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体験談(約 23 分で読了)

神社の神事に参加する事になった妻は集落の男達と飲む事になった(2/2ページ目)

投稿:2026-02-09 12:20:02

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本文(2/2ページ目)

「奥さん…あいつと知り合いか?」

「し・知らない人よ…少しだけ話がしたいって言われて…」

「へぇ~知らない人に声を掛けられて、こんな人気の無い場所で…何を話していたのかなぁ…」

「そ・それは…ほ・本当に話を聞いていただけよ…」

「話ねぇ~俺にはスカートの中に手を入れられていた様に見えたけど…」

そんなタイミングで他の関係者も集まって来て、私達は妻を問質す事も出来ないまま神社の神事は終わりを迎えました。

地元住民が帰り始めると露店主も店の片づけを始め、妻に未練を残す男達も渋々知人の車に乗って帰って行ったんです。

誰も居なくなった神社に戻った私達は室内の片付けや掃除を始め、少し酔いから覚めた妻は我に帰った様に気まずい顔をしていました。

間もなく菊田さんは外に出て行き、妻と2人きりになると少し話を聞くことが出来たんです。

「ここに集まった人達に何かされたのか?下着も派手な感じだし…」

「ごめんなさい…下着は菊田さんに言われて…でも他の男の人達とは何もないわ…信じて…」

「道具も菊田さんが…」

「知ってたの!…あれも菊田さんに…朝からずっと…外す事が出来なくて…」

「さっきの若い男って…」

そう言うと妻は以前、広志君に連れられ隣町に出掛けた時の話を始め、ネットカフェで痴態を曝した時に知り合った男性だと正直に話し始めました。

彼は広志君がこの周辺に住んでいる事を知り、神社で祭りがあると聞いて広志君と妻が現れると思い駆け付けて来たと言います。

そんな彼の前に妻が現れトイレに入った妻に言い寄って来たらしく、妻も人目を気に掛け彼と神社の裏手に移動したと話していました。

裏手に来ると彼は直ぐに妻の身体に手を這わせて来たと言い、一度は拒んだものの淫らな姿を曝した彼に弱みを握られ拒むことが出来なくなったと話したんです。

そしてスカートの中に手を入れられると直ぐにアナルに入った道具は抜かれ、2穴は彼の指で塞がれ弄られていたんでしょう。

やがて菊田さんが室内に戻って来ると私達は歩いて菊田家へと向かう事になり、その途中で菊田さんは私と2人で話がしたいと妻を1人先に帰らせたんです。

妻との距離が開くと菊田さんは妻の事を話し始め、妻が本心では他の男(肉棒)を欲し欲求不満を募らせていると語りました。

月に数回、菊田さんと妻の2人だけで会う事を許された日中、妻は菊田さんと会う為に車を運転しながら妄想に興奮し、駐車場に着く頃には顔を火照らせアソコは愛汁に満たされていると言います。

駐車場に出迎えに向かうと妻は目を虚ろに「今日もお願いします」そう言って車を降りると抱き付いてくると語りました。

その後、玄関に入ると妻は菊田さんのキスを受入れ、同時に股間を手で摩りながら人目に付きやすい居間で性行為を始めると語ったんです。

菊田さんの肉棒に何度も逝かされる妻は完全に我を忘れ、快楽以外考えられなくなった妻は浴室の大きな窓の前で裸体を曝す事もあると言うんです。

快楽を求める妻に菊田さんが「他の男が覗き見ているかも知れないぞ!いいのか」と聞くと妻は「恥ずかしい姿を見られていると思うと興奮するの…厭らしい目で見て欲しいの…」と語り、見られる事への不安を感じるどころか期待している様だと教えられました。

続けて菊田さんは妻の求めもあり、下着を着けずに集落の食堂にご飯を食べに行ったり、隣町のカラオケや漫画喫茶で性行為をした事もあると話したんです。

「それと…さっき神社で奥さんに抱き付いていた男なんですが…彼…奥さんの知合いらしいんです…」

「し・知合い?」

「えぇ~…しかも奥さんの弱みを握っているらしいんです…」

「それが何か…」

「奥さん呼出されませんか?…また何人もの男と肉体関係が始まるんじゃ…」

「それは困ります…菊田さんのお陰で関係を断ち切って頂いたのに…」

「…ですよね…そこで、さっき彼を呼び止めて話しをしたんです…まぁ話の分かる男で…納得してくれましたよ」

「納得?どうやって…」

「まぁ…私に任せて下さい…それより旦那さん…奥さんのエッチな姿見たくないですか?スケベな奥さんを…」

その後、私と菊田さんは妻を追い菊田家に向かい、その夜は菊田さんの家に泊り妻を交えて3Pを楽しむことになったんです。

菊田家に着いた私は妻に泊まる事を話すと、妻は息子に連絡を取り「本当に大丈夫!夕飯は出前でも取って…」と翌朝帰る事を伝えていました。

それから妻は夕食の支度を始め、菊田さんも風呂の掃除や私達が泊まる布団や浴衣の準備をする傍らで、私にビールを差し出し一足先に晩酌を始めていたんです。

神事に参加出来なかった事を理由に、菊田さんは私に酒を何度も勧め夕食が運ばれる頃には良い感じに酔っていました。

「あなた…大丈夫?」

「あぁ~ちょっと酔って来た…ご飯を食べよう」

そう言って食事を始めた私達ですが、ご飯を食べている最中も菊田さんは私のグラスに酒を注ぎ、妻にもグラスが手渡され酒が注がれていたんです。

やがて食事も終わり片づけをする傍らで妻は菊田さんに耳打ちをされながら、チラチラと私に視線を向け困った表情を見せながら頷いていました。

食器の片付けも早々に妻は奥の部屋へと歩いて行き、菊田さんは私の隣に座ると「良いもの見れますよ」そう言ってニヤニヤと笑みを浮かべていたんです。

妻が姿を見せなくなって10分程経ったでしょうか?キッチンと奥座敷を繋ぐ扉が開き出て来たのは、バニーガールの姿になった妻だったんです。

恥ずかしそうに顔を赤らめた妻は「あまり見ないでぇ…恥ずかしいわ…」そう言って酒の瓶を手に私と菊田さんのグラスに酒を注いでいました。

それから妻は菊田さんと向き合う様に座り、恥じらいを紛らわす様にグラスの酒を口に運んでいたんです。

バニーガール姿の妻は色っぽく、胸の谷間を露わに陰部はV字の布が食い込み太腿から足先に掛けて荒い網タイツで覆われていました。

そんな妻がただ酒を注で終わる筈も無く、菊田さんは酒を口に妻を隣に立たせ口移しで酒を飲ませ始めたんです。

「あぁぁ…いやぁぁ…お・夫が…」そんな妻の言葉は菊田さんに通じる筈も無く、私が見つめる前で妻は口の中を犯され陰部にも手が這わされていました。

「旦那さんのアレも元気になったんじゃないか?奥さん収めてあげないと…」

「えっ…そ・そうですね…」

そう言うと妻は私の足元に膝間付き、ズボンのファスナーを降ろすと肉棒を取り出し、口に咥え込んだんです。

”チュパチュパ”と厭らしい音を発てながら妻は口を使って私を興奮させ、射精するのを待っていました。

妻の厭らしい姿もあり、私は直ぐに限界を迎え妻を満足させることも出来ないまま口の中に射精していたんです。

「ご・ごめん…」そう言うと妻は「い・いぃのよ…気にしないで…」そう言いながら妻は私の精液を飲込み、そしてキッチンの水道で口を注いでいました。

「旦那さん…早すぎませんか!それでは奥さんを満足させられませんよ」そう言って菊田さんは自らズボンを脱ぎ肉棒を剥き出しにさせると妻を呼び付けたんです。

菊田さんに呼ばれた妻は口を拭き、彼に近づくと肉棒を跨ぎ抱き合う格好で座り始めると膣の中へと飲み込まれていきました。

妻の衣装は股の部分が左右割れる作りとなっており、パックリ開いた陰部は意図も簡単に彼の巨根を咥え込んでいたんです。

「あぁ~きぃ・きもちぃぃ…」喘ぎ声を漏らす妻は虚ろな眼差しで菊田さんを見つめ、それでも私を気に掛けながら本性を表す事はありませんでした。

そんな妻を責め堕とそうと菊田さんは腰を動かし膣奥を刺激すると、妻は「あっ・あっ…ダメェ~」と声を漏らしていたんです。

やがて妻は限界を迎え軽い痙攣を起こしながら逝き顔を曝すと菊田さんは私と入替り、復帰もままならない私の肉棒を妻は跨ぎ膣の中に飲み込まれていきました。

「あぁ~あなた…もっと・もっと大きくしてぇ…」妻の言葉に肉棒が完全に硬くなっていない事は明確で、それでも私は菊田さんに抱かれる妻の姿に興奮し射精するには十分だったんです。

このままでは妻を満足させる前に射精してしまう…そう思った瞬間、妻は「いぃ・逝くぅぅ…あ・あなたも一緒に…」そう言って私は妻が逝くと共に射精していました。

正直、妻が私の限界を知り逝った様に見せかけたのか?それとも菊田さんに逝かされ敏感になった事で直ぐに逝ったのか?ハッキリした事は分かりません。

ただ2度の射精に満足した私は妻と菊田さんを横目に居間の堀コタツに横になり、酒の酔いと満足感に眠りについてしまったんです。

どれ位時間が経ったでしょうか?尿意に目が覚めた私は室内に妻と菊田さんの姿がない事に気づきました。

まだ朦朧とする意識の中、家中探しましたが2人の姿はなく、離れの風呂を見に行くと使われた形跡があったんです。

浴室から駐車場を見ると菊田さんが使っている軽トラがなく、2人は車で出掛けたんだと知りました。

一度、家の中に戻りスマホを見ると菊田さんからメッセージがあり”彼と話をつける為に、少し奥さんと出てきます…”そう書かれていたんです。

メッセージは21時05分に送られたもので、現在の時刻は22時30分でした。

2人は何処に向かったのか?ホテル・彼の家・隣町のカラオケ・漫画喫茶…色々考えられますが、菊田さんも少なからず酒を飲んでおり、飲酒運転で遠くに向かったとは思えません。

私はふら付いた足で家を出ると坂道を下り、近くの神社へと歩いて行く事にしました。

暗闇の中、神社に向かうと駐車場に菊田さんの軽トラと見覚えの無い軽自動車が停まっており、2人が神社に来ている事は明確だったんです。

急いで神社に向かうと、室内には明かりが灯り小窓や正面扉の隙間から光が漏れ、中から妻と男の声が聞こえていました。

「あぁ~だめぇ~いぃぃ・逝っちゃうぅぅ…」

「これで逝くのは何度目だよ!おばさん…逝き過ぎでしょ…」

「はぁ~だって…きぃ・気持ちぃぃの…気が変になっちゃうぅぅ…」

「自分から縛って言うから驚いたよ…縛られるの好きなんでしょ!見られるの好きなんだよね…」

中を覗くと、裸体を荒縄で縛られM字開脚に天井から吊るされる妻が、目の前に座る小太りな若い男に哀れも無い姿を曝していました。

妻の胸や陰部には荒縄が食い込み、クリトリスは吸引機で吸われアナルには昼間の道具が挿し込まれ、膣内には彼が手にする極太バイブが出し入れさせられていたんです。

そんな妻を離れた所から見つめる菊田さんは厭らしい笑みを浮かべ、若い男が妻を弄ぶ姿を楽しんでいる様に見えました。

「あぁ~…そうよ…見て欲しいの!私のイヤらしい身体を…興奮するの!感じるの!止められないの…」

「昼間…地元のオヤジ達と一緒に酒を飲んでいたでしょ!厭らしい目で見られて…興奮した?本当は見て欲しかったんでしょ」

「えぇ~…こ・興奮したわ…見て欲しかったわ…」

「やっぱり…どこを見て欲しかった?」

「そ・それは…すぅ・スケベな…おマンコを…道具を入れられたお尻の穴を…大きな胸を…全部見て欲しかったわ…」

「本当にスケベな女だな!そろそろ…咥えさせようか?御神棒を…」

「あぁ~神様のアレをアソコで咥える何て…」

男は妻を吊るした縄をゆっくりと緩めると御神木の前に降ろしていき、やがてM字開脚の妻は御神棒に突き刺さる直前で止められたんです。

「あぁ~どぉ・どうして…は・はやくぅぅ」妻は御神棒の先端が陰部に触れるのを感じつつ、疼く身体を抑えられないと言った様子でした。

そんな妻を弄ぶ様に男は妻の陰部を何度も覗き込み、滴る愛汁を指で拭いながら妻が見ている前で舐めていたんです。

「こんなに濡らして…本当にスケベなおばさんだ!アソコに入る物なら何でもいいんだね!」

「あぁ~焦らさないで…もぅ…がまん・できなぃわ…」

「入れて欲しかったら、お願いしないと…何でも良いから、おばさんのスケベなマンコに入れて欲しいって…#パープル

妻「はぁ~なんでも…いぃですから…スケベなぁ…わたしのマンコに入れてぇ…くださぁぃぃ」

「人妻ってスケベなんだな…おばさん…入れてやるよ…極太の御神棒を…」

そう言うと若い男は固定していた縄を緩めていき、同時に妻の身体はゆっくりと下がりながら極太の御神棒をズルズルと膣奥へと飲み込んでいったんです。

「あぁぁぁぁ…ふぅ・ふといわぁ…さぁ・裂けちゃぅぅ…あぁぁ~お・奥が…いぃぃのぉ…」

「おいおい!こんなに太くて長い木棒を意図も簡単に咥えるなんて…根元まで全部入っちゃったよ」

「くぅ…苦しいわぁ…奥が圧迫されて…」

「おばさん…アナルも使えるんでしょ…」

若い男は妻の結合部分を覗き見ながら指で愛汁を拭い、お尻の穴の周辺に塗りつけると手にしたアナル用バイブを押し込んだんです。

苦しそうな表情を見せていた妻でしたが、男が手にしたバイブを出し入れさせられると喘ぎ声を漏らし、やがて2穴の刺激に絶頂を迎えていました。

そんな妻の淫らな姿に釘付けになっていた私は近くに寄ってくる菊田さんの気配を感じる事もなく、声を掛けられ驚いたんです。

「しぃ~・静かに…旦那さん…よくここが分かりましたね」

「き・菊田さん…随分探しましたよ…車が無かったし…菊田さんも酒を飲んでいたので、そんなに遠くには行っていないと思って…」

「そうでしたか!…それより…どうです?奥さんの淫らな姿…興奮しませんか?」

「えっ…えぇ~まぁ…だ・だからって…あんな男に…」

そう言うと菊田さんは建物から少し離れた所に移動し、彼の口止め料として今夜だけ奥さんを抱かせる(好きにさせる)許可をしたと語り、その事は妻も了承済みだと話したんです。

その上で菊田さんは、彼は顔も体形も女性にモテるタイプとは程遠く、AVで済ませる日々を送る彼が妻を1度きりの付き合いで終わらせるのは難しいと語り、覗きや痴漢程度は許して欲しいとお願いされました。

月に数回、菊田さんと妻が会う時に2人のプレーを覗かせたり、少し触らせてオナネタにさせてあげれば彼も満足してくれると語り、その事も含め妻の同意は得ていると言うんです。

「彼は信用出来るんでしょうか?妻にあんなプレーを強要する男ですよ!」

「確かに…彼は痴漢や覗きを趣味とするマニアですよ…しかもSMにも興味を持っている様で…ただ…」

「ただ…何ですか?」

「彼には奥さんが嫌がるプレーはしない約束をさせていたんです…つまり…」

「そ・それじゃ…あれは妻が…」

「そう…奥さんが望んだ事なんです…道具は彼が用意した物ですが、縛って欲しいと言ったのは奥さんなんです」

「そ・そんなぁ…妻がSMにも興味を持っていた何て…」

「旦那さん…奥さんはこれまで何人もの男に抱かれ色んなプレーを経験した…アナルだって…そうでしょ」

「確かに、そうですが…」

「淫らな姿を曝す奥さんの姿に興奮しているでしょ…股間を大きくさせて…だったら良いじゃないですか!」

菊田さんに言い包められた感じもありましたが、私は彼と妻の関係を公認する事を決め菊田さんに全て任せる事にしたんです。

それから私は小窓に戻り2人の様子を覗き見ると、既に吊るされた縄や妻を縛る荒縄は解かれ、全裸の2人は抱き合う格好で繋がっていました。

菊田さんに飲まされた媚薬と快楽に妻は完全に我を忘れ、若い男の肉棒に逝き狂い何も考えられなくなっていたんです。

若い男も女性が自分の言いなりとなり、性欲の全てを受入れてくれる何て想像もしなかった事でしょう。

その後、菊田さんが室内に戻ると若い男も満足した様に妻と離れ、菊田さんと連絡先を交換するとペコペコと頭を下げながら神社から出て行き車で帰宅していきました。

そして妻は意識朦朧に菊田さんに抱き抱えられると神社を出て、彼の軽トラの助手席に乗せられたんです。

私は菊田さんに荷台に乗る様に手で合図をされ、妻に気づかれない様に荷台に乗ると3人で家まで帰りました。

自宅に戻った妻は私と菊田さんに手を借り、風呂で汚れた身体を洗い流し就寝したんですが、翌朝彼女は昨晩の出来事のほとんどを覚えていなかったんです。

菊田さんの話では私が酔い潰れた後、妻も意識が朦朧となっていたと語り、さらに媚薬入りのジュースを飲ませた事で記憶が混濁し一時的な記憶喪失が起きたのは無いかと語りました。

暫くして私がトレイに立つと、菊田さんは妻に昨晩の出来事を全て説明し、妻は驚きながらも微かに残る記憶と菊田さんの話に納得し、自らが同意した内容に頷いていたんです。

朝食も早々に私と妻は車に乗ると息子が待つ自宅へと走り出し、妻は俯き加減に窓の外を見つめながら手首に残る荒縄の跡を摩り”ふぅ~”っと深い溜息を吐いていました。

自宅に戻ると妻は何事も無かった様に「ただいま~ご飯食べたぁ?」と息子に話し掛け、昨晩の妻が嘘のように良き母に戻っていたんです。

息子の前では良き母を演じ、私には良き妻を演じる彼女に恐怖と不安を抱きつつも、性欲に乱れる夜の彼女に惹かれる今日この頃です。

-終わり-
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話の感想(2件)

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  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回も楽しく読ませていただきました。
    菊田さんとの性行為解禁は、色んなハプニングが起きて、興奮します。
    神社という神聖な場所で、淫らな姿を晒し御神木も膣の中に入れる変態ぶりは最高です。
    神社と言えば、どんと祭が定番かと思いますが、裸にサラシを巻いた奥さんが多くの男達に水を浴びせられサラシが外れるハプニングを期待してしまいます。メガネオタク君との今後にも期待してます。

    1

    2026-02-27 18:28:58

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    投稿ありがとうございます。楽しみにしていました。sm最高ですね。
    僕は彼女の大きなお尻をたたいたり、ひたすら乳首を責めて、彼女の反応にすごく興奮します。
    最近はとくに友達にもらった電動乳首クリップとニップルポンプを気に入って使っています。
    また次の投稿も楽しみにしています。

    0

    2026-02-09 22:28:38

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