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体験談(約 26 分で読了)

【評価が高め】なつみと2人きりのデートになって・・・〜(2)会社の後輩の花菜さんと千春ちゃんの恋心と、なつみと初めてのカーセックス〜(4/4ページ目)

投稿:2026-02-15 14:42:09

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本文(4/4ページ目)

なつみが、ゆっくりと目を開けます

そして、潤んだ目で私を見つめます

「あっ・・あっ・・パパ・・パパぁ♡」

「なつみ、大丈夫だよ。ここに居るよ」

「ああ・・パパぁ♡大好きだよ♡あっ・・・そうか?私、パパとセックスしていたんだよね♡良かった♡まだ、しっかりとつながったままだったんだよね♡」

安心したのか、涙があふれてきました

「なつみ。外に出るか?気分転換も必要だろう」

「うん♡でも・・・まだ、これでイケてないよね♡だから、パパにもう一度愛されたいよ♡すごく、不安なの♡」

「気を失った時にしばらくして、パパと花菜さんの2人が手をつないで現れて、花菜さんが[なつみちゃん。私たち、結婚することが決まったから]って言われて。私が2人に呼びかけても、何も言わないで姿が見えなくなっちゃったの。あの時、花菜さんは妊娠しているのか、少しだけお腹が大きかったの。すごく、怖かった。あっ、花菜さん。妊娠5か月って言ってたかな?」

「なつみ。花菜さんの気持ちは、分かっているよ。でも、それはなつみが受け入れてくれたらの話だよ」

「うん♡だから、すごく迷っています♡私が20歳になるまで、あと4年あるじゃないですか?だから、そうなったら・・パパと花菜さんの結婚が先なのかなって・・・でも私、パパのそばを離れたくないんです♡こうして、パパとつながっている時が、いちばん幸せなの♡」

涙があふれ、落ちていきます

「だからこうして、パパにしがみついているんです♡離れたくないから♡もし、パパが花菜さんと再婚したら、私、高校は辞めようと思ってる」

「なつみ。花菜さんのことは、ゆっくり考えて決めたらいいよ。」

そう言って、なつみに唇を重ねる

「ありがとう♡でも、花菜さんが処女だったなんて、まだ信じられないよ。でも、私が花菜さんの立場だったら、やっぱり恋愛なんてできないと思いました♡それに両親が離婚して、父親がいないなんて・・・更に、レイブ未遂なんて。私ならきっと、自殺してる」

「そうだね。なつみとは真逆なんだよね」

「うん♡パパ、お願い♡動いて♡そして、なつみをイカせてください♡そして、ずっとなつみを見つめてください♡」

震えるなつみを抱いて、そっと唇を重ねる

「ありがとう♡・・・パパ♡大好きだよ♡」

なつみは今、一度は受け入れることにした安藤さんの想いをどうするべきか迷っています

でも、私はなつみの決断を尊重しようと思っています

たとえ、時間がかかったとしても

不安そうな目で、私を見つめるなつみ

しかも、だいしゅきホールドをかけられているから、そんなに動けない

それなら、動きを小さくして子宮口の手前から奥の方を重点的に突いていくしかないだろう

「なつみ。動くよ」

なつみは、小さく頷いた

ゆっくりと腰を引き、子宮内に入っているものを、一度外に出す

なつみの膣壁がゆっくりと動き、ジワーと包み込む

「あっ・・パパ♡・・好き♡・・」

「ごめん、子宮を重点的に攻めるから。そして、一気になつみをイカせるから」

「パパ♡パパぁ♡愛してる♡すごく・・気持ちいいよ♡」

「なつみ・・・」

「パパぁ♡」

「なつみ・・・」

「パパぁ♡」

グイッと差し込み、なつみの奥まで抉るように突き上げる

「グチュッ!」

「ああ・・・パパぁ♡」

再び子宮口から出て止まり、再びグイッと突き上げる

「ああ・・・すごく・・いい♡」

なつみが、仰け反る

ゆっくりと子宮口から出て、もう一度強く突き上げる

「ああああああ・・・すごくいい♡ああ・・・」

その瞬間、子宮が収縮する

「ん~~」

「ああ・・また、くるよ♡ああん♡」

「クチュッ」

「ああ・・好き♡・・・パパのおちんちん、大好き♡」

「クチャッ」

「ダメぇ♡そんなに奥を突かないで♡んっ♡」

なつみの体が、震えてきた

確実に、セックスで感じている

「んあっ♡んっ♡あっ♡あん♡うん♡んんっ♡」

顔を激しく左右に振り始めた

「あっ♡イキそう♡ああ♡イク♡イク♡イク♡」

「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡また、イク♡」

なつみの震えが、大きくなる

正常位での中イキは、もうすぐだ

その時、腰に絡めていたなつみの両脚が解けた

今がチャンスだ

大きく動き、力強くなつみを突き上げる

「あっ♡・・あああぁ♡・・」

子宮口を突き抜けた瞬間、子宮が激しく収縮する

膣壁も、力強く締め付ける

「ん~~、あっ・・・」

体の奥から、何かが吹き上がる

なつみの体が、何度も跳ねる

2人の吐息が、車内に響く

「ああ、なつみ・・・」

再び、なつみの中に何度も射精する

それは今までよりも力強く、長く続いた

なつみを愛おしく感じ、体を重ねて強く抱きしめる

今は、千春ちゃんと花菜さんのことは忘れよう

信じられないような長い射精を続けながら、少しずつ意識が薄れて行くのを感じていた

そして、波の音も少しずつ小さくなっていった

この話の続き

前回から、だいぶ時間が空きました本当にごめんなさいこの話を7割方書き終えた後でいろんなことがあって、続きが書けなくなった時期がありましたその理由については、ここで話すことはできませんそして、これからは投稿してから次の話まで2〜3週間程度空けることになるかも知れません場合によっては…

-終わり-
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