体験談(約 5 分で読了)
【評価が高め】Tinderで出会った21歳のシンママはHカップを揺らして乱れるドMだった
投稿:2026-03-16 12:29:20
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社会人なって五年目くらい?俺が27か、28だった時、Tinderで出会ったシンママの名前はひなちゃん、年齢は21歳だった
Tinderでやりとりを始めてから、会うまでにかかった日数はたったの3日だった。
プロフィールに載っていた金髪のショートボブに惹かれて、あと…顔は隠していたが子どもとプールへ行った時の写真に映るそのはっきりとした膨らみと谷間…。
軽いノリで「お酒、強いんですか?」と送ったのが始まり。
数回のやりとりを経て、LINEに移行。
ひなちゃんは冗談混じりに「子ども寝た後なら暇なんだけど、夜来る?」
と俺を誘ってきた。
「今夜、21時とか大丈夫?」
“え、マジで?行っていいの?”
そんな興奮と不安を抱えたまま、俺は指定されたマンションのチャイムを押した。
「……あ、どうぞ〜」
玄関を開けた瞬間、目に飛び込んできたのはラフなオーバーサイズTシャツにショートパンツ姿のひなちゃん。
すっぴん気味でも映える目鼻立ち。金髪のショートボブが肌の白さを際立たせている。
「なんか、写真より……イケメン〜!」
「マジ?ひなちゃんこそ、写真より可愛いかも」
「ウソつけ〜。どうぞ〜はいっていいよ」
リビングには子どもの気配はなく、どうやら今日は実家に預けてるらしい
冷えた缶チューハイを手渡され、他愛もない会話が続く。
部屋着がオーバーサイズのため写真で見てたような膨らみははっきりとは分からないのは残念だが、ショーパンから伸びる太ももは美味しそう
そのうち、ソファの距離が縮まり始め、自然と手が触れた。
「ん……ひろとくん、思ったより積極的?」
「いや、ひなちゃんが可愛すぎて……我慢できるか自信ないかも」
「ふふっ……我慢、しなくていいよ?」
そう耳元で囁かれた瞬間、スイッチが入った。
唇を重ね、舌を絡め、彼女の首筋を軽く吸う。
「んっ……ぁ、首……だめ、跡ついちゃう……♡」
そう言いながらも、彼女の指は俺のシャツの裾をまさぐり、そっと中に手を滑り込ませてくる。
ベッドのある寝室に移動すると、彼女は何も言わずにTシャツを脱ぎ捨てた。
赤色のレースのブラジャー。そのブラでは隠しきれていない溢れそうなくらいぱんぱんに膨らんでいるおっぱい
「……脱がしていい?」
「うん、でも……ゆっくりね?焦らされるの、好きだから……♡」
そう言われ、俺はあえてブラのホックを外さず、下から手を差し入れる。
柔らかく、手のひらでは収まりきれない胸をゆっくり揉みしだく。
「ん……♡そこ、いきなり触られると……ふぁぁ……♡」
ひなちゃんの吐息が熱を帯び、次第に体をくねらせ始める。
そのまま彼女をベッドに押し倒し、ブラをずらし、あらわれたひなちゃんのおっぱいはとても大きい、、、
「やっぱ、でっか…何カップ?」
「ふふ…Hかっぷ…♡」
「やっば…最高かよ」
片乳首に舌を這わせる
「ちゅっ……ちゅぱ……♡」
「んんっ♡やっ、舐められるの……好き……♡もっと……♡」
俺は胸を吸いながら、ショートパンツの中に手を伸ばした。
下着越しに触れた股間はすでに熱を持ち、湿り気を帯びている。
「……えっちだね、ひなちゃん」
「うるさい……♡ひろとくんが……こんなにさせたんでしょ♡」
下着をずらし、秘部に指を這わせると――
ぬちゅっ……♡くちゅ……
ぐちゅ、ぐちゅと濡れた音が響く中、ひなちゃんの腰が跳ねる。
「んっ……♡やば、ひろとの指、エロすぎ……♡」
彼女は自ら足を開き、俺の動きを促してくる。
「…、もっと……♡それ、ぅん、ちょうだい……」
恥ずかしげもなく喘ぎながら、ひなちゃんは俺のズボンに手を伸ばし、ベルトを外した。
「ふふ……でっか♡ひろとの……舐めたい」
彼女はそのままベッドにうつ伏せになり、俺の肉棒を咥える。
「ちゅぽっ♡ちゅる……じゅるっ♡」
「……やば……うまっ」
「んふ♡んんっ♡れろ……ちゅぱっ♡」
舌と唇でねっとりと責め立て、手で竿を上下にしごく。
「ぬちゅ……ちゅっ♡……ふぁ、イキそう?も
うおまんこに欲しいなっ♡」
「いれて……♡いっぱい、奥まで突いて……♡」
俺は彼女の脚をゆっくり開かせ、腰を沈める。
ぬぷっ……♡ずちゅ……♡
「っ……やば……ぬるぬる……」
「だって……さっきから、我慢してたんだもん……♡」
ねっとり絡みつく熱い膣内。ゆっくりと腰を動かすたびに、ぐちゅぐちゅと音を立てる。
「ずぷっ……♡んっ……♡ひろとの、おっきいの……♡お腹にあたって……る♡」
「奥まで届いてる?」
「うん……♡すごい……♡ひろとの、全部……ほしい……♡」
「ねえ……ひろと、後ろからもして……♡」
正常位でたっぷり感じたあと、ひなちゃんは自分から四つん這いになり、ベッドの上でお尻を突き出した。
金髪のショートがうなじをあらわにし、白い背中に汗が滲んでいる。
「こんな格好……恥ずかしいのに……♡でも、見て……♡奥ついて……♡?」
「じゃあ、遠慮なく」
俺は彼女の腰を掴み、ゆっくりと膣に挿入する。
ふ
ぬぷっ……ずちゅっ……♡
「んあぁっ♡あっ……♡」
「やっべ……めっちゃ締まる……」
「だ、だって……後ろからって、すごいんだもん……♡あっ♡そこ、あたるっ……♡」
腰を打ちつけるたびに、ぬちゃぬちゃと淫らな音が部屋に響く。
ひなちゃんは口元を押さえながらも、時折耐えきれないように甘い声を漏らす。
ぱちゅっ♡ぱんっ♡
「んっ♡あっ♡ねぇ……強く……♡叩いてぇ♡」
「叩くって……ここ?」
俺はその丸くて柔らかい尻に、パンッと音が鳴るように軽く叩く。
「やぁっ♡そ、そこぉ……♡ああっ♡変な声でちゃう……♡」
「声、出していいよ……もっと、聞かせて?」
「やっ……♡だめぇ……っ♡恥ずかしいのに……あぁっ♡イっちゃいそう……♡」
彼女は震える腕でベッドをつかみ、背中を反らせながら体を揺らす。
「ひろとっ♡すきっ♡♡こんなの……♡気持ちよすぎて……♡ああっ♡」
俺は彼女の肩を引き寄せるようにしながら、体を重ね、ぐちゅぐちゅと激しくピストンを繰り返す。
ずちゅっ♡ぬちゃっ♡ぱちゅん♡
「んぁっ♡お、おなかの奥ぅ♡」
「……イきそう?」
「イきそうっ♡やだぁ……♡ひろとのチンポで……♡イっちゃう♡」
そう言った瞬間、彼女の膣がビクビクと締まり出し、腰がくねった。
「イクっ♡ひろとぉ♡だめぇぇっ♡んあぁぁぁっ♡♡♡」
イッた直後の余韻も冷めないうちに、俺は彼女の身体を抱き起こし、再び正常位の体勢に戻す。
「ちょ……♡ひろと……激しすぎっ……♡もう……♡」
「まだイケるでしょ?こんなに……ぐちゅぐちゅにしてさ……」
俺は彼女の足を開いたまま、上からゆっくり腰を沈めた。
「ぬちゅっ……♡ずぷっ……♡ふああっ♡あぁ♡またっ♡くるぅ♡」
ひなちゃんの胸を揉みしだきながら、激しく腰を打ちつける。
腰を打ちつけるたびにプルンップルンッと跳ねるように動くHカップと、それに比例して彼女の喘ぎ声が一段と上ずっていく。
「ちゅぱっ♡れろっ♡んっ♡ひろとぉ……♡やばい……♡また……イっちゃう……♡」
「じゃあ一緒に……イこうか?、おっぱいに出すよ?」
「んあっ♡うんっ♡おっぱいに出して……♡今日は中はだめだから……♡でも、いっぱいかけて♡」
限界まで突き上げ、彼女の中で爆発寸前の熱が渦を巻く。
そして
「イク……っ!!」
「んんっ♡きて……っ♡かけてぇ♡ひろとの……おっぱいに……熱いのっ♡♡」
ビュルッ……びゅくっ……♡どぴゅっ♡びくっ……♡
腰を引き抜き、ひなちゃんのおっぱいに白濁した欲望をぶちまける。
波打つように吐き出される精液が、彼女の大きな胸にたっぷりと広がっていく。
「はぁ……♡あったかい……♡ひろとの……いっぱい♡」
「……見た目ドSなのに、すごいエロいじゃん」
「うるさい……♡いわないで……♡」
そう言いながらも、ひなちゃんは笑って俺の肩に額を預けた。
ベッドの上、静まり返った部屋に二人の息遣いだけが響く。
「シャワー……一緒に入る?」
「うん……♡でも……ちょっとだけ、このまま……♡」
濡れたシーツの上で、抱き合っているとひなちゃんのおっぱいがむにゅぅと胸板に当たりまたおちんぽが固くなってきて
ひなちゃんの太ももに当たり元気だねと笑ながらももう一回戦してからシャワーを浴びた
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