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体験談(約 7 分で読了)

見せたくて、犯されたかった、あの頃10

投稿:2026-02-14 12:13:41

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みられたがある◆MiNGVRA(兵庫県/20代)
最初の話

私は現在25歳の主婦です。他人から中条あやみさんに似てると言われるので、上条あやみにしておきます。身長163、上から96ー60ー98です。この体験談は私が19歳、社会人になって一年が過ぎた頃のお話しです。私、実は露出癖があったんです。中学の頃から胸が大きかった私は、それを自慢したくてしたくて…

前回の話

私は会社を辞めました。佐藤人事部長との関係も解消しましたが、これは案の定、簡単に済みました。彼は妻帯者ですし、私との関係が明るみになれば家庭は崩壊、会社での立場も危うくなります。何しろ、女性社員にセックスを強要してるんですから、立派な犯罪です。会社での立場が危うくなるどころの話ではありま…

部屋にオジサンとお爺ちゃんが遊びに来ました。

50代のオジサンの方はズングリムックリの体型で、まあ、どこにでもいるオジサンですが、少し好色な感じがします。粘っこい視線を私に送ってきました(まあ、風呂で全裸を見せつけたんですから当たり前ですが笑)。

お爺ちゃんの方はすでに髪の毛が無くなってました。頭の横と後ろの方に辛うじて残ってるだけです。枯れた感じがしました。ただ、お風呂で見た時、お爺ちゃんは唯一、勃起してませんでした。

そうなんです。そばで私の全裸を見ていた男性たちは皆、勃起してたのに、このお爺ちゃんだけがしてなかったんです。もう、勃たないのかもしれません。でも、それでいて非常に大きかったんです。

(アレが勃起したら、どうなるのかな?)

私は興味を持ちました。

お爺ちゃんの方は増田さん(以後、増田)、オジサンの方は木村さん(以後、木村)にしますね。

私たちは四人でお酒を飲みました。

田中さんとの打ち合わせ通り、しばらくしたら私は体が熱いと言って全裸になる予定でした。

「熱いなぁ、上せちゃったのかな?全裸になってもいいですか?」

木村「えっ、ああ、もちろん!むしろ全裸になって欲しいですよ!」

増田「おお、また拝めるのか、嬉しいねぇ」

田中「すみませんが、スマホだけお預かりしてもよろしいですか。この金庫に入れてください」

部屋にある貴重品などを入れておく金庫です。番号を自分たちで設定出来るようになってます。

木村「え、何でですか?」

田中「撮影されては困るからです」

木村「そうですか、残念だな。撮りたかったのに」

増田「ワシは撮る!もう、勃たんからな。せめて撮影したい!」

田中「それは困ります。それでは脱ぐ事が出来ませんよ」

増田「撮影されて何が困る?この娘さんは見られるのが好きなんじゃろ?」

田中「え、ええ、まあ・・・」

「いいよ、私、撮られても!」

田中「いいの?」

「だって、前にアダルトショップで撮られたじゃない」

そうです。あの時、階段で股を開いてしゃがんだ時、何人かはスマホを翳してました。恐らく撮影されてるでしょう。あるいは動画を拡散されてるかもしれません。

増田「ワシは個人で楽しむだけじゃ。誰にも観せたりせんよ」

木村「わ、私もお約束します!絶対に誰にも観せません!」

田中「・・・いいんだな、あやみ?」

「うん。撮って欲しい!」

(ああ、もの凄く興奮してきた!)

見られるだけじゃなくて撮影されるんです。その動画を今後も私の居ないところでこの二人に観られるんだと思うと堪らないんです。それでオナニーして欲しいと思いました。

二人がスマホの画面を私に向けてきました。

私は浴衣を脱ぎます。下には何も着てませんでしたので、それで産まれたまんまの姿です。

木村「おおっ、凄い!」

増田「風呂で見るより色っぽいなぁ」

木村「女優の中条あやみさんに似てますね。これは永久保存版になるぞ!」

「あ、それ、良く言われるんです。でも、あんなに美人じゃありませんよ。雰囲気が似てるだけですって!」

増田「ああ、その女優なら、ワシも知っとる。お人形さんみたいな顔立ちをしとるな。でも、彼女よりアンタの方が勝ってる部分があるぞ」

「え、どこ?」

増田「そりゃ、その大きな胸と尻じゃ。彼女はそんなに大きくないじゃろ?」

木村「ああ、確かに!」

「ヤダ、二人とも(笑)!」

増田「もっと良く見せてくれ」

「あの、撮って欲しい姿があるんです、ハァァ」

股間から愛液が滴り落ちてきました。

木村「何です?」

「私、乳首ローターとディルドを持って来てるんです。それを使ってる所を撮影して欲しいんです!」

田中「おい、あやみ!」

さすがの田中さんも止めようとしました。

「い、いいじゃない。私がそうしたいの!」

もう、止まりませんでした。私のオナニーシーンをこれからずっと、この二人に観て欲しいと思いました。

田中「まったく、またスイッチが入ったな」

「うん、もう止まらない、ハァン!」

心臓が高鳴り、ブルブルと体が震えました。

田中「勝手にしろ!」

呆れた様子を見せます。

木村「あの、アダルトショップがどうのって、お話ですけど、何かされたんですか?」

田中「ちょっとした遊びをしたんですよ。ちょっとした遊びをね」

増田「その話は後でじっくり聞くとして、今は撮影じゃ!」

木村「そ、そうですね。そうしましょう!」

二人のカメラが私を捉えていました。

バッグから乳首ローターとディルドを取り出します。まず、乳首ローターを左右の乳首に挟み、リモコンを田中さんに渡しました。

木村「ほう、それで動くんですか?」

「はい」

言いながら、田中さんがスイッチを押します。

「あっ」

私は仰け反りました。二人の知らない男性に撮影されながら、乳首ローターを使ってるんです。興奮せずにいられません。感度がいつもの倍以上になりました。

私は立っていられなくなり、その場にしゃがみ込みます。

木村「さあ、こっちに向けて両脚を大きく広げてください、お願いします!」

カメラを向けながら興奮気味に言ってきました。

(あ、ああ・・・)

私はカメラに向かって、ゆっくりと股を広げます。愛液でテカテカに光ってる股間を晒したんです。

木村「濡れてますなぁ。ふふふ、興奮してらっしゃるんですね?」

「は、はい。み、見られて興奮してます、ハァ」

木村「これ、今後もずっと観ますよ。貴女は私たちと離れても視姦され続けるんです。ムフフ」

好色な顔で放たれる言葉にさらに興奮が高鳴りました。

(ああ、イ、イヤらしい顔!もっと見てぇ、ハァァ、お、おかしくなりそう!)

木村「さ、早くオナニーをしてください!」

「は、はい!」

ディルドをワレメに持っていき、膣口に当てがうと、濡れまくった膣内へと挿入します。

「ズブリ、ズブズブ」

卑猥な音を立ててディルドを呑み込んでいきました。

「あっ、はあっ、ちゃ、ちゃんと撮れてますぅ?」

木村「もちろんですよ!」

増田「いやぁ、これはエエ!」

(このお爺ちゃんの勃起したチンポが見たい!)

私は増田さんのペニスを何としても勃起させたい、そう思いました。

私はM字に股を大きく広げてディルドを抜き差しします。

「ジュリジュリ、ヌチャヌチャ」

「あっ、はん、はあっ、ふうっ、ふっ、ふお!」

この痴態をカメラで撮影されてるんです。発狂しそうでした。

木村「イヤらしい人だ。ムフフ」

増田「いや、綺麗じゃよ。本当に」

「アアン、き、綺麗ですかぁ、わ、私ぃ、は、はおん!」

田中さんが乳首ローターの振動を強めます。

「あっ、ダメ!今それしちゃダメェン、ハアアアア!」

ビクッ、ビクッと体を痙攣させてしまいました。

(ああ、ダメッ、来る!)

ついに私は逝ってしまいました。

「プシュゥ!」

一瞬ですが、潮を噴いてしまいました。

木村「す、凄い!潮噴きなんて初めて見ましたよ。感度良いなぁ〜!」

その声を聞きながら、私はカメラに向かって腰をヒクヒクとヒキつかせます。

木村「うおお、イヤらしい!」

「ハァハァ、す、凄く興奮しましたぁ。ハァン、う、上手く撮れましたぁ?」

木村「ええ、バッチリです!」

「ハァハァ、興奮してくれてますぅ?」

木村「もちろん、ほら、こんなになってますよ!」

そう言うと、木村さんは全裸になり、醜い出腹の体を晒すと、イキリ勃ったペニスを見せつけてきました。

(ああ、凄い!大きい!)

木村さんのペニスは田中さんより一回り大きく見えました。そう、主任のペニスに似ています。

(ア、アレが中に入ったら・・・)

私はこの醜い男のペニスが欲しくなりました。

チラッと増田さんに目をやります。

「ま、増田さんも興奮してくれてます?」

増田「ああ、もちろんじゃよ。しかし、残念ながら、ワシのはもう役立たずじゃ、ホレ」

増田さんも全裸になりましたが、やはり、勃ってません。

(あん、残念。何とか勃たせてあげたい!)

増田「しかし、何じゃな。乳首ローターもエエが、ワシはアンタが自分で乳を揉んだり、乳首を摘んだりする姿が見たいな」

「あ、分かりました。やってみます!」

(何とか勃たせたい!)

やっぱり、勃ってなくても増田さんのペニスは大きいんです。

(勃ったら、どうなるんだろ?)

私はディルドを抜き差ししながら、乳房を揉みしだき、乳首を摘んで引っ張ったりしました。

増田「おお、エエわ、エエわ!」

木村「奥さん、それだけ大きいなら、自分で乳首を舐めれるんじゃないですか?」

「は、はい、舐めれます」

木村「お願いします!」

「はい、はぁぁ、あっ、はあ!」

私は胸を押し上げ、自分で乳首を舐めました。

木村「おおお、何てイヤらしいんだ!最高だ!」

興奮した木村が絶叫します。

木村「奥さん、どうでしょう?ご主人とのセックスを撮影させてもらえませんか?」

「えっ」

田中さんを見ました。

田中「・・・いいよ」

木村「おお、やった!やはりセックスが見たい!」

増田「ほお、見られるのか、嬉しいなぁ」

田中さんが全裸になり、私に近づいてキスをしました。私も応じます。

木村「舌を出して、舐め合ってください!」

ベロチューの事でしょう。

お互いに舌を出して舐め合いました。

木村「おおっ、これはいい!ついでに体も舐め合ってくれませんか?」

言われた通り、お互いの体を隅々まで舐め合います。首筋や耳の穴、腋の下や股の付け根、足の指の間まで全て舐め尽くしました。

木村「お尻の穴も舐めて欲しいなぁ〜、グフフ」

(アアン、あの人、ホントにイヤらしい!)

田中さんが私にお尻を向けました。

肛門を舐めます。

木村「良く見えないなぁ。旦那さん、肛門が見えるようにしてくれませんか?」

田中「・・・」

木村「旦那さん?」

田中「すみません、出来ません」

「え?」

田中「肛門まで晒したくない!」

「あっ、そうか、そうだね。ごめんね、私、考えて無かった。自分ばっかり興奮して・・・」

田中「謝らなくていいよ。こっちこそ、ごめんね」

そうです。田中さんは撮るのは好きですが撮られるのは嫌いなんです。思いが至りませんでした。

(無理してたんだ、私のために・・・)

木村「そうですか、残念ですねー。あ、そうだ!こうしませんか?」

田中「何です?」

木村「旦那さんが撮影されるのに抵抗があるなら、私が代わって差し上げますよ。どうです?」

田中「・・・」

木村「奥さんはどうですか?」

「私は・・・」

(ああ、この醜い男に犯されたい!)

いつもの悪癖が出てしまいました。

チラリと田中さんを見ました。

田中さんはコクリと頷きました。

「お、お願いしていいですか?」

木村「こちらがお願いしてるんですよ!」

「そ、そうでしたね。それじゃ・・・」

木村さんは自分のスマホを田中さんに渡して撮影を依頼しました。

田中さんがスマホを翳します。

私は木村さんに対して、田中さんにした事と同じ事をしました。田中さんには悪いんですが、木村さんの方が興奮しました。不潔そうな出腹の男とこんな事をしてる自分に陶酔するのです。

木村「ハァハァ、奥さん、お尻をカメラに向かって突き出してください。そして、ご自分で尻肉を左右に押し広げてください!」

「あ、はあっ、わ、分かりました、ハァン」

カメラに向かってお尻を突き出し、尻肉を左右に押し広げます。肛門がカメラのレンズに晒されました。

(ああ、見られてるっ、と、撮られてるっ、す、凄い!)

主任の時もそうでしたが、やはり、私はハメ撮りが好きみたいです。

「肛門を舐めてあげますね〜」

木村が私のお尻に顔を近づけて肛門に舌を這わせます。舌先を肛門に捻じ込んできました。

「あっ、ああっ、ダメ!」

仰け反ってしまいます。

増田「こりゃ、エエわ!」

(お爺ちゃん!)

横目で増田さんの様子を窺います。

増田さんは興奮してましたが、やはり、勃起はしてません。

(増田さんを勃たせたい!)

私は何としても増田さんを勃起させ、その巨根を味わいたい、そう思いました。

この話の続き

木村さんは私の肛門を散々舐め回したあと、「今度は私の肛門を舐めてください!」といって、お尻を突き出してきました。私は木村さんの尻肉を両手で左右に押し広げながら、肛門を舐め回します。。もちろん、尻の穴に舌を捻じ込んだりもしました。その様子を田中さんと増田さんが至近距離から撮影します。…

-終わり-
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