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【高評価】54歳になった男が、妻と痴漢プレイ。そして、妻の前の旦那と

投稿:2026-02-24 12:09:20

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名無し◆GFloGBc(50代)
最初の話

私の名は佐藤、53歳。会社で常務取締役をしております。1年前にそれまでの社長が会長に、その息子が社長に就任すると同じくして、私も常務取締役に就任しました。息子の社長は、主に製造部門を担当し、長年、営業をしてきた私が営業部門を担当しております。妻は、3年前に病で亡くなりました。娘は、妻の喪…

前回の話

その週の土曜日に紗友里の両親に妊娠の報告に行きました。紗友里が妊娠のことを話すと。「俺の耳がおかしくなったか?紗友里が妊娠したと聞こえたが」父親が自分の耳を疑いました。横にいた母親は、大きな声を上げて泣いてしまいました。そんな母親を見た紗友里が、母親のところへ行って抱き合いました。「お母…

そんな平和な日々を送っていた時のことです。会社から帰ると、紗友里が待ち構えていて、私に着替えをさせないで。

「アナタ。チョット、お話を聞いてください」顔を真っ赤にして話し始めました。

「今日、あの大きなスーパーに買い物に行ったの。帰りは運悪くラッシュの時間になってしまって、電車の中は満員。私は娘を抱いて入口のあたりに立っていました。電車が動き出すと、お尻を触られている気がして・・後ろを振り向くと、30代後半くらいのメガネをかけた男性がいて」どうやら紗友里が痴漢にあったようです。

「身体を動かそうとしても、周りには人がイッパイで・・それに娘を抱いているので、手を避けることができなくて。そのうちにお尻を握るようにして触られてしまったの。もうパニックで。声を出そうとしたのよ。でも、怖くて声が出なかったの」紗友里の目に涙が浮かんできました。

「私が抵抗をしないと思ったのか、今度は、スカートの中に手を入れてきて・・今日は、暑い日だったので、パンストを履いていなくて・・パンティの上からお尻を触られました。私は身体をクネらせて何とか手を払い除けようとしました。でも・・」今度は、唇をかみしめてから。

「そして、パンティの下の方から手を入れられて、お尻を触られてしまいました。男性の手が、私の脚を拡げようとしてきて、私、脚にできるだけ力を入れて、そうはさせないようにしていると、男性が指でお尻の穴を触ったの・・一瞬、力が抜けてしまい・・」紗友里は、何度も話を途切れさせました。

「脚が、少しだけ拡げられてしまって・・アソコを少しだけ触られてしまいました・・でも、その時、近くの席に座っていた高校生の男の子が《おばさん。ここに座るといいよ》席を譲ってくれたのよ。私が、その席に座ろうとした時、男性が舌打ちをしたのが聞こえました」ここまで話をした紗友里の目から涙がこぼれました。

「助かったな。その高校生に席を譲ってもらっていないと、もっと触られてしまっていたな」私が言うと、紗友里が頷いていました。

「私、痴漢なんて初めてで、こんなことまでされて、悔しくて。私、もう44歳のおばさんなのに。それに娘を抱いていて抵抗ができないことをいいことに。卑怯よ!」目を吊り上げて怒っていました。

紗友里は、160センチ、妊娠をしてから少し太りましたが、スレンダーな方です。それにお尻もそんなに大きくはなく、どうして痴漢に狙われたのかを私は、考えていました。ただ、美人に間違いはなく、誰もが認めていました。

夕食が終わり後片付けをするためにキッチンに立って、食器を洗っていて両手がふさがっている紗友里の後ろにそっと近づき、スカートの上から痴漢がしたようにお尻を握りました。

「キャ~!アナタ、何をするのよ」大きな悲鳴を上げてから、私を怒りつけました。

「いや~。痴漢がどうしてお尻を触りたかったか確かめようとしてみた」私が言うと。

「何を言っているのよ。変なことをしないでください」まだ、怒り続ける紗友里に。

「痴漢をされて感じたかなと思って」私が探りを入れると。

「バカなことを言わないでください。感じる訳がないわよ」さらに怒り私を睨みつけました。そんな紗友里を見ていて私は悪いことを考えてしまい。両手がふさがり抵抗ができない紗友里のスカートを腰のところまで上げてみました。

「アナタ、本当に怒るわよ」紗友里が本気で怒るかを確かめたくなり、パンティの上からお尻を握り、痴漢がしたようにパンティの下から手を入れてお尻を触りました。

「どうだ、感じるか?」私は、お尻を、円を描くように撫でながら聞くと。

「イヤ~ン。そんな触り方をしないで」紗友里は感じたのか腰をクネらせました。紗友里の脚を少し拡げて女性自身の入口を触ると、何と濡れていました。

「感じているようだな。痴漢に触られた時も感じたのか?」私が意地悪く聞くと。

「アナタだから感じるの。痴漢をされて感じるわけありません」気丈に言った紗友里の中に指を1本、入れると。

「アァ~・・イヤ~!」大きな声を上げると持っていた皿を落としてしまい、膝をガクガクさせてしゃがみ込んでしまいました。紗友里の大きな声で娘が目を覚まし泣き出してしました。

そのあと紗友里と娘が風呂に入り、私が風呂に入りました。

「お邪魔します」紗友里がそう言って、風呂に入ってきました。

「あれっ?さっき入ったばかりだろう」私が、不思議に思い聞くと。

「キッチンでアナタが変なことをするからムラムラしてきて。エヘヘ」色っぽい声で言い、私が入っている湯船に一緒に入りました。私は、先ほどの続きで。

「本当のことを言いなさい。痴漢で感じただろう?」私が聞いても首を横に振るだけで。

「わかった。今日はお預けだな。噓を言っているので」私が冷たく言うと。

「エェ~!そんな・・」紗友里が困った顔をして驚きました。私は、それを無視していると、紗友里が少し考えてから。

「ウゥ~ン・・男性に触られると感じるわよ。でも、あなた以外は、チョット、本当にチョットだけよ」やっと紗友里が本音を吐きました。

「あの時、高校生が席を譲らずに痴漢にもっと触られていたとすると、どうなったかな?」私は追い打ちをかけるように、意地悪く聞くと。

「エッ・・感じなかったと思うわ」紗友里が、また、嘘を言ったと思い。

「本当か?今までの話を聞いていると、俺は、そう思わないけど」私が、紗友里の目を見て言うと、目をそらして。

「ゴメンナサイ。感じたかも。痴漢は初めてで、怖いはずなのにイヤらしい触り方で・・少しだけ興奮をしてしまったかも」うつむいて、痴漢のことを思い出したように話してくれました。紗友里は、先ほどと同じで、《チョット、少しだけ》を強調しているのがわかり、このあと意地悪をしてみたくなりました。

湯船から出ると、紗友里が背中、身体を洗ってくれました。

「ねぇ。そこに両手をついて立ってみて」私は、紗友里を風呂の壁に両手をつかせて立たせようとすると。

「エッ?何、何。私は、さっき洗ったので大丈夫ですよ」紗友里は、身体を洗われるのかと思ったようでした。私も立って、紗友里の背後に回り、お尻を両手で鷲づかみにすると、紗友里が驚いて。

「アナタ。何よ。ここはお風呂ですよ」振り向いて、私の手を払い除けようとしました。私は、そうはさせずに片手でお尻を撫でながら、紗友里の脚を拡げて、太腿の内側を触りました。

「これから俺を痴漢だと思いなさい。わかったか!」私が強めに言うと、紗友里が小さく頷きました。

「こうして欲しいはずだ。ほらっ。ここも触られたいな」私は、紗友里の耳元でそう言ってから、女性自身を指で撫でてみました。

「イヤッ!そんなこと、言わないでください。私、感じませんから痴漢には」口では、そう言いましたが明らかに動揺している様子がわかりました。その証拠に身体が震えてきて、片手で口をふさいで声が漏れないようにしたからです。

「ここを触られたいようだな」女性自身の入口を指で撫でてやると、紗友里は首を横に振り。口をふさいでいた片手は離れて、嫌がり。

「ダメです。そこは触らないで」紗友里は、私を痴漢と思い始めているようでした。私の手をつかみ、それ以上、触られないようにしましたが、感じてきているようで、手に力が入りませんでした。

「嘘を言うなよ。こんなに濡れていて。ほらっ。その証拠を見せてやる」そう言った私は、紗友里の中に指を1本、入れて中で動かしました。

「イヤ、イヤッ。私、感じていません」お尻を振り、脚を閉じようとした紗友里ですが、私は、膝を紗友里の脚の間に入れて、そうはさせませんでした。

「じゃあ。これは、どうかな」紗友里の中が大分、濡れてきたことがわかり、指を2本にして激しく動かしてみました。

「ダメ~!・・感じちゃ・・アァ~・・イイ・・イイです」すっかり感じた紗友里は、私の指の動きに合わせて腰を動かしました。

「こっちも触って欲しいのかな?」紗友里のCカップを触り、少し大きく色が濃くなった乳首を指先で転がしながら、紗友里の中に入れた指をさらに激しくすると。

「ヤメてください・・私・・イッ・・イヤ~!・・ウゥゥ~」紗友里が膝をガクガクさせて、イッてしまい、その場に座り込んでしまいました。そんな紗友里を見て、すっかり興奮してしまった私自身が痛いくらい勃起しました。

「悪い奥さんだ。罰として、そろそろ、これを入れてやろうか。さぁ。ここにもう一度、立ちなさい」私は、私自身を紗友里に握らせてから立ち上がらせました。

「イヤです。それは入れないでくだい。本当にダメです。お願いします」振り向き私の目を見て紗友里が言いました。ただ、そう言った紗友里は、脚を拡げて私自身を受け入れやすいようにお尻を突き出しました。

「アァァ~・・ダメって言ったのに・・」顔をのけ反らせた紗友里の中に私自身が簡単に飲み込まれました。私は、紗友里の腰をつかみ、始めから腰を激しく打ち突けました。

「イヤ、イヤ~!・・奥まで入れないで・・お願い」紗友里に言われて、片脚を持ち上げて私自身を紗友里の奥深くまで入れました。

「ウゥゥ~・・奥まで・・きている・・私・・また・・イッ・・」紗友里がイッたのを確認してから精子を紗友里の中に出しました。

二人とも疲れてしまい、少し休んでから風呂を出ました。

ソファーに座り紗友里の肩を抱くと。

「アナタ。ああいうのもイイかも。ウフフ。また、お願いしますね」紗友里も風呂での痴漢プレイに興奮したようでした。

それから10日経った日曜日。娘の服を買うためにショッピングモールへ行きました。

買い物を終えた午後3時。駐車場に向かって歩いていると。

「あれ~。紗友里じゃないか?」一人の男が大きな声を出して私たちに近づいてきました。紗友里が、その男の顔を確認すると、少し青ざめていることがわかりました。

「やっぱり、紗友里だ・・抱いているのは子供か?お前、子供ができないはずなのに」紗友里の顔に自分の顔を近づけて言いました。すると、紗友里が後ずさりして。

「離婚をされた旦那です」私の耳元で小さな声で教えてくれました。

「子供ができないなんて嘘か!ちょっと見せろよ」さらに男が紗友里に近づき、娘を触ろうとすると、紗友里は、身体を横にして娘を男から離して。

「近づかないで。もうアナタは関係がない人だから」娘をきつく抱いて男に言いました。

「何を言っている。5年も一緒に暮らした仲だろう」そう言って、紗友里のおでこを指で押しました。

「止めてください。私の妻に何をするのですか」私は、紗友里とその男の間に入り、男をそれ以上、近づけないようにすると。

「なんだ。おまえ。紗友里を妻と言ったな。へぇ~。結婚をしたのか。こんなじじいと。どうやってたぶらかした。このじじいを。あはは」こんなことを言われて、腹が立ちましたが。

「悪いが、あなたに用はない。そこをどけてくれますか?」私は、できるだけ冷静に丁寧な言葉で言いました。

「うるせい。俺は紗友里と話をしている」そう言って、私の胸を押しました。その時でした。

「どうかしましたか?もしかして、この男にイチャモンをつけられています?」身体つきの良い大学生と思われる二人の男性が話しかけてきました。

「お前らには関係ないことだ。あっちに行け」その男が、二人に言い放つと。

「おい。こいつに俺ら虫けら扱いをされたぞ。どうする?」一人の大学生が横にいた大学生に話をすると。

「あぁ。そうみたいだな。この人たちにイチャモンをつけて、俺らを虫けら扱い。許せないな」そう言うと、二人の大学生がその男の前に立ちはだかりました。

「俺たち、大学でラグビーをしている。お前の肋骨くらい簡単に折ることができるけど、どうする?」一人の大学生が身体を低くして言いました。

「なんだよ。お前たち。怖いことを言うなよ」そう言うと、後ずさりをしました。

「もういいよ。じゃあな。紗友里」そう言い残すと、小走りでこの場から去っていきました。それを見た二人の大学生が。

「なんかイヤな奴だな。あいつ。でも、いいか。あはは」そう言って笑い飛ばしました。

「すみません。変なところに出くわさせてしまって」私が、二人の大学生にお礼を言うと、私の娘を見て。

「へぇ~。可愛いな。さっき、自分の妻って言ったけど。この美人さん。奥さんなの?」一人の大学生に聞かれて《はい》答えると。

「カッケ~な。悪いけど、その歳でこんなに若い奥さんと結婚するなんて」《美人。若い》と言われた紗友里が。

「美人でもないし。それに若くはないです。44歳ですから」大学生に言うと。

「えぇ~!44歳。本当ですか?俺は、てっきり30代だと思ったよ。それに絶対に美人ですから。なぁ」その大学生が驚いて、横の大学生に言いました。

「あぁ。奥さん。30代で通用するから、これからはそう言うといいよ」もう一人も驚いて言いました。

「娘さん。ママに似るんだぞ。将来が楽しみですね。パパさん」そう言い残して、二人で楽しそうにして去っていきました。

マンションに帰り、夕食を済ませ風呂から出てくると。

「アナタ。今日は不愉快な思いをさせてゴメンナサイ」紗友里が私に謝りました。

「あっ。あいつのこと、俺は、気にしていないよ。それよりも、二人の大学生たち頼もしかったな。ああいう人が、うちの会社にいてくれると、活気づきそうだよ。名前を聞いておくと良かった」私が、そんな話をすると。

「あの人たち、私のことを30代って言ってくれたけど・・」少し照れたのか紗友里が少し顔を赤らめて言いました。

「いや。俺は鼻が高いよ。美人、若いって紗友里が言われたのは、そして、その旦那だからな、俺」私が機嫌を良くして言うと。

「本当。実は、私も嬉しかったの。エヘヘ」紗友里が本音を言いました。

「ネェ。今日、仲良くしたいな。お願い」紗友里に甘えられて。

「そうだな。早いけど寝ようか」私は、紗友里の手を引いて寝室へ行きました。ベッドに入ろうとすると、紗友里がパジャマを脱いでパンティだけになり。

「この方が、手間がはぶけるでしょう」紗友里に言われて、私もパジャマを脱いでパンツだけになりベッドに入りました。

「アナタ。私、アナタのことが大好きです。今もこれからもずっと」そう言うと、私に抱きついてきて、いつもよりも長いキスをしました。

人生、生きていると良いこと悪いことがあります。私は、今、幸せです。良い娘夫婦に恵まれ、孫娘までいて。それに何よりも優しい妻と、その娘と暮らしていて。そして、これからも、この幸せな時間が続くように努力をします。

-終わり-
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