官能小説・エロ小説(約 17 分で読了)
近所のおじいちゃんとHしちゃった話 9(1/3ページ目)
投稿:2022-07-28 19:00:52
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「いやぁ〜たっぷり出たな〜」おじいちゃんのペニスがズルッと私の中から出ていくと、じわ〜っ温かいものがアソコから溢れました。きっと精液です。私は何も言えず黙っていました。初めてをこの老人に奪われてしまった事がショック過ぎて……。まさか自分がこんな目に合うなんて、今まで考えた事もなかったんです。…
8「さぁ、術後の経過を見てみましょうか?」診察台に座ると、電動で上に移動し足を乗せた所が開いていきます。下腹部から下は何も身につけていないので局部が顕になります。美容整形の先生は事務的に、私の性器を診察していきます。ゴム手袋をつけた指先でぐるりと入口を何度もなぞり、親指でクリトリ…
※近親相姦描写あり
苦手な方はご注意ください
その日は、おじいちゃんの家で掃除のアルバイトでした。メッシュ地のスクール水着を着るように言われて……押し潰された乳房も、普段陥没気味の乳首もくっきり見えてしまいます。
後ろは背中が大きくあいていてTバックになっていました。クロッチ部分の幅が狭くなっていて、そういう目的の為に作られたエッチな水着です。
それを着て掃除機をかけたり、雑巾がけをしたり……。おじいちゃんのねっとりした視線を感じて、私もいやらしい気持ちになっていました。
(はぁ……こんな格好見られて……)
雑巾がけの時に、わざとお尻を突きだす格好にすると、クロッチ部分が引っ張られてアソコに食い込みます。
「あうぅ……ん……っ」
テレビ台を拭いている時に、しゃがんで大きく脚を開くと薄手の布は呆気なく捩れて紐みたいに私の性器に食い込みました。
「ひあ……っ、あふぅ……」
クリトリスが押し潰されています。常に半分露出したクリトリスは以前より感度を増していました。
じわっと愛液が溢れてきます。
「えみりちゃん、そろそろ休憩したらどうだ?」
おじいちゃんに声をかけられて、居間に向かいました。お茶とおせんべいがテーブルに乗っています。
椅子に座ると、それだけで股間の食い込みが強くなり、私は思わず息を漏らしました。おじいちゃんはそんな私を見てニンマリと笑います。
お茶を飲むと、いつもより甘みを感じました。
「いつもより高い茶だから、うまいだろ?」
「そうなんだ……」
せっかく用意してくれたんだしと思い、私は一気に半分位飲みました。
「お!そんなに気にいったならどんどん飲んで」
おじいちゃんが湯呑みにお茶を追加してくれます。
「こんなに気にいってくれるとはなぁ〜」
私は勧められるままにお茶を飲みました。
他愛もない話をして、そろそろ休憩を終えようと立ち上がろうとしたら、何故か足に力が入りません。
(……え?)
何だか体が熱い気がします。いつの間にか乳首が立って布を押し上げていました。布が擦れてヒリヒリします。
おじいちゃんが立ち上がりました。
「ずいぶん窮屈そうだなぁ〜」
私の後ろにまわり、指先で乳首を摘まみました。
「ひゃあぁぁぁぁあん!!!!」
その瞬間、体が雷に打たれたみたいに痺れます!背中がのけぞりました。
「お〜こんなにシコって……ビンビンでねぇか…」
直接水着の中に手を突っ込まれ、下から乳房を交互に持ち上げられます。たまに乳首をこよりを作るみたいに親指と人差し指で摘まんで捻られるんです!
「あん…っ…は、ぁぁん……!!!!!!!」
確かに私の体は感じやすいですが、おじいちゃんに触られただけで、おかしくなりそうでした。
こんな乳首だけで……。
「おぉ〜凝ってるなぁ……」
おじいちゃんの執拗な責めに、腰をくねらせてしまいます。すると股間の食い込みがクリトリスを刺激して、とても気持ちよくなってきて……どんどん体が熱くなってきます。
「あふぅ……っ、ふぁ……」
ぴくんっ…ぴくんっっ……
「乳首ビンビンだなぁ……」
「あ…だめ…ぇ……言わないで……ぇ…」
「ほんとの事じゃろ?ちょっと弄られるとす〜ぐ勃起して……」
「ぁ……んっ、んっ……お、じいちゃん……」
もどかしくて脚を擦りあわせました。
「薬効いてきたな……ほれほれ〜、乳首だけで濡れてんでねぇか?」
「あうぅぅ……くす、り……??」
「さっきのお茶さ、ちょっとな?」
おじいちゃんは水着の上からジェル状の透明な液体をかけてきました。じんわり温かくなってきます。
「さ、えみりがもっともっといやらしぐなる薬かけたど……」
クチュクチュと音をさせながら乳房を揉んでいたおじいちゃんが耳元で囁きました。
確かにジェルで濡れた所が熱をもっています。流れたジェルがクリトリスやアソコも濡らしていきます。触れていないのにジンジン熱くなりました。
「あ……熱い…の……」
クチュクチュと湿った音が響きます。
「えみりは本当にドスケベだなぁ……ん?」
おじいちゃんは乳首の辺りの布を引っ張り、はさみで切りました。乳首と乳輪だけが丸出しになっていました。
「助平なえみりにはピッタリだなぁ〜」
おじいちゃんは、しつこく乳首を責めながら私の唇をペロペロなめてきます。
私の乳首は小さなペニスみたいに勃起していました。親指と人差し指で乳首を潰しながら引っ張られます。いやらしくテカった乳房をおじいちゃんの手で揉みしだかれ、乳首同士を擦り合わせられます。
「ひゃうぅぅぅう……っ!!!!」
乳首が擦れあう度に快感で痺れます。ビリビリする刺激は体中に伝わっていきました。自然に腰を揺らしてしまいます。
「んちゅ…っ……はぁ…えみりぃ……ほれ、舌出せ」
「はぁ……んっ…お、おじいちゃん……っ…」
キスをされながらも乳首をずっと弄られるんです……。段々、頭がぼうっとしてきて……。
切なくて太ももを擦り合わせると、クチュクチュ音がしました。
(乳首だけで……こんな、に……)
突然、快感の波が押し寄せてきました。
「あっ…えっ、そ……もう…も……だめ…もう……っ…」
「イクか?乳首コリコリされて…、乳首だけでイクか!?」
「はぁ…っ…んっ…ちゅっ……あっ、あぁ……」
私は達してしまいました。
乳首だけでイッてしまったのです。快感の余韻の中、私は気を失ってしまいました。
ボソボソと話し声が聞こえます。
目を開けようとしましたが、何かに覆われていて視界は暗いままでした。
外そうとした時に腕や足も拘束されている事に気づきました。動かそうとしても、ガチャガチャと金具の音がするだけで、どうにもできません。私は大の字で拘束されていました。
「えみりちゃん、気づいだか?」
おじいちゃんの声が聞こえました。
「おじいちゃん、何?これ、どういう事?」
すると、返事の代わりに何かが乳首に触れました。フワフワした何かが乳首に当たります。
「ひっ……」
「えみりちゃん、この前浮気したべ」
「えっ……」
「おら達、知ってんだ」
きっと、病院での出来事の事だとすぐわかりました。
「な、何の事……で、すか?」
フワフワした何かは私の乳輪を擽り始めました。
「あんだけチンポくわえて……」
今度はフワフワが太ももの内側を擽ります。
「ヌルヌルじゃないか…リハビリで興奮したかな?」
「はぁう……お、おっき、いよぉ……」
聞こえてくる音声にゾッとしました。それは明らかにあの日、美容外科の病院で営まれた私と複数の男性との情事の音声でした。
「あの日、参加した男達にはDVD配られたそうだ」
「やらしい無毛マンコめ!触ってもないのに濡らしやがって」
「ご、ごめん…なさい……」
「くうっ…更に締まるぅ…っ!!どんだけチンポ好きなんだ」
「…………」
「自分からツルツルにして……クリも皮捲れっぱなしでなぁ……」
町内会長さんの声が聞こえました。
フワフワのものが割れ目をなぞります。
「あんっ!!」
「ほれっ…もう筆がグショグショだ」
どうやら私の体は筆で撫でられているようでした。
「いやらしいのはいいが…えみりちゃんはうちの町内会専用だがらな」
「しっかり躾しねぇとな」
すると私の体中を筆が擽り始めました。脇腹やへそ、脇の下…もちろん乳房やアソコへも筆先が触れてきます。
「ご、ごめ、んなさ……っ…」
おじいちゃんと町内会長さんだけではありません。何本もの筆先が私の体中を這いずり回ります。
擽ったさと快感と……。私の体はあっという間に追い詰められていきます。
「あふぅ……、やぁ……っ、だめっ…」
イキそうになった時、筆先が一斉に離れました。
「おっとっと、危ない危ない」
「これでは躾になりませんからなぁ……」
「……えっ」
「えみりちゃんには儂らのチンポだけ欲しがるようにせんとなぁ」
私の快感の波が落ち着くまで、誰も私の体に触れてきません。
「こんなの、ひどい……」
「ひどいのはどっちじゃ?儂らは傷ついたんじゃ」
「そうだそうだ」
「クリでっかくなってんぞ。スケベ女にお似合いだ!!!!」
テレビからは、あの日散々イカされた時の音声が聞こえてきます。
それなのに、今の私はイク事を禁止されていました。
私の体が少し落ち着くと、また筆先で責められます。乳首にフワフワした毛先を被せられると、敏感になった乳首は、毛先の一本一本が皮膚に当たるのが分かりました。オマンコには常に三本位の筆でなぞられていました。クリには気まぐれに触れる程度で、入口をなぞられたり大唇陰に筆先を滑らせたり……。
緩い刺激に私はもどかしくて、腰をのけ反らせました。
「お願い、しま、す…、もっと…さわっ…てぇ……」
「全く、堪え性のない体だ……」
でもおじいちゃん達は笑うだけで、イカせてはくれませんでした。
一斉に筆先で撫でられてイキそうになると止められて……少し落ち着くとまた責められて……。
私はイク事で頭がいっぱいになっていました。
「お…おね、が…い…しまふ、…も、イキ、たい……」
「そうだなぁ…どうする?」
「んじゃ、こうすっぺ」
おじいちゃん達はコソコソ話していました。
「今からえみりのここさ、チンポ入れてけっから」
「あ、ありがとうございます」
「但し、誰のチンポか当てねぇと、すぐ抜くからな」
そう言って目隠しを外されました。
そこには十人以上の男性がいました。
おじいちゃん、町内会長さん、向かいの遠藤さん、あまり挨拶したことのない裏の家に住んでいる新婚さんの木村さんや空手の先生をしている内田さん、小学校の校長先生の畠山先生……職業、年齢が様々な男性がいました。
でもみんな股間は膨らんでいました。
また直ぐに目隠しをされてしまいます。
そのゲームは直ぐに始まりました。
ヌヌ……ッ…
散々、焦らされた私の体は難なくペニスを飲み込みます。ですが……
「佐藤さん……?」
「外れだ」
「……次」
あまり挨拶したことがない人のペニスなど分かる筈がありません。結局、適当に名前を言うしかなく、全然当たりません。ペニスを挿入されては直ぐに抜かれてしまいます。
私は気がおかしくなりそうでした。
「いやぁ……抜いちゃいやぁ……」
「残念、次は当てろよ」
「はい、次」
ズルっ……
「は、あぁん……内田さんっ……」
「違うなぁ……」
一瞬、挿入されて直ぐに出ていく肉茎が欲しくて堪りませんでした。
もう何人のペニスを受け入れたか、分かりません。
「も、もう……ゆる、してぇ……」
ズブズブ……ズルっ……
すると固く逞しい肉茎が入ってきました。大きさも私の膣にピッタリで、このまま激しくピストンされたいと思いました。
私は抜かれたくなくて、思わず膣に力を入れました。男性がふぅ……っと息を漏らしました。
何やらコソコソ話しているのが聞こえます。
「ずいぶん、このチンポ気にいったみてぇだなぁ」
「…………っ」
「流石に、この辺で1回イクか?儂らも鬼じゃないからなぁ」
「但し、3回イクまでハメたまんまだ。それでもいいか?」
「……はい」
すると私の目隠しを外されました。
私の脚の間にいたのは
「お……お父さ、ん……」
私の実の父親でした。
お父さんは両手を後ろに縛られて、口には猿轡をされていました。おじいちゃん達に抑えつけられて、私の膣にペニスを挿入していました。
「んぐーーっ!!ん!!んっ!!!!!」
明らかに嫌がって私から離れようとしていますが、何故かペニスはどんどん固くなっていきました。
「娘がこんな節操なしになったのは親の責任だ」
「親のチンポで矯正するしか、ねぇ!!」
お父さんは首を振り抵抗しますが、おじいちゃん達がそれを許しません。
「どうだ?実の娘のマンコだど……中村さん」
おじいちゃんが父の猿轡を外しました。
「や……やめてくれ!こんな事……っ」
「その割に、腰止まんねぇなぁ」
もうおじいちゃん達はお父さんを抑えてはいませんでした。でも、お父さんは私を激しく突き上げていたのです。
「あぁ…、違うっ…違うんだっこれは……」
「流石このドスケベ娘の父親だ、気持ちいんだべ?娘のマンコがよぉ……」
「そ……そ、んな事はっ!!」
お父さんのピストンはどんどん激しくなります!
「ほれほれっ、3回中に出すまで終われねぇど……」
「す、すまん……えみりっ……父さん…っもう!!」
ビュッビュルルルルルルルッッ!!!!
お父さんは私の中に射精しました。
私は頭の中がぐちゃぐちゃになって……何も考えられませんでした。
(……うそ…お父さんと……しちゃった……)
呆然とする私を見て、おじいちゃん達はニヤニヤしています。
「おお……たっぷり出したなぁ……どうですか?中村さん……」
「……………」
お父さんは俯いています。きっと、お父さんは無理やり連れてこられて……そう、信じていました。
「……いやぁ、最高ですよ」
「…えっ……」
最初、お父さんが何を言ってるのか理解できませんでした。
「どんどん、エロい体になっていくから堪らなくなってねぇ……」
「父さん、お前とセックスしたくて田所さんにお願いしたんだ」
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(2020年05月28日)
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