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【評価が高め】巨乳嫁に起きた色々な事件14・・・(日帰り旅行の後日編)(1/2ページ目)
投稿:2021-04-21 23:46:18
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これは結婚して3年目で、まだ子供も授かっていない頃の話です。妻と2人で北陸にある“日本一深いお風呂”のある旅館に1泊しに行きました。立位浴(立って入るお風呂)が循環器系や血行促進に効果があると聞いたので普段から身体(冷性、便秘)を気にかけていた妻に教えたところ妻「1泊程度じゃ期待は…
4人のご主人達は訪問が重ならないように優先曜日を決めたようでした。そもそも“見せるだけ”のはずが、遠慮なく触りまくりです。しかもキスまでしてるのは、あまりにも妻が軽いのが原因である事は間違いない。2月の間は特に進展は見られず、ほぼ決まったサイクルで訪問していた4人だが3月頃から私がい…
同級生の通夜に出た妻が帰宅したのは、翌日の18時頃だった。
通夜に集まった友達と夕食をとり、お酒も入った事で終電を逃したので
ビジネスホテルに“ひとりで”宿泊した。
さらには翌日の葬儀にも参列する事となり、葬儀後に昼食を食べて家路についたらしい。
帰宅した妻からは通夜や葬儀に集まった同級生の話を色々聞かされた・・・。
もちろん私は一連の事柄が嘘である事を知っている。
日帰り旅行が1泊になった事にはビックリしたが、たぶん妻も知らなかっただろう。
だからこそ私(通夜参加)も妻(日帰り)も了解したのだが・・・
全て平石のご主人のプランだったのかもと考えると、実際のところは作戦勝ち。
妻を誰にも邪魔されず優先する事を目的としたとなら、完璧なプランだと思う。
以後は旅行から帰宅し、次の訪問の時の妻と平石のご主人の行動と会話である。
会話については動画から拾えた言葉と、拾えなかった部分を想像で繋いでいます。
・
13時ごろ呼び鈴が鳴ると、妻は急ぎ玄関に向かう。
右足にのみスリッパを履き、片足立ちでバレリーナ状態で玄関の鍵を外す。
右手でノブを回し扉を外側に押し開けると、誰かの両腕がヌッと入ってきた。
その両手は迷う事無く妻の両乳を鷲掴みにした。
すぐさま入ってきた平石のご主人は、両乳を鷲掴みにしたまま妻の唇に吸い付いた。
妻は右手をノブから平石のご主人の左肩に回すと、そのまましばらくキスを継続した。
すでにこの行動を見ることで2人の親密さが進展したと確信する事が出来た。
平石のご主人は唇から離れると妻の身体をクルッと回し、今度は背後から両乳を揉む。
平石「こんにちは、奥さん」
妻「こんにちは・・・んっ、いきなりですね・・・ご主人」
平石「いやぁ~楽しい旅行でしたね~」
妻「楽しいかったですけどぉ~色々と言いたい事がありますよぉ」
平石「ははは・・・まぁ予定を変更した事は謝ります」
妻「予定を変更って・・・本当は予定通りだったんでしょ?」
平石「んまぁ状況次第でのプランはいくつか考えていましたけど」
妻「うそぉ、ちゃんと旅館まで予約してたじゃないですか~」
平石「いやぁ~奥さんが断ればキャンセルしましたし、奥さんがイイって言うから」
妻「それは、キャンセル料がもったいないと思ってで~」
会話の合間ずっと服の上から爆乳が上下左右に揉まれているが、ここで服の中に手が入る。
服の中はもちろんの事ノーブラであるが、平石のご主人は服の中で揉むのではなく
服の前面を捲くり上げ、爆乳をさらけて揉み始めた。
平石「あ~奥さんのおっぱいは・・・やっぱり凄いですね」
妻「んあっ、もぉ揉み過ぎですよぉ」
平石「いいじゃないですか、もうそれなりの仲じゃないですか」
妻「それは・・・ご主人が無理やりに・・・本当は駄目なんですからね」
平石「そんな事言って~奥さんも何回も咥えたじゃないですか」
妻「あ~もうッ!4月とはいえ玄関は寒いから上がってくださいな」
妻が勢いよく服を下げると平石のご主人の手をとりリビングに移動する。
リビングのソファーに2人並んで座る。
妻「結局、旅行代の全てを出してもらった事は感謝しますし、楽しかったですよ」
平石「温泉も旅館も良かったですしね~」
妻「そうそう、旅館を予約してるって聞いたときはビックリしましたよ」
平石「一応、日帰りと泊まりのプランを考えていて、状況次第で切り替えようと」
妻「だから旅行代を出してもらっているのに、旅館のキャンセル料が出たら悪いし」
いや、たぶんキャンセル料が発生するのなら泊まった方が良いと妻に思わせる作戦だろう。
それに葬儀への参列を理由にすれば翌日の昼までは妻を独占できる。
妻「まぁご主人の葬儀参加の案がなかったら宿泊は無理だったでしょうけどね」
平石「旅館の話をもちかける為に、頭を使いました」
少し間を置いて妻は平石のご主人の顔を下から覗き込むように
妻「え~最初から宿泊させる為に通夜から葬儀までの流れを考えていたンでしょ?」
平石「ん~まぁ~最初は本当に日帰りで考えてたけど、もし可能なら~と考えてた」
妻「やっぱり~それと、絶対に他の人には言っちゃ駄目ですからね」
平石「大丈夫、大丈夫。奥さんと宿泊旅行なんかした事がバレたら私自身も困るからね」
妻「2人だけの秘密ですからね。じゃないと他のご主人も計画してくるかもだから」
平石「そりゃいかんなぁ~奥さんの身体を独り占めできなくなる」
妻「コラッ!そんな言い方しないの。もぉ、済んだ事だから仕方が無いけど・・・」
妻は腕組をして少し困った様な素振りはしているが、本心はどうだか・・・
平石「ねぇ奥さん、もしもだけど・・・次も計画して良い?」
妻「調子に乗らないの。でもまぁ・・・また旅費を出してくれるならOKかも?」
平石「OK、OK、いくらでも出しちゃう!ついでに奥さんのナカにも出しちゃう」
妻「あぁ~コラッ!そんな事言うと、やっぱり行かない事になるよぉ~」
平石「あーゴメンゴメン。ソトに出しますので・・・」
妻「ナカとかソトとか、そう言う事じゃなくて・・・もぉ、知りません!」
妻は再び腕を組み、平石のご主人に背中を向ける。
すると平石のご主人は妻を背中から抱きしめると腕組を解き、服の上から両乳を揉み出す。
平石「そうそう、次は最初からお泊り有りで良いよね~?」
妻「あ~もぉ、完全にアウトじゃないですかぁ~」
平石「あははは・・・」
そのままの状態で爆乳を楽しんでいる平石のご主人だったが、玄関の時と同様に
服の前を捲くり上げノーブラ爆乳を露にしてから、さらに縦横無尽に揉みまくる。
やがて妻の口から吐息が漏れ始めると上着を脱がし始める。
上半身裸状態の妻が身体を後に反りながら左に顔を向けると、
平石のご主人は吸い込まれるように妻の唇に吸い付いた。
ちなみにカメラの方に妻が向いているので、揉まれて変形するJカップと
妻と平石のご主人が舌を絡ませている姿が見て取れる。
妻の唇からはヨダレが次々と溢れ落ち左肩を伝わり脇を通りスカートにシミを作る。
平石のご主人の右手が右乳から離れると、当たり前のようにスカートを捲くり中に侵入。
ルイ・グラマラスの深紅のTバックの上から陰部を撫でる。
やがて下着の前面上部から右手を潜り込ませると、直接陰部を攻撃し始める。
さすがの妻も反った身体を戻し、平石のご主人の右手を両手で制止する。
妻「まって、ココはもう・・・あの時だけで・・・」
平石「いいじゃないですか~もう、全部見ちゃったし、シタじゃないですか」
妻「だから、あの時はお酒のせいもあってで・・・」
平石「お酒は関係ないでしょ?お昼の混浴でもお口で咥えてくれたし」
妻「あれは、ご主人が触ってって言って・・・つい・・・」
平石「つい、咥えたね~。その後の部屋の露天風呂でも咥えてくれて、ゴックンしたね」
妻「だから・・・あれは・・・」
平石「部屋の露天風呂の時は、オマ○コも見せてくれたじゃないですか」
妻「ん~だから、成り行きで・・・」
平石のご主人の右手は右乳に戻り、再び両乳を揉み始める。
平石「奥さんのオマ○コ、綺麗でしたよ。もう一回見せてもらえませんか?」
妻「え~そんな」
平石「ね?見るだけですから」
妻「ん~見るだけですよ?」
平石「見るだけ、見るだけ・・・ちょっと触るかも・・・」
妻「触るのは無しですぅ、見るだけです!」
平石「わかりました~見るだけねぇ」
妻は平石のご主人に背後から両乳を揉まれながら、自らTバックを脱ぎ床に落とす。
それを見た平石のご主人は、妻の身体を後方に倒しソファーに仰向けにすると
覆いかぶさる様に妻の股間に顔を近づけM字開脚にしながら覗き込む。
妻「ご主人!?恥ずかしい・・・」
平石「大丈夫、奥さん。凄く綺麗で・・・凄く濡れてるよ」
妻「大丈夫の意味がわかりません、ンあっ」
両大腿の間に平石のご主人の頭があるので閉じることは出来ない。
妻「え?ご主人、触ってます?見るだけじゃ・・・あぁッ、あッ!」
平石のご主人の後頭部で、妻の陰部の様子が見えない。
見えないが、どうらやすでに妻のオマ○コは平石のご主人に弄られているらしい。
平石のご主人の左腕は自身の身体を支えている様に見えるので、右手で触っている。
妻「あ、あ、あ、触ったら、触ったらダメ、見るだけぇ~見るだけだからぁ」
平石「奥さん、凄い洪水ですよ。ちょっと塞がないとね」
妻「塞ぐって・・・あ、指入ってる!?」
平石「ちょっと指で栓をしてみますね。あ~なんかパクパクして吸いつくなぁ~」
妻「ちょっと待って!触らなぁ~ンあぁ、指入れてます?」
平石「入れてると言うか、人差し指がパクパク食べられてます・・・凄いなぁ」
妻「あ~~~~ッ、それ以上入れないで、それ以上はぁ」
平石「どんどん食べられて、指が吸い込まれる。でも、洪水は止まらないな」
妻「ンあッ、ンあッ、ンあッ、うぅ~」
平石「人差し指だけじゃ洪水が止まらないから、もう1本追加」
妻「あ~~~~~ッ」
平石のご主人の体で妻の表情や状態は見えないが、
どうやら2本指を入れられた事で軽く逝った様だ。
しかし平石のご主人は妻から離れる事無く、さらに両脚を抱え上げる。
これによりカメラの前に妻のオマ○コとア○ルが露となり、大洪水の様子が確認できた。
妻をまたぎ、膝立ち状態の平石のご主人は、しばらく妻のオマ○コを観察。
逝った余韻で動けないのだろう妻は、この状況にあっても抵抗する素振りはない。
すると平石のご主人はゆっくりと妻の股間に顔を埋めるとオマ○コを舐め始めた。
妻「はぁッ」
妻の声がリビングに響く。
妻「ンーーーーーーーーーッ!ごぉしゅじ~ンッ」
妻の股間に顔を埋めたまま、平石のご主人は上下左右に頭を振りオマ○コに吸い付く。
両手で平石のご主人の腰を掴み、言葉にならない声をあげながら悶える妻。
やがて2回目の絶頂を迎える。
続けざまに逝かされた妻はソファーの上で仰向けのまま放心状態である。
腰にスカートが残る以外は全裸の妻の姿は、とてもいやらしく見えて凄く興奮した。
その横で平石のご主人が急々とズボンを脱ぎ始めた。
下半身裸になった平石のご主人のチ○コはほぼ水平にギンギンになっている。
平石のご主人は妻の腰を掴むと、コロンとひっくり返しながら脚をソファーから降ろす。
妻は動かされる際に少し声を漏らしたが、ぐったりしたまま抵抗する様子は見られない。
上半身をソファーに残し、お尻を突き出した状態。
カメラからは横向きになるが、その丸みのあるお尻に平石のご主人のチ○コが迫る。
妻の陰部を少し覗き見ながら平石のご主人は妻のオマ○コにチ○コを差し込む。
妻「ンあぁぁぁぁぁぁぁあおぉ~~~~」
平石「奥さん・・・指よりも、こっちの方がフィットするね」
妻「あ、あ、あ、深いぃぃぃッ」
平石「これで洪水も解決したね。もう少し奥に行くよ」
妻「あうぅぅ、お、奥に・・・奥に来るぅ~~」
平石のご主人はピストン運動はせず、ゆっくりと膣の一番奥に進行する。
そしてチ○コの根元までオマ○コに埋めたところで進行を止める。
平石「奥さんの奥、凄く絞まってて・・・波打ってる感じ・・・」
妻「うぅ・・・」
平石「あの時と同じで、動かなくても勝手に締め付けてくる・・・」
妻「そんな・・・私は何も・・・して・・・ない」
平石「勝手にチ○コをしごいてますよぉ、射精させようとしている感じだ」
妻は顔をソファーに沈めたまま何かを堪えている様に見える。
平石「ん・・・はぁ~。さて、動きますよ・・・奥さん」
妻「・・・」
平石「一応聞くけど・・・あの時みたいに中に出しても良いの?」
妻からの返事は聞こえなかったが、頷いた様に見えた。
やがて妻の腰を両手で掴むと、ゆっくり腰を動かし始めた。
それと同時に妻の身体が反応を始め、特にチ○コが根元まで刺さると瞬間的に頭が上がる。
平石のご主人の腰が徐々に加速し始めると、妻の喘ぎ声が高まっていく。
それまでは瞬間的に跳ね上がっていた頭は、上がったままとなり徐々に肘立ちになる。
ソファーに肘を立てる姿勢になる事でJカップ爆乳が激しく暴れる。
それに気づいたのか平石のご主人は左手は腰を掴んだまま、右手を右乳にのばす。
妻はさらなる刺激に狂うように喘いでいた。
妻「イクッ、またイクッ、あぁ~~~~イクぅぅぅぅぅ!」
ソファーに埋もれる勢いで沈むと、妻の身体が激しく震えていた。
平石「奥さんッ、絞まるッ、あッ、出るッ!うぁーッ」
平石のご主人も腰を密着したまま身体を後に反らし小刻みに震えていた。
小刻みに震えながらもさらに密着し、奥の奥に届くように射精している。
そのまま妻の腰を掴み、陰部が繋がったまま床に正座で座る平石のご主人。
ぐったりしている妻の身体をソファーから引き降ろすと器用に正座の上に乗せる。
まだ足りないのか、妻を抱えたまま後方に倒れ床に寝る。
力なく大股開きになった妻のオマ○コには平石のご主人のチ○コが刺さったまま。
信じがたいが射精したのに、まだ勃起を維持しているようだった。
平石のご主人は妻を乗せた状態で、さらに腰を動かし始めた。
妻「ンあぁーーーーーーーッ、ご主人、もういい、もう許して」
平石「そんな、まだ出来ますよ。奥さんだってまだまだでしょ?」
妻「もう無理ッ、もう・・・あぁ、もう・・・」
平石「気持ちいいでしょ?あの時も3回したじゃないですか?」
妻「あの、時は、お酒のぉ・・・お酒のセイィーーーーッ、だからぁ」
平石「奥さん、また締め付けが強く・・・その調子ですよ」
妻「んあぁ~勝手にぃ勝手にオマ○コがぁ~~~気持ちイイッ!」
平石「そうそう、あの時みたいに素直に・・・素直に腰を振れば」
妻「あーーーッ気持ちいいのぉ~、オマ○コが止まらないのぉ」
その後は身体を起した妻が平石のご主人の上で自ら腰を振り盛大に絶頂する。
そして2度目の中出しでやっと萎えた様で、妻の身体をゆっくりと床に降ろしながら
オマ○コからチ○コを抜き、直ぐさま仰向けの妻の口元に近づける
気づいた妻が大きく口を開けると、その口に萎えたチ○コを入れ込む。
お掃除フェラ中に夢中の妻は床に仰向けのまま両脚をM字と開脚する。
カメラの存在は知らないにしても、丁度の方向なのでビチャビチャのオマ○コから
そこそこの量の精液が流れ出て床に落ちた。
満足した平石のご主人は着衣を整えると帰って行ったが、妻は急ぎ掃除を始めた。
上半身裸のまま爆乳を揺らしながら、床やソファーを一生懸命に拭いていた。
また部屋中に消臭スプレーを振りまき、特にソファーには念入りにスプレーしていた。
一通り終わったところで浴室に向かう。
脱衣場の映像を確認すると、唯一身に着けていたスカートを洗濯機に投げ込み
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