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体験談(約 5 分で読了)

母の旅行に付いて行ったら、母の友人3人とオマケ「完」

投稿:2026-02-01 01:37:47

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ミハシ◆Jjk2N5k(北海道/50代)
最初の話

雑談かどっかに書いた実体験が、中途半端でツマラないパクり体験談として投稿されてたので、詳細を含め書こうと思う。中1の時の話。母が温泉旅行に行くと話していたのを偶然聞いた俺は、大して興味も無いクセに、なんとなくその旅行に付いて行きたいと母に話した。母「来るなら基本荷物係、単独での自由行…

前回の話

母の友人達とお温泉に入った話の続き。気が向いたら説明がメンドクて、書き込みしなかった部分もオマケで書こうかと思う。Bさん(国生さゆり似)…3人の中で一番オッパイが大きくて、一番優しくて、一番控えめで、一番お淑やかで、一番口数が少なくて、馴染むのに時間が掛かった女性だった。けど、お互いに動…

母の旅行に着いて行ったら、母の友人3人と温泉に入る事になった話のオマケ。

温泉の中で母の友人3人にそれぞれのハダカをこれでもかと見せ付けられ。そして3人のオッパイを直に触らせて貰ったワケだが…。

実際のところ、その後にも色々とあって

オッパイを触る以上の行為もして貰ったので、ある意味ではココからが本編だったりする。

例を挙げると

・脱衣所の荷物カゴの中に畳んであった3人の下着を見る。

・酒が入って浴衣を着崩したAさんとCさんの下着や胸元を盗み見しまくる。

・寝る前にAさんと悪ノリでキス。

・ベランダでCさんとカラダの触りっこ。

などなど…

家に帰るまでの間、他にもエロ体験があったのだが…

実はその翌朝…母の友人3人のウチ1人が、俺のチンポにご奉仕してクレのだ。

様々な事が立て続けに起きて、悶々としながらもナントカ眠りついて翌朝を迎えた俺。

朝起きると母が何やらフロントと内線で話している。

内線を切ると母から。他の客が家族風呂での朝風呂予約を急にキャンセルしたので、代わりにどうか?と連絡がキタ事を教えてくれた。

なので、俺達は帰る前にもう一度温泉に入る事になった。

俺は喜び勇んで家族風呂へと向かった。

(また温泉に入れる!もしかしたら、3人のハダカがまた見れちゃうかも!)

等という期待と喜びで頭がイッパイで水着を履き忘れたまま脱衣所まで来てしまった。

俺はイヤらしい期待で胸と下半身を膨らせながら脱衣所のドアを開けたが、ソコには誰もおらず扉を開けた音だけ虚しく響いた。

(まぁ、そんなに都合のイイ事ばっかり起きたりしないか…)

落ち込みながらも俺は入浴の準備を済ませ浴場へと向かった。

しかし…あらためて浴場へ辿り着くと

3人の下着、ハダカ、オッパイの感触。

昨晩の刺激的な体験の数々が頭の中でよみがえり、途端にフルボッキ状態に。

チンコがアリエナイくらい反り立ってしまいオマケに痛い。歩くのも大変な状態だった。

露天風呂へ向かい、昨晩はちゃんと見れ無かった外の景色を眺めてみると、あることに気が付いた。

外柵が一応立てられてはいるが…正直、ほとんど意味が無いくらいスカスカで低い。

向かいの山道を走る車がハッキリ視認出来る様な有り様で、向かいの山間いから双眼鏡を使えば余裕で覗ける状態だった。

昨晩、この柵の前で母と3人は夜空を眺めながら談笑してたのかと思うと…変な興奮が沸き上がって来るw

変な事を考えつつ、痛むチンコを庇いながら露天へ浸かり俺はヒトイキ付いた。

温泉独り占めを満喫して遊び、俺は完全に油断していた。

「お!オッス、息子君も朝風呂か!」

不意に内風呂と露天の仕切りの向こうから誰かの声が聞こえてキタ。

驚いて振り返ると仕切りの角からCさん(ほしのあき似)が歩いて来る。

Cさん「息子君がそっちにいるなら、アタシもそっちに行こうかな~」

昨晩同様、当然のように全裸で登場し、

DかEは在るであろう乳房を揺らしながら露天の湯へと入ってくる。

ザブザブと湯をカキ分けながら進むCさん。俺の視線は巨乳の頂点部分の真っ黒乳首と広めの乳輪、そしてマン毛で隠れたマンコを往復する。

俺の隣へ来るとそのまま勢い良く座り込むCさん。

俺はその瞬間、思い出した…

(ヤバい…!今、水着履いてない!チンコ見られる!)

俺は焦ってシドロモドロ挨拶を返しながら、中腰で湯から脱出するべく距離を取ろうとしたのだが。

流石は大人の洞察力、Cさんには既にソレを見抜かれていた。

Cさん「おっと…!待ちな!」

そう言いながらCさんは目にも止まらぬ速さでコチラヘ腕を延ばすと、勢い良く俺の竿を掴んで逃走を阻止する。

人生で初めての衝撃だった…

ギュウッー!!と力強くチンコを掴まれて、俺は思わず情けなく呻いて硬直する。

Cさんはニヤリと笑って強く握った竿を支点に、一気に俺を自分の隣へ引っ張り戻しにかかる。

Cさん「ちょっと~、アタシが来たバッカなのにドコ行くって言うのさ?」

Cさんは竿の感触を楽しむ様にグニグニと何度もチンコを握り締めてくる。

Cさん「昨日あんだけアタシ達のハダカ見たんだし、今度はアタシ達が見る番でもいいよね~?」

「てか、息子君…もう、ビンビンじゃないかwなんで?w」

「昨日は全然反応してなかったのにw」

と半笑いになるCさん。

Cさん「オッパイ見て興奮したのは分かるけど、流石に早すぎじゃない?w」

そういうと今度は竿を握り潰すかの様に、先程とは比べ物にならないくらいの力を込めてチンコをグギュウッと握り締める。

あっ…あっ…あひぃ…

俺はあの時ほど情けない声を出した覚えがない…。

そんな状態がしばらく続き…。

長さや太さがどうのこうの、中学生のサイズはどうのこうの、ウチの息子もこれくらいになるのかね~?とかなんとか。

Cさんは俺の竿や玉を好き放題して遊び倒し、感想を述べてくれた。

俺は生まれて初めて、女性の柔らかい手で自身の性器をイジリ回される快感と痛みを体感して、頭がドウニカなりそうだった。

とにかく1度チンコから手を離して欲しくて、プルプル震えながらCさんに訴えた。

Cさん「ど~しよっかな~♪」

と、心の底から楽しそうな笑顔で、玉の部分をギリギリと揉みシゴイテ笑っている。

股間に与えられる鈍く重い快感と軽い痛みの繰り返し。とにかくコレから逃れたくて俺は半泣きになって懇願した。

すると…突然チンコが今までとは異なる心地良い快感に包まれた。

不思議に思いCさんを見ると、Cさんは指をクチモトに当ててシッ~のポーズをしながら

Cさん「ごめんね?でも、昨日の乳首のお返しw」

「あと、これはダレにも言うなよ?」

そう言うとCさんは、右手で俺の竿を優しく包み込んでゆっくりシゴいてくれた。

ゆっくりシコシコされただけで、俺のチンコは快感のあまりビクンッとはね上がってしまう。

Cさん「こ~ら、チンポそんなに動かすなw大人しくしてろw」

苦笑いしながら竿を優しくシゴキ続けるCさん。

不意にCさんがチンコを握る手を逆手に持ち変えた瞬間だった。

俺のチンコに強烈な快感が走った!

チンコの弱点というか、快感のツボ部分を手が捉えたのだろう。

当時、当然童貞だった俺には、このトテツモナイ性的快感に抗うだけの精神力などあるハズもなく。

ツボを刺激された状態で4~5回程シゴかれた直後…俺は腰をガクガク浮かせながら、温泉の中で射精してしまった。

発射する直前

C「ん…?おぉ?」

「あ…!もう、チンポ出ちゃった?」

あっけなく、情けなく、あっという間に。俺はビュルビュルと精液を放出して果ててしまった。

チンコをシゴくスピードを緩めながら、精液の残り汁を絞り出す為に今度は、根本の方から力を入れてシゴいてくれる。

Cさんは最後の一滴までキチンと搾り出してくれた。

俺は手コキによる射精の快感で完全に脱力しきってしまった。

フニャフニャになったチンコを引っ張ったり、弾いてたりとモテ遊ばれたけど。

賢者タイムになったので反応しなかった。

しばらくの間、お互い無言の時間が流れる。あっという間にイカされた事が悔しかったので、不意打ちでCさんのオッパイを触ろうとしたが手を叩かれた。

Cさん「調子乗らないの…!」

怒られてヘコみながらも、しばらくは興奮を冷ましながら2人でオシャベリをした。

初めてだった事、キモチ良かった事、ナゼこんな事をしたのか?など。

まだ話し足りない部分もあったけど。

カラダを湯の中で休めてからしばらくした後、朝風呂の制限時間が1時間だったのを思い出し温泉から出ようかなと思った時だった。

Cさんが急に立ち上がると露天と内風呂の仕切りのとある部分を指差した。

ソコには小さな四角い覗き窓(?)的な穴があり、俺は導かれるままその窓を覗き込んだ。

覗いた先には内風呂の縁に腰掛ける裸のAさん(鈴木紗理奈似)とBさん(国生さゆり似)がいた。

Cさんによる唐突な手コキの衝撃で、完全に2人の存在を忘れていたが。楽しそうにオシャベリする2人の爆乳とロケットおっぱいを見てチンコが復活!

時間を忘れ、我を忘れ、食い入る様に小さい窓から見える絶景を覗き込んでいると背後にナニかの気配が…

気配に気付いた瞬間、後ろから密着されて体を拘束される俺。

そして竿をガッ!と掴まれ

Cさんに「どう?スゴいでしょ?」

「んじゃ、2回戦、いこーか?」

帰りの車の中や家に帰った後、俺は母に厳しく尋問された。

洗いざらい母に話して…怒られたり呆れられたりした。

けど、最後の手コキの事だけは絶対に話さなかった。

これだけは話してしまったら色々と終わる気がしたからだ。

ホントに夢の様なヒト時だった、あの朝の出来事は今でも俺とCさんだけの秘密。

最後は仕切りに向かって盛大に射精して全てが終わった。

この温泉以降、俺は3人のダレとも会っていない。

母のクチからたまに3人の名前が出ると少しドキっとする。

3人がその後ドウシテルのか、とか確かに気になるけど。

けど、3人は俺に一生物のオカズをくれたその事実だけで充分。

だから俺は遠くから3人の幸せを願って、今も時折シコッています。

-終わり-
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  • 1: ななしさん#MQBQFjU [通報] [コメント禁止] [削除]
    最高でした。

    0

    2026-03-08 13:04:27

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