを丁寧に舌の先でなめつくした。

じゅんちゃんのあそこは、ヌルヌルですぐにも俺の息子を受け入れそう。

俺は息子をやさしくじゅんちゃんの花びら奥深く挿入した。

じゅんちゃん「あっつ。だめ・・」

じゅんちゃんは俺の肩に手を回し足を壁につけ花びら全開。

遠慮なくじゅんちゃんの膣深くペニスを往復させた。

シャワールームにはじゅんちゃんのため息と肌が擦れあう音がしていた。

次は・・・次回へ

この話の続き

前回までのあらすじじゅんちゃんと俺は上司と部下。職員用トイレでお漏らしをしたじゅんちゃんサークル用のシャワールに二人で行きシャワーを浴びることに。すこし抵抗したが一緒にシャワーを浴び・・・催眠術でいいなりに。では・・・俺とじゅんちゃんはシャワールームで抱き合い、じゅんちゃんの片足…

-終わり-
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