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体験談(約 9 分で読了)

保健室の爆乳先生とレ〇プごっこ(1/2ページ目)

投稿:2026-01-02 05:59:26

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本文(1/2ページ目)

デカチン君◆QEWAEkY
最初の話

また続きを書きます。前回、街で声を掛けられ色々エッチな事をした後、実はネット番組だと告げられた母もオバさんもなかなかの額の謝礼をもらい絶対にボカシを入れるからと言われた為流す事を渋々了承したで、数日後オバさんに連絡があり、また撮影させて欲しいとの事、僕も同行し見学する事に…

前回の話

今回の話はいつものKの母親ではなく、友人Jの母親の話時々遊びに行くJの部屋でJ「あのさ変な話なんだけど、うちのママがM君のチンポ見たいって言っててさ・・・」僕「え・・」と絶句J「実はさ、僕・・ママとやっててさ・・」僕「・・・マジ?・・」J「うん・・マジ・・で、ママにM君の…

ある日学校で保健室の菜々子先生に呼ばれた

先日の健康診断の結果を伝えるとの事

放課後、保健室に入ると

菜々子先生「もう一回尿検査したいのよね~」

「じゃあオシッコ採ってくるよ」

菜々子先生は40代後半位のクールな感じで中々の美人

白衣の上からわかる位おっぱいがでかい

こっそり爆乳先生と呼んでいる

「トイレ遠いから、ここでおしっこ採って」

と、サバサバした感じで言う

「え、ここで?・・・」

「そう、ほらズボン降ろして」

ちょっと戸惑いながらズボンを降ろす

すると、さっきまでクールな感じだったのに

僕の股間を見た途端、ニヤニヤしながら

「わ~本当だ~スゴイもっこりしてる笑。香織ちゃんから聞いたとおりね笑」

「え・・先生・・え・・?」

「ふふふ・・Mちゃん、香織ちゃん(同級生Kの母親)とエッチしてるの聞いたよ笑。スゴイおちんちんおっきいって言ってた」

「え・・ちょっと・・・マジ?」

「そう、香織ちゃんとよくエロい話するのよ笑。」

「・・・」

「すごいエッチなパンツはいてるのね笑」

と言いながらモッコリしたビキニブリーフをガン見する

「ね~先生にも見せてよ笑」

「え・・見せるの?ホントに?・・・」

「ほら出して・・。おっきいの笑」

僕もちょっとムラムラしてきて、その気になり

「じゃあチンポ出すよ・・笑」

と言い、パンツの横からチンポを出した

まだ半勃起だったが

「スゴ・・・ちょっと・・・おっきい~笑。思った以上ね~笑」

「先生、すごいエッチじゃん笑」

「だって、香織ちゃんから色々聞いたから~笑。Mちゃんのおっきいのフェラしたり、入れられたりって笑」

その言葉を聞いて、段々勃起してきた

「いや~んすご~いドンドンおっきくなってる~笑」

と言いながら軽くツンツンしてくる

「でさ~こういうの好きなんでしょ笑」

と言い白衣のボタンをはずすと、下にはオレンジ色のビキニを着ていた

「え・・先生・・マジ?」

「これも聞いたのよ笑。Mちゃんビキニがめっちゃ好きだって。どう?笑」

思った以上の色白爆乳で、Jカップとか位ありそうだった

そしてお腹もややタプタプしていたが丁度いいエロさ

「先生、すげ~おっぱいデカいね~笑。堪んないよ~」

もうチンポはガチガチに

先生は軽く扱きながら

「すご~い。でもこんなになったらオシッコ採れないね笑。じゃあアレ使おう」

と言い、尿瓶を出してきた

「パンツ脱いで、ベッドに上がって四つんばいになって」

言われた通り四つんばいになるとチンポに尿瓶をセットした

「ハイ、おしっこ出るかな笑」

この状況にかなり興奮して

「・・・先生・・ちょっと出そうにないよ・・笑」

「そう・・じゃちょっと刺激してみるね笑」

といたずらっぽく笑い、アナルの臭いを嗅ぎだした

「あ・・ちょ・・先生・・」

「アン・・Mちゃんのアナル、スゴイ臭いするよ笑。先生がきれいにしてあげるね笑」

と言い、ベロベロとなめだした

僕は、くすぐったいのと気持ちいいので

「あ・・ちょっと先生汚いよ。あ・・あ・・」

たっぷりなめると、ヌルっと指を入れてきた

「あ・・あんあん・・先生・・あ・・あ・・」

グチョッグチョッといやらしい音が響く

「気持いい笑?アナルも好きなんでしょ笑?」

「あん・・気持いい・・先生・・あ・・」

更にグッと入れられものすごく気持いいところを責められる

「あ・・いい・・あんあん・・気持いい・・」

「ほら・・ここ気持いいでしょ・・女の子みたいな声出しちゃって笑」

「あ・・先生・・ダメ・・ダメ・・」

「何がダメなの?気持いいんでしょ笑?」

「ああ・・ダメ・・もう出そう・・出ちゃうよ・・」

あまりの気持ちよさに射精感がこみ上げてきた

「出る?出そうなの?どっちが出るの?笑」

「あ・・もう・・出る・・イクッイクッ・・・」

ドピュドピュドピュと尿瓶の中に大量に射精

「あ~ん出てる出てる笑・・スゴイ量出たね笑」

「あ・・先生・・気持いい・・あ・・」

「オシッコじゃなくて精子出しちゃダメじゃない笑。いやらしい子ね~笑」

僕の横に来てホッペタにキスをしながら

「気持ち良かった?いっぱい出たね~笑」

横を向きねっとりとキスをしながら

「あ・・先生・・気持ち良かった・・」

「じゃホラ立って」

尿瓶をはずし、ベッドから降りると

「すご~いまだビンビンね笑」

チンポを扱きながら

「おチンポきれいにしようね笑」

しゃがみ込み、お掃除フェラ

ジュブジュブとネットリ舐めまわす

「あ・・先生、気持いい・・あ・・」

「おっきいおチンポ気持ちいい?」

ちょっと前屈みになりホルスタイン乳を揉む

「あん・・ちょっと・・誰がさわっていいって言ったの笑?もう~おっぱい好きね~笑」

チンポを抜き先生を立たせ、ねっとりキスをしながら爆乳を揉む

「先生・・オマンコしたい・・いいでしょ?」

「あん・・もうエッチな子ね~笑。こんなオバさんとオマンコしたいの?」

「うん、したい。先生のオマンコにチンポ入れたい」

「笑、うふふ先生もしたいけど・・もう学校出なくちゃいけないのよ。場所変えてしよ笑」

帰る準備をしながら

「あのさ~。これも聞いた話なんだけど・・Tさんっているでしょ?更におっきいっていう笑。その人も一緒にどうかな?」

「いいね。連絡とってみるよ」

Tと話したらOKということで、Tのサロンへ

更に先生の希望でレ〇プごっこしたいらしく、あえてTには施術室まで会わない事にした

先生を先に案内しTと準備する

カーテンの隙間から覗くと、さっきの興奮からかなんと先生はオナニーしていた

「よし、もう行こう」

カーテンを開け中に入ると

「あ、ちょっと・・」

「なにされてるんですか?困りますね~サロンでそんな事されたら・・」

「・・す、すみません・・」

「M君の学校の先生なんでしょ?学校に言っちゃおうかな~笑」

「それだけは勘弁してください・・・お願いします」

「先生がオナニーしてたっていいネタだよね笑」

「お願い。言わないで、言うこと聞くから・・」

と中々の演技

「まさか変なマッサージと思って来たの?エロいビキニ着ちゃって笑。それならそれで笑」

と言い爆乳を揉む

「あ・・ちょっとやめてください・・」

と手を払いのける

「あれ~笑そんな事言えるの?」

「・・・」

「言う事聞くんでしょ笑」

と言いながら揉みまくる

「あ・・ちょっと・・あ・・」

「先生、特別マッサージですよ笑」

Tがオイル垂らすと先生の爆乳がヌラヌラ光り、エロさを増す

「こんなエロ乳してるのが悪いんですよ笑」

2人で両サイドからタップリと揉みまくる

「先生、ホントは気持いいんじゃない?声出してもいいんだよ笑」

「・・あ・・そ、そんな事・・」

爆乳を揉むうち紐に指がかかり乳首が露出

「あらら、乳首出ちゃったよ笑」

結構黒めでかなりエロい熟乳首だった

保健室では見れなかったので興奮して

「先生・・おっぱい・・エロ乳首・・」

と舐めまわす

「あ・・ちょっとMちゃん・・もう・・あ・・」

「お~エロい色だね笑。じゃあ俺は下半身のマッサージに移るよ笑」

と言いながら水着をずらしオマンコをさわる

「あ・・ちょっと・・困ります・・」

「何言ってるの言うこと聞くんでしょ笑」

「・・・」

オマンコを触りつつ、時折指を入れる

「こ、こんなマッサージって・・・」

「でも、気持いいでしょ?笑」

完全に指を入れ、グチョグチョいわせる

「あ・・ああ・・もう・・ホントに・・」

「先生~、オマンコびちょびちょだよ笑。正直になりなって笑」

下の水着を脱がそうとすると

「イヤっ・・やめて・・お願い・・」

「気持ちよくしてやるから笑」

脱がせて足を開かせる

「お~熟マンコ丸見え笑。もうびちょびちょ笑。ホントにいやなの?」

「・・・・・」

Tがオマンコにむしゃぶりつき舐めまわす

「ああ・・・あああ・・・ダメ・・ああ・・」

「すごい熟マンコおいしいよ笑」

「先生、ホントは気持いいんでしょ笑」

「・・あ・・そんな事・・」

「じゃこれならどう?」

と言い激しい手マン

「あああ・・あんあん・・ああ・・ああ・・ちょっと・・ダメ・・ダメ・・」

大量に潮を吹いた

「はあ・・はあ・・はあ・・」

「すごい吹いたね~笑。いっちゃった?」

「・・そ、そんな事・・」

「M君にもオマンコ気持ちよくしてもらおっか笑」

Tもベッドに上がり先生を後ろから抱きかかえる形で座り、足を開かせる

「ほら菜々子先生のオマンコどう笑?」

「いや、ダメ見ないで・・」

「すげ~エロい。僕もたっぷり舐めてあげるから笑」

「ね、Mちゃんもうやめよう・・ダメよ、こんな事・・」

そんな言葉は聞かずオマンコを舐めまわす

「ああ・・あんあん・・もうダメよ・・ああ・・あん・・」

「どう生徒にオマンコ舐められて笑」

一度、Tにイカされたからか

「あああ・・あああ・・イクッイクッ・・」

「笑あ~あ~生徒にイカされちゃった?エロ先生だね笑」

更にオマンコを舐める

後ろから爆乳を揉みながら、先生のホッペタにキスをするT

するともう演技もままならなくなってきたのか、先生も横を向きTとねっとりとキス

グチュグチュグチュ

「あれ笑、犯されてるのにキスすんの笑?」

「・・そ、そんな事・・」

と言いつつさらにキスをする

「堪んね~このホルスタイン乳笑。何カップあるの?」

「・・・JカップかKカップ位です・・」

「正直、生徒とオマンコしてるでしょ笑?こんなエロ乳して生徒も我慢できないよ笑」

「・・・・・」

「内緒にしとくからさ笑。してるでしょ?」

「・・・はい、時々・・」

「やっぱり笑。セックスもしてるの?」

「大体はフェラチオして、おっきい子とはオマンコもしてます・・」

「大きいチンポ好きなんだ笑?。もう堪んね~。ほらチンポしゃぶれよ」

ベッドから降り、先生をしゃがませてズボンを脱ぐT

勃起したチンポをパンツの上から触らせる

「どう?笑」

「どうって・・・」

「もうチンポ欲しいでしょ笑」

「そんな事・・・」

と困惑の表情

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