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我が家にやってきたJS3⑥

投稿:2023-07-28 15:10:58

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京都の40代◆QmUCIHQ(京都府/40代)
最初の話

私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。その日は、その後王様から家来の瑠花ちゃんに対して色々な命令を下しました。ただし、皆さんが想像するえっちな命令では無く、ソフトな内容の命令です。例えば「家来は王様にお茶を持ってくる」だとか「王様にお菓子を食べさせてあげる」と言う感じで…

前回の話

私40代男と琉花ちゃん(JS3年生)の話です。お風呂に入ることになった琉花ちゃん。一緒に脱衣所に行くとさっさとパンツまで脱ぎました。こちらは少し躊躇したくらい何ですが、琉花ちゃんは思い切りよく脱ぎました。が、私が裸になると、琉花ちゃんは少しビックリした表情に。そうです、私の裸を見たこ…

私40代男と瑠花ちゃん(JS3年生)の続きです。

この日の朝、見送りにやってきた瑠花ちゃんのお母さんとうちの嫁さん、それに私の3人で立ち話をしてました。

我が家サイドからは、一部を知らないうちの嫁さんが「瑠花ちゃんは、すごくいい子にしてましたよ。夜もさっと寝たし、朝までぐっすりと寝てたみたいよ」と瑠花ちゃんの昨日の様子を伝えてました。

瑠花ちゃんのお母さんは、お礼を言った上で

我が家の知らない事実をポロポロとはなしだしました。

「主人(瑠花ちゃんのお父さん)は、引越してきてから会社から自宅が遠くなって、家に帰って来ないことが増えたこと。」「もしかしたら、外に彼女がいて浮気をしているみたい」ってことを言ってきました。

その上「息子の病気は結構深刻で、病院に泊まり込みになってしまうことが増えそうなこと」「夫婦ともに、親戚と疎遠気味なので頼りになる親族がいないこと」を話されました。

うちの嫁さんは、「私も会合と行事がいっぱいで、自宅にいないことが多いけど、我が家は夫(私)が自営業の自由業みたいなものなので、家には大抵誰かいるので、安心して瑠花ちゃんを預かるよ」とまた軽請け合いをししてました。

私には出る幕もなく、口を挟む事もほとんどできませんでしたが、内心はウキウキで有頂天でした。

帰る前に瑠花ちゃんのお母さんは「早速なんですが、今晩から3泊ほどお願いしてもよろしいですか」とお願いされました。

そくうちの嫁さんが「任せとき。息子さんに集中してあげて」と勝手に了解していました。

今日から瑠花ちゃんが3泊もやってくる。

しかも「今週はうちの嫁さんはイベント準備で忙しい=嫁さんはいない」と私の頭の中は結論づけていました。

頭の中では何をするか、どうすれば良いかということでいっぱいなってしまいました。

昼過ぎ、一旦自宅に帰ってお母さんからこの話を聞いた瑠花ちゃんが我が家にやってきました。お母さんが一緒にやってきて、瑠花ちゃんの着替えや教科書を届けにきました。

また、洋菓子を持ってきて「宜しくお願い致します」と頭を下げて帰っていきました。

今から息子さんの病院に行くそうです。

瑠花ちゃんは、今日も来てすぐに宿題を済ませました。その後「一緒にゲームしよ」と私に言ってきました。

ソファーに私が座っていた私のふとももに座りゲームを始めました。

私はすでに半立ち状態です。

嫁さんも出かけたし、娘もまだ帰っていません。2人が帰ってくるまでに、5時間以上あります。

この間にしなければならないことは、嫁さんが用意してくれた夕食をたべることと、お風呂に入ることの2つだけです。

ゲームを始めた瑠花ちゃん、今日は残念ながら半ズボンです。生地もデニムなんで、ぷりぷりお尻があまり感じられません。

ゲームに集中しだした瑠花ちゃんに、私はイタズラを始めました。

半ズボンのスソから指を入れて、まんこ部分を優しくさわりました。初めは、パンツの上から始めました。少ししっとりとしてくると、パンツの中にも指を入れて触りました。

かわいい小学生のぷにぷにまんこは触り心地が最高です。

瑠花ちゃんもゲームに集中できなくなった様なので、半ズボンを脱がせました。

パンツを履いた状態のお股に、一気に鼻をつけると、少しおしっこ臭のある、それで一日蒸れた汗臭い匂いを吸い込みました。これは匂いではなく香りと表現した方が良いレベルの最高の匂いです。

「王様は今から犬に返さ変身する」と瑠花ちゃんに宣言し、更にパンツを脱がせて、お股を舐めまきた。

少し強引に、たまに優しく、でも強くと強弱をつけて、時々吸い付いてみたりとしてみました。

されるがままの瑠花ちゃんでしたが、ついに気持ちがいい部分をら見つけたみたいで、時折り「あっ」とか「うーん」とか「あっあっあー」などの反応を示し出しました。

「気持ち良かった」と聞いて見ると、瑠花ちゃんは「何か分からないけど、すごく気持ちよくなる瞬間があったよ。ありがとう」と言ってきました。

「では、王様に戻るね。犬は一旦終わり」と伝えました。

「つぎは、瑠花ちゃんが家来からイヌに変身してね。瑠花ちゃんわんわんは、パンツをはいたらダメだよ」といいました。

瑠花ちゃんは、素直に「わかった。じゃあ瑠花がなめるから王様はどこを舐めたらいいかか教えて下さい。」といったので、「舐めるところは探してね」と返しました。

「王様、ズボン脱がしていいですか」と聞いてきたので「善きにはからえ」と返すと「本物の王様みたい」と瑠花ちゃんは笑っていました。

瑠花ちゃん、苦労してズボンを脱がすと、どこを舐めてくれるのかなって考えていたら、いきなりズボンと関係ない顔にきました。

ほっぺを舐め、鼻を舐め、次に唇を舐めにきました。唇を舐めに来た時、こちらからもいきなり口を開け舌を出し、瑠花ちゃんを舐め返してみました。簡易なディープキスの完成です。すぐにやめようとするので、「もっと」と言うと更にディープキスができました。

この後、パンツを脱いで、、、とも考えたのですが、とりあえず今日はこの辺まででやめておきました。

少し休んで次はお風呂にはいります。

また、要望があれば続きは次回に。

(少し疲れたので後ほど。)

この話の続き

私40代男と琉花ちゃん(JS3年生)の続きです。今日はお泊まりが確定している琉花ちゃん。取り敢えず、夕食を食べようということになりました。食事の準備といっても、嫁さんが準備していったものを一部温め直したり、炊飯器からご飯をよそったりって程度の作業です。この時、琉花ちゃんは私の出番…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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