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体験談(約 8 分で読了)

見せたくて、犯されたかった、あの頃5(1/2ページ目)

投稿:2026-02-08 18:44:45

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本文(1/2ページ目)

みられたがある◆MiNGVRA(兵庫県/20代)
最初の話

私は現在25歳の主婦です。他人から中条あやみさんに似てると言われるので、上条あやみにしておきます。身長163、上から96ー60ー98です。この体験談は私が19歳、社会人になって一年が過ぎた頃のお話しです。私、実は露出癖があったんです。中学の頃から胸が大きかった私は、それを自慢したくてしたくて…

前回の話

クックック、全く反応ないですねー笑皆さん、意地悪ですね、ていうか、私が来るサイトを間違ったんですね。歓迎されてないようなので、主任とのセックスだけ書いたら退散します!私は田中さんの指示通りに赤川さんの前でディルドオナニー、そしてパイズリと精飲をしました。となると、あとはセックスだけで…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

皆さん、如何お過ごしですか?

私は出産が予定日より1週間も早まり、先月末に出産してしまいました。普通、初産は予定日より遅れるケースが多いそうで、早まるのは珍しいとの事です。なぜ、早まったのかは分かりません。

無事、女の子を出産し、私の方も順調に回復して一昨日に退院となりました。

今は実家に戻ってます。両親は初孫という事で物凄く可愛がってくれてます。夫も大喜びです。

どちらかというと夫に似てるのかな?

まだ、よく分かりません。

さて、エチケンからの撤退を決めた私でしたが、他に良いサイトも無く、久しぶりにスマホを覗いてみると、4話目の続編希望者が二十人もいらしたので、もう一度、投稿してみようかなと思いました。

とにかく、3話目が20ポイントを下回る16ポイントだった事にショックを受けたんです。

なぜ、3話目だけが、こんなに評価が低いのか理解できません。それで、頭に来て画像も削除しました(笑)。画像を復活させるかは今のところ検討中です。では、始めましょうか。

痴漢の田中さんのアイデアで、同じ会社の主任であるキモ男の赤川太郎さんとセックスをした上で恋人にさせられた私は、会社で好奇の目に晒されていました。

何しろ、セックス動画を同僚たちに見せびらかしたんですから、そうなりますよね。

といっても、手当たり次第に見せびらかした訳ではありません。社内ではマズイですし、相手の意向を聞かずに見せると、中には不快に思う人もいるだろうし、何より猥褻罪になるかもしれません。そこは慎重に相手を選びました。

赤川主任は同僚や部下などを飲みに誘って、その席で私と交際してる事を打ち明けました。

でも、殆どの人が信じないんです。

何しろ、会社で一番女性に気持ち悪がられてる主任です。社内で一番人気の女子社員である私と付き合ってると言ってもすぐには信じてくれません。

そこで、赤川主任は、

「証拠がある。セックス動画があるけど、良ければ観るかい?」

と、話を振るのです。

男性社員は皆、「観せてみろ!」という事になります。

そこで初めて動画を観せる訳です。

動画の内容は凄まじいモノです。私の全裸はもちろん、騎乗位で乳房を激しく揺らしてる映像、お尻を大きく突き出して、尻肉を左右に広げて肛門を放り出してる映像、主任との結合部が良く見えるように抜き差ししてる映像などがあります。

主任とベロチューをしたり、垂らされた唾液を舌で受け止めて飲みこんでる映像、パイズリをしながら主任のペニスを間抜けな顔で咥え込んでる映像もあるんです。

しかも、音声付きですから、私が卑猥な淫語を連発してる様も良く分かります。

「好き好き、愛してるぅ」などは可愛い方です。

「妊娠させてぇ!」

「主任の遺伝子、頂戴!」

「お嫁さんにしてぇ!」

などと、凄い事を口走ってます。

それらを居酒屋やスナックなどで会社の同僚や部下たちに観せる訳です。

それを観た男性社員たちは、ようやく私と主任が付き合ってる事を認め、さらにその動画を観た事で興奮し、他の社員に広める訳です。

あっという間に社内に広まりました。

男性社員の中には平然と私に聞いてくる人もいます。

社員「主任と付き合ってるんだって?動画観せてもらったよ。上条さんて激しくて情熱的なセックスをするんだね」

「ヤダ!観ちゃったんですかぁ、恥ずかしい!」

などと、私は照れながら応じます。

女性社員の耳にも入り、同僚の中で一番仲の良い圭子が聞いてきました。

圭子「あやみ、主任と付き合ってるって、ホントなの?」

「うん、ホントだよ」

圭子「ちょっと、あやみって、主任のこと嫌いじゃなかった?」

「何で?主任て結構、可愛いじゃん。私、一目惚れだったんだよ」

圭子「前はそんなこと言ってなかったじゃん!」

「ふふ、照れ隠しだよ。でも、気持ちが抑えられなくなって告白したの。そのまま、強引にデートに誘って、その日に関係持っちゃったんだ」

圭子「う、嘘!」

「本当だよ。何なら証拠見せてあげようか?」

圭子「証拠って、まさか噂になってる動画?」

「うん。観たいなら今日、飲みに行こうよ。他の子たちも誘ってさ。私、みんなに観てもらいたいの。観たい人だけ誘ってみて!」

圭子「う、うん、わかった。でも、ホントにいいの?」

「うん。私、見られるの好きなんだ!」

圭子「あ、そう・・・」

圭子は他の女子社員を誘って私と居酒屋に行きました。

いきなり観せるのは、さすがに恥ずかしいので、少し酔いが回ってきた頃にスマホを取り出してセックス動画を観せてあげました。

みんな内容に驚いてました(当たり前ですが笑)。

圭子「凄いわね、あやみ!」

他の女子社員も、

「凄い、イヤらしい!」

「で、でも、上条さん、綺麗!」

「もの凄く愛してるんだね、主任の事」

「感じやすいんだね、上条さんって」

などと、口々に言いながら動画に観入ってました。

(ああ、つ、ついに観せちゃった!)

それだけで私の股間から愛液が溢れ出してきます。

会社に行っても、社員たちの好奇の目が私を襲います。男性社員のイヤらしい目、女性社員の軽蔑した眼差し、それらが全て私の快楽のスパイスになるのです。もう変態としか言いようがありませんよね。

会社では服を着ていても全裸でいるような錯覚に襲われました。

だって、みんな私の痴態を観てるんですから、そうなります。

(あああ、みんな、見て〜、私を見て〜、蔑んでぇ、罵って〜!)

社員全員に後ろ指を指されてるのが分かります。

私は主任のためにお弁当も作り、食堂などで皆の見てる前で一緒に食べるのです。

ニコニコと笑顔を振り撒き、時には箸で食べさせてあげたりもしました。

主任はこれが演技だとは思っていないようで、もの凄く喜んでくれてました。本当に幸せそうな表情を浮かべてたのを覚えています。

他の社員たちはその様子を面白がって見てました。

ところで、これらの事は全て逐一、田中さんに報告してました。

ホテルで田中さんにバックで貫かれながら、私は言葉責めに遭います。

田中「ハァハァ、社員全員に痴態を晒した感想は?」

「アアン、もの凄く興奮するぅ!」

田中「皆に白い目で見られるだろ?」

「そ、そうなのぉ〜、男性社員はイヤらしい目で見てくるしぃ、女性社員は蔑んだ目で見てくるの〜、ハアアン!」

田中「それで興奮してるんだから、君は本当の変態マゾだなぁ、ハァハァ!」

「あああ、お、おかしくなりそう!」

私は仰け反り、少し上体を上げました。

田中さんが背後から私の胸を揉みしだきます。

田中「相変わらず大きな胸だ!ば、爆乳だな、これは!」

「ハァァン、お、オッパイ好き?」

田中「ああ、大好きだ!それにこの大きなお尻もね!何てイヤらしい体をしてるんだ、君は!」

「ハァァン、も、もっと、いっぱい突いてぇん!」

田中「あああっ、も、もうダメだ!ううっ」

「ハアアッ、来てぇ、し、子宮に注いでぇぇ、はあ、おおおおおっ、うっ、く、くぅ!」

二人とも逝き果て、しばらくベッドで戯れます。

田中「最高の女だな、君は」

「そお?」

田中「ああ、男を喜ばせる全てが備わってる」

「大袈裟ね」

田中「いや、大袈裟なもんか。凄いよ、君は」

「ふふ、じゃあ、もっと愛して!」

私は田中さんを押し倒し、馬乗りになって朝まで、たっぷり楽しみました。

田中「主任と会わなくていいの?」

「今日は用事があるから会えないって言ってある」

田中「彼はどんな人なんだい?」

「うん、それがね。思ってたより、いい人なの。何か騙してるのが悪く思えてくるぐらい」

田中「君にハマってるみたいだね」

「そうだね。あ、嫉妬してるの?」

田中「ん?ああ、嫉妬してるかもね」

「私たち、単なるセフレでしょ?恋人じゃないんだよ」

田中「まあね。でも、その赤川って主任にヤキモチを焼いちゃうよ、ハハ」

「ふふ、心にも無いこと言っちゃって!」

田中「そんな事ないよ」

「じゃあ、私たち、ちゃんと付き合おっか?」

田中「えっ」

「な〜んちゃって、ウソウソ、冗談!」

田中「揶揄うなよ笑」

そんな事を言いながら、朝を迎えました。

田中「このまま会社に行くの?」

「うん、ちゃんと着替え持ってきてるから」

田中「そう。じゃ、また会おう」

「うん、またね、チュ!」

軽く田中さんの頬にキスをし、私は会社に向かいました。

その日、会社に着くと、私と主任だけが会議室に呼び出されました。

営業課長が待ってました。

課長「座って」

私と主任が席に着きました。

課長「君たち、付き合ってるんだって?」

主任「え、はい」

「それが何か?」

課長「問題になってるんだよ」

主任「え、どういう事ですか?」

「恋愛しちゃいけないんですか?」

課長「いや、恋愛は自由だ。それは構わない。ただ、その・・・何ていうか、猥褻な動画を見せびらかしてると言うじゃないか。それが問題になってるんだよ」

「えっ、でも、社内で見せびらかした訳じゃないし、ちゃんと相手の了解を取って観たい人にだけ観せてるんですよ。それなのに問題なんですか?」

課長「う、うーん。私は別に良いと思うんだがね。ある人が酷く怒ってるんだよ」

「ある人って?」

課長「人事部長だ」

主任「佐藤さんですか!」

(あのハゲオヤジね!)

佐藤というのは人事部長でハゲ散らかした頭で脂切った出腹のキモオヤジです。私はこの部長が苦手でした。生理的に無理なんです。

主任「そ、それで佐藤さんは何て仰ってるんですか?」

課長「人事部長は著しく社内の風紀を乱す行為だと言ってる。それで、君たち二人に同じ部署に居てもらっては困ると仰ってね。来年の人事異動で、赤川くん、君を子会社に出向させると言ってるんだ」

私・主任「そんな!」

(ヤバイ、私のせいで偉い事になっちゃった!)

私と田中さんのプレイのせいで主任が左遷されるというのは、さすがに夢見が悪いです。

私は田中さんに相談しました。

田中「左遷?」

「うん。どうしよう?」

田中「君はお咎め無しか?」

「うん。今のところ何も言われてない」

田中「うーん」

痴漢の田中さんも考え込んでいました。

しばらく沈黙したあと、

田中「人事部長を誑し込むしかないな」

「どうやって?」

田中「分かるだろ?」

「まさか、ヤダよ!あのハゲオヤジなんかの相手するの!」

田中「キモ男好きなんだろ?主任よりキモいのか?」

「うーん。元彼が観せてくれたAV男優に似てるの。有名なキモ男優なんだけど、名前忘れちゃった!」

田中「・・・キモ男優ねぇ」

「うん。もの凄く気持ち悪いの!」

田中「イヤなら、主任を見捨てるしかないな」

「そんなぁ、私たちのせいで、左遷になるなんて可哀想だよ!」

田中「じゃ、やるしかないな!」

「どうすればいい?」

田中「ま、色仕掛けして、取引をするんだ。それを録音しろ。応じた時点でその人事部長の立場は弱くなる」

「て、事は?」

田中「実際に行為に及ぶ必要はないさ。そいつ妻帯者なんだろ?」

「うん、アレでも一応、結婚してる」

田中「不倫にうるさい昨今だよ。それに取引に応じたら、それはもう立派なセクハラになる。会社での立場も失う」

「なるほど、頭良い!」

田中「スマホより性能の良いボイスレコーダーを購入するんだ。それを胸ポケットか何かにしまえ。それで録音した時点でこっちの勝ちだ」

「分かった、やってみる!」

こうして、私たちの作戦が始まりました。

私は人事部に行って部長にお話があると言いました。

佐藤「いいだろ。言ってごらん」

「ここでは、ちょっと・・・」

佐藤「おい、会議室空いてるな?」

社員「はい」

佐藤「少し席を外す」

社員「分かりました」

私は人事部長の佐藤さんと会議室に入りました。

お互いに席に着くと、私は人事部長に直訴しました。

「主任の異動を白紙にしてください!」

佐藤「やはり、その事か。しかし、もう決まった事だからな」

「私たち、別に何も悪い事してません。何が問題なんですか!」

佐藤「その動画とやらを他の社員に見せびらかした事が問題だと言ってるんだ」

「でも、仕事中に観せて回った訳じゃないんですよ。プライベートな時間で相手の了解を得て観せたんです。問題無いと思います!」

佐藤「・・・内容によるな」

「はい?」

佐藤「その、動画の内容によると言ってるんだ。少し観せてごらん」

(コイツ、結局、観たいだけじゃない!)

そう思いましたが、ここは逆らわずに観せてみました。

佐藤は画面に食い入るように動画を鑑賞し始めました。

(イヤらしい顔!)

そう思ったんですが、その様子を見てると私も何だか興奮してきたんです。

大嫌いなキモオヤジに私の痴態を晒してるという事が得も言われぬ興奮を呼び起こしたのです。

(イ、イケナイ、私ったら、こんな時に!)

AV好きの淫乱な性が目を覚ましてしまいました。

佐藤「いやぁ、これは凄い映像だなぁ。まさか、君がここまでのスキモノとは」

「・・・どうですか?」

佐藤「ううーん、やはり不問に付す訳にはイカンなぁ」

「そ、その・・・」

言葉に詰まりました。喉がカラカラです。

佐藤「んん?」

「わ、私はクビで結構です。だから、主任の異動を取り消してください」

佐藤「ふーむ、そこまで言うなら考える余地はあるな」

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