体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】妹の性欲が強すぎる問題⑮【真依ちゃんとオナホと妹】(1/3ページ目)
投稿:2023-07-13 23:57:03
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1話は、きっかけの話であってエロネタは控え目ですが、読んで頂けると嬉しいです!!妹の波留(ハル)は、いわゆる意識高い系女子だ。といっても、近年SNSとかでやたら自分自慢する子とはちょっと違う。JKとなった今でこそ、当たり前のようにSNSを利用してはいるけど意味合いが違う。…
いつも読んでいただき、ありがとうございます。そして長らくお待たせしました。最近遅めで申し訳です。とりあえずきりがいい所まで書いたら、今までで最長となってしまいました。展開が多く、ちょっとバタついてる感じですが最後まで読んでもらえると嬉しいです♪ちなみに画像は、…
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いつも読んで頂き、ありがとうございます。
今回は、妹と真依ちゃんとの話がメインです。
画像は、次回の話で百花ちゃんがデートで着てくる服に似たやつになります。
こんな感じの白いワンピースで、かなり純真な感じです。
しかしこれには、ある秘密がありまして…(笑)
それは次回のお楽しみということで。
では本編に入ります。
真依ちゃん達と別れて、30分ぐらい経ってから妹が部活から帰宅。
ずっと女性と一緒に居たので、匂いでバレると思い、事前に服を着替えていた。
シャワーで身体を洗い流すことも考えた。
しかし、床が濡れると怪しまれるので止めておく。
なので、汗拭きシートで満遍なく身体を拭いた。
そんな努力もあってか、一切気付かれずに済んだ。
が、しかし。
「お兄ちゃん金曜予定ある?私一日休みになったんだけど♪」
「え!?」
「え!?って何?誰かと会う約束~??」
「いや、夕方に空手があるぐらいだけど…」
「合宿の前に、一日ゆっくり休みなさいってさ。久しぶりの休みだから皆遊びたいみたいだけど、私はいいやって断っちゃった」
「地獄の合宿前に、みんな体力あるなぁ~笑」
「でしょ?笑。だらだらアニメでも見ながらチンチン舐めてたいもん♪」
どんな過ごし方だとツッコミを入れるべきだが、真依ちゃんとの約束を考えていた。
「だから金曜は一日ハルに付き合ってね♪お家デートってことで♡」
「はいよ♪」
ちょっとこれはお断りの連絡をするしかない。
真依ちゃんとの約束が先なのだが、この展開は予測してなかった。
なので言い訳など一切考えてなかったので、もうどうしようもない。
妹がシャワーを浴びてる間、真依ちゃんに電話で話をした。
ほんの少しだけ延期にして、妹が合宿中の12日なら会えるかもと伝えた。
自宅なら妹が帰ってくる午後3時頃ぐらいまでとも。
しかし当日の金曜については、空手を見に行きたいと返事が来た。
それはそれでちょっと勘弁してほしいと言っても、空手を絶対見に行くと一切聞かなくなってしまった…。
男が群がる空手に来るなんて、絶対嫌な予感しかしない…。
そして金曜当日。
朝っぱらから、チンコを舐めながら起こしだすハル。
開いたカーテンの隙間から強い日差しと、セミの鳴き声がよく響いていた。
「お兄ちゃん、朝から凄い元気だね~♪笑」
チンコは早起きしていたっぽい(笑)
「朝から抜いてあげよっか♡?笑」
時計を見て、8時前だと確認するが寝ぼけて反応が薄い自分。
「お願いしますは?笑」
「んっ…、おっ…おね…おふぅぅ♪」
こちらの反応など待たずにパクッと咥えると、すぐさましゃぶりだした。
ジュルルルッ♡ジュプジュプジュプッ♡
朝からかなり激しめで、喘がずにはいられない。
「うっ、おぉ…すげっ…」
「ママ達もう居ないから、いっぱい声出していいよ♡」
最近お互い忙しかったせいか、妹からの要求が減っていた。
「今日は一日付き合ってもらうからね♡♡♡」
これは中々、大変な一日になりそうだ(笑)
「ハル好きだぞ~♪って言って♡」
シコシコしごきながら、そんなこと言い出す。
朝から、妹に面と向かってそんなこと言うのは少々恥ずかしい…。
「言わないと、二度とシコシコしてあげないよぉ??」
そんなこと言われてしまうと…。
「ハルのこと好きだぞ~♪」
「あはは♪素直な、お兄ちゃん好きだよ~♡」
「はい、じゃあ今度は、ハルのことが世界で一番好きだぞ~♪」
一瞬、真依ちゃんの顔が浮かんでしまった。
「ハルが世界で一番好きだぞ~♪」
間を空けてしまうと即、責められるので、間髪入れずに言った。
真依ちゃんの顔が浮かんだことに自分でも驚きを隠せなかったが、平常心を何とか保った。
そこから5分以上舐め舐めが続く。
「ハルさぁ、四六時中咥えまくってるけど、疲れないの?笑」
「え?どーゆーこと?最近お兄ちゃんの舐めてなかったよ?」
「いや、クラリネット…」
「あー!でも演奏してない時は咥えてるわけじゃないし」
「ああ…なるほど…苦笑」
「そういえばさ、お兄ちゃんが買っておいたアレあるじゃんアレ。ほら、何て言ったっけ?笑」
「んー?なんだ?」
「ほら、アレ…。オマンコみたいな形したやつ」
「あー!オナホか!」
「そう!オナホ!あれ使って、シコシコしてあげよっか♪」
ハルちゃんナイスアイデア!
「引き出しにあるから。よろしくお願いしゃーす!笑」
急にワクワクしてきた♪
「あ、ローション使ってね。じゃないとまず挿入らないから」
「は~い♪」
ブリュッと音を出して、ローションをオナホの穴にトロリと垂らした。
「じゃあ、イクよ~♪」
「うっす」
ブジュッ…、ボピュッ…。
「あはは!変な音するぅ~♪」
挿入時に空気が入り、思わぬ音が響くもんだから笑いが起きた。
「あっ、コレお兄ちゃんの全部無理だね」
根本だけ残し、8割程度しか挿入できずにいた。
「ハルとおんなじじゃんコレ!笑。全部挿入ること少ないもんね。もしかしてハルをイメージして買ったの?笑」
「なわけあるかいっ!笑。たまたまだって」
「そこは、そうだよ♡って言うとこじゃん!笑。でもすっごい膨れてキツキツだね…。ハルのもこんな感じになってるのかな…」
ジュポジュポやりながら、膨らんだオナホを眺める妹。
「実際、どうなんだろうね~。やっぱキツイの?」
「うんすっごく。でもハルの膣内に挿入ってる!って感じで全身がビリビリするし、いっつもお兄ちゃんの見てる分、リアルにイメージできる感じ…?」
「へえ~。あのオチンチンが今、挿入ッてるぅ~って?笑」
「そう!笑。って、これ気持ちいいの?お兄ちゃん」
美咲先輩のママさんのマンコに挿入れた時に近いなんて言えない。
膨らんではいるが、実際の締まり具合は妹の足下にも及ばない。
「ヌルヌルして気持ちいいよ♪」
「ハルのとどっちがイイ?笑」
それは絶対に聞かれると思った(笑)
「もちろん、ハルのが断然イイね」
「え~♡」
そんな言葉に気持ちが昂ったのか、ショーパンを脱ぎだした。
そしてベッドで横になってと指示されると、それに素直に従う。
自分の枕元に立って、しゃがみ込むとそのまま股間を顔に密着させた。
どうやら少し濡れていたらしい、そんな感触が肌に伝う。
「昨日の夜から、今日お兄ちゃんとたくさんエッチなこと出来るって想像しちゃって、ずっと濡れっぱなしだったからね、凄く濃いと思うよ♡」
確かに綿生地越しに、妹の汗とオシッコ臭と共に、いつもよりかなり濃いめのメス臭に大興奮。
これを被って嗅ぎながらパンコキオナニーすると最高だろうなとすぐに浮かんだ。
激しく鼻息を立てて、クンクンと嗅ぐと妹が喜びだした。
「あ~ん♡そんなに嗅いで恥ずかしいっ♪お兄ちゃんほんと好きだよねぇ~笑」
勃起したチンコを縦に振って、反応させた。
「あはは!チンコでウンって頷いた~♪面白~っ♪笑」
妹のお尻を揉みながら、パンツを嗅ぐ至福のひと時…。
(あぁ~最高~♪超たまらんこの匂い…)
「じゃあ、いっぱい気持ち良くしてあげるね♡」
股間を顔に当てたまま、身体を密着させるとオナホでチンポを激しくシコシコ。
エッチしてる間は、妹のパンツやマンコ嗅げない。
だけど今は疑似だけど、それが出来ている状態だ。
予想以上の気持ち良さに脚が伸びて、つま先がピン立ち状態になってしまう。
「あ~♪お兄ちゃん、すごく気持ち良さそう♡ピーンってなって、ピクピクしてるよぉ~♡」
ズポズポッ、ジュポジュポジュポジュポ。
(あ~~う~~~♪)
イキそうになったその時、シゴくのを止められた。
(!?)
「えへへ♪さっきイキそうになったでしょ?笑。まだダメ~♡」
まさかの寸止めに焦らされる。
オナホを一旦全部抜くと、一気に振り下ろして穴に挿入。
ガポッ!ガポッ!
何度かそれを繰り返され、その快感に悶える自分。
「ンンーッ!!ンーッ!」
パンツ越しに聞こえる、自分の悶え苦しむ声を聞いてはクスクス笑う妹。
この、一気に奥まで打ち抜く快感がほんとに予想以上に気持ち良すぎた。
イキそうなのを知らせるが、全てンー!ンー!としかならないので、ずっと悶えてると勘違いしていたらしい。
オナホを抜いた瞬間、ドバッと勢いよく精液が放出された。
それと同時に妹の顔面にぶっかかったらしく、「うぇっ!?」と驚く声が響いた。
すぐにベッドから下りると、顔に付いた精液をティッシュで拭きながら笑いながら言った。
「ちょっと、イクならちゃんと言ってよ~。顔にいっぱい付いたじゃん笑。てっ…、すごっ…。いっぱい出てくる…」
「口塞がってて言えんわっ!笑」
未だに先端から溢れ出て、お腹に大量に垂れていく精液。
それを真顔で眺めながら一言呟く。
「これ全部、膣内に入れたら赤ちゃん出来るかなぁ…」
「知らんけど、さすがに早いって…苦笑」
「試してみてイイ?笑」
「ダメに決まってんだろっ笑」
「なんで、兄妹で結婚したらダメなんだろ…」
「そりゃ、遺伝的に近すぎる者同士がヤっちゃうと遺伝的に異常な子供が生まれやすいんでしょ?犬を大量繁殖させる際に、近い者同士を配合するもんだから、元々病弱だったり、病気にかかりやすい傾向になるらしいし」
「ふ~ん…」
「まあ、何となくタブー的な扱いされてるってのも大きいと思うけど」
「あんまりそんな人達が増えすぎると、人間が弱くなってくってことか…」
「もしそうなると、国としても困っちゃうし法律で決められてるのかもね」
「まあ、本当なら仕方がないなぁ~って思うけどさぁ…」
「でも、同性愛者や、ハルみたいにお兄ちゃん好きになったりする少数派の人ってほんとどう生きたらいいんだろ…」
妹と関係を持ってから約1年。
今後どう付き合っていくべきか、姉と相談もしていたけど、妹は妹自身で色々と悩んではいたらしい…。
「そいやさ…。ハル、誰にも言うなよ」
「ん?うん」
「美咲先輩ってバイなんだって…。んで今、女の子と付き合ってるって」
「え!?マジなやつ?」
「うん。マジなやつ」
「あ~…だから、お兄ちゃん振られちゃったの?って、バイって何?笑」
「バイセクシャルって言って、男女両方イケる人のこと」
「じゃあ、お兄ちゃんもイケるってことじゃん!笑。ちょっと喜んで損した!笑」
「ライバル減ったと思った?笑」
「うん笑。でもさ…、アオイも実はそうだよ」
「え!?」
まさか過ぎて、いまいちピンとこない。
「これ黙っててよ。アオイはガチガチの同性愛者だよ」
「マジか…」
だからあんなキレイでも、彼氏作らないし、パンツ見られようが気にしなかったらしい。
「ちなみにアオイの初体験の相手はハル…苦笑」
「はあっ!?」
更に衝撃発言…。
「それってさ、アオイちゃんが攻め手なの?」
「ん?よくわかんないけど、アオイに襲われた形になるかなぁ」
「おぉ…。マジかぁ。いつぐらいの話?」
「6月頃かな?ハルを好きだったんだって。でも、今は同じバスケ部の子と付き合ってて、ハルとは普通の友達に戻ってる」
「めちゃ最近じゃん…。そっ、そっか…」
「ビックリしてるね!笑」
「そりゃ、一度に2度ビックリな話だからさすがに…。てか、すんなり諦めてくれたの?」
「うん。お兄ちゃんが好きだからって言ったら」
うおいっ!!!!ってツッコミを入れそうになった。
「言ったんか…」
「言っちゃった…笑。でもアオイは口固いから絶対大丈夫。本人も悩んでるしさ。だからハルもアオイには本当のこと話して、相談もしてる」
一応、相談できる友達が居て、兄としては安心ではある。
「あのね。お兄ちゃんが大好きってこと伝えたら、ああ~!やっぱり!って言われちゃった♪ハルってわかりやすいのかなぁ?笑」
「どうかな…笑」
思わぬことを耳にして、自分から話のきっかけを作ったことに後悔。
あまり知りたくなかったが、アオイちゃんとのラブラブも見て見たい…(笑)
「アオイちゃんとヤってる所、見たかったかも…笑」
「えー!笑。2度だけだよ?気持ち良かったけど、アオイには悪いけど、お兄ちゃんとの方が興奮するし気持ちいい♪だからまだまだ続きヤるよ?笑」
「あ、はい…笑」
パンツをその場で脱ぐと、手渡すハル。
「これ被って、エッチしてみようよ。さっきすっごい出たから。ハルの方が気持ちいいんだぞってことを絶対証明させたい!笑」
オナホに嫉妬する妹(笑)
すぐにお互い裸になり、早速、パンツを被ると再びチンポがギンギンに。
「あはは!凄い凄い♡」
チンポをシゴいていると、自分の枕元に跨りマンコを見せつけてきた。
実に今、やって欲しいと願ったことなので少々驚いてしまった。
「今日のハル、凄くエッチだから2~3回じゃ収まらないからねっ♡」
向きを変え、シゴくチンポを眺めながら立ったままマンコを弄り出した。
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3: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
わしさん
1番ハンネ他の奴と間違えたわしです
いつも読んでいただきありがとうございます!
あんまり深夜に投稿しないほうが良さそうですね…苦笑
でも、それだけ楽しみにしてもらってほんとに嬉しいです♪
はい。死ぬほど悩んでハゲそうでした。
今現在では、一応の答えを導きだしてますが、
その過程に至るまでを楽しんでもらえればと思います♪
では、次回また会いましょう~。0
返信
2023-07-15 00:33:13
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2: わしさん#lIKASGA [通報] [コメント禁止] [削除]1番ハンネ他の奴と間違えた
わしです0
返信
2023-07-14 23:38:10
-
1: おいドンさん#lIKASGA [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2023-07-14 20:47:37
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(2020年05月28日)
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昨日寝ようとしたら投稿が上がってたので、ほんの少し迷いましたが、当然読んでしまった為寝たのが2時過ぎになってしまったよ
新作が楽しみ過ぎて見つけたら読まずにいられません。
内容はハルちゃんと真依ちゃんとの絡みでわしにとっては
大好物です
わしが修一さんの立場だったら死ぬほど悩みますが、修一さんの年齢では結局真依ちゃんにも手を出すハズです。
受け入れられるの分かってる状況ですしね
ハルちゃんを裏切る感じだけど我慢するなんて勿体無いし
修一さんの今現在がどうなってるか凄く気になりますが
それ知ったら楽しみ無くなりますしね
次回の投稿も楽しみに待ってます!
おいドン