体験談(約 4 分で読了)
Sの素質を持つ幼い息子に責められ、興奮するMな私
投稿:2016-06-24 20:53:46
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私(真弓32歳)は、夫(42歳)と息子(翔太3歳)を持つ専業主婦です。
息子は夫の子供ではありません。
前に付き合っていた彼との子供なんですが、彼は子供が出来た事を知ると私の元から居なくなってしまったんです。
私は1人で育てようと翔太(翔ちゃん)を生みましたが、現実はそんなに甘くなく、生活は少ない貯金を切り崩しながら1年を迎えましたが、流石に貯金も底を付き、私は翔ちゃんを保育施設に預けて仕事を始めました。
でも、生活費は足りない状況で借金で賄うしかありませんでした。
"無理心中"を考えた事もあるほど追い込まれていった時に、今の夫と職場で出会ったんです。
夫は優しく、私の生活の事を知ると助けてくれる様になり、休日は子供の面倒まで見てくれて私が夫を愛するのに時間はかかりませんでした。
出会って半年で結婚、夫は私の借金を全て返済すると家族で暮らす家を購入し、幸せな生活が始まりました。
私は専業主婦として子育て・・・夫には感謝しきれません。
ただ夫は性的な面でマニアックな所があり、軽いSMや道具を好み、私の陰部には毛がありません。
しかも翔ちゃんは今でもおっぱいを吸ったり揉んだりしながら眠りにつくんですが、そんな姿に興奮し、夫までおっぱいを吸ってきたりマンコを弄ってくるので、翔ちゃんがヤキモチを焼いておっぱいを求めてくる時は凄く強引(S的)で、衣服をひっぱり破く勢いでおっぱいを剥き出しにさせてくる様になりました。
気付けば私の心の奥に眠るMの素質が目覚めてしまい、息子の乱暴な求めにアソコを濡らす変態な女になってしまいました。
引っ越しした家から歩いて10分程の距離に、木々に囲まれた大きな公園があり、私は翔ちゃんを連れ、散歩を楽しんでいたんですが、いつも公園奥の池の隣のベンチでうたた寝する60後半位のお年寄りが居ました。
その日も公園を一回りして池まで行くと彼がベンチでウトウトしていたんです。
向かい側のベンチに座ると、翔ちゃんが眠くなったのか、おっぱいを求めてきて
「お家に帰ってからにしよう!」
と言ったんですが、今日は機嫌も悪く、
「ヤダぁ、おっぱいちょうだい!早く」
と言いながらノースリーブの首元が大きく開いたシャツ(収縮性が良い)を強引に伸ばし、おっぱいを剥き出しにさせられました。
「翔ちゃん、ママ恥ずかしいわ・・・そんなにおっぱい出さないで・・・」
「いいの!ママは僕の言う通りにして・・・」
「そんなに服引っ張ったら破けちゃうでしょ・・・お爺ちゃんに笑われちゃうわ」
辺りを確認しても目の前でうたた寝する男性以外見当たりません。
ホッとする中、翔ちゃんは私の片方の胸を吸い、もう一方の胸を服から出そうと胸元を引っ張った為、肩に掛っていた生地がずり下がり、両胸が完全に露出させられていました。
"ヤダ・・・彼が目を開けたら胸見られちゃうわ・・・"
息子の強引で命令形な口調に合わせ、男性の目の前で胸を曝け出している事に異常な興奮が湧き上がり、アソコはエッチな汁で溢れていました。
翔ちゃんに乳首を吸われ、もう一方の小さな手で乳首を揉まれる私は、男性の姿を気にしながら"ハァハァ"と息を荒らし始めていたんです。
アソコの激しい疼きを感じ、自らの指で弄りたい気持ちを抑えながらベンチで横になる男性へ視線を移した瞬間、彼が薄目で私を見ているのが分かったんです。
"見られてるわ"
鼓動の高まりと体の火照りが増す中、スカート姿だった私は股を少しずつ開いていったんです。
きっと彼にはスカート中が見えているに違いありません。
透け透けのパンティは濡れ捲り、マン筋を浮き上がらせている事でしょう。
何分経ったのか?彼も興奮の限界だったんでしょうか?目を開けた彼が私達の前に歩み寄ってきたんです。
「僕、まだママのおっぱい吸ってるのか?」
「誰?お爺ちゃん?」
「ママのおっぱい大きいから美味しいのか?」
「うん!お爺ちゃんもおっぱい好きなの?」
「そうだよ、お爺ちゃんもおっぱい大好きなんだ。ママのおっぱい綺麗で大きいね」
彼の言葉に返す言葉を失ってると、彼は隣に座り真近でジロジロと胸を見始めたんです。
「そんなに見ないでください・・・恥ずかしいわ」
「奥さん凄く綺麗な胸で・・・見惚れちゃうよ・・・サイズいくつ?」
「そんなこと聞かれても困ります・・・息子も居るんですよ」
「息子さんもう寝てるんじゃない・・・そう言いながら、さっき股開いて見せてきたじゃない」
「それは・・・違うわ・・・」
「透け透けのパンティ・・・アソコの毛は剃っているのか?旦那の趣味かなぁ」
そう言うと男性は私の足元にしゃがみ込み、閉じられた股へ視線を送り始めたんです。
「よく見えないなぁ、見せたいんだろう?ホラ・・・股開いて・・・」
「本当に困るんです!」
「見るだけだから・・・もう年で立たないし・・・近くで見せてくれ」
もう我慢の限界でした。
私は彼の目の前で股を大きく開き、濡れ捲る陰部を見せてしまったんです。
「本当に見るだけにしてください・・・誰にも言わないでくださいね」
「分かってるよ」
男性は約束通り見るだけで、触ったりして来る事はありませんでした。
満足した男性が"また会えるといいね"と言い残し、公園を後にしたんです。
私は翔ちゃんが寝てしまったので、ベンチで30分程休んで帰りましたが、翌日もお爺ちゃんはベンチでうたた寝しており、私は彼にサービスしたんですよ。
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