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体験談(約 4 分で読了)

キャンプ場で強制全裸ストリーキング

投稿:2024-08-14 11:06:55

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名無し◆EQJ3AAc(20代)

私が小学6年生の頃に起きた恥ずかしすぎる体験です。

夏休みに入ってから地域の小学生を対象にしてるキャンプに参加する事になったんです。

参加者のほとんどは小学生低学年で私も元々参加する予定はなかったのですが、小1の弟の付き添いで行く事になりました。

参加者の保護者は参加せず、子供が保護者から離れて自立をするという目的がありました。

弟1人だと心配だと親の意向でしぶしぶギリギリ条件だった私が参加しました。

ただし、大人が全くいないという訳ではなく、サポートとして大学生のボランティア男女数名も参加しています。

小学生の参加者は私が1番年上で他は3年生から下の子供ばかりでした。

キャンプ場についてからは散策やレクリエーション、夕ご飯の準備などそれなりに楽しく、他の子からもお姉ちゃんと慕われるのは悪い気はしませんでした。

そんな中、事件が起こったのはお風呂の時間でした。

お風呂はなんと野外のドラム缶風呂だったんです。

自然を感じられるというふれ込みでその体験をするらしいのですが、正直恥ずかしくて入りたくありませんでした。

小学生といえど、もう6年生ですし来年には中学生になる歳です。

おっぱいもジュニアブラを着けるほどには膨らんでいたし、アソコの毛も薄らと生えきて思春期真っ只中の女の子なら誰でも外で裸になるなんて嫌ですよね…

当然ボランティアの大学生に伝えたのですが、大丈夫大丈夫、気持ちいいよーとか検討はずれの回答しかもらえず、私がしつこかったのかだんだん大学生は不機嫌になってきました。

結局強く言えずにみんながお風呂に入り終えた後の1番最後に1人で入るということで私が承諾する事になりました。

他の子供達が入り終えるとついに私の番が回ってきてしまいました。

一応周りからは見えないようにドラム缶を囲むようにコの字に目隠しがしてあって多少は気を使ってる構造になっておりホッとしました。

目隠しのない一辺は正面が小川が流れており人影はありません。

とはいえ小川も浅いので人が来たら丸見えですし、小川の向こうは林になっていて覗かれていたとしても不思議ではありません。

そんな場所でボランティア学生に見守られながら今から服を脱いで全裸になるので緊張しない訳がありません。

ボランティア学生は2人付き添ってくれて当然女性でしたが今日会った初対面にいきなり裸を見られるのは恥ずかしいです。

靴を脱ぎ、ズボンとシャツを脱いで下着姿になったらバスタオルを身体に巻いて2人に背を向けながら下着も脱ぎ終えました。

バスタオルを巻いた状態でドラム缶を跨ぐと一瞬バスタオルが捲れてお尻が見えそうになったけど気にせず素早く湯船に入りました。

散々恥ずかしい思いをしたけれど、湯加減もちょうど良く、確かに開放的で気持ちいいのが悔しかったです。

しかし、そんな今までの恥ずかしさとは比べ物にならない事がこの後起きようとは思ってもいませんでした。

しばらく湯船に浸かっていると風が強くなり、いつの間にか見えていた星も雲で隠れてしまっていました。

と突然大粒の雨が降り出しました。

いわゆるゲリラ豪雨です。

まさに滝のような雨が私達が戻る準備を考える暇もなく降ってきました。

施設内の警報がウーウーとなって建物内や屋根のある場所に避難するように響き渡ります。

特に小川付近は氾濫する可能性もあるので直ちに避難してくださいとスピーカーから大音量でアナウンスされました。

突然のことでパニックになりながら早く避難しないとと慌ててドラム缶から出て着替えようとしましたが、ボランティアの1人が洋服を回収してまずは逃げようと急かしてきました。

えっ!?えっ!?

バスタオル1枚で下着すら着けていません。

混乱する私の腕を掴んで早く早く!!と急かしてきます。

せめて下着は着けさせてほしかったのですがそれすらさせて貰えず、靴だけを素足で履きバスタオルだけを体に巻いた状態で走りはじめました。

ボランティアの2人に手を引かれて広場に出てしまいました。

広場では他の客たちもBBQなどをやっておりみんな逃げるようにワーキャーと声を上げて走っていました。

大人から子供までたくさんの人がまだ残っておりその中には男性ももちろんいます。

ちょっどこまで行くの!?

服を着ずに慌てて走って小川から離れたのは分かりますが少し離れたところで洋服を着るものだと思ってました。

しかし、ずぶ濡れのボランティア2人も早く戻りたいのか振り返らずに私を引っ張って広場を突っ切ろうとしているようでした。

宿泊先のコテージは広場を突っ切るのが1番早いですが当然人の近くを通らなければなりませんでした。

バスタオルは湯船に入っている時から巻いているのですでにびしょ濡れで体にピッタリと張り付き体のラインがくっきりと浮かび上がってたと思います。

私は恥ずかしさで顔を伏せながら足元だけを見て走りました。

あたりもすでに暗くなっていたので急いで走り去ればワンピースをきた女の子だと見えなくもないかもしれない。

そんな期待をしながら必死に走っている時についに最悪の事態が起きてしまいました…

広場の中央あたりで体に巻いたバスタオルが緩んできているのが分かりました。

そりゃ必死に走って激しい動きをすれば当然だとは思います。

緩んできた時にすぐに直せたら良かったのですが両手は2人に片方づつ手を繋がれているので塞がっています。

ズル…ベチャ

ついにバスタオルが地面に落ち私は全裸に靴を履いただけというとんでもない格好になってしまいました。

私は叫ぶこともできませんでした。

お尻もおっぱいもアソコも丸出しのまま人々がすぐ近くにいる横を全裸で走ります。

たぶん数十人にその姿を見られたと思います。

突然全裸の女の子がだあ時な部分を隠せず現れた事にみんな驚きや歓声のような声を上げていたのは耳が痛かったです。

広場を抜けた後も何組かのグループ客とすれ違ったり、追い越したり、しましたがもう頭は真っ白でした。

ようやくコテージの玄関屋根に入ると振り返ってくれたボランティアの2人は私の姿を見て驚いていました。

100メートル以上の距離を全裸で恥ずかしい部分を隠すことも出来ず走らされた私は泣きながらようやく解放された手で胸とアソコを覆うことができました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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