体験談(約 4 分で読了)
地味でおとなしいアラフォー女の秘密
投稿:2024-08-22 21:55:46
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苗字がとても長くて変わっているので、職場ではミカさんとか、ミカちゃんと呼ばれています。
アラサーだと思われていますが、実はアラフォーです。
胸はFカップですが、身長が150センチしかないので身長に合わせると胸がピチピチした格好になり、よく痴漢にあいます。
体重は最近太って43キロです。
中学生の頃から男の子と付き合ったことは何度かありますが、キス以上の経験がありません。
20代前半はタイミングが悪くて、就職してからは、あるものにはまって、彼氏のいないまま、今に至ります。
タイミングが合わなかっただけで、私は性欲が強くて、中学生の頃から毎晩オナニーをしていて、就職して一人暮らしになって、大人の玩具を買ってからは、朝も夜も家にいる時は、玩具が手放せなくなっています。
処女ですが、極太のバイブにまたがって床の上でヨガっている姿は処女に見えないと思います。
朝は、電車で痴漢されて犯される動画を見ながら夜充電しておいた細めのバイブを入れて、充電が切れるまで動画を見続けます。
夜は輪姦される動画を見ながら、昼の間に充電しておいたバイブを充電が切れるまで順番に入れていきます。
何度も逝って、辞めてと懇願する動画の声を聞きながら、「もう、無理…」と言いながら、充電の切れたバイブを抜いて、次のバイブを入れて、気を失うように眠りに落ちるのが至福の時です。
家に友達を呼ぶ時には、クローゼットの中のバイブも充電器も鍵付きのスーツケースにしまうので、誰かに見られたことはありません。
動画のように大きな喘ぎ声をあげることもないので、音で気づかれることもありません。
私の秘密は完璧に守られていました、同僚の片山君が離婚して、隣に引っ越してくるまでは。
片山「隣に引っ越してきた片山です…ミカさん?偶然ですね」
ミカ「片山君?引っ越し?」
片山「僕、先月離婚したんですよ」
ミカ「そうなんだ。ここ、通勤に便利だしね」
片山「近くの安くて美味しい店教えてください」
片山「ミカさん、聞いてくださいよぉ」
ミカ「ちょっと待って。うちはダメ」
片山「うち、まだ何もないんですよ。ミカさぁん」
近くの居酒屋に連れて行ったのが失敗でした。
分かりやすく酔っ払った片山君は私の部屋に上がり込んできました。
ミカ「話なら聞くけど、まず水飲んで。明日になって気まずいのは困るよ?」
片山「大学の時から、3年付き合って、結婚して5年たっても子供ができなくて、僕、子供作れないんです」
ミカ「子供のいない夫婦も今多いよね」
片山「28だから、まだこれから産めるからって僕、捨てられたんです」
ミカ「そうかぁ」
片山君は水を飲み干すと、トイレ、とよろよろ立ち上がりました。
ミカ「トイレは、玄関入ってすぐだよ」
片山君は寝室のドアを開けて、電気をつけました。
ミカ「そ、そっちじゃない…」
私は慌てて立ち上がって寝室の電気を消しました。
片山「…ミカさん、これ、全部ミカさんのですか?」
ミカ「何のこと?トイレはこっちだよ」
片山「彼氏の趣味ですか?」
ミカ「彼氏いないから、ほら、トイレはこっち。もう、飲み過ぎだよ」
片山「1人で使ってるんですか?」
ミカ「…お願い、忘れて。見なかったことにしてください」
片山「分かりました。トイレ貸してください」
ミカ「どうぞ」
片山君がトイレに行ったので、私はバイブをクローゼットに押し込みました。
もし何か言われても見間違いだと言い張るつもりです。
片山「ミカさん、今日はすみませんでした。僕、酔ってます」
ミカ「今度、皆で飲みに行こうか、色々あるよね」
片山「はい。だから、お礼にミカさん、手伝います」
ミカ「何を?」
片山君は、ポケットから私のバイブを取り出しました。
片山「洗面所にありました」
ミカ「返して?」
片山「1人でするより、気持ちいいですよ」
ミカ「セクハラで訴えるよ」
片山「皆にバイブのこと知られちゃいますよ?」
ミカ「ひっ」
片山君はバイブのスイッチを入れて胸の膨らみにあてました。
片山「ミカさん大きいですよね」
片山君は私のブラウスのボタンを外して、ブラの隙間にバイブを差し込みました。
乳首に振動が伝わります。
ミカ「……」
片山「ミカさん、顔真っ赤ですよ」
ミカ「…!」
片山君の手がスカートの中に入ってきて、下着の上から触ってきました。
片山「濡れてますね」
片山君は嬉しそうに言って、バイブを私の秘部にあてました。
ミカ「んんんっ」
下着越しの振動はもどかしく、いつもの様に中にバイブを入れたい衝動が襲ってきます。
片山「ミカさん、こっち向いて」
私は首を横に振って拒否を示しました。
下着がずらされ、バイブが入ってきました。
ミカ「……」
片山君はバイブを押し込むと下着を戻しました。
下着でバイブを固定し、自由になった両手で服を脱がされます。
ミカ「お願い…誰にも言わないでね。…ああっ」
片山君が乳首を舐めると、バイブでは得られないゾクゾクした快感が襲ってきました。
片山「ミカさん、エロい顔してますよ」
ミカ「んんっ」
ずるっと滑り落ちそうになったバイブを下着の上から押さえて奥に差し込まれました。
ミカ「ああっ…あうううっ」
自分では怖くて入れられない奥への刺激にバイブを抜こうとすると片山君はより深々とバイブを根元まで入れました。
ミカ「いやあっ。ううううっ」
私は動画の女の子たちのような声をあげ、しゃがみ込みました。
ミカ「うーっ」
喘ぎ声を出さないように口を閉じると変な唸り声がでました。
私は片山君から遠ざかろうとバイブを入れたまま這ってリビングまで逃げ、ラグの上に倒れました。
体の奥を揺さぶられて気持ちよくておかしくなりそうでした。
ミカ「あああああっ」
動いて少しずつ外に出ようとしていたバイブを片山君が奥までつっこみます。
ミカ「いやあああっ」
グリグリとバイブが奥をえぐるように掻き回します。
ミカ「ああああっ」
私は言葉にならない声をあげ、涎をたらして全身から汗を吹き出し、全身を痙攣させました。
ミカ「も、もう無理…ううううっ」
バイブの充電が切れると片山君は下着をずらしてバイブをピストンしました。
ミカ「ああっああっ」
いつもとは違う動きに私は何度も体を震わせて片山君に全裸を晒して意識を失いました。
目を覚ますと下半身に違和感がありました。上半身を起こすと、半分抜けかけたバイブが下半身に刺さっています。私はバイブを抜いて立ち上がりました。気を失っていたのはごく僅かな時間のようで、重い体でフラフラしながら洗面所に行き、バイブを洗いました。使用後のバイブを洗うのは、毎日の習慣です。…
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