官能小説・エロ小説(約 11 分で読了)
【高評価】自称大人の女の子を拾った話〜2(2/2ページ目)
投稿:2026-04-07 22:01:32
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本文(2/2ページ目)
「だよね〜、ごめんて〜笑」
あと少しでイケたのに…。
「もしかしてナオトさん…。おチンチンいじってました?」
「はい…ごめんなさい」
「せーし、出すんですか?」
「はい、出したいです…」
「私、見たいです!」
「…マジか……」
これが棚ぼたってやつか。ラッキーにも程がある。
…いや待て、こんな無邪気な少女に、イクところを見せていいのか?
でもイキたい。このまま冷めるのはもったいない。
冷静になったら、後悔と幻滅と自責がチームになってやってくるかもしれない。
…ええい!知ったことか!
「見てみるか」
俺は浴槽のヘリに座り、よく見えるようにミユキに対して股を開いた。
「〜〜〜っっ///」
「これが大人のチンチンだよ」
「おっきい…///」
そう呟くミユキは、気のせいかどこかウットリしてるかのような表情をしていた。
「見たことないのか?」
「うん…。学校で男子がブラブラさせて、みんなキャーって叫んで…。その時が最後…。でもこんなのじゃなかったです」
「まぁ、そんなもんか」
「こんなのが女の人の股に入って、せーしを出して、赤ちゃんができるんですね…」
「うん、そんな簡単な話じゃないけど、まぁ正解だよ」
頭を撫でてあげるとミユキはまんざらでもないようだ。
それからだいぶ慣れてきたのか、ミユキの顔がどんどん近づいてきた。
俺のチンコは勃起時で18cm。小顔なミユキの顔とほぼ変わらない。少しチンコのほうが小さいかな?って感じだ。
「私の中にも入るかなぁ…」
「えっ!!いやいや、さすがに無理じゃないかな?」
「ですよね〜笑」
様々な角度で時間をかけて見回したあと、それだけでは満足できないのか、ミユキがとんでもない事を言い出した。
「触ってみても…いいですか?」
俺の返事を待たず、ミユキが俺のを握る。
小さな小さな手が、俺の熱くなったチンコに優しく刺激を与えてくる。
ニギ…ニギ…。
その指は、とてもチンコの直径をカバーしきれていない。
「ううっっ」
「痛かったですか!?」
「いや、気持ちいいよ、すごく…いい」
「どうやったら…せーし出るんですか?」
「こうやって前後に動かすと、男の人はねどんどん気持ちが良くなって、最後に出るんだよ」
俺はミユキの手を取り、しっかりレクチャーしてやった。
「……こ、こう?」
「そう…だよ。あぁ、気持ちいい…」
ミユキは物覚えがいいらしく、すごくちょうどいい具合で扱いてくる。
強くも弱くもなく、スピードも一定。
「あ、なんか出てきた…。すごい量…。これがせーし?」
気づくとカウパーが溢れていた。それもありえない量の。
「いや、これは準備段階の別のやつさだよ。これが出てきたらそろそろってことだ」
俺は自分のカウパーを指でできるだけ掬うと、ミユキの口元に持っていった。
「舐めてごらん」
「え、汚くないんですか???」
「平気だよ失礼な笑このあと出てくる精子だって、昨夜は飲んだでしょ」
「あ、そか」
ペロッ…チュパ…
カウパーを舐め尽くすミユキ。
「しょっぱくて美味しい…せーしはあまり美味しくなかったのに、変なの笑」
歯を見せてイヒヒ〜と笑うその顔に…俺は限界を迎えそうになる。
「ミユキ…そろそろ出したいんだけど…いいかな」
「せーし!?出して出して!」
ミユキを手を掴んで、自分のいつもの強さ・スピードでしごかせる。
「はぁっ、はあっ、イクぞ、ミユキ、イクぞ」
「え?行く?どこに?」
「出るからっっ、見てて…ううっ、イクっっっ!」
びゅっ!びゅっ!
「きゃっ!…ん!」
目を瞑り顔を少し引こうとするミユキの頭を抑え、お望みの熱くてドロドロしたせーしをかけた。
びゅびゅっ!
まだ出る。
「やぁぁんっ!んんぐむっ」
なにやら言いたげなその小さな口に、チンコを入れ残りを発射した。
フェラではない。ただ入れただけ。
歯が当たって多少痛いがそれはそれで気持ちいい。
「んっ、んっ…」
「んっ、んっ…」
俺の余韻に浸る声と、ミユキの精子を飲み込む声が重なった。
ちゅぷっ…ちゅぷっ…
本能なのか。教えてもいないのに、最後まで吸い出してくれる。
「美味しくない…笑」
不○家のマスコットキャラのように舌をペロッと出して、口の周りの精子を舐めとる。
「全部飲むんだよ」
俺は、指でミユキの顔中についてしまった残りの精子を掬うと、口に運んだ。
「初めは美味しくないかもだけど、慣れると平気になるんだ」
「はぁい。がんばるね」
−−−−−
「〜〜♪」
再び湯船に浸かる。
ミユキは俺の膝の上に跨っていた。
本人はただ甘えているだけなのだろうが、これは対面座位に近い。
昨夜のあれと、今のこれ。
半日の間にこれだけ出したのに、またチンコがうずいてくる。
これ以上はダメだ。
すでに超えてしまっていそうな一線。
でもなんか、ダメな気がする。
理性は仕事放棄をしたが、賢者タイムは確実にやってきていた。
「ねぇナオトさん?」
「ん?どした?」
「チューしたい///」
「…うん」
俺たちはキスをした。
昨夜の軽い口づけとは違う。でもまだ大人のそれとも違う。
精子の生臭い匂いがした。
土曜の夕方。午前中のお風呂での出来事があってから、ミユキは年相応の子供らしさを全面に出すようになっていた。もう無理して大人っぽく振る舞わなくてもいい、子供でも受け入れてくれる、そんな安心感が出始めたのかも知れない。前に、ふらっと立ち寄ったゲーセンでクレーンゲームのハイエナ行為をしていたら…
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(2020年05月28日)
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