体験談(約 5 分で読了)
【高評価】今田美桜似の後輩マネージャーと高校卒業後出会ってセックスできた②
投稿:2025-04-10 00:31:47
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俺19歳、大学2年生、178㌢瑞希18歳、大学1年生、157㌢、Eカップ、今田美桜似高校時代、野球部のマネージャーだった瑞希。一つ下の後輩で、高校の時は特段話したことはなかったけれど、大学に入ってから、ふとしたきっかけでSNSで再会した。「先輩、久しぶりですね!」#ピンクそんなメ…
前回からの続き
吐息が重なり合い、鼓動だけが静かに部屋を満たしていた。
瑞希は俺の胸に頬を寄せたまま、汗ばんだ肌をすり寄せるようにして密着してくる。
「…すごかったです…♡」
「うん…全部、気持ちよかった」
シーツの上で重なったまま、瑞希の身体からほんのり甘い香りが立ちのぼる。
ゴムを外してティッシュで処理を済ませると、彼女は小さく伸びをして俺の方へ振り返った。
「…先輩…まだできますよね?」
囁くような声。目線は伏せがちなのに、指先は俺の太ももを撫でてくる。
身体の熱はまだ引かず、彼女の濡れた身体に触れるだけで、すぐに火がつきそうだった。
「……大丈夫?」
「うん。さっきより…もっと奥、ほしいです…♡」
その言葉に、完全に理性が吹き飛んだ。
瑞希は四つん這いになり、ゆっくりとお尻をこちらへ突き出してくる。
瑞希の可愛らしい顔を見ながらのSEXもよかったが可愛い顔した瑞希がこのような格好で誘ってくるのもまたいい。
丸みを帯びたヒップが照明に浮かび上がり、太ももとの間からはすでにとろりと濡れた愛液が伝っていた。
「…見ないでください…あんまり…♡」
「見せてるのはそっちでしょ」
ゴムをつけ直し、腰をそっと近づけると、瑞希のあいだから、じゅわ…と熱を帯びた音が漏れた。
尻の谷間に俺のモノが触れた瞬間、瑞希は小さく肩を震わせて、恥ずかしそうに言う。
「…あの…見すぎです…恥ずかしいですから…」
彼女のお尻から背中への曲線美に見惚れつつ、お尻突き出してパイパンまんこヒクヒクさせて挿入待ちしてる彼女の姿がとてもエロかった。
「でも、綺麗すぎて見とれてる」
「……そ、そんなこと…言わないでください…っ」
言葉とは裏腹に、瑞希の腰は小さく揺れていた。
まるで入れてとせがむように。
そっと先端を当てると、ぬるりと濡れた熱が絡みついてきた。
「それじゃ…挿れるよ」
「はい…ゆっくり…お願いします…っ♡」
ぬちゅっ、ずぷっ…と、音を立てながら俺のモノが瑞希の奥へと沈んでいく。
「あっ…あぁ…っ…き、きてます…♡すごく…っ、奥に…♡」
背中越しに伝わる震えと吐息。中は熱く、とろけるほどに濡れていて、ぴったりと吸いついてくる。
「はぁっ…んんっ…♡だ、だめです…っそんなに奥まで…っ♡」
「まだ、浅い方だよ。もっと、奥まで欲しいんでしょ?」
「っそ、そんな意地悪…っ言わないで…ください…♡」
浅く数回動かしただけで、瑞希の身体は敏感に反応した。
くちゅっ…ぬちゅっ…
といやらしい音が、肌のぶつかる音に混ざって部屋に広がっていく。
腰を打ちつけるたびに、瑞希の声もどんどん甘く、熱を帯びていった。
「あぁっ…♡せ、先輩っ…♡そんな…だめです…♡それ以上されたら…っ♡」
「どこが“だめ”なの?」
「っあっ…そこ…♡お、お腹の奥…っ♡当たってます…♡んんぅっ♡」
パンッ、パンッと肉がぶつかる音が強まり、瑞希の白い太ももが震えはじめる。
快感に押し流されながらも、たまに敬語じゃなく甘えるように喘ぐ声が、たまらなく愛しい。
「お尻…そんなに見つめないで…♡は、恥ずかしくて…っ♡あぁっ…♡」
深く突き上げるたびに、
「ビクッ♡…あっ♡くぅんっ♡」
と声が漏れ、シーツを掴む手に力が入る。
「だめ…だめですっ…♡こんなの…♡イッちゃいます…っ♡もう…っ♡」
「イっていいよ、瑞希」
「っああっ♡ぁああっ…♡イッちゃいますっ…っ♡奥で…♡先輩の…っ♡あぁっ、イッ…イッてますっ…♡♡♡」
ビクビクと震えながら、瑞希の中がぎゅうっと締まり上がる。
何度も押しつけるように痙攣しながら、彼女は絶頂の波に飲まれていく。
「っんっ…はぁっ…すご…いです…♡こんなの…初めてで…♡」
ぐったりと崩れるように、瑞希はベッドに身を沈めた。
俺も限界を迎え、最後の数回、深く突き上げていく。
「…出すよ、このまま」
「はい…♡中に…いっぱい出してください…♡」
ぴゅるっ…ぴゅっ…ぴゅるるっ…
熱い精液が一気に放たれ、ゴムの中に溜まっていく感覚。
射精の余韻に浸る俺のチンポを彼女の膣は締め付けて離そうとしない。
俺は挿れたまま彼女の身体を後ろから抱きしめるようにして、垂れ下がっている胸を手のひらで包み優しく揉んでいた。
手のひらに吸い付くような感触と、ぴくりと震える彼女の反応が、たまらなく愛しい。
「んっ…ぁ…♡せ、先輩…まだ…っ♡そんなに触られたら…♡」
耳元にかかる吐息は甘く、かすれていて、それでも敬語は崩さずにいた。
俺の手が乳首に触れた瞬間、彼女の脚が小さく跳ねた。
「んぁっ…♡そ、それ…すごく…っ♡」
ぐにゅっ…と柔らかさを確かめるように揉み込むと、
「やぁっ…♡お、おっぱい…そんなにしたら…また、変になっちゃいます…♡」
と、恥じらいと快感が混ざった声を漏らす。
瑞希の胸の柔らかさとその反応で瑞希の中に挿れたままのチンポが硬くなってきていて
腰をわずかに動かすと、
「くぅ…んっ…♡ま、またおっきくなって…きてる…っ♡んんっ…♡」
と、瑞希はぐっとシーツを握りしめた。
「瑞希、気持ちいい?」
「っ…はいっ♡すごく…♡ぜ、全部…感じてしまって…♡」
ぬちゅ…ぬちゅっ…と、彼女の中がまたじわりと濡れ始める音が、俺の下腹に響く。
「…まだ、欲しい?」
「んっ…っそんなふうに…訊かれたら…♡ダメです…♡恥ずかしいのに…っ♡」
言葉とは裏腹に、瑞希の腰はゆっくりと俺にすり寄ってくる。
中の締め付けが強くなり、後ろから胸を揉みしだいていた手をそっと離すと、瑞希は少し振り返り、息を荒げながら甘えるように言った
「……続き、してください……♡」
その目は、完全に“欲している女”のそれだった。
そう言いながら、彼女はベッドの縁に手をついて身体を傾けていく。
俺のチンポを自分の中に感じながら、お尻をくいっとこちらに突き出した。
その姿があまりにも扇情的で、俺はたまらず、彼女の腰を掴んで立ち上がった。
「立って」
「……えっ、はい……?」
そっと彼女の腰を持ち上げるようにして立たせると、瑞希は驚きながらも素直に脚を揃えて立ち上がり、ベッドの端に手をついたまま、上半身だけを前に倒す。
背中のラインが美しく伸び、ヒップの丸みが俺の下腹にぴたりと当たる。
「こ、こういうの…はじめてです……♡」
「大丈夫。支えてるから」
俺は片手で瑞希の腰を支えながら、片手でゴムをつけ直し、すでに濡れきっている彼女の奥へと、再びゆっくりと押し込んでいく。
ぬちゅっ…ぐっちゅっ…
「んぁっ…っ♡また…入ってきて…ます…♡さっきより…深くて…♡っんんっ♡」
完全に奥まで挿れ込むと、瑞希の膝がかすかに震えた。
立ち姿勢のままの密着感は、正常位やバックとはまた違う感触で、中がよりきつく絡みついてくる。
「んっ♡せんぱ…ぃ…♡そんなに…されたら…た、立ってられませんっ…♡」
「じゃあ、ちゃんとつかまってな。まだ激しくするよ」
「は、はいぃ…♡せんぱいのすきに…♡」
パンッ…パンッ…ッパンッ!
腰を何度も打ちつけると、瑞希の身体が前に揺れる。
「ひっ♡あぁっ…♡んっ♡…奥にぃ…っ♡当たってますっ…♡」
たぷんっ、たぷんっと揺れる胸が下に垂れて、跳ねるように揺れる。
彼女は壁に手を置き、震える膝で必死に立っている。
「やっ♡ああっ♡せ、先輩っ…♡それは…♡き、きついです…♡でも…♡」
「でも、なに?」
「……もっと、して…ください…♡」
その声にスイッチが入った。
腰をさらに深く打ちつけ、角度を変えて突き上げると──
「っああぁっ♡お腹…っ奥っ…擦れてっ♡あぁんっ♡ビクッ、ビクビクしてますぅっ♡♡」
ぐちゅっ、ぐちゅっ、パンッ!パンッ!
愛液がとろとろと脚を伝い、脚の間からいやらしい音が止まらない。
瑞希の背中には汗が光り、髪が首筋にはりついて、泣きそうなほど顔が紅潮している。
「せんぱいっ…♡だめですっ…♡イクッ♡イッちゃいますっ♡こんなのっ…ッああっ♡♡♡」
「イっていい。ほら、奥で感じろよ」
「んぁぁっ♡あっあっ♡イクッ♡イッてますっ♡ぁあっ♡♡っ♡♡♡」
ビクッ、ビクンッと何度も痙攣しながら、瑞希の膣奥がきゅぅぅっと俺を締め付ける。
その快感に耐えきれず、俺も腰を深く押し込んだ。
「瑞希っ…ッ出る…!」
「はいっ…♡いっぱい…中で…♡出してくださ…いっ♡♡」
ぴゅるっ、ぴゅっ…ぴゅるるっ…
ゴムの中に溢れるように放たれた熱。
それでも中は離れず、ずっと俺を咥え込んだまま、きゅうきゅうと締め付けてくる。
──
しばらくして、瑞希はくたりと俺の腕に身体を預け、震える声で囁いた。
「……3回も……すごいです、先輩……♡ふふっ、もう立てません……♡」
その声と表情に、また身体が疼く。
この子と今日だけでは終わらないかもしれない──そう思わされた。
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