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中学の級友と偶然の再会で・・・(2)(1/3ページ目)

投稿:2024-01-18 03:38:49

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本文(1/3ページ目)

神夜◆FVloN4A(岡山県/40代)
前回の話

仕事を終え帰宅する為、駅へと向かっていると「か、片平…クン?…」後方から呼び声が、振り返ると自転車を降りこちらを向いている女性が…「???…」#ブルー「片平君だよね?…」俺はゆっくり頷き「あ〜…覚えてない?…中学…同じだった…」「狩野〈かりの〉!…」#ピンク「かりの?…

「ア〜ァ…アッンハァハァ…ま、まだハァ~ハァ~…だめ…」

乳首に触れる度、体をビクつかせ腰がクネっていて…軽く覆い被さり唇を重ね

「ウゥ…ゥンンアッ…アァゥゥ…ウ〜ンンハァハァ…」

「アッンン…ウンウンハァ~ハァ~…アンひ、ひろく〜ん…」

「悠希」〉ももう一度腕を回して来て抱き付き

「ハァ~ハァ~ひろくん…ひろくんウゥ…すき…だいすきだよアァ…」

胸を触りながらもう片方を股間に…

「ウンン…ウ〜ン…アッアッハァハァ…ウン…!!…アンウッ…」

「悠希」〉はゆっくり首を振り

「アッ!!…ハァハァだ、だめ…ハァハァい、いま…」

「アァハァ〜…そ、そこウッ…さわ、さわられたらハァハァアッァンン…」

「ハァハァへ、へんにウゥゥ…なるよハァ〜ハァ〜…」

一瞬脚を閉じたがゆっくり緩み

「ハァ〜ハァ〜アンッ…ハァハァお、おねがい…」

「ウゥちょ、ちょっと…ハァハァまってぇ…」

指はしっかり下着の上から【筋】をなぞれ軽く動かし(下着は蒸れ股の部分は湿っていた)

「ぅん?…悠希の“ココ”…準備…出来てるよ?…」

「アンハァ〜ハァ〜…バカウッン…ハァハァへ、へんなこと…ア〜ァいわないでぇ…」

言葉と裏腹に腰をクネらせ脚は開いて行き

「アァ…アッゥンン…ウゥハァ〜ハァ〜…アッハァ〜ハァ〜…」

「ウ〜ゥ…ウンッ…アッハァッハッハッ…ウゥ〜ゥ…」

少し腰が浮きお尻を震わせ体は反りシーツを握り締め

「アッアッ…ハアハアハア〜ハア〜…ウ〜ンン…」

「ハアッ…ほ、ほんとうにウッ…ゥンンお、おかしくハアハア…なるぅ〜ハアッハアッ…」

「悠希」〉の下着に大きなシミが出来…

「良いよ…“ヘン”に…成りなよ…」

膝を立て更にお尻が上がり腰が上下に動きシーツを強く握り締め苦悶の表情を浮かべ首を早く振り

「アァ…アンア〜ァ…アンアンハアッハッハッ…」

「ウゥッだ、だめ…だぁめ…ウッハッハッだぁめぇぇ…」

腰がビックっと大きく跳ねお尻が小刻みに震えると下着が濡れて来てシーツに滴り落ち【小さな水溜まり】が出来…その上にお尻を下ろし

「アッアッ…アッアッ…アッハアッハアッ…ハア〜ハア〜…アッアッハア〜ァハア〜ァ…」

さっきより体をビクつかせ…

濡れている下着を脱がし膝を立たせM字に開き濡れて照かってる〈「悠希」〉ののに手を添え優しく撫で

「アッ…アァンン…アァ〜ゥンン…アンンハアッハアッ…」

「アァウゥゥハッハッ…ウッハアハア…」

指をゆっくり中に入れ

「ア〜ァッ…ウゥゥ…ウンンハアハア…」

静かに動かし

「アァ…アンアンハアハア…アッウウ…ウッンンハアハア…」

「悠希」〉は体を仰け反らし

「ウゥアァハァッハァッ…アンンハッら、らめ…ハアハアや、やめへぇ…」

「アッ…わ、わへウン…わひゃらにゃふアァ…ひゃるぅハッハッ…ウゥ〜…」

動きを大きくすると腰が浮き小刻みに震わし

「ウンン…アァらめらめ…アッ…アッ…」

数回腰をビクつかせ…

「ハアハア…ハアハアも、もふ…ハアッふり…」

「ハァ〜ハァ〜…ハァ〜ハァ〜…」

「ハァ〜ハァ〜ひ、ひろくん…」

「ハァ〜ハァ〜すこし…やすませてハァハァ…」

~・・・~

横で寝そべってると落ち着いたのかゆっくり体を起こし胸に頭を乗せ

「ゴ、ゴメンね…」

軽く頭を撫で

「・・・して…」

ゆっくり顔をこちらに向け

「し、しよ…」

「悠希」〉を仰向けに寝かせ軽く唇を重ね優しく胸に触り

「アン…ウンひ、ひろくん…・・・い、いれて…いいよ…」

「ん?…」

「じゃ、じゃないと…また…わ、わたし…・・・」

俺は片方を股間に持って行くと

「アン…アァウゥ…ウッンハァハァ…ア〜ァハァハァ…」

「ウンンハァハァ…アアハァハァ…アンン…」

直ぐに腰をクネらせ…

「ハァハァだ、だめ…ウゥゥア〜ンハァハァ…」

「ウッ…ハァハァだ、だめだめ…ウッンハァハァ…」

「悠希」〉の開いてる脚をもっと開き腰を近づけ【先】を充てがいゆっくり挿れて行き

「ウッ!…ウゥ〜アン…ア〜ァ…ゥンンアンッ…ハァハァ…」

「アァ…アッアッハァハァ…ア〜ンンハァハァ…」

全部入ると〈「悠希」〉に覆い被さり

「ア〜…ウッン…ウゥひ、ひろく〜ん…」

「ウゥハァハァ…す、すきハァハァ…だいすきハァハァ…」

「悠希」〉はゆっくり背中に腕を回し軽く抱き付き

「ハァハァう、うごいて…ウゥいいよ…ハァハァアァッ…」

ゆっくり腰を前後させ

「ア〜…アァ…ウッン…ウンウン…ウンンハァハァ…」

「ウンン…ウンウンハァハァ…ゥンン…ウンウンハァハァ…」

少し速め

「ウンン…アッ…アァ…アンアンハァ~ハァ~…」

「ア〜ァ…アンアンッ…アンアンハァ~ハァ~…」

「アアひ、ひろく〜ん…アンハァ〜ハア〜…」

「悠希」〉の腕が離れシーツを握り

「アァ…アンッアンッ…アッアッハァ〜ハァ〜…」

「アンッ…アァンン…ア~ンア~ンハァ〜…アッアア…」

俺は腰を掴み大きく動かし

「ア〜ン…アンハアハア…アァ…ウゥハアハア…」

「アッアァ…ハアハア…アァ〜ハアッハアッ…」

体を反らし腰をクネらせ

「アンゥゥ…ウッ…ウンン…ハアッハアッ…アッン…」

「アァッ…アッアッ…ハアハア…ハアッハアッ…」

「ウンン…ウッだ、だめ…ハァ〜ハァ〜…」

シーツを強く握り締め首を振り

「アンアン…だ、だめ…だめだめぇ…ウッ!!…」

体を仰け反らし

「ハア〜ハア〜…アッン…ハァ〜ハァ〜…」

「アッハァ〜ハァ〜…アッアッハア〜ハア〜…」

「アッハァ〜…アッハァ〜…アッアッ…ハア〜ハア〜…」

また腰を動かし

「アァ…アンアン…アッンン…アッハァハァ…」

「アンン…アッアア…ァンンハァハァ…」

少しして〈「悠希」〉の腰を少し持ち上げ今度は上下に動き

「ア〜ンン…アンアンハァハァ…アンアン…」

「アァッ…ア〜ンハァハァ…アアッアンァッ…」

「アァウッ…ハァ〜ハァ〜だ、だめ…ハァハァ…」

「ウゥだめだめ…ハアッハアッウッ…ウゥゥ…」

「ゆ、ゆき…お、おれも…イ、イクから…」

「も、もうすこし…ガンバって…」

腰の動きを速め

「アッアッ…アンンハァハァ…ア〜ン…アンアンハァッハァッ…」

「アンアン…アッハァハァ…アァ…アッアッハァッハァッ…」

「ウッ…ゆ、ゆき…イ、イク…イクイク…」

俺はイク寸前に抜き〈「悠希」〉のお腹の上に出し…その場にヘタり〈「悠希」〉もビクつかせながらグッタリしていた…

〜・・・〜

「うん…うぅ〜…ぅんん…」

俺は寝返りを打ち横に居る〈「悠希」〉に触れようと手を伸ばし

「うぅ…ぅん…ぅんん?…」

でもそこには居なくゆっくり目を開け…やはり居なくて俺はゆっくり起き上がり辺りを見渡していると

「あっ!…起きた?…おはよう…」

声のする方を見ると〈「悠希」〉がバスタオルを巻いて立って居て…

「お、おはよう…」

髪を拭きながらゆっくりベットに近付き腰を下ろし

「ふふっ…ひろくん…頑張り過ぎ…」

「えっ!…そ、それは…悠希が…」

「ぅん?…私が何?…」

「気持ち良くて…」

「??…・・・!!…バ、バカッ!…」

「“そ、そっち”じゃなくて…し・ご・と…」

「えっ!…」

「疲れてんのに…私の…“我儘”まで…聞いてくれて…」

「悠希…我儘…言ってる?…悠希だって…ガンバってじゃん…」

「悠希」〉は少し寄り掛かり

「・・・あ、ありがとう…」

「そ、そうだ…ひろくんも…シャワー…浴びて来なよ…」

「気持ち良いよ…」

「う、うん…」

~・・・~

出ると悠希は服を着てソファーに座って居て

「どうしょうか?…」

「ぅん?…」

「このまま…“ここ”に…居るの?…」

「今…何時?…」

「え〜っとね…10時過ぎ…」

「悠希…“夜勤”って…言ったよね?…」

「うん…」

「デ、デート…しよっか?…」

「えっ?…」

「ほぼほぼ…朝と夜の…送り迎えの時しか…逢えてないんだから…」

悠希は勢い良く立ち上がり俺に抱き付いて来て

「うん…嬉しい…」

俺はそのまま顔を近づけ唇を重ね

「ウゥ…ゥン…ウンウン…」

手を下に遣りスカート越しにお尻に軽く触れると

「ウッ…ゥンン…だ、だめ!…」

「悠希」〉は慌てて手を払い

「な、何で?…」

「・・・な、何でも…・・・行こぅ?…」

俺達はホテルを出て車を少し走らせ

「ご、ごめん…私…ふ、服…着替えたい…」

「別に…良いよ…」

「嫌だ!…せ、折角の…デート…何だから…可愛い服…着たいよ…」

「今でも…可愛いよ…」

「・・・バカ…・・・ま、前々から…聞きたかったんだけど…何で…恥ずかしげもなく…スッと…そう云う事…言えるの?…」

「ひろくん…中学の時…大人しい…イメージ…何だけど…」

「悠希…だからかなぁ?…」

「もぅ〜…真面目に答えてよ…」

「う〜ん…まぁ…25だし…」

「“中学の時”かは…違うでしょ?…」

「悠希は…中学の時から…可愛いけど…(笑)…」

「ほら〜…言ったそばから…・・・こっちが…恥ずかしく成るから…」

「悠希」〉の家に着き…

「ちょ、ちょっと…待っててね…」

~・・・~

そして飯を食べに行き、適当に市内を流し、ショップや雑貨屋を巡りをし…

「はぁ〜…」

「どうしたの?…」

「し、仕事…行くの嫌だなぁ…」

「職場に…イヤな先輩でも…居るの?…」

「・・・ち、違うよ…ひろくんと…離れたくないの…」

「・・・ゆ、悠希も…やっぱり…違う…」

「えっ?…何が?…」

「悠希って…俺の中で…“ON/OFF”しっかり…分けてるイメージが…有るんだけど…」

「・・・き、基本は…そうだよ…・・・でも…ひ、ひろくんとは…うんん…ひろくんには…出来ないなの…」

頭を優しく撫で肩を抱き寄せ唇を重ね

「ウッン…ウゥ…ウンン…」

「これで…頑張れる?…」

「・・・よ、余計に…無理かも(笑)…」

「・・・」

「ウソだよ…頑張るね♡…」

「職場まで…送ろうか?…」

「いい…それこそ…本当に…行きたく無くなる…」

「今日は…ありがとうネ…ひろくんも…明日からの…仕事…ガンバってね」

車を降り家に入って行った…

それから俺の休みの前の晩で〈「悠希」〉が❛準夜❜か❛夜勤❜の日にはホテルに行き❝する❞様に成り…そんな日々を過ごし

〜或る日〜

「ごめん…待った?…」

「大丈夫だよ…」

車に乗り込み

「どうする?…」

「・・・えっ?…」

「ご飯…食べて帰る?…」

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(2020年05月28日)

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