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体験談(約 12 分で読了)

母の旅行に付いて行ったら、母の友人3人と後編(1/2ページ目)

投稿:2026-01-02 17:41:33

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本文(1/2ページ目)

ミハシ◆Jjk2N5k(北海道/50代)
最初の話

雑談かどっかに書いた実体験が、中途半端でツマラないパクり体験談として投稿されてたので、詳細を含め書こうと思う。中1の時の話。母が温泉旅行に行くと話していたのを偶然聞いた俺は、大して興味も無いクセに、なんとなくその旅行に付いて行きたいと母に話した。母「来るなら基本荷物係、単独での自由行…

前回の話

母と2人で温泉旅行…と思っていたら、母の友人3人とも一緒に温泉に入った話の続き。温泉に着いてからというものの、母の友人3人に翻弄されっぱなしで心身が休まらない俺(笑)しかし、ようやく予約していた風呂の時間になった。家族風呂を2時間予約してあり、母と俺で1時間、母の友人3人で1時間の割当て…

母の友人達とお温泉に入った話の続き。

気が向いたら説明がメンドクて、書き込みしなかった部分もオマケで書こうかと思う。

Bさん(国生さゆり似)…3人の中で一番オッパイが大きくて、一番優しくて、一番控えめで、一番お淑やかで、一番口数が少なくて、馴染むのに時間が掛かった女性だった。

けど、お互いに動物好きというのが分かってからは、見た目はHだけどHなイタズラをシテこない、一番安心して接する事が出来た女性だった…。

なのに…まさかのセクハラ発言(笑)

母の説教を捲く為に付いて来ただけだと思っていたので、Bさんの口からそんな言葉が出るとは思わず。俺は驚きのあまりたじろいでしまい、すぐに返事が出来なかった。

というか、先程は湯船の中だったから半透明な湯のせいで軽くボヤけてたけど。今は湯の無い場所にいるから、目の前に立つBさんの裸体がハッキリと至近距離で視えている。

あらためて真正面からBさんの乳首とオッパイ、ムッチムチのオシリ、そして茂みを見てしまうとタマラズ勃起しそうになる。

へっぴり腰になってる俺を見ながらBさんは楽しそうに

Bさん「ウフフw先に部屋入ろう?」

朗らかな笑顔を浮かべ、俺の背中を優しく押して脱衣所の中へと一緒に入った。

脱衣所の中で洗面用具をマトメていると

Bさんは

「ねぇ?で、どうだった~?Cさんのオッパイは?」

「お母さん以外の女のヒトのオッパイを触るのは初めて?」

「オッパイ以外の場所も触らせて貰えたの?」

「やっぱり胸とか大きい方が好き?」

笑顔で矢継ぎ早に質問してくる。

その時のBさんの表情は、からかいよりも興味本意といった感じで。

こちらを見る目がキラキラしていた。

2人きりの状況…だからかBさんの振る舞いは、これまでとは違い積極的なモノになっていた。

質問の内容が内容なだけに、恥ずかしさが半端じゃない。

質問に答えている最中、不意にBさんが俺の前を陣取る。俺は反射的にBさんのカラダ(主に爆乳と茂み)を目で追ってしまった。

Bさんもその視線に気付いた様で、あっ…!といった感じの表情になると、お互いの視線が爆乳で交差する。

Bさんは少し恥ずかしそうにしながらも

Bさん「もしかしてさ…私のも触ってみたい…?」

そう言うと胸の下で腕を組み、ご自慢の爆乳を軽く寄せてあげてみせる。

(え!?ウソっ!?Bさんも!!?)

たぶん…その時俺は一生分の運を使い果たした気がした。

興奮でウマく声が出ず、ドギマギしながらも俺はBさんの顔を見ながら無言で頷ずいて、手に持っていた洗面具を置いた。

Bさんはチラッと脱衣所の窓の外を確認する。誰も近場にいないなを確認したのだろう、そして静かに1歩踏み出し俺に近づくと両腕を下ろした。

Cさんのオッパイに続き、今からBさんの爆乳にも触れる!その緊張のあまり手が、腕全体がブルブルと震えだしてしまう。

Bさんへ向かって両手を伸ばし、両方の乳房を同時にガシッと掴みあげた。

俺は息を荒くしながら爆乳の感触をしっかりと確かめる。

Cさんの時は体勢に制限があって、胸にイタズラする程度の触り方しか出来なかったけど今度は違う。

真正面からガッツリとBさんのオッパイを鷲掴みにする。

ギュムッとオッパイを掴んだ瞬間、Bさんは目を伏せて、ブルッと小さくカラダを震わせた。

それを尻目に俺は胸をワシワシと揉みしだいた。

確かにCさんも充分巨乳だ!しかし、Bさんのモノはそれを一回りは余裕で越える圧倒的なサイズのモノだった。

Cさんの胸は片手でかろうじて覆えるサイズだったけど、Bさんの胸は両手を目一杯広げても覆い切れず、ハミ出しそうになる。

負けじと押し返し、手の平で包み込もうとするがどうしても溢れてしまう。

そして気が付いた…CさんとBさんの胸の決定的な違い。

それはサイズだけじゃない、2人の胸は全く揉み心地が異なるのだ。

Cさんのオッパイはムニムニ、フワフワとした肌触りをしており。

トロけそうな感触で、俺の全てを受け入れてくれそうなオッパイだったのに対して。

Bさんのオッパイには、柔らかさと圧倒的な大きさはモチロンの事。

手に吸い付く様なスベスベ感と、力を入れれば沈み込むけど、それを弾き返す確かな質量と弾力があった。

当然どちらのオッパイも互いに無い魅力を持っていて、トテモじゃないが甲乙なんて付けられない。

俺は時間を忘れて必死に爆乳を揉みしだいた。

Bさんは胸を触られている間、ずっと自身の胸を凝視している。目の前にいる子供に、自慢の爆乳がどの様に揉まれるのか興味があったのだろうか?

そしてBさんの気持ち良い所は、Cさんとは違くて胸が感じ易いみたいだ。

揉まれている間、小刻みにカラダをピクン、ピクンと震わせて反応していた。

どれくらいの間、爆乳を揉んだだろうか…?俺の荒い呼吸と、Bさんの発する小さく乱れた吐息。

お互いの息遣いだけが聴こえる脱衣場。

ふと、Bさんの顔を見ると変わらぬ優しい笑顔の中に…。自分のカラダに夢中になる少年を見下して蔑み、優越感に浸る様なサドっ気や、嘲りの様な黒いモノを感じて少しゾクッとした。

俺は一旦、胸を揉むのを止めた。

Bさんの表情に気圧されワケでは無いが、手は離さぬまま少しダケ呼吸を整えて、あらためて手の平に意識を集中した。

意識を集中した後、手の平の中心部分に当たる乳首の感触と位置を把握して手の位置を調整する。

そしてナントなく、中指の手根骨辺りで乳首を捉え…そのまま両手でグニッと乳首を押し込んでみた。

その瞬間、予期せぬ刺激だったのか?ハタマタ偶然ツボ的な部分に当たったのか

Bさん「アンッ♡…クゥッ♡」

突然Bさんがイヤらしい声をアゲテ少しカラダをクネらせた。

(あ、キモチ良かったんだ~)

俺はボッ~と、Bさんを見詰めながらも。手の力を更に加えて、より奥へと乳首を押し込んで刺激した。

骨のオウトツで乳首の芯の部分をピンポイントで捉えて責める事が出来た様で。

爆乳を圧迫する様に押し上げ、乳首をグニグニと巧く的確に押し込んでみせる。

すると爆乳を押し込む度に、Bさんはカラダをビクビクと反応させながら小さくHな声をあげる。

Bさん「アッ♡ンッ♡、ンンッ♡くぅッ♡」

俺の中で確信があったワケじゃないが

(こうしたらBさんが気持ち良くなるか…?)

と直感で行った行為が大成功だった様だ。

顔をしかめ、クチモトを手で押さえて声を抑さえるBさん。

その姿を見た俺は胸から手を離して、今度は指先で乳首を…ヒト擦り、フタ擦りと指でころがした瞬間だった。

Bさん「マッテ…そろそろ戻ろう?ね?」

「あんまり時間が立っちゃうと、怪しまれちゃうからね?」

Bさんは俺の手首を掴んで手の動きを静止してきた。

俺もBさんのあえぎ声と乳首責めをする興奮と快感に、我を失いかけていた事に気付いた。

サッと距離をとり洗面具を持った時に、水着の股間部分がテント張ってる事に気が付いた。

これに気が付かれて止められたのだろう。

とにかく深呼吸&変な想像で股間を半勃ち状態にまで戻す。

2人で浴場に戻るべく脱衣所ドアに向かって進む。Bさんが前を歩いているので、プルンプルンと揺れるオシリが視界に入ってオシリを見ているとムラムラする…。

外に出ようと扉の前に来た時、またハプニングが起きた。

ドアノブを掴み損ねたBさんがドアの前で立ち往生。

俺は急ブレーキが間に合わず、そのまま後ろからBさんにブツカッテしまった。

ブツかった瞬間、半勃ちテントの先端がとてもとても柔らかい、プンルプンルのBさんのオシリにぐにゅう~っと、突き刺さった。

水着越しとはいえ、自分の尻にカタくなったチンコの感触が当たり悲鳴をあげるBさん。

しかし、俺は勢いをコロせず更に前へと体重をかけてしまう。

その結果、テントの先端が尻肉を掻き分けて…どこかの隙間の様な場所へと到達する。

俺はチンコに走る快感に抗えず、そのまま腰をくいっと小さく前に突き出した。

瞬間…Bさんが後ろ手で、俺の体に手をついて押し返しながら

Bさん「きゃあっ!ちょっ、ちょと…まって!だめ!それはマズイから!」

と、かなり切羽詰まった声を上げた。

ドアを開けて外に出るとコチラを見ながら

Bさん「だいじょうぶ…ダイジョウブだからね…?ワタシ先に戻ってるね…」

事故だったとはいえ、色々マズイと思ったのだろう。俺にそう告げると顔を紅くし、目を白黒させながらも洗い場へと向かって行った。

人生で初めて感じる股間部の快感に酔いしれながら、俺は呆然とBさんを黙って見送った。

あの感触はスゴかった…ホント。

俺的にはかなり長い時間BさんとHな事をしていたツモリだったけど。現実としては精々7~8分くらいの出来事だった様で、大して怪しまれる事はなかった。

時間の感覚とは不思議な物だ(笑)

洗い場で体を洗いながら、気を落ち着け様と頑張ったけど。先ほどのCさんBさんとの出来事を思い出して、どうしても気が落ち着かない。

タダ…ヒトツだけ…1つだけ心残りがある。

それはBさんの乳首を指でツマんで、コネまわす事が出来なかった事。

あの大っきい乳首をキュッとツマんで

じっくりとコリコリしたかった…。

少し離れた場所で体を洗っているBさん。その姿を見るだけで…ナマの爆乳とナマ尻の感触が蘇ってキテ…。

なんというか、腰が物理的に浮きそうになる。

これ以上Bさんのそばにいると後ろから抱き着いて、下半身を擦り付けたい衝動を抑えられそうになかったので。

まだ途中だけど切りあげて温泉に向かう事にした。

内風呂に戻ってみると母達の姿は無く、露天風呂の方から3人の笑い声が聴こえてきた。

声のする露天の方へ向かい、仕切り越しにヒョイと露天を覗いてみるとそこに3人の姿があった。

3人は露天の景色を眺めている。

Aさん、母、Cさんの順番で横一列に並び談笑していた。

俺はそのまま3人の少し後ろの位置にまで移動して露天の湯に浸かった。

別に背後に忍び寄る意図は無かったのだが、3人ともナゼか俺の接近に気付かない。

湯に浸かり視線が低くなって初めて気が付ついた。

母は論外だが、AさんとCさんの後ろ姿、そのオシリ…というか股間部を見てみると。

2人の下半身が…女性器が…チラチラと見えてしまっている。

脚をしっかりと閉じてる時は、尻肉に阻まれてギリギリでマンコやアナルが見えないが。

オシリが小振りでキュッしてるAさんは、常にマンコが見えている状態で。少し動くとそれだけでアナルまで丸見えになってしまう。

Cさんは尻タブが肉厚で、ムッチリしているからか、マンコはチラ見え状態だがアナルは腰を引いた時しか拝めなかった。

AさんCさんが露天の岩場に手を突き、後ろに腰を突き出したり大きく姿勢を変えると。

僅かにだがワレメが開らきそうになるタイミングすらあって、タマらず2人の下半身に視線が釘付けになってしまう。

俺は自分の下半身に、ナニかグツグツと煮えたぎる感覚を覚えながらも、少しずつ3人の背中に向かって前進した。

ジリジリと距離を詰めている途中Aさんが背後の気配に気が付いたのか、チラッとコチラを振り返り、一瞬だが俺と目が合った。

(あっ!ヤバい、バレた…!)

しかし、Aさんは何事も無かった様に視線を戻してしまう。

ちょっと気まずくなった俺はその場に留まりながらも、視線はなるべく下から秘部を見上げる様な形をとった。

そうやってドウにかコウにか、AさんとCさんのマンコとアナルを観察しようとしていると。

談笑していたAさんがモゾモゾと動きだした。

Aさん「アー、ユビワ、オトシター」

ワザとらしい演技で中腰になって1歩2歩下がってくるAさん。

後ろ向きのまま俺の目の前まで来ると、ソコで更に軽く開脚してからの前屈!

そして後方へ腰を突き出す!

俺の眼前にはAさんの薄い茂みの中に隠れた秘部。そして、さらなる奥の部分が広がって見えてしまっていた。

人生で初めて見る生の女性器、俗に言うビラビラとかクリとかが、俺の目の前にあった。

エロ本とかでなんとなく見たことはあったけど…生のそれを見るのとでは全く違う。

咄嗟の事に固まってしまう俺。

そのAさんの行動に気が付いた母が、持っていたタオルを湯に浸して丸め、Aさんに向かって思いっきり投げ付けた。

「だから、ソウイウのを止めろと言ってるだろー!」

勢い良く放たれたタオルが、ベシャッ!とAさんの顔にヒットするもAさんは

Aさん「キャ~、後ろに息子君いたの~?イヤン!メンゴ、メンゴぉw」

とアッケラカンとして笑っている。

Aさんはタオルを母に投げ返し、フゥッと息を吐いてから何事も無かった様に俺の隣に座り、露天の岩にもたれ掛かる。

Aさんの突拍子もない行動に興奮が収まらず、湯に顔半分まで浸けて恥ずかしいのをゴマカす俺。

腹の下の煮えたぎる感覚は消えないものの、女性器を間近で見た興奮で…再び勃起不全になってしまう。

しばらくは母が監視の目を光らせるだろうと思っていたら。母とCさんはノボセる前に~、と言って洗い場へ向かい水浴びしたりカラダを洗いに行ってしまった。

意図せず露天風呂でAさん(鈴木紗理奈似)と2人きりになってしまう。

正直、Aさんは3人の中では苦手なヒト。なんというか、気の強そうなギャル系の見た目のセイだろう。

長く艶のある茶色の髪、他の2人に比べると少々見劣りする小振りな胸と尻、しかしカラダツキは一番引き締まっててハリがある。

そして目を引くのがロケットおっぱい。

小さいながらもツンと上を向いていて、年齢を感じさせないハリツヤをしている。

プックリとした乳輪に、小さ過ぎない程よいサイズの色素濃いめな乳首。

爆乳や巨乳のソレに比べると、揉み応えやコネまわし概は無さそうな気もしたが。

これはこれで違う種類の魅力があるボディだ。

とはいっても、先ほどマンコのドアップを見てしまった女性が隣で普通にしている。なんとういか精神的なダメージがデカクて、横目でチラチラ裸を見るのが精一杯の状態だった。

Aさんはしばらく髪をイジッたりしていたが、すぐに飽きて俺をからかう事にシフトしてくる。

Aさん「息子く~ん、さっきのさ~どうだった?」

「それとさ~、向こうのお風呂でCのおっぱい触ってたよね?どうしてぇ?」

俺の顔を覗き込む様にして、ニヤニヤとしながらAさんは話し掛けてくる。

AさんとBさんの位置からは確実に見られてイタから、少なからずAさんにはその事をイジられるだろうなと覚悟していたが…。

初めて女性器を見た事、その奥もちょっと見えちゃってた事、Cさんにそそのかされて触ってしまった事。

全てを洗いざらい吐いたら、Aさんは満面の笑みで「ス·ケ·ベw」と罵ってくれた(笑)

性犯罪だの言われて忌み嫌われるよりは遥かにマシだけど、メチャクチャからカワれてちょいヘコンデいると。

Aさん「そーいえば息子くんはさ、アタシ達3人の中で誰のハダカが一番興奮した?」

中1の子供には半端なく返答に困る質問をなんのタメライもなくしてくる。

答え無いとダメそうな雰囲気が滲み出ているので、正直にBさんのカラダが好きと答えたんだけども。

ついウッカリ、さっき脱衣所で触ったBさんの爆乳の事を喋ってしまった。

Aさん「アァ~、ヤッパ男はデカイのが好きか~…」

「え…?ってか、Bの触ったの?マジ?」

「マァ、Bもカワイイ振りして、やるモンだね~」

ついさっき、Bさんの乳首を思う様にできなかった悔しさがまだ残ってて、咄嗟にクチから漏れてしまった。

当然、脱衣所での事は2人の内緒にしようと言われていたのに。

それを話した途端、口惜しさがブリ返してしまい、無意識にAさんの上半身をガン見してしまう。

胸にイク俺の視線はバレバレで、Aさんはニヘラッと笑っていた。

上半身を湯から覗かせ、胸のところに髪の毛が掛かり髪ブラ状態のAさん。

俺の期待に答える様に遊ばせていた髪をマトメて頭の後ろに流す。

髪ブラがなくなり乳首がハッキリと見えて視線を外せなくなる。

頭が真っ白になり気が付けば指をそ~っと伸ばして、Aさんの胸を、乳首をプニッとツツイてしまっていた。

いくら相手がカラカッて来るとはいえ、無許可でしかも女性の性器に触れるなんて。

今思えばかなり危ない橋を渡っていたと思う。

ハタと我に還りAさんの顔を見てみると、悪辣ささえ感じるニヤニヤ笑いをしながら。

Aさん「ねぇ~え?今、乳首触ったよね?H!」

「で?誰のオッパイが一番良かった?」

と声色が低くして脅しを含む様な感じで聞いてくる

Aさん「ハッキリ答えな?」

「そしたら、とりあえず黙っててヤルし、このままオッパイ触らせてヤルから」

Aさんのオッパイは他の2人のモノに比べたら揉み応えが無い。

手の内側にかるく収まってしまうサイズゆえに、手にもて余す感覚が無く。

懸命に手を動かさなくても胸全体を刺激出来てしまう。

Aさん「てか、チクビバッカリ…♡」

しかし、Aさんのオッパイの真髄はそこじゃなかった。

ロケットオッパイのその先端、乳首の触り心地が異常なまでに気持ち良いのだ。

Aさんの先端を指で捉え、Bさんの乳首に対する悔しさを思い返しながら、その無念を込めて…。

一心不乱にツマみ、擦り、こね回し、シゴいて、引っ張り、押し込む。

Aさん「ッ…♡フゥッ♡」

まるでAさんの乳首は俺がイジくり倒す為に存在するのか?と錯覚するくらいに。

指の太さや長さ形に対して、乳首の大きさや太さバランスがフィットしている。

乳首をイジる手が全く疲れないし、永遠に刺激し続けられる気さえした。

白いジト目でコチラを見るAさん。

俺は館内で散々反応に困る質問をされたり、パンチラやブラチラを見せ付けられてカラカワれたお返しをするべく。

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