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臭いフェチの半生11【現在:中1の姪っ子を眠らせて汚しまくった】

投稿:2023-10-23 16:47:02

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臭いフェチ男◆OXADZxM(40代)
最初の話

俺の性癖は歪だがある意味分かりやすいと思う。女の子の身体の汚れや悪臭が大好物、あと、腋毛、剛毛好きでオマンコよりアナルが好き、その子が可愛ければ可愛いほど、下品な要素とのギャップに興奮する。そんなしょうもないおっさんだ。素人童貞というほどではないが、人生で女にモテた経験も仲良く遊んだ…

前回の話

前回の続きな。あれから結構色々、予想外の事も含めて色々あって、今はもうサナは母親と一緒に自宅に帰ってる。サナが自宅に帰る前日まで、俺は毎晩サナの脱ぎたてのパンツを賞味し続けた。強烈に小便臭い日もあれば、いい感じにメス臭い日もあった。後半は生理になってたが、俺は生理の臭いはあまり好きじ…

前回のつづきな

夕飯の時にサナの味噌汁に予め溶かしておいた薬を混ぜて出した。食事は大体俺が作るので余裕だった。家族で食事している時は流石に緊張で手が震えそうになったが、極めて冷静を装った。

食べて暫くするとサナはソファーで横になったままグーグーと眠落ちして、嫁が何度起こそうとしても全く起きなかった。部活で疲れてるんだろ、と言って俺はサナをお姫様抱っこで寝室に連れて行って布団に寝かせた。

我慢できずにそのまま両手でオッパイを鷲掴みで揉みしだいたが、サナは完全に熟睡していて無反応だった。マックス興奮したので思わずそのままサナの唇にむしゃぶりついて舌を入れてベロベロと舐めまわした。

サナの熱い鼻息が顔に掛かって頭がおかしくなるかと思ったが、ミリで残った理性を振り絞り、バッキバキにフル勃起したチンコを隠して一旦リビングに戻った。

家族が寝静まった深夜、俺は再びサナの寝室に忍び込んだ。またサナのオッパイをグニグニと揉んで、反応が無い事を確認すると、部屋の電気を付けた。煌々と光る室内灯に晒されても、やはりサナの反応はない。完全に熟睡を保っていた。

部屋の隅に定点カメラをセットしてから、まずはサナを素っ裸にひん剥いた。毎日盗撮してはいたが、やはり現物を前にすると心臓の鼓動がエグいくらいに高まった。

真っ白な肌、控えめに膨らんだオッパイ、柔らかそうな腹と太もも、申し訳程度のマン毛、その奥のぷっくらとしたマンスジ、もうチンコからは我慢汁が滴っていた。

改めてサナにベロチューした。唇と歯茎の間を舐めまわし、舌で歯をこじ開けて、サナの柔らかい舌の感触を楽しんだ。反射でサナの舌もやや動いて、俺の舌と絡みあった。

サナの唇と舌の感触を存分に楽しむと、次にサナの両腕を上げてバンザイの姿勢を取らせた。そして4Kカメラで脇の下をアップで撮影した。剃り跡からちょこちょこと極短い腋毛が伸びてきているのが確認出来た。

極限まで鼻を近づけて匂いを嗅ぐ。風呂には入っていたが、やはりJCは代謝が違う。

女の甘さと汗の脂っぽさと老廃物が混じった濃厚な腋臭が鼻腔を突き抜けた。舐めると強い塩気。夢中でサナの両脇を舐め尽くした。そしてそのままオッパイに移行する。乳首を嗅ぐと若く健康的なJCの甘ったるい体臭がした。

そのまま両手で揉みしだきながら右の乳首にパクついてチューチューチュパチュパと吸った。やや陥没気味の乳首が徐々に勃起して、最終的には立派に女の乳首になった。吸ってない左の乳首との対比がエロかったので、その状態でも入念に撮影した。

そうして両方のオッパイを楽しむと、俺はパンツを脱いだ。次に俺はサナの顔の横で膝立ちになり、身体を倒すようにしてバッキバキに勃起したチンコをゆっくりとサナの唇の上に乗せた。

細かく腰を動かすと、さっきのベロチューによって二人の唾液でヌラヌラになったサナの唇がチンコの裏筋に程よい刺激を与えてくれた。俺はどんどん大胆になり、亀頭をサナの唇に押し当て、そのまま口腔をこじ開けるようにチンコをねじ込んだ。

そのままゆっくりピストンしてみたが、歯が当たったり、口が弛緩してるので締め付けもなく、サナの口はオナホとしての性能は良くなかった。

だが、中1の姪にチンコをしゃぶらせている、という状況を考えるだけで、背徳感と興奮がヤバかった。そのまま自分でチンコをしごけば簡単にイケそうだったが、堪えた。

サナの口からチンコを抜くと、いよいよマンコだった。俺はサナの両方のヒザの裏を持って、グイーっと持ち上げた。マングリ返し気味のM字開脚だ。今までカメラ越しにか見た事の無かったサナの生マンコが目の前に現れた。

「何してるの!!??」

嫁がいつそんな叫び声を上げてこの部屋に入ってくるか、怖くて仕方が無かった。生涯感じた事の無いような物凄い恐怖だった。だが止まれなかった。

眼前には完全に開かれたサナの股間が広がっている。控えめなマン毛の下に、ツルンと閉じたマンスジ。微妙にビラビラが出ている、まだまだ成長途中だ。

だが昔オムツを替えてやってた時に見たスモモのようなマンコとは当然違う、大人になりかけの雌のマンコだ。よくここまで立派に成長してくれた。

ゆっくり顔を近づけると、甘酸っぱいメスのマンコの匂いが漂い、思い切り鼻から息を吸うと、サナのマンコの匂いが脳を侵した。今チンコをこすったらすぐに射精するだろうなと思った。

俺はゆっくりとサナの両足を下ろし、両手でサナのマン肉をグイーっと開いた。ビラビラが発達していない、凹凸の少ないガキのマンコだった。漂うマンコ臭がより一層濃くなった。

風呂の後だからと期待していなかったが、幸運な事にマンカスがついていた。ビラビラの脇と、膣の入口付近に。中1くらいだとまだしっかりマンコを洗わないのかも知れない。とにかく幸運だった。

仕方ない、サナのカスだらけの臭くて汚いガキマンコ、オジさんがキレイに掃除してやるよ。サナのマンカスを全て舌でキレイに舐め取った。マンカスは舌先で転がり、やがて溶けてヌルヌルの液体に変化した。若干の鉄臭さと生臭さを除けば、臭いと味は正にヨーグルトだった。

そのまま思う存分サナのマンコをベロベロと舐めまくった。小さなクリを重点的に舐めると、膣口から徐々にマン汁があふれて来た。四肢は微塵も反応していないが、マンコは感じているという事なのだろう。

中1のクセにマンコはもう立派に雌としてチンコを咥え込む準備が出来ているのか。今中田氏したら孕むかな?一瞬そんな背徳的な妄想を浮かべたが、流石に無理、というか処女膜を破るのが怖いから指だって入れられなかった。

仕方ないのでサナのマンコにチンコを擦りつけてスマタのようにニュルニュルとコスった。マン汁でトロトロになった柔らかくて熱いサナのマンコの感触を感じた亀頭が痛い程膨れ上がり、瞬時にイキそうになった。

自分でも予想外で驚いたが、気付いた時にはもう射精寸前だったので、とっさにチンコを若干上に傾けた。腰の抜けるような快感と共にビューーッ!ビューーッ!と物凄い勢いでザーメンが飛んで、サナを通り越して壁に着弾した。

毎晩サナをオカズに抜いていたはずなのに、ものすごい射精だった。ヤベ、と思ったが遅く、俺のザーメンはサナの髪から顔からオッパイからマンコまで、1筋の軌道を描いて着弾してしまった。

慌ててサナの鼻の付近と、髪に飛んだザーメンを拭いたが、サナは微動だにせず、熟睡したままだった。顔とオッパイと土手がザーメンだらけになったサナの身体がエロ過ぎで、色んな角度から写真と動画を撮りまくった。

そして、顔に飛んだザーメンは指で集めてサナの唇にルージュみたいに塗りたくり、さらに指先に集めて何度も念入りに口の中に押し込んだ。

熟睡するサナの口が咀嚼するように動くと、その内「ング」と喉の鳴る音がした。サナはこの時どんな夢を見ていたのだろうか。生涯初めての飲精が、下劣な叔父の小汚いザーメンとは。この無垢な少女の秘密は、俺が墓の下まで持って行ってやろう。

オッパイとマンコはザーメンをローションみたくして揉みしだきながらサナの白い肌に俺の汚いチンポ汁をしみ込ませた。

まだ全然元気だったので、最後にアナルを堪能する事にした。再びサナの両方のヒザの裏をもってマングリ返しの体勢にして、むき出しの肛門の臭いを嗅いだ。

いい感じに獣臭かった。ゆっくり舐めて塩気を楽しむ。どんどん激しく舐めてゆき、その内舌先を尖がらせてサナの肛門に突き立てた。グニ、グニ、と柔らかい肛門を押しながら、舌先が中にめり込んでいった。

ウンコが近くにある場合は苦みがするものだが、今回は苦みがなかった。暫く舌で楽しむと、俺はサナを横向きにして、座薬を入れるような体勢を取らせた、そして自分の中指をしゃぶると、サナの肛門に突き立てた。

ヌルッと入った。サナの肛門が俺の中指を激しく締め付けた。中はフワッフワだ。そのまま暫く指を抜き差しした後、抜いて指先の臭いを嗅ぐ。獣臭が更に強まり、ウンコとも違うやや不快な匂いを纏っている。

俺はやっぱりかわいい女の子の汚い部分を暴いた時が一番興奮するんだなぁ、そんな事を思いながら指をしゃぶる、正直あまり味はしないが、それでも微かになんとも形容しがたい味がする。サナのケツの穴の中の味だ。

さっき射精したばかりなのにチンコが痛い程勃起した。そうしてまた中指をサナの肛門に突き刺し、ヌボヌボと抜き差しした。だいぶほぐれたと思ったので、一度抜いて今度は人差し指にもよーく唾液を付けた。

中指で肛門を突き刺しながら、すこしづづ人差し指も挿入してゆく。回転させながらゆっくりと時間を掛けて、ついにサナの肛門は2本の指をくわえ込んだ。これならいける、と思い俺は部屋からローションを持ってきて、本格的にサナのアナルを拡張し始めた。

経験上、AF未経験の女の肛門でもじっくり時間を掛ければちゃんとチンコを受け入れる程度にほぐす事ができる。いつもチンコと同じかそれ以上太いウンコをしてるんだから、当たり前っちゃ当たり前の話だ。

多分10分とか20分とか時間を掛けて、最終的にサナの肛門は俺の両手の人差し指と中指、計4本の指をくわえ込んだ。そのまま暫く指を抜き差しして肛門を慣らすと、俺はいよいよ挿入を試みた。

チンコにローションをまぶした後、また両ヒザ裏を持ってマングリの体勢にして、サナのアナルにヌルヌルバッキバッキのチンコを当ててゆく。

「何やってんのよっ!!!」

相変わらず嫁の叫び声の幻聴が定期的に聞こえていた。だが俺はあの瞬間、家庭よりもサナの身体を選んだ。最悪バレてもやむを得ないと思っていた。

アナルへの挿入はかなり苦戦した。まず角度の調整が難しかった。苦戦しながらなんとかいい感じに突き刺せる角度でチンコを当てられたが、サナの肛門は中々チンコの進入を許してくれなかった。

かなり力を入れたが、ちょっと流石に起きちゃうんじゃ?と思うレベルで押しても入らなかった。一回チンコを離して、左手の指3本に再度ローションを付けてサナの肛門に突き刺した。それをガイドにしながらチンコを滑らせると、ようやく亀頭が肛門に埋没した。

そのままゆっくりと腰を進めて、ついに根元まで挿入できた。サナの腸内は暖かくてフワフワだった。そして肛門だけがチンコの根元を激しく締め付けた。中一女子の、しかも姪っ子の肛門に、生でチンコを挿入している。色々な感情がグチャグチャになり頭がバグりそうだった。

そのままサナに覆いかぶさり、オッパイを揉みしだいてベロチューしながら夢中で腰を動かし続けた。そのまま中にぶちまけたかったが、流石にマズイと思ってチンコを抜き、顔射した。

2発目だというのにまたも大量のザーメンが放出され、幼さの残るサナの画面をドロドロに汚した。そんな中でもサナはクークーと小さなイビキをかきながら眠っていた。この子の雌臭いパンツの匂いを嗅いだ事から全てが始まった。

毎晩パンツのマン汁とオリモノと小便を舐め啜られ、裸を盗撮され、小便とクソをひり出す瞬間もアップで録画され、唇を汚され、チンコをしゃぶらされ、ザーメンを飲まされ、乳を吸われ、汚いマンコを舐められ、ケツの穴にチンコを入れられた。全てこの俺がやった。

これからどこまでも健やかに美しく成長してゆくであろうこの無垢な少女の、処女以外の全て俺が奪い、汚してやった。そう思った時、俺は半ば無意識に熟睡するサナの顔の上に自分の足の裏を乗せていた。そのまま軽くぐりぐりと顔を踏みつけるように押し付けた。

サナの鼻先が軽くつぶれた感触が伝わって来た。今まで我が子と分け隔てなく可愛がってきた娘に、何故そんな事をしたのか、初めは自分の行動が理解不能だった。

この子の恥ずかしくて大事なものを全て奪ってやった。コイツは俺のものだ。そんな矮小な支配欲からの行動だったと思う。

俺はサナの両頬を片手で掴むと、「カァァァッぺッッ!」とサナの顔に痰を吐き捨てた。またそれをサナの顔に塗りたくる。ザーメンの時は目や鼻を避けたが、今度はお構いなしに顔全体に塗り伸ばした。お前は俺のモンだ。一生俺が身体中を汚し続けてやる!

自分でもドン引きするくらい下劣で醜悪な衝動だった。間違いなく俺は地獄行きだろう。その時俺は覚悟を決めた。コイツのマンコを汚してやる。処女膜?妊娠?バレ?全部知った事か!ありったけの唾液を自分の中指に擦り付け、サナのマンコに突き立てた。

指一本でも進入を拒む位キツかった。はやる気持ちを押さえ、まずは1本、入ったら暫く動かさずに次、といった具合に最終的に3本まで入れたが、体感的にはアナルの時より時間がかかったように思う。何とか入るか?と思えたタイミングで指を抜いたが、血は付いていなかった。

俺は正常位でサナのマンコにチンコを押し当てた。雌になりかけの身体とは言え、まだまだ成長し切っていないマンコにチンコが入っていく様は、今思い返しても異様な光景だった。録画した動画を見るたびに、これ本当に現実か?と思わされる。

指でほぐしたとはいえかなりきつかった。ゆっくりと腰を沈めていったが、中に入れば入るほど物凄い締め付けで、快感よりも痛みが勝った。根元まで押し込む少し前の段階で、亀頭に硬い感触を感じた。

子宮口だろう。ついこの間までコイツはこの中にいたというのに、今は自分の子宮で立派に子供を作れるようになったのか、そんな神秘を感じながらサナの子宮口にチンコで何度もキスをした。女の子の最も大切な器官のファーストキスも、俺の汚いチンコが奪ってやった。

将来この子を抱くであろう全てのガキ共よりも俺は上に位置している。お前達は皆俺の使い古しのマンコと子宮を愛するんだな!ああ、やはり俺は間違いなく地獄行きだな。楽に死ねると思わない方がいい。

少しづつピストンのスピードを早めると、チンコに血が付着している事に気付いた、破った感触こそ無かったが、間違いなく処女膜を破ったようだった。さぁ、後は中出しだけだ。最後までやってやる、ここまで来て止まれる訳が無い。

最初はおっかなびっくり動かしていた腰も、サナが全く起きる気配がないのでどんどんと動きが激しくなり、最終的には亀頭でガッツンガッツン子宮を突きまくった。

「出すぞ。お前のマンコの中に全部出すぞサナ。俺のザーメン、子宮口からしっかり飲み込めよ。受精させてやるからな!必ず着床しろよ!ガキの子宮にザーメンぶちまけて新たなガキを作ってやる!!」

小声で叫びながら夢中でサナの唇をむさぼった。

「…イク!いくぞサナ!…この雌餓鬼!孕めよテメェ!出るぞ!出る!!」

ピストンしながら子宮口を亀頭で打ち付けたタイミングで射精した。また引いて打ち付けて射精、を3、4回くらい繰り返した。チンコを引き抜くとサナのマンコからピンク色の液体がトロトロとこぼれて来た。俺はすかさずそれを動画に収めた。

今日はサナが少女から雌便器になった記念日だ。そして俺が人間を捨てた日でもあった。俺そのピンク色の液体を指で丁寧にすくって、全てサナの口の中に運んだ。よく味わえよサナ。自分のオリモノとマン汁と血とザーメンの味を。

今日のこの凌辱を、頭で覚えられなくても、身体で覚えろよ。俺はそんなことを思いながら最後にサナに濃厚なベロチューをした。自分のザーメンと鉄の味がしたが、その時のサナの唇を俺は旨いと感じた。

あらゆる液体でドロドロに汚れたサナの身体を見納めるように入念に写真と動画に収めたあと、諸々の後始末をして部屋を出た。時計は3時を回っていた。

翌朝のサナの反応は、、、特に変わりなかった、、、と思う。自分が昨夜ソファーで寝た事すら覚えていないと言っていた。

ただ、腰やら肩やらがなんか痛い、と言っていたので、ソファーで変な姿勢で寝たせいじゃね?と言っておいた。

俺は朝飯の味噌汁にアフターピルを溶かしてサナに飲ませた。正常ではない服用方法なので正直不安はぬぐえないが、仕方がない。

昨日の最低最悪の凌辱など知る由もないサナがいつものようにふざけて俺にまとわりついてくる様子を見て俺は何とも言えない気持ちになった。

(もうコイツの事、雌としてしか見れないな。。。)

数時間前の狂気的な衝動はもうなく、どちらかと言えば恐怖や後悔の方が大きかったが、それでもサナに対する劣情は消えなかった。

今度は意識のある時に落としにかかるかも知れない。。。自分の劣情が怖かった。

で、その数日後にサナの母親が退院し、サナは自宅に帰る予定だったのだが、幸か不幸かサナの帰宅は延期になった。

母親の回復が思わしくなく、退院は出来るが自立した日常生活には不安が残る、との事で、追加で1週間、今度は母子で俺の家に居候する事になったのだ。

サナの母親は嫁の妹で30代半ば、サナが生まれてすぐに旦那と離婚している。嫁よりも明らかに1ランク上の美人だが、俺は今まで手を出した事が無かった。

血のつながりは無いとは言え、近親相姦は趣味じゃなかった。だがサナに手を出してしまった今となってはもう格好の標的としか見れなかった。

と言う訳で、追加1週間のボーナスステージが始まった訳だ。続きはまた今度

-終わり-
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