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隣家の人妻をオカズにした話④(1/2ページ目)

投稿:2026-02-15 14:21:45

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本文(1/2ページ目)

名無し◆FRN2WII
最初の話

もうだいぶ昔の話になりますが、僕が体験したいやらしい出来事を書いていきたいと思います。当時、僕は高校を卒業し、浪人生活を送っていました。予備校には通わず、一日中家に引きこもって机に向かう日々です。自由なようでいて好き勝手に遊び回れない暮らし。なんとなく鬱々とした生活でしたが、僕にはち…

前回の話

隣家の奥さんをオカズにオナニーに励む僕。季節は梅雨へと入っていました。雨の日は、奥さんも庭に洗濯物を干しに出てきません。それだけ奥さんをオカズにオナニーする頻度も減ってしまいます。しかし僕はそれを逆手に取って、雨の日はあえてオナニーを我慢するようにしました。そうすることで、奥さんへの…

季節は梅雨も明け、夏本番となりました。

隣の奥さんを視姦することは依然として続けていました。飽きが来ることはありません。むしろ日を追う毎に奥さんへの欲情は高まっていきました。

先日、奥さんの全裸と放尿シーンを目撃しましたが、それ以来、奥さんは全裸になることも放尿することもありませんでした。

さすがにやり過ぎたと反省したのかもしれません。

ただ、大きめのシャツとパンツ一枚だけで庭に出てくることはたまにありました。

そんなラッキーデーには奥さんを視姦しながら数回精子を放ちました。

一度、赤いティーバックを穿いていたことがあり、陰毛や肛門、マンコの一部がはみ出て見えた時には、頭がおかしくなるほど興奮しました。

その場ではもちろんのこと、奥さんが家に入った後も一日中ペニスをしごき続けました。もちろん勉強どころではありません。

この時期、今まで生きてきた中で一番オナニーをしたかもしれません。

精力旺盛な若い僕でしたが、射精のし過ぎでやつれて見えたようで、両親から、あまり無理して勉強するなと心配されたこともありました。

実際は奥さんに夢中で勉強に集中できない日の方が多かったのですが。

何はともあれ、僕はすっかり奥さんの虜になっていました。

人妻なので恋愛感情が湧いていたわけではありません。ですが、なんとかもっといやらしい体験ができないかと、僕の情念は深まっていくのでした。

そんな夏のある日のことでした。

その年は雨の少ない夏だったのですが、珍しく数日雨が続いた翌日でした。

いつものように奥さんが庭に出てくるのを待つ僕。

雨の日にオナニーを我慢することは続けていました。すでにペニスは勃起しています。

しばらくすると奥さんが庭に出てきました。

早速、双眼鏡で観察します。

今日は大きめのTシャツを着ています。ムチムチとした太もも。下にショートパンツを穿いている様子はありません。きっとパンツ一枚でしょう。

ラッキーデーだ。

今日はどんなパンツを穿いているのだろう。

僕は生唾を飲み込みました。ペニスから我慢汁が溢れています。

と、ここで予想外のことが起こりました。

家からご主人が出てきたのです。

奥さんに近づくと何かを話すようにします。そして、そのまま洗濯物を干すのを手伝い始めました。

雨が続いた翌日だったので、洗濯物は大量でした。見かねたご主人が手助けに入ったのでしょう。

そう言えば、今はお盆休みの時期か。そんなことをふと思いました。

有名な商社に勤務しているというご主人。真面目そうな見た目をしています。

ただ、背はあまり高くなく小太りで、悪く言えば垢抜けない野暮ったい印象も受けます。

お世辞にも、奥さんとはお似合いとは言えません。

何故、この男が奥さんと結婚できたのか。少し嫉妬に近い感情が湧きました。

とは言え、旦那がそばにいる状況で、その妻を視姦できるのです。ワクワクとした感情も湧いてきました。ペニスに力がみなぎっていきます。

気を取り直して奥さんの観察に戻る僕。

とりあえず、ご主人が僕の視界を遮らないことを祈りました。

僕に背を向けて洗濯物を干す奥さん。

Tシャツの裾からチラチラとパンツが見えました。どうやら薄いピンクのパンツを穿いているようです。

「はあ、はあ、はあ……奥さん、今日のパンツはピンクだね」

思いっきりしごくとすぐにイッてしまうので、指先で亀頭をつまむようにいじります。

最近はこうして長く楽しむことが習慣になっていました。

前屈みになる奥さん。

ピンクのパンツと、それに包まれる形の良いお尻が目の前に現れます。少し黒く見える部分は陰毛が透けているのでしょう。

「うぅ、うう!」

思わず呻く僕。

我慢汁を亀頭に塗りたくります。

「旦那さん、あんたの奥さん、本当にいい体してるよね……あんたの奥さんの体で、俺のちんちん、こんなに硬くなってるよ」

いつも以上に興奮度が高まります。

長く楽しむつもりではいましたが、ここで一回射精してしまおうか。そんなことを考えていた時でした。

ご主人が奥さんに何か話しかけてきたのです。

それに応える奥さん。

二人とも一旦、作業の手を止めています。

向き合うように話をする二人。

ご主人がニヤニヤとしています。

そして、おもむろに奥さんの胸元に手を伸ばしたのです。

そのまま、Tシャツの上からおっぱいを揉みます。浮き出た乳首を指でいじるのもわかりました。

目の前で、旦那に揉まれる人妻のおっぱい。

「うう!ああぁ!……ぐ!」

激しい射精感に襲われますが必死に我慢しました。

おっぱいを揉まれてくすぐったそうにする奥さん。その様子を楽しむようにご主人がおっぱいをいじり続けます。

(え?ブラ、着けてないの?)

(そうだよ)

(乳首、浮いてるよ)

(いやん、くすぐったい)

はっきりと二人の声は聞こえませんが、そんな会話をしているようです。

と、奥さんが少し体を離しました。

そして、Tシャツの裾をまくり上げたのです。

(下はパンツ一枚なんだ)

奥さんの声が聞こえるような気がします。

僕はその光景を、奥さんの体の横側から見ています。だから、奥さんのパンツをしっかり観察はできません。その一方、正面からじっくりと奥さんの薄ピンクのパンツを見ているご主人。

激しい嫉妬と射精感が襲ってきました。

亀頭をいじる指の動きが速くなります。

奥さんがご主人にお尻を突き出すようにしました。

挑発するように振ります。

ご主人はもうニヤニヤとはしていません。目が座っています。そして今度は奥さんのお尻に手を伸ばし、撫で回し、揉みしだきました。

柔らかそうな奥さんのお尻。

「ああっ!」

僕の亀頭が大きく膨れ上がります。

指の動きを止めましたが間に合いませんでした。

僕は一回目の射精を果たしました。

とは言え、全てを出し切ったわけではありません。指の刺激を止めたので、少し漏れ出ただけです。

「はあ、はあ、はあ、はあ」

僕の息遣いが荒くなっていきます。

奥さん達は洗濯物などそっちのけで、なおもイチャイチャしています。

ご主人がしきりに股間を押さえています。

間違いなく勃起しているのでしょう。

ただ、ズボンはテントを張っているようには見えませんでした。

そうこうしているうちに、二人はいつしか抱きしめ合っています。

ご主人が奥さんにしがみつくようにしながら、体を撫で回しています。

お尻、おっぱいを執拗にねちこく撫で回し、揉んでいます。

羨ましい。羨ましい。羨ましい!

どんどんと射精感が高まっていく僕。

ここで一回、思いっきり射精しよう。僕はそう思いました。

生殺しのような今の状況に耐えきれなくなったのです。

ティッシュを多めに取るとペニスに巻き付けます。

そしてゆっくりとしごき始めました。

中途半端なところで射精はしたくありません。ある程度調節をします。

「はあ、はあ、はあ……奥さん…奥さん」

僕の慰みものだった奥さんの体が、ご主人に弄ばれているような錯覚にとらわれます。

唇を合わせ始める二人。

奥さんとご主人の舌が絡み合います。

「はあ、はあ、はあ……キス、キス…僕も奥さんとキスしたい……唾液飲みたい」

高まってきました。そろそろ限界です。

と奥さんが手をご主人の股間に伸ばしました。そのまま上下に擦るようにします。気持ち良さそうにするご主人。

奥さんが、奥さんがご主人のチンコをしごいてる!僕のもしごいて欲しい!

限界でした。

「あっ…!ううう!……ああ!」

僕のペニスが別の生き物のように蠢きます。亀頭が大きく膨れ上がり、一気に大量の精子を吐き出しました。

どんどんと、精子がティッシュに染み込んでいきます。

一心不乱にペニスをしごく僕。

「はあ、はあ、はあ……」

ようやく落ち着きを取り戻しても、なんとなくスッキリとした感じはありません。倦怠感と敗北感に包まれていました。

その後、しばらく何も考えられず、ボーっとしていたのだと思います。

気付くと、奥さんとご主人はいつしか体を離し、イチャつくのをやめていました。

奥さんが洗濯物の籠を指差して困ったような顔をしています。

一方、ご主人は自分の股間を指差して、何やら話しています。勃起しているのでしょうが、やはり、テントを張ってるようには見えません。スウェットのズボンが大きめなのだろうか。そんなどうでもいいことを、なんとなく考えました。

(も〜、いい加減、洗濯物干さないと)

(チンコ、こんなになって、おあずけはないよ)

そんなことを話しているのでしょうか。

そのうち、二人は洗濯物を干す作業に戻りました。ご主人も渋々従っているようです。

奥さんは相変わらずやらしい姿を僕に見せつけてくれます。

浮き出た乳首、シャツから覗くおっぱい、丸いお尻を包む薄ピンクのパンツ、可愛い顔。

睾丸に精子が注ぎ込まれるような感覚。射精したばかりなのに、ペニスは少しずつ大きくなり始めました。

ご主人も奥さんのことをチラチラと見ながら作業をしています。目が血走っていました。

僕よりも間近で奥さんに接しているご主人。あれだけいやらしいことをしておいて、未だ射精に至っていないのです。ムラムラして仕方がないのでしょう。

我慢しきれないのか、時折奥さんにちょっかいをかけています。

お尻を撫で回したり、おっぱいを揉んだり。

その度に、僕にも奥さんのお尻やおっぱいの柔らかさが伝わりました。

先程の光景が嫌でも頭に浮かびます。

抱きしめ合う奥さんとご主人。舌を絡ませ合う二人。ご主人のチンコをしごく奥さん。

「はあ、はあ……」

気付くとペニスは完全に勃起していました。

「ふう、ふう……」

指先で亀頭をいじり始めます。

思えば、ご主人は毎日のように奥さんの体を好きにしているのでしょう。まだ子どものいない二人です。中出しもし放題なのでしょう。

僕は真性の童貞だったので、セックスの気持ち良さを理解してしているわけではありません。

でも、奥さんのマンコの中に僕のペニスを入れて、思いっきり精子を出したい、奥さんと抱き合って、キスをして、愛撫しあいたい。

無性にそう思い始めました。

ペニスから我慢汁が溢れ出してきます。

ややあって、どうやら二人は洗濯物を干し終えたようです。

空の籠の側で談笑しています。

奥さんは屈託のない笑みを浮かべていましたが、ご主人は目が笑っていませんでした。

早くやりたい。そんな気配が僕にも伝わります。

ご主人の荒い鼻息が聞こえてきそうです。

この後、二人は家に戻ってセックスするのだろうか。それとも夜まで待つのだろうか。

そんなことを考えます。

しかし、そんな僕の考えは良くも悪くも裏切られたのです。

奥さんが満面の笑みで両腕を広げます。待ちかねたように、それに飛びつくご主人。

きつく抱きしめ合ったかと思うと、すぐにキスを交わし始めます。

まさか、庭でセックスをするのか?

生唾を飲み込む僕。ティッシュを何枚か取るとペニスに巻き付けました。

奥さんとご主人は飽きることなくキスを続けています。

絡み合う舌。ご主人が奥さんの唇を舌でチロチロと舐め回しています。

「はあ、はあ、はあ……羨ましい…羨ましい」

他人のキスでこんなに興奮するとは思いませんでした。

すぐに射精しないよう、緩急をつけながらペニスをしごき続けます。

長いキスを終えると、ご主人が無造作に奥さんのTシャツを脱がせました。

薄ピンク色のパンツ一枚になる奥さん。露わになるおっぱい。

「はあ、はあ、はあ!」

興奮度が高まります。

ご主人が奥さんの乳首にしゃぶりつきました。

片方の手で乳房を揉みながら、乳首をチロチロと舌で刺激しています。

「あっ!……ん」

わずかですが奥さんの喘ぎ声が聞こえました。

「くっ!」

危うく射精しそうになりましたが、なんとか堪えます。

ご主人はこの場で射精するのだろうか。どうせなら同じタイミングで射精したい。そうすることで、奥さんを共有できた気分になれると思ったのです。

ご主人が体を移動させます。

今度は奥さんの脚にしがみつくようにすると、パンツ越しのお尻に顔を埋めました。

顔をグリグリとしながら、奥さんのマンコを手でいじっています。

「ふう、ふう……やってみたい……羨ましい」

高まる射精感。

奥さんの体を堪能したのでしょうか、ご主人が満足そうに立ち上がりました。そして、辺りを気にするようにします。

スウェットのズボンに手をかけるご主人。

そそくさとズボンと下着を脱ぎ捨て、下半身丸出しになります。

僕は一瞬、目を疑いました。

何故なら、有るべきはずのご主人のペニスが見当たらなかったからです。

改めてよく観察してみます。

多めの陰毛に隠れてはいましたが、確かにそれはありました。

上向きに勃起しているご主人のペニス。

ですが、それはとても小さく短いものでした。

多分、僕の親指くらいの大きさでしょう。

皮も被っています。多少は先っぽが見えるので、真性包茎ではないのでしょうが、まるで子どものペニスでした。

通常時はどんなサイズなのだろう。ふと気になります。

そんなことを考えていると、奥さんがご主人の前に跪くのが見えました。そして、そのままペニスを咥えたのです。

ご主人の短小ぺニスにフェラチオをする奥さん。

ご主人はニヤニヤと恍惚の表情を浮かべています。奥さんを支配するように、奥さんの頭を押さえつけています。

あんな、子どもみたいな、僕だったら家族に出すのも恥ずかしいペニスなのに。

そんなみっともないペニスを、あんな可愛い奥さんが、自分から進んでフェラチオをするなんて!

「はあ…はあ…はあ…はあ」

悔しさが高まるにつれて、射精感も高まっていきます。

ペニスをしごく手の動きも加速します。

しゃぶってもらいたい。

僕も奥さんにペニスをしゃぶってもらいたい!

「ぐっ…ううぁ……!」

もう少しで射精、というところでした。

ご主人が奥さんにしゃぶらせるのをやめさせたのです。ご主人は射精をしたのだろうか。しかし、そんな感じではありません。

僕はペニスをしごく手を止めて少し様子を見ます。

ご主人が奥さんに何やら指示を出しています。

それに従ってパンツを脱ぐ奥さん。全裸になると、物干し台を掴んで、ご主人にお尻を向けました。

ニヤニヤとしながら、ご主人が奥さんのお尻を叩きます。そして、ペニスを奥さんのお尻に押し付けるようにしました。

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(2020年05月28日)

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