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体験談(約 17 分で読了)

【評価が高め】下校中、駄菓子屋に緊急事態で飛び込んできた女の子(初潮と性教育)(1/3ページ目)

投稿:2025-04-02 18:07:28

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本文(1/3ページ目)

名無し◆JmZWclA

※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「おばちゃん、いる?」

ある日、下校中の女の子2人組が飛び込んできました。

「おばちゃんは、今日はお出かけで居ないよ。夜まで帰って来ないよ。」

「おじちゃんしかいないの?」

「そうだよ。」

「困ったなぁ。どうしよう。」

「........」

「あのね、陽菜ちゃん、生理がはじまっちゃたの。でもね、私も陽菜ちゃんも準備してなかったし、私、このまま塾に行かないといけない時間だし....」

2人はよく店に来てくれるお得意さん。

いつも活発な葵ちゃんと、普段から大人しい陽菜ちゃん。

2人とも小学5年生です。

タイプとしては、少し大柄でお姉ちゃんタイプの葵ちゃんと、低学年にも見えるくらい小柄で妹タイプの陽菜ちゃん。

普段の会話から、陽菜ちゃんの家は離婚されていて、お父さんとの2人暮らしで、かつお父さんは出張気味だったことを思い出しました。

2人の家がある団地と学校のちょうど中間地点にあるうちの店に、飛び込んできたのでしょう。

「それは大変だったね。まず確認するけど、陽菜ちゃんのお父さんは?」

「....出張なの。明後日まで帰って来ないの....」

「そうなんだ。葵ちゃんは時間はまだあるの?」

「もうやばいよ。直ぐにバスに乗らないと遅れてしまうよ。」

「分かったよ。おじさんが何とかしてあげるから、塾に行ってもいいよ。」

「ありがとう。陽菜ちゃんをよろしくお願いします。」

「陽菜ちゃん、私、行くからね。じゃあね。また明日。」

葵ちゃんは、陽菜ちゃんを残して行ってしまいました。

心細そうにちぃちゃんだけが残っている状況となりました。

「陽菜ちゃん、安心していいよ。おじさんも娘を2人も育てたんだから、それなりに分かっているからね。」

そう聞くと、陽菜ちゃんは少しだけ安心した様に見えました。

「生理用品くらい、家の中にあるからとってくるね。そこの椅子に座って待ってて。」

陽菜ちゃんは椅子に座ると、さらに安心した様に見えました。

私もこれで一安心です。

トイレの棚に残っていた生理用品を手にして、みぃちゃんのいる店に戻りました。

「陽菜ちゃん、これでいいのだよね。」

そう言って、手渡しました。

「........」

陽菜ちゃんは、受け取りましたが、何故か戸惑っている様子です。

「違った?」

尋ねると、思いもよらないことを陽菜ちゃんが言ってきました。

「おじちゃん、私、使ったこと無いの....」

「えっ、どう言うこと?」

「違う商品を使っているの?」

「....そうじゃ無くて、初めて生理がきたの....」

「えっ、もしかして初潮なの?」

陽菜ちゃんは頷きました。

先ほど、少し安心した様に見えたちぃちゃんの顔が、今にでも泣き出しそうな顔になってしまっています。

ここで、私が不安な顔をすると、間違いなく泣き出してしまいます。

「そうなんだね。でも安心していいからね。さっきも言った様に、おじさんは娘が2人も居たんだから。2人も育てたんだからね。」

陽菜ちゃんの顔は、少しは安心したみたいに見えますが、その分、私の顔が引き攣っていたと思います。

私は頭の中を、フル活動させました。

もしかすると、ズボンも血が付いて汚れているかもしれない。

とりあえず、洗わせてあげないとダメだ。

ついでに下着も汚れているだろうし、娘のお古くらいはあるはずだ。

色々と頭の中で考えました。

「よし、お店は閉めるから、とりあえず、シャワーで洗った方が良さそうだね。」

「....はい....」

「シャワーの使い方は分かるよね。」

「....たぶん....」

急いで店を閉めました。

そして、店の奥にある自宅の方に陽菜ちゃんを招き入れ、早速、シャワーを浴びる様に浴室に連れていきました。

予想した通り、ズボンはしっかりと汚れていました。

「とりあえず、お姉ちゃんが使っていたのしかないけど、替えのパンツも用意しておくから、シャワー浴びてきて。」

そう言って、娘が使っていた部屋に下着を取りに行きました。

戻ってきた時に、浴室から

「ギャー」

という大きな声がしました。

急いで浴室に向かいました。

ドア越しに、

「大丈夫?」

尋ねると、中から陽菜ちゃんの鳴き声が聞こえます。

仕方がありません。

「ドアを開けるよ。いいかな?」

尋ねると、泣きながら

「うん。」

という返事が聞こえました。

中を見ると、浴室の床が赤く染まっています。

陽菜ちゃんは、おまたをタオルで隠しながら、震えています。

「どうしたの。もしかして、床が血で赤く染まってびっくりしたの?」

陽菜ちゃんは、震えながら小さく頷きました。

「大丈夫だよ。」

と声を掛けましたが、陽菜ちゃんの震えは止まりません。

汚れたままって訳にもいきません。

「仕方がない。おじさんが洗ってあげてもいいけど、その方がいい?」

陽菜ちゃんは頷きました。

「大丈夫、恥ずかしくないかな?」

再度尋ねました。

「....恥ずかしいけど、我慢します。私、どうしていいのか分からないし......」

娘たちが、幼児の頃は何度も一緒にお風呂に入り洗ってやったことはもちろんありましたが、我が娘でもこの年頃になった時には、既に一緒に入浴などした事はありませんでした。

しかし、このまま陽菜ちゃんを放置するのも躊躇われます。

意を決して、洗ってやることにしました。

靴下を抜き、浴室に入りました。

「よし、今から洗ってあげるよ。脚を開いてくれるかな?」

「うん。」

素直に脚を開いてくれました。

もちろん、初めて陽菜ちゃんのお股を拝見します。

陽菜ちゃんの割れ目は、綺麗な1本筋のスリットはなく、割れ目の間にお肉がはみ出し、挟まっているタイプのスリットでした。

しかも、出血から長い時間我慢していたのか、それとも気がつかなかったのかは分かりませんが、はみ出したお肉の上あたりまで血がついて汚れていました。

シャワーのお湯を、ぬるめに設定し、流してみます。

流れるお湯は、瞬く間に赤く染まりました。

お湯をかけ続けているだけで、あらかたの汚れは取れましたが、長時間放置されて伊田影響か、既に乾いてしまっていた汚れは落ちません。

タオルで擦ると痛いかもしれない。

そう脳裏によぎり、

「少しだけ素手で汚れを擦るよ。」

と伝えた上で、優しく指で汚れの残るお肉の付近を擦ってあげました。

その時です。

陽菜ちゃんの身体がビクッと動いたかと思うと、

「キャッ」

っと小さな声が聞こえました。

「あっ、ごめん。痛かったかな?」

尋ねると、陽菜ちゃんは首を横に振ります。

「もう少しだからね。」

と告げ、再度はみ出したお肉の周りを指で擦り、汚れを落としてやりました。

その時も、陽菜ちゃんの身体が少し震えている様に感じました。

「これで、前から見える範囲は、綺麗になったよ。次は後ろ側だよ。」

「陽菜ちゃん、反対を向いて、脚を大きく開いて、お尻を突き出してくれるかな?」

そういうと、陽菜ちゃんは言った通りの体勢になってくれました。

「ごめん、浴槽の縁に手をついて、もっとお尻を突き出せるかな?」

さらに言うの、陽菜ちゃんは素直に脚を開き、お尻を突き出してくれました。

可愛いお尻が、私の目の前にあります。

桃の様にツルっとしていて、頬擦りしたくなるほど可愛いおしりです。

「可愛いお尻だね。」

自然と私の口から思ったことが漏れていました。

一応、言い訳になるかも知れませんが、この時までは、本当にやましい気持ちいいなんて、これっぽっちも無かったのです。

しかし、この瞬間、何やら良からぬスイッチが私の中でONになったみたいでした。

平静を装い、

「続き、洗っていくよ。」

そう言って、陽菜ちゃんの股間に後ろからシャワーのお湯をかけました。

可愛いらしいお尻に、まだ男を知る由もないアソコが目の前にあります。

シャワーだけで綺麗になりました。

しかし、

「もう少しだけ、汚れが付いているから、指で擦るよ。」

そう言って、指でアソコを触ってみました。

ぷにぷにした、可愛いアソコ。

ピンク色をしていて、本当に吸い付きたくなるほど。

お尻の穴もピンク色て、シワの1本1本まで綺麗に見えています。

私は無意識に、お尻の割れ目を舐めていました。

反対側を見ている陽菜ちゃんには分からないように舐めていました。

至福の時とはこの時だと、感じていました。

ただ、その時間は、極めて短い時間に留めておかないと、陽菜ちゃんに気づかれてしまいます。

ほんの数回、舌を割れ目に沿わせただけで、私はやめることにしました。

アソコからは、生理の血もとりあえず止まっている様です。

綺麗になった陽菜ちゃんをこちらに向かせ、幼児の身体を吹く時の様に、綺麗に拭いてあげました。

陽菜ちゃんの顔は、真っ赤に染まっていて、相当恥ずかしかったことを示していました。

「よし、綺麗になったよ。用意した下着を履こうか。」

陽菜ちゃんが恐る恐る尋ねてきました。

「生理用品の使い方が分からないの。どうしよう。」

先ほど、分からないと言われていたのを失念していました。

テープを外し、ショーツの内側、クロッチ部分に取り付けました。

自身は、全くありませんが、とりあえず綺麗に装着はできました。

「ほら、陽菜ちゃん、履いてみなよ。」

そういうと陽菜ちゃんは片足を上げました。

どうも、私が履かせる。

そう陽菜ちゃんの中では解釈されているみたいです。

その理解に私ものることにしました。

「そうだよね。履かせてあげないとダメだよね。」

脚を順に通し、ショーツも持ち上げました。

「どう?」

少しじっくりとはこない陽菜ちゃんてわす。そりゃそうでしょう。いきなり、パンツの中に、紙おむつの小型版をつけたのですから。

「少し気持ち悪いよね。ショーツも陽菜ちゃんにジャストサイズじゃないんだもんね。ごめんね。」

「いえ、ここまでして頂いてありがとうございます。」

「あっ、今から洗濯機で汚れた服を洗ってあげようね。。」

「ズボンとショーツだけかな。汚れたの?」

「....このシャツも裾の方が汚れちゃって....」

「いいよ。洗濯機だから一緒に回そうよ。」

「でも、陽菜、着替ないし....」

「Tシャツなら大きくても着れるよね。貸してあげるから。持ってくるね。」

そう伝え、急いで取りに行き、陽菜ちゃんに渡しました。

「何から何までありがとうございます。」

「少し大きいけど、ワンピースみたいにパンツまで隠れるくらいに大きい方がいいよね。」

「ぜひ、それがありがたいです。ありがとうございます。」

陽菜ちゃんは、丁寧に御礼を言うと、反対側を向いて、サッと着替えました。

胸が見えるかなって一瞬期待しましたが、見ることは叶いませんでした。

ただ、チャンスは残っています。

渡したTシャツは、陽菜ちゃんには相当大きく、首元が大きく空いています。

立つと太ももまで裾があり、パンツもゆったりと隠れています。

「それじゃあ、洗濯してくるよ。待っててね。」

「私もお手伝いします。」

洗面所にある洗濯機に陽菜ちゃんの服とズボン、それにパンツを入れようとしましたが、結構血で汚れています。

「まずは、下洗いしないと血は落ちないかもね。」

と言って、洗濯機の横にある洗面台で洗うことにしました。

もちろん、横には陽菜ちゃんもいます。

洗面台で洗ってみます。

ズボンを洗い、シャツも洗いました。

最後は陽菜ちゃんが履いていたパンツです。

パンツを裏返すと、ベッタリと汚れています。

もちろん仕方がない話しです。

私がもみ洗いしているのを、陽菜ちゃんは真っ赤な顔をして、見つめています。

小さな可愛らしいパンツです。

少しストライプの入った、水色のパンツです。

汚れもそこそこ落ちました。

下洗いですから、これで充分なはずです。

「よしと、洗濯機を回そう。」

とまで言ったのですが、私自身、洗濯機を使ったこともほとんど無く、操作方法がよく分かりませんでした。

「ごめんね、手間取って。」

「この洗濯機、操作方法を陽菜、知ってますよ。うちのと一緒だから。」

「そう、では、乾燥まででセットしてくれるかな。」

「はい、分かりました。」

陽菜ちゃんは手慣れた手つきで操作してくれました。

120分の表示とともに動き始めました。

「それじゃあ、後は洗濯機に任せてリビングに戻ろうか。」

陽菜ちゃんと一緒にリビングに戻りました。

このあとの話を陽菜ちゃんとしました。

「陽菜ちゃん、生理はこれから続くと思うよ。初めは不順らしいけどね。」

「そうなのですね。」

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話の感想(1件)

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    読ませていただきました

    性教育を実践したのは良いですね

    僕もJSのお尻大好きです

    0

    2025-04-08 05:37:03

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