体験談(約 8 分で読了)
【評価が高め】【初恋だった彼女】②
投稿:2024-04-08 00:23:38
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すごくリアルな夢を見た。西岡亜裕美。20才の頃交際していた女の子だった。あの頃はキスするのもドキドキだったが‥。「貴司、胸‥さわっていいのよ?」#ピンク「あ、亜裕美、なんで?おまえ、昔のままじゃないか‥。」#ブルー「ふふっ、いいじゃん。遊びに行こう‥。」#ピンク…
前回に続き数十年前の回想です
亜裕美は高校時代、友達の彼女だった。
卒業後オレは亜裕美に告白し、オレたちは付き合うことになったのだが。
しかし現実はお互い仕事が忙しく、会う時間を作るのも大変だった。オレは横浜で亜裕美は世田谷。そんなに遠くはないが、仕事明けにちょっとデートできる距離でもない。
オレの仕事は看護師だった。元々出身校が衛生看護学科なので、求人のあった横浜市内の病院に就職したのだ。でもその頃はシフトがキツくて夜勤も多く、亜裕美と会う時間を作るのも大変だった。
⇔「ねぇ、貴司、来週の日曜日デートしない?」
「ああ、ゴメン、そこ夜勤入ってるわ‥。」
⇔「え〜っ、またなの(怒)、仕事ならしょ〜がないけどさー。」
「今度、休みが合うようシフト希望出しとくからさ‥」
そうは言っても月8回は夜勤があるし、日曜出勤は若手に多く回ってくる。オレだって亜裕美に会いたいのに━━
病棟の夜勤は2人勤務だ。だいたい年上の先輩と組むことが多い。
━━「何、佐藤くん、彼女と会えないって?」
先輩ナースの滝口さんだ。童顔で20代にしか見えないが、実は30代の既婚者だ。
「そうなんですよー、夜勤ばっかりだし。」
「なら夜勤明けで行っちゃえば?」
「え〜、彼女、仕事中ですよ。」
「ちょっとの時間でもさぁ、会えないよりいいんじゃない?アタシだったら来てくれたら嬉しいけどな。」
「そういうもんですかね‥。」
「あんまりほっとくと、よその男に取られちゃうわよ。」
「え〜、いやなこと言わないでくださいよ‥」
勤務先の先輩に告られた、と亜裕美が話していたのを思い出した。彼氏がいるからと断ったらしいが、まだ食事に誘ってくることもあると言う。
先輩の言葉で不安になり、オレは亜裕美の住んでいる寮に電話してみた。
電話をすると寮の管理人室に繋がる。
現代のようにスマホなどないから、寮暮らしだと呼び出してもらうしかない。
「もしもし、白百合寮ですか?西岡亜裕美さんを呼び出してほしいんですが。」
「ああ、え〜と‥、西岡さんはまだ帰ってきていませんね。伝言伝えておきますか?」
「はい、佐藤と申します。お願いいたします。」
しかしその夜は折り返しの電話が鳴ることはなかった。緊急呼び出しでデートをドタキャンしたから怒っているのかもしれない‥。次の勤務も夜勤だったが、オレは勤務明け車で東京に向かった。
亜裕美の勤務先は都内にあるチェーンのスーパーマーケットだ。寮は世田谷だが、勤務先はちょっと離れた所にある。店名は聞いていたのですぐに見つけることができた。
彼女に聞いたシフトだと出勤しているはずだが‥。
他の客と同じように店内を回っていると、レジで客対応する彼女の姿があった。高校のブレザーを着ている彼女の姿が強く印象に残っていたので、スーパーの制服で仕事をする姿が妙に新鮮に感じた。
仕事の邪魔になるし、顔も見れたから帰ろうと思ったが、亜裕美の顔を見たらつい欲が出てしまった。
コーラとスナック菓子をカゴに入れ、亜裕美がいるレジの列に並んだ。
「いらっしゃいませ〜。」
オレの顔もちゃんと見ないでレジ打ちを始める亜裕美。まだ不慣れで余裕がないのだろう、清算の時になって初めて顔を上げた。
「ありがとうございます。お会計‥え、やだ、貴司‥。」
「声かけないで帰ろうと思ったんだけど‥最近会えてなかったから、顔見たくて。」
「もう、働いてるとこなんて見られたくないよ‥(汗)」
「ゴメンゴメン、じゃあ、頑張ってね‥。」
「あっ、貴司、待って。10分くらい待てる?」
「ああ‥いいけど。」
車で待っていると亜裕美が小走りでやってきた。
「ちょっと抜けてきたの。もう、貴司、ビックリするじゃない‥。でも、顔見れて嬉しい。」
亜裕美はちょっと恥ずかしそうに、頭に被っていた三角巾を解いた。
「オレも会いたかったんだ。最近忙しくて‥時間取れなくてゴメンな。」
「ううん‥、もう、帰っちゃう?」
「亜裕美、何時に終わるの?」
「17時までなんだけど‥。」
「じゃあどっかで時間潰して駐車場で待ってるよ。」
「うん♡わかった(笑)」
Macでも行って時間を潰そうかとも考えたが、夜勤明けでロクに寝ていなかったオレは、そのまま車で眠ってしまっていた。
コンコン⭐︎
「あ、亜裕美‥。」
「貴司、夜勤明けでしょ?お疲れさま♡来てくれてありがと。」
「亜裕美もお疲れさま。食事でもするか?」
「うん、近くにCASAあるよ、行く?‥」
「ああ、そうしようか‥」
レストランで食事をして、車を走らせ夜のドライブをした。首都高に入ると東京の街並みがライトアップされてキレイだ。
「貴司、車持ってたんだね。これなんて車?」
「ソアラ。亜裕美とドライブしたくて買ったんだ。ほぼローンだけどな‥。(汗)」
「ヘェ〜高そう‥。そういえば向こういた時も、よくドライブ連れてってくれたよね。」
「ハハハ(笑)レンタカーでな‥。」
「あれも楽しかったよ(笑)」
東京タワーが見える芝公園でランプを降りた。
「ちょっと寄ってく?」
「うわ〜、中学の修学旅行以来だよ。」
「中、入ってみようか‥。」
エレベーターに乗り、展望台に上る。間接照明で薄暗いメインデッキはカップルばかりだ。
ガラス越しに広がる東京の夜景は、まるで宝石を散りばめたようだった。
「なんか‥不思議。ここに貴司と2人でいるなんて。」
「オレは亜裕美と来たいって、ずっと思ってたよ‥。」
そう言ってギュッと抱きしめて唇を重ね合った。
「今夜‥泊まってこうか‥。」
HOTELの部屋
部屋に入るなり抱合ってキスをした。
紺色のジャケットを脱がせ、ブラウス、チノパンも脱がせる。
我慢できず、パンティの前から手を入れ、恥毛をかき分けて淫唇に触れる
ピチュッ、ピチャッ、クチュッ‥
亜裕美は濡れやすい
すでにそこはピチャピチャと愛液で潤っていた。
「あぁ‥んっ、貴司っ、ダメッ、シャワー浴びてから‥。」
亜裕美が恥ずかしそうに身をよじる。
「わかったよ。一緒に入る?」
「ええっ‥、やだ、恥ずかしいもん‥」
「わかったよ、じゃあ先に入ってくるよ。」
「うん‥。」
ザ━━‥ザ━‥
シャワーで体を洗い流す。
HOTELの浴室だけあって十分な広さだったが、目に付いたのは鏡だ。全身が映せるくらい大きい。そういうHOTELだからマジックミラーだろうか。
アメニティのバスローブを着て出る。
「亜裕美、お待たせ。入っといで。」
「うん、じゃあ、入ってくる。」
ザ━━‥シャワーの音が聞こえる。
浴室の大きな鏡があった部屋側の壁は、不自然にカーテンがかかっている。もしかして‥と思い開けてみると、やはりガラス張りの素通しで浴室の中が丸見えだ。
部屋を暗くすると浴室からこちら側は見えないのだ。
亜裕美は気が付いていない様子で、大胆に身体を洗っている。なんだかモニター越しに、誰かに撮影されたヌードを見ているようでゾクゾクと興奮してしまった。
揺れる乳房‥そんなに大きくはないが、キレイな美乳だ‥。ボディーソープの泡をたっぷりつけた手がアソコに‥。
そんな姿を見ていたらチンポがカチカチに‥。我慢できず、バスローブを脱ぎ捨てそっと浴室の扉に近づく。
ザ━、ザ━━‥
シャワーに打たれる音が‥
カチャ‥
驚いた顔で亜裕美が振り向く。
「えっ!、貴司‥やだ‥エッチ!」
「この鏡マジックミラーになってるよ。亜裕美が身体洗ってるとこ、部屋から全部丸見えだったよ。」
「ええ?、やだっ、もうっ、恥ずかしい‥」
後ろから抱きついてボディーソープでぬるぬるの乳房をタプタプと愛撫する。乳輪のプツプツの感触‥硬くコリコリになった乳首をキュッと摘む。
「あっ、ああぁ~‥エッチィ〜‥」
「亜裕美だってエッチじゃないか。小学校の時からオナニーしてたくせに‥」
「いやぁ‥こんな‥とこで、ダ、ダメッ‥」
「どうして?、洗ったのに‥また濡れちゃう‥?」
片方の手を内ももへすべらせ、淫唇を擦り上げる。
クチュッ、クチュクチュッ、ヌチュ‥
「アッ、アッ、アッ、ダメッ」
クリトリスを擦ると亜裕美のお尻がガクガクと跳ねた。
「亜裕美、後ろ向きになって。」
「え、ここでするの‥?」
「えっ、ちょ、ちょっとまっ‥あっ、やっ‥」
大きな鏡に手をつかせ、お尻を突き出させると淫裂に亀頭を擦りつけた。
ヌチャッ‥クチュ‥
「亜裕美のオマンコピチャピチャだ‥」
「あぁ〜━ッ、も、もう、ばかぁ~━」
「挿れるよ‥。」
「あっ、やぁっ、た、たかしっ‥」
ヌチャッ、ヌプッ、ズプッ、ヌププ〜━‥
「アァァ〜━━ッ!」
「亜裕美のオマンコの中、ヌルヌルでキモチいいよ。」
ヌチュッ、ヌププッ、パンパンパンパン‥
「アァ~━ッ、アッ、アッ、アア~━、ダメぇ~━‥」
「ほら、見てごらん。亜裕美が犯されてる姿が映ってるだろう?、鏡の向こうから誰かに見られてるんじゃないか?」
「いやぁっ、いやぁっ!‥アァァ~━ッ、イクゥ~━‥」
ベッドルームにて
「なあ、亜裕美、オレと一緒に暮らさないか?」
「えっ、貴司のアパートで?」
「いや、それだと亜裕美の職場まで遠いからさ、引っ越しも考えてるんだけど。」
当時住んでいたアパートからだと、亜裕美の職場まで電車だと1時間はかかる。だったら亜裕美の通勤が便利なとこに引っ越せばいいと思っていた。ずっと一緒にいたかったから。
「えー、じゃ、どこに住むの?」
「そうだな、都立大とか自由が丘くらいなら無理なく通えるんじゃない?」
「それじゃ貴司が職場遠くなるんじゃないの?」
「オレは車があるから大丈夫だよ。」
「うん‥あたしも貴司と一緒に暮らしたいけど、お父さんが許してくれるかな‥。」
「ああ、あの親父さんか、(汗)‥友達と住むとか言えば?」
亜裕美のお父さんは強面の頑固者で、電話に出られるとその剣幕に押されてビビってしまう。
「うん‥聞いてみるね‥。」
数日後
⇒「貴司!、お父さんいいって!」
「ホントか、やったじゃん。なんて言ったの?」
⇔「友達と2人で住むって‥。寮の友達に協力してもらったけどね。(汗)」
「そ、そっか。(汗)まあ、よかった。これで一緒に暮らせるな。」
⇔「うん♡」
とある休日
オレたちは2人でアパート探しをしていた。さすがに東京も渋谷寄りとあって、高い物件ばかりだ。
「都立大学駅まで徒歩15分、1LDK、築10年、南向き、家賃は7万か。ここならいいんじゃない?」
「そうだな、ここなら駐車場もあるし。」
「すみません、ココ、内見できますか?」
「はい。ご案内できますよ。」
不動産屋の案内で見に行くことにした。
「リフォーム済みですし、日当たりもよく、新婚さんにはオススメの物件ですよ。」
「やだ‥新婚さんだって‥」
不動産屋の営業トークに亜裕美はちょっと照れ顔だ。
部屋は前より少し狭くなってしまうが、LDKも居住スペースとするなら、2人で暮らすには十分な広さだった。
「そうだな。亜裕美、ココに決めようか。」
「うん♡」
引っ越し当日
「うわぁ〜、あたしアパート暮らしって初めてだからワクワクしちゃう!」
「オレたちの新居だな。今年はここで亜裕美の誕生日を祝えるな。」
「そうだね、12月28日。よろしくお願いしま〜す(笑)」
「貴司、高校の頃、誕生日に手編みのセーターくれたことあったよね。」
「ああ、あの頃はちょっと編物にハマってたからな。マンガの湘爆の影響で。(汗)」
「編む時の参考にするからって、あたしにいきなりバストのサイズ聞いてきたの覚えてる?」
「ハハ‥(汗)そんなこともあったな‥」
「あれ、ブラのサイズ知りたかっただけでしょ。」
「ハハハ‥バレてたか‥(汗)」
「まったくー、エッチなんだから‥。」
「いや〜、好きな子のこと、色々知りたいと思うのは当然でしょ。あの頃は付き合えるなんて思ってなかったしな。」
「あのセーター、まだ大事にしまってあるんだよ。」
「そうなんか?、あれは模様編みとか本見て研究したからな。」
「お母さんに見せたら男の人が編物するの?ってビックリしてたし。(笑)」
「ハハハ‥。(汗)」
「なんで彼氏でもない人に胸のサイズとか教えたのかなぁ?」
「オレのことが好きだったとか?」
「さあ‥?どうでしょう‥。」
「なんだよ、教えてくれよー。」
「ふふっ、今は大好きよ。これからもよろしくね。彼氏さん♡」
「うん、亜裕美、愛してるよ。」
2人で始めた新生活。オレは亜裕美と暮らせる幸せでいっぱいだった。
「ああっ、先輩‥やめてっ‥」#ピンク信号で車が止まったタイミングで、タンクトップとブラジャーをいっしょにたくし上げられた。プルンと生のおっぱいがこぼれ出て、恥ずかしげに揺れる。「いやっ、外から見られますっ!やめて‥」#ピンク「おお、亜裕美、いいオッパイしてるな。乳首ピ…
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(2020年05月28日)
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