体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】同窓会後に彼女を寝取られた話
投稿:2024-01-13 09:55:54
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今年の成人式後の同窓会で彼女を寝取られた話です…。
登場人物の説明
K(投稿者、男)…22歳、大学生、180cm、色白細身
美桜(彼女)…20歳、大学生、150cm、ちょいむっちり、色白、Fカップ、今田美桜を少し幼くした感じなので、名前は美桜とします。
T(チャラ男)…美桜と同級生の20歳、身長190くらい、色白、細マッチョよりも少しゴツくした感じ、某事務所系のイケメン
バスケ部に入っていた私が高校3年、マネージャーで入ってきた美桜が高校1年のときに知り合いました。
当時は可愛い子が入ってきたなという印象でしたが私はその時彼女がいたので特に恋愛感情は抱いておらず、仲の良い先輩後輩のような関係のまま卒業して大学へ進学しました。
卒業してしばらくは特に連絡をとるようなこともなかったのですが、美桜が3年生になってから
「K先輩と同じ大学に行きたいから勉強を教えてもらえませんか?」
と美桜から連絡があり、自分で言うのも変ですが勉強は出来るほうだったので時間が合う時には美桜に勉強を教えていました。
その甲斐あってか無事に同じ大学に合格、入学後に美桜から告白されて付き合うことになりました。
美桜は高校3年間かなりモテモテだったようですが彼氏は作ったことは無く、私が初めての彼氏でした。(高校からずっと私の事が好きだったみたい)
付き合ってからはお互いのアパートの合鍵を持ちどちらかの部屋で待ち合わせをするのが当たり前になってました。
美桜との初めてのエッチの時は、スタイルの良さとあまりの可愛いさに1回もイカせることが出来ずに終わってしまいました…
回数を重ねる毎に感じやすいところも分かってきて一度のエッチで5、6回はイカせることが出来るようになっていました。
付き合って1年半くらい経ち幸せな日々を送っていたのですが、ある日最悪な日を迎えます…そう、成人式です。
地元の大学だったこともあり当日に美桜の晴れ着姿を見ることが出来ましたが、ほんとに芸能人にいてもおかしくないレベルでした。
成人祝い的な感じでプレゼントを渡そうと思い美桜には内緒で部屋で待っていました。部屋のドアが開くと美桜と男の声が聞こえたので私は咄嗟にクローゼットへと隠れてしまいました。
「お邪魔しま~す、ここが美桜ちゃんの部屋か~」
「恥ずかしいからあんまり見ないでね。笑」
最初は誰だか分かりませんでしたが、顔を見て、同じ高校でバスケ部だった後輩のTだとすぐわかりました。
最初は高校時代の話やお互いの最近の話など他愛もない話をしていましたが、Tが話題を変え美桜と私のことについて聞き始めました。
「美桜ちゃんってK先輩と付き合ってるんだっけ?羨ましいなー」
「うん、そうだよ?1年半くらいかな?」
「俺も高校の時ずっと好きだったのにー。俺のほうがカッコよくない?」
「私顔で選んでないし。笑」
「ね、ぶっちゃけ俺のほうがカッコいいっしょ?」
顔を近付け乍問いかけるT
「ん~、顔はね…。笑っていうか近い!」
「いや、近くで見ると更に可愛いわ」
と強引に唇を重ねるT
「んっ!だめ…やめて…!」
不意の口付けに怒り離れようとする美桜ですが力で勝てる筈もなく、そのまま舌先を捩じ込まれ唾液が交じり合う音が響きます。
「んっ…ふぁ…だ、だめっ…」
言葉では抵抗しながらも少しずつ美桜からも舌先を絡め初め、10分くらい長い口付けが続きました。
唇が離れると美桜は顔を紅く染め放心状態のような感じでした。
その様子にイけると判断したのか慣れた手つきで服と下着を脱がせ、ベッドへ押し倒します。
「だめ…ほんとに…やめて…」
泣きそうな美桜
「美桜ちゃんのこと好きだったんだ…だから1回だけ…ね?Kさんにバレなきゃ大丈夫だから」
「…絶対…1回だけって約束して…」
「わかってるって。じゃ、同窓会もあるしさっさと終わらせよ?」
そう言うとピンク色の美桜の突起へと舌先を這わせるT
「ぁっ…んっ…」
「ははっ、美桜ちゃんおっぱい弱いんだ?」
美桜の反応を楽しむように突起に吸い付いたままもう片方の突起を摘まみます。
「んんぅ…ゃっ…」
声を我慢しながら身体を小さく跳ねさせる美桜、胸の愛撫は30分くらい続き、遂にTが秘部へと指先を伸ばします。
「あれ?美桜ちゃんもう準備良い感じ?ほら、これ」
Tが少し指先を動かすだけで秘部からクチュっと音が響きます。
「ち、違っ…」
首を横に振り否定しますが、その音を聞けば結果は明らかでした。
「嘘ついてもダメだって。笑美桜ちゃんも俺のこと気持ちよくして?」
美桜を起き上がらせ跪かせるとすぐ裸になり肉棒を見せつけるT、その大きさは私とは比べ物にならず美桜の顔よりも大きいのではないか…というくらい完全に大きさでは負けていました…。
「どう?Kさんより大きい?」
「お、おっきぃ…」
「とりあえず舐めて?」
半ば強引に咥内に肉棒を押し込みます。
「んっ…んぅ…」
肉棒を押し込まれ苦しそうな美桜ですが、そのままゆっくり顔を前後に動かし始めます。
美桜のフェラはお世辞にもあまり上手いと言えないのですが、可愛いらしい顔でご奉仕してくれるのが堪らなく興奮します。
それはTも同じなようで
「うわ~、美桜ちゃんみたいな可愛い子がフェラしてくれるとかヤバっ…めっちゃ気持ちいい~…」
とかなり興奮しているようでした。
5分くらいフェラをさせると
「ね、もう挿れていいっしょ?」
「絶対ゴム着けて…」
「わかってるって。笑こっちお尻向けて?」
言われるままに美桜が四つん這いでお尻を向ける間にゴムを着けるT。
「じゃあ美桜ちゃんのおまんこいただきま~す。笑」
笑い乍巨根を秘部へと埋めていきます。
「きゃっ…ぁっ…これっ…だめっ…」
まだ半分くらいしか入ってない状態で余裕のない表情を浮かべる美桜
「なに?まだ半分しか入ってないよ?…おらっ!」
「きゃっ…んっ…んあぁ…!」
一気に根元まで挿入し膣奥へと肉棒を届かせると挿れられただけで絶頂を迎え身体を大きく跳ねさせる美桜…私との時はこんなこと1度もありませんでした…
「もうイっちゃったの?そんなに気持ちいい?笑」
笑って問いかけ乍パンパンと裸がぶつかり合う音を響かせるT、段々と激しさが増していきます。
「は、激しっ…!だめっ…これっ…気持ちっ…きゃあぁ…!」
何度目か分からない程絶頂を迎えている美桜
「めっちゃ気に入ってくれてるじゃん。笑俺もそろそろイキそ…ねぇ、Kさんとどっちが気持ちいい?」
「もう…だめっ…おかしく…なっちゃう…Tくんのほうが…気持ちっ…きゃっ…また…イクっ…!!」
「あ~、最高!イクっ!!」
最後はほぼ同時に絶頂を迎えた二人…
「久しぶりにこんな興奮したわ。笑美桜ちゃんイキまくってたし相性いいのかな?」
「はぁ…はぁ…知ら…ない…」
うつ伏せで身体を大きく震わせながら答える美桜
「時間も時間だしシャワー浴びて同窓会行こうよ。またヤラせてね。笑」
Tに連れられるまま浴室でシャワーを浴びて同窓会へと出ていった二人…。
Tにまたヤられてしまうのか…美桜にこのことを言うべきか迷っています…。
拙い文章で長々と申し訳ありません…それでも最後まで読んで頂いた方、ありがとうございました。
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