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続 妻をSNSの人気者にしたら願望が叶った(1/2ページ目)
投稿:2024-08-06 06:37:00
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きっかけは妻の言葉だった。「私みたいなおばさん誰も相手にしないよ」#ピンクそれは私が寝取られ性癖を打ち明け、妻に他人としてほしいとお願いしたときに断れた時にそう言われました。妻は46歳で三人の子供を産んでくれた良妻賢母だ。そして、奥手だった妻は私が初めての相手で処女を捧げてく…
前回の話の続編になります。是非、前回の話から読んで頂けるとより楽しめると思います。あれからも継続してインスタで妻を載せては、新規のフォロワーさんを獲得して認知度も広まってきました。前回の話の男はアカウントごと消えているのでコンタクトは取ることは出来ませんでした。妻も、優しい人…
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今回の話は、家に招いたインスタのフォロワーさんのイノウエさんと妻をセックスさせた話です。
前回の話の続きになりますので、まだ読んでいない方は是非前回の話から読んで頂ければより楽しめるかと思います。
イノウエさんがシャワーから上がると、次に妻にシャワーするように言いました。
夕飯もある程度出来てはいます。
シャワーを終えたイノウエさんとリビングのソファで、今夜は妻次第になるけどセックスまでしてもいいと伝えました。
場合によっては私も参加して3Pする可能性もありますと言うと余計興奮したようです。
イノウエさんは大喜びでシャワーで手コキで抜いてもらった話をして来ました。
しかし、今日の昼間に違う若いイケメンフォロワーさんにフェラしたことを教えると、何故かイノウエさんも怒ってしまいました。
「俺には口ではしてくれなかったのに…旦那さん、もしセックスまで持っていけたら少々手荒いプレイしても良いですか?」
少し不安になりましたが、度が過ぎる場合は私がストップかけるので必ず止めることを条件に承諾しました。
なにやら若いフォロワーさんに嫉妬したようです。
そして、イノウエさんは自分のバックからある錠剤を取り出しました。
どうやらバイアグラ系の薬らしくここ一番の時に使うようです。
私も勧められて二人で服用することにしました。
もうイノウエさんはやる気まんまんです。
そうこうしているうちに妻がシャワーを終え、髪を乾かす音が聞こえて来ました。
妻が出てくると、イノウエさんに自分もシャワーを浴びて来ると伝え、浴室へ行きました。
妻は夕飯の仕上げをするといい、イノウエさんの話し相手をしながら進めています。
私は、早々にシャワーを終えて、脱衣所から二人の様子を盗み見ました。
イノウエさんは、妻が用意した夕飯を食卓に運んで手伝っているようでした。
「イノウエさんすみませんお客さんにこんなことさせて」
そう言うとイノウエさんはいえいえ!と手を顔の前で振り言いました。
「さっき奥さんに手で気持ちよくしてもらったのでお礼ですし、本当ならホテルで寂しく過ごす予定だったので感謝の気持ちです」
そうゆうと妻はうわずった声で取り繕いました。
「それはもう忘れてくださいっ」
イノウエさんは料理を食卓に置くとキッチンに戻り妻の傍で勝負に出ました。
「お昼に若いフォロワーさんにフェラ抜きしたと旦那さんから聞きましたよ。俺も後でお願いできませんか?」
妻は、びっくりしたように声を上げ、どうやって断ろうかと沈黙していました。
妻が可哀想になり、私は脱衣所から出ました。
イノウエさんはそそくさと残りの料理を食卓に運び始めました。
「あなた、イノウエさんにお昼のこと言っちゃ駄目でしょ…」
妻は俯きながら言います。
「んーお仕置きかな?でもイノウエさんにはしないってのは不公平かもね?」
私の言葉に妻は言葉を詰まらせ私に懇願するような目で見つめて来ます。
「何の話ですか?」
イノウエさんがキッチンに戻って来ました。
料理は全部運び終えているので、妻は我に返りそそくさと取り皿や箸の用意を始めました。
私はとりあえず食事後スムーズに運べるように軽く冗談でイノウエさんに答えました。
「妻がイノウエさんのあそこが気に入ったって話してました」
妻は、ちょっと!!と私の腕を軽く叩きました。
「本当ですか!?それは嬉しい限りですよっ」
冗談は止めて!と妻は拗ねたように食器を食卓に運び始めました。
私は、イノウエさんに目配せをし、イノウエさんも軽く頷きました。
後で聞いた話でこの時、妻はもうイノウエさんと寝ることを覚悟したようです。
3人で食卓を囲い、ビールを飲みながらイノウエさんの仕事の話や趣味の話など他愛もない話で食事は進み、イノウエさんの話も面白みがあり、さっきの微妙な空気は払拭して妻も表情は和らいでいるようでした。
お酒も進み、みんないい感じになったところで食事が終わりました。
3人で協力して後片付けを始めながら、私は次はどんな風にするか策を練りました。
しかし酔いもあり、なかなかいい案も浮かばない。
もう成り行きに任せようと思った。
片付けが終わり、イノウエさんがトイレへ向かいました。
「今日は3人で寝ようかな」
妻は、えっ!と声を上げました。
「ねぇ…本当にしなきゃだめ?あたしちょっと身体が受け付けないタイプかもしれないの…いい人なんだけどね」
妻は困った表情で私にすがってきました。
「近場のダイスケさんには奉仕して九州からわざわざ君に会いにだけに来たイノウエさんを不完全燃焼で帰したら余りにも可哀想じゃない?」
そう言うと妻は、暫く黙ってから小さく頷きながら分かった…とだけ答えた。
私は妻を抱きしめて愛してると囁いた。
妻はただ黙って抱きしめ返してきた。
そこにイノウエさんがトイレから戻ってきた。
「おや?お二人ラブラブですね!お邪魔でしたかな?」
ニンマリ笑うイノウエさんは男の私から見ても不気味で妻が拒否したのが何となく分かる気がしました。
「邪魔なんてとんでもない!ご一緒に如何ですか?笑」
そう言うと、妻が僅かに身体を震わせました。
「いいんですか?!じゃあ…」
イノウエさんは私と妻ににじり寄って来ました。
そして、妻の背後から妻に身体を密着させて抱き着いて来ました。
イヤッと小さく妻が声を出すと、イノウエさんは妻の耳元で囁きました。
「イヤだなんて酷いですよ奥さん…俺が気持ち悪いですか?」
そう言うイノウエさんと体勢的に近い私は彼の口臭がかなり気になりました。
正直、性欲も萎えるくらいの悪臭でした。
私は妻から離れると、イノウエさんは妻をより強く抱き締めました。
「俺は、昔からこんな体型でハゲてるし、彼女なんて出来たこともないし、風俗やキャバクラの女にも気持ち悪るがられてきたから慣れてるから平気だし、むしろ今はそんな俺に金で奉仕させることを楽しんでいるんですよ」
それを聞いた妻は引きつった顔になり、明らかに引いているようです。
対象的に私は、そんな妻を見て興奮してしまいました。
イノウエさんは抱き締める腕を緩めて妻を反転させ向き合う形にしました。
そして妻に顔を近づけて言います。
「ずっと奥さんでオナニーしては射精をしてきました。」
イノウエさんの言葉の途中で妻は、ウッとえづくように顔を背けました。
それに気付いたイノウエさんは、背けた妻の顔を強引に目の前に戻し、奥さん聞いてますか?とわざと吐息多めに言いました。
「い、いやっ!くさいっ!」
普通なら怒るんでしょうが、イノウエさんは承知の上でやった行為なので、ニンマリ笑っています。
「それも店の女によく言われるんだよね。俺の息で顔をしかめる姿もなかなかいい眺めでね…」
体格の良いイノウエさんの力は強く、再び妻の顔を自分の目の前に持っていきました。
「そんな女には舌をねじ込んでヨダレを流し込んでやるのさ」
イノウエさんは、怯て声も出ない妻の口を無理やり開かせ舌を突っ込み、妻の唇、歯、舌をくちゃくちゃと舐めたり吸ったりしながら溜まった自分の唾液を一気に妻の口内へ流し込みました。
妻は目を見開き、イノウエさんを精一杯の力で押し離し、えずいて座り込んでしましました。
「うぇぇっ…気持ち悪い…むり…もうやめてください」
涙目になりながら上目遣いでイノウエさんを見つめました。
さすがに妻も可哀想になり、助け舟を出しました。
「イノウエさん、ちょっとやりすぎですよ?キスは禁止させて頂きますね!」
イノウエさんはさっき私と話していた時の物腰の柔らかい感じではなく、野獣のような表情で私を見ています。
しかし、言う事も聞かないとこれから妻とすることが出来なくなってしまうため、渋々了承しました。
妻は依然、ハァハァと息を乱しては口の中の悪臭にえづく素振りを見せてます。
私は、そんな妻を見下ろすイノウエさんに少し恐怖を感じました。
そして、彼の股間は大きく膨らんでおり、このまま進めて大丈夫かと心配にさえなりました。
イノウエさんも息がかなり荒くなっており、周辺が異様な匂いが立ち込め始めました。
そして妻が回復する前にイノウエさんはおもむろにズボンとパンツを下げ、ちんこを取り出しました。
妻が、私のより大きいと浴室で言っていたが、大きいどころではなかった
太さは私より少し大きいくらいだが、長さが凄まじかった。
イノウエさんはそのまま妻に向かって一歩前進し座り込んだ妻の目の前にちんこがある状態になった。
「奥さん…昼間の男にしたようにしてくださいよ」
妻は今度は尻もちついたような体勢になり、そのちんこから逃げようと後ろへずり下がった。
しかしイノウエさんもその分ジリジリと妻との間合いを詰めて、ついに妻は壁まで追い詰められた。
「い、いやっ!あなたっ助けて!この人とはしたくないの!」
あまりの妻の怯える表情に、私はここまでか…と思い、イノウエさんを制止することにしました。
「イノウエさん、妻も怖がっていますので、今日のところはこの辺にしませんか?また日を改めてにしまっ…うぐっ!」
気の遠くなるような痛みがお腹を襲った。
思わずその場にうずくまる私とそれを見下ろすイノウエさん、そして怯きった妻…
「旦那さん…ここまできてお預けはないでしょう?人を馬鹿にするのもいい加減にしましょうか?」
イノウエさんの言葉遣いは丁寧だが、声色と表情は狂気に満ちていた。
うずくまる私をイノウエさんは無理やり身体を起こそうとします。
まだ痛めつけようとしているとしか思えない乱暴な感じです。
すると見かねた妻がイノウエさんの腕にしがみつきました。
「主人にこれ以上暴力は振るわないで下さい!あたしのために言ってるだけなんです!なんでもしますからっ」
そんな妻の言葉をイノウエさんは待っていたかのように、私を離し妻の頭を撫で下ろした。
「じゃあ早速舐めてもらおうか」
イノウエさんはそう言うと妻の目の前にちんこを持って行った。
「ちょ…やめ…ろ」
私がかすれ声で止めようと試みますが、イノウエさんはああっ!?と怒鳴り付けてきました。
「待って!今舐めますから!…あなたいいの…あたしこのちんこが欲しくなっちゃったからそこで見てて欲しい…」
絶対に嘘だった。
妻の目は涙が溢れて、可愛い顔がくしゃくしゃになっていた。
そのままイノウエさんの巨根に手を添え舌を這わせ始めました。
イノウエさんは満足げな顔で、妻の髪を撫でて気持ち良さそうな表情で妻を見つめている。
「いいぞ奥さん、夢にまで見た光景だよ。気持ちよくいかせてくれたらフェラだけで終わりでもいいかもしれないよ」
妻はその言葉を聞くと、いつもよりいやらしく音も激しく巨根を咥え始めました。
まさに射精されるためだけのフェラとでも言っていいほどだ。
しかし、イノウエさんも浴室で一度射精しているせいか、そんなにすぐはいかなそうだった。
「おら奥さん気合い入れてしゃぶらないと他のことしちゃうよ?奥まで咥えろっ」
妻の後頭部を掴み、自分の股間に押し付け、さらに腰は妻の口を上から刺すように押し付け始めた。
イノウエさんの巨根はすべて口内、いや喉奥まで収まり、妻は目を見開いてもがいていた。
そして限界が来て、手でイノウエさんのお尻をバシバシ叩き始めた。
イノウエさんは一旦妻の口からズルリと巨根を引き抜くと、妻は今にも吐きそうなほどえずいて床に頭を擦り付けていた。
「たの…むもうやめてくれ…」
声を振り絞り懇願するが、イノウエさんの蹴りが顔面に入った。
私は鼻血を吹いてしまい意識も朦朧としてきました。
「やめて!お願い!あなたのおちんちんをもっと舐めさせて!」
妻はこれ以上私に何もしないように、イノウエさんの巨根を再び口に含んで激しく吸引しながら頭を振った。
イノウエさんも妻の頭を掴み、リズムを合わせて腰を突き刺した。
そろそろいきそうだとイノウエさんが呟くと、妻はよりいやらしくより激しく責め立てた。
するとイノウエさんは妻の口から無理やり引き抜いた。
なんで?!という表情の妻にイノウエさんはある台詞を妻に強要した。
「あなたの精液を飲ませて下さい」
妻は、言葉を振り絞ってイノウエさんを上目遣いで見つめながら言った。
ニンマリ笑う不気味なイノウエさんは
その台詞を聞くと、再び妻の口内を犯し始めた。
暫くして、野獣のような雄叫びを上げながら腰を妻の口に深く突き立て震え始めた。
「んんっ!!んーっ!んーーーっ!!」
おそらく凄まじい量が出ているのだろう…地を這う私の位置からは睾丸が何度も脈をうち、妻の喉も何度も動いている。
醜悪なオヤジの欲にまみれた液体を妻の体内に注ぎ込まれている姿を見て、私は痛みなど忘れて激しく興奮し、自らの肉棒を硬くさせてしまった。
イノウエさんは勝ち誇った顔で私を見下していた。
そして私が勃起していることに気付き鼻で笑っている。
ポンプ運動が収まり、またもズルリと妻の口から巨根が引き抜かれた。
妻はヨダレを垂らしながら、口をあんぐりと開け肩で息をしていた。
「奥さんサボってないで綺麗にしなさい」
妻は、はい…と頷き、私にもしたことがないお掃除フェラを始めた。
丁寧に汚れた巨根を下から上に舐めあげ、残った精液も尿道から絞り出すようにして舐め取ってみせた。
「よし…いいだろう100点満点だよ奥さん!ほら見てなさい旦那のちんこを」
妻は私のちんこに目をやると、涙が溢れてえずきだした。
「可哀想だから舐めてやりなさい」
妻は、イノウエさんの言葉に従い、私に這い寄ってきました。
そして私の頭を二度撫でて、大丈夫だからねと優しく声を掛けてきました。
私は酷く後悔した。
しかしあとの祭りだ。
妻は私の下半身に移動して、ズボンの上から撫でてきた。
「こんなに大きくさせて本当に悪い人ね…」
ズボンに手をかけ、パンツと一緒に膝上まで下げ、私史上一番大きく勃起したちんこは露わになった。
「小さいねぇ」
イノウエさんは私のちんこを馬鹿にするように言い放った。
妻は何も言わず、何度か手で擦るとゆっくり口に含んだ。
そして同時に初めて妻の口内に射精した。
興奮が極限状態だった為、大量に放ってしまったが、妻はそれを零すことなく喉を鳴らして飲み干した。
「小さい上に早漏かい…奥さんが可哀想だな。仕方ない!これは人助けだ!奥さんに女の喜びを教えてやるよ!」
イノウエさんは四つん這いで私のちんこを舐めてる妻のお尻を掴み、来ているズボンをひん剥きました。
「いやっ!やめて!約束が違う!」
妻は腰をくねらせ逃げようと試みますが、腰をがっちり掴まれ、そして片手で思いっ切り振りかぶりお尻をバチッと叩いた。
ひぐっぅ!!と悲鳴にも似た妻の声にイノウエさんは気分を良くして、何発も叩き始めた。
バチッ!バチッ!
あぐっ!痛いっ!止めてっ!!
妻はやられるがままお尻を叩かれた。
イノウエさんも流石に自分の手が痛くなったらしく叩くのを止めて、妻のお尻を撫で始めた。
「いいケツだ…俺はケツフェチなんだよ」
そして妻のパンツに手をかけゆっくり剥がし始めた。
妻も諦めたように何も言わず、ただ黙って剥かれていた。
そして次は上も剥ぎ取り、遂に妻はイノウエさんの前で全裸を披露してしまった。
「すげぇ…今まで見た女の中で一番だ!」
イノウエさんはそう言うと、スマホを取り出し動画を撮り始めた。
そして妻になりやら耳打ちをして台詞を言わせた。
「わたしの身体はあなたのものです。隅々まで見て、隅々まで堪能してください」
本心ではないのか?と思うほど気持ちが籠もった台詞に私はもう妻は私のもとに帰ってこないのではないかと思った程だ。
イノウエさんは妻の顔、胸、まんこ、お尻の穴、膣を広げさせて奥まで撮影した。
そして、スマホを私に渡して、撮るように言ってきた。
もう私も言われるがままスマホを構え、二人を撮影し始めた。
イノウエさんは妻に覆い被さり、妻の唇を貪り始めた。
「いやっ!くさいっ!やだっ!うえっ」
妻の言葉は聞こえていないかのように、執拗に唇をねぶり、舌をねじ込んでいる。
そして今度は顎を持って口を開けるように指示した。
妻は言われたまま口を開いた。
そこにイノウエさんは上から口いっぱいに溜まったヨダレを妻の口に流し込ませた。
妻は、最初は黙って受け入れていたが、溜まってくると苦しくなり、ごくりと一飲みしてしまい、そして嘔吐した。
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-
10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]出産まで行けば良いのに。当たり前だけど旦那が認知。そうすれば嫁は幸せ
0
返信
2025-08-05 08:24:41
-
9: インスタ夫婦さん 作者 [通報] [削除]私が人とは外れた性癖なのは重々承知しています。
おもちゃではないという意見も至極真っ当ですので真摯に受け止めます。
ただ妻も今では自ら相手の選定もするくらいの状態ですので無理にはしていない状況です。
AI生成ですがイメージ画像を掲載しましたのでより妻をイメージして頂けると幸いです。0
返信
2024-08-07 06:01:57
-
8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
文句ではありません。性癖の問題です。ここのサイトは寝取らせが以前より増えて、殿堂入りのような作品が減り、残念なだけです。
あなたのコメント見る側からすると文句です。
好きな系統の作品が減って残念と思ってるコメントには見えませんし、それをこの作品に書き込むのはお門違いかと思いますよ。0
返信
2024-08-06 21:47:02
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
名無しさん
文句ではありません。性癖の問題です。ここのサイトは寝取らせが以前より増えて、殿堂入りのような作品が減り、残念なだけです。
だったら読まなきゃいい。
寝取られが好きな人だっている。
大事なのは棲み分けじゃない?
わざわざ嫌いなジャンルの話を読みに来て、マイナスなコメントを残す意味が分からない。0
返信
2024-08-06 21:30:40
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2024-08-06 18:31:10
-
5: 変態夫さん#IigxGIE [通報] [コメント禁止] [削除]続編ありがとうございます。
かなりの方々が奥様のファンになり、関係も持たれたようですが奥様の反応はいかがなものなのでしょうか?
ご主人に隠れて特定の人と会ったりとかいうことはないのでしょうか?
私個人的にお話しさせていただくと、このあとの展開で奥様が倉庫かどこかで手足を拘束されて、ファンの方々からいろいろなことをされて快感に酔いしれて癖になってしまうような展開に憧れます。
第二弾を期待しておりますので、是非奥様に未知の体験をさせてあげてください。第一弾をありがとうございました。1
返信
2024-08-06 15:34:56
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2024-08-06 15:28:45
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
インスタ夫婦さん
そうですね…やってることは最低で愚かな行為です。でももうフォロワーさんたちのおもちゃになってしまって取り返しはつきません。今では誰に抱かれたいか自分で選ぶこともあります。
冷たいようですが、
人間はおもちゃではありませんよ。0
返信
2024-08-06 12:33:38
-
2: インスタ夫婦さん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
他人の子供を孕ませ、堕胎し、また寝取らせるなんて、奥さんの体はおもちゃではないのに。
そうですね…やってることは最低で愚かな行為です。でももうフォロワーさんたちのおもちゃになってしまって取り返しはつきません。今では誰に抱かれたいか自分で選ぶこともあります。0
返信
2024-08-06 10:57:40
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]他人の子供を孕ませ、堕胎し、また寝取らせるなんて、奥さんの体はおもちゃではないのに。
0
返信
2024-08-06 06:51:27
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(2020年05月28日)
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