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体験談(約 21 分で読了)

非モテ童貞のオレが、おデブちゃんな友カノと「勃起したら負け」というゲームをした。(1/3ページ目)

投稿:2022-08-22 13:40:56

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本文(1/3ページ目)

デカ尻に夢中◆FTFpd1A

※登場人物は全員仮名。

似ている芸能人は"今思えば似てる〜"という感じで。

今から十数年前の4月に入って間もない頃。

オレ、遥人(はると)25歳は、自動車関係の工場勤務の童貞。

見た目は"織田信成"だとか、"残念な二宮和也"だとか評される……まぁ、褒められてはない容姿だ。

色々強がったり、イキったりしてみたが……女子とどうこうなる事は無いまま大人になった。

周りに煽られるから、早く童貞は捨てたかったが……こんなオレにだって選ぶ権利や信念はあった。

「最初の彼女と童貞を捨てて、ゆくゆくは結婚!!」

何とも時代錯誤な信念だと思うが……本気だった。

だからこそ妥協はしたくなかったし、小学生の時に初めて一目惚れした女の子が忘れられなかった。

彼女はとにかく目が大きくて、ぱっちりな二重と小顔。

色素が薄いのか、茶髪がかったロングヘアーを一つに結び、靡かせて颯爽と歩くあの子。

そんな子に一目惚れして、無謀にもオレが転校する直前に気持ちを伝えたが……特に何とも思われていなかった過去がある。

そのせいか(?)好きになる芸能人は、知念里奈や広末涼子といった目が大きく、かわいいもしくは美人系ばかりだった。

周りからは「理想が高すぎるから、いつまでもチェリーなんだ」と揶揄されてしまっていた。

そんなオレに奇跡の出来事が訪れた。

週末になると、オレは決まって行く場所がある。

中学からの付き合いの友達、大夢(ひろむ)の家だ。

大夢は入居者が少ないボロアパートに彼女と同棲していて、週末の夜は集まって飲み会が日課だった。

アパートの駐車場だが入居者が少ないからガラガラで、客だけど停めてOKだった。

いつもの場所に停めると、隣に1台の白い軽自動車が入ってきた。

車からビニール袋を持った2人組が出て来て、オレも袋を持って降りた。

「おっす。遥人」

「やほ〜♪遥人も今来たの?」

オレ「おう。後ろから来てたの気づかなかったわ」

「オレらはすぐ分かったぜ。"うるせー車だなぁ、遥人のだな"ってよ」

「ブオンブオンしてるしね〜」

オレ「しょうがねぇだろ。マフラー変えてんだから」

この2人もいつものメンツだ。

男の方は貴昭(たかあき)。

大夢と同じく、中学からの付き合いだ。

ちなみに男達の方は詳しく描写する必要性がないので、特徴は省略させてもらう。

女の方は貴昭の彼女で翔子(しょうこ)。

タメで、大夢の彼女の友達である。

そこから繋がりは出来たのだが、オレは特に嫉妬はしていない。

翔子はデニムのミニスカがトレードマークで、真冬以外は常に太ももを露出している。

男なら、そんな女が居たらドキドキムラムラしてしまうのが性だろうが………翔子はおデブちゃんだ。

黒木華のようなおかめ顔で、全体的に丸々している。

胸もデカいし、お尻もデカい、だが……脚は隙間がないドム脚で、腹もパツパツで顔もタイプじゃない。

人様の彼女に、オレみたいなもんが自分を棚に上げてしまっているのは自覚してるし、申し訳ないが。

話してると楽しいから人としては好きだけど……性的対象としては見れない為、目の前で胸をブルンブルン揺らそうがパンチラしようが、そっけなく居られるのがオレだった。

オレ「じゃあ行こうぜ」

いつまでも駐車場で話してるわけにはいかないから、促して先導した。

アパートの古い鉄の階段を昇り、2階に着いたら部屋のチャイムを鳴らす。

ガチャリとドアが開くと、大夢の彼女が出迎えた。

「いらっしゃ〜い。ん?3人一緒だった?」

オレ「いや、たまたまタイミングが合って」

「遥人のマフラーにかき消されたんだね〜」

余談だが、当時はワイルドスピードに憧れてスポーツカーに乗っていた。

エアロ組んだり、ウイング付けたり、マフラー変えたり……チューニングはしなかったが、それなりにカスタムはしていた。

ちなみに、大夢の彼女は涼香(りょうか)。

安藤美姫に似ていて、意識してるのかデコ出しのポニテがデフォだった。

個人的には安藤美姫はかわいいし、タイプに近い。

だが、涼香も証拠と同じくおデブちゃんだ。

類は友を呼ぶっていうのを、2人を初めて見た時に実感した程だ。

家だからTシャツにジャージ姿で、メイクは落としてすっぴんだった。

Tシャツは胸と腹が目立つし、ジャージも破けそうになっている。

実際、何回か立ち上がったりした時に"ビリッ!"と破けてパンチラした事が何回かあった。

だが……そんな時でも笑いはしたが、興奮はしなかった。

涼香「今ご飯出来るからさ、上がってなよ」

3人「おじゃましま〜す」

オレらは玄関兼キッチンを通り、リビングに歩いて行く。

大夢「おっす」

オレ「ほれ、また酒買い込んできたぜ」

大夢「サンキューな。ほれ、座れ座れ」

リビングにあるソファーに座る大夢に促され、オレらは適当に腰掛けた。

涼香が色々食べ物を運んでくれて、オレら客人は幾らかの食費を渡して酒盛り開始。

話す内容は大体がテレビや漫画、流行りのアーティスト等の話。

仕事の愚痴や過去の思い出話といった、何て事ない会話だ。

他愛もない話だから、この飲み会の会話等は省略する。

日付が変わる頃にお開きにして、テーブルを片付けてから順番に風呂に入り、大夢と涼香はリビングの隣の寝室へ。

オレ、貴昭、翔子はリビングで雑魚寝する。

テーブルを境界線にしてオレは奥側、翔子達はリビング出入り口側が毎回のスタイルだ。

2.3時間程寝た時に目が覚めた。

一旦目が覚めると、しばらく寝れなくなってしまうのが悩みだった。

『タバコ吸いに行くか』

そう思ってタバコとライターを持ち、キッチンに向かう。

その時に毎回、貴昭と翔子が寝てる姿が目に入る。

翔子は寝る用にジャージを持ってきていて、それを履いたデカいお尻をドーン!と投げ出して寝ている。

パンツの線がくっきり浮かんで、脚を曲げているから突き出す形になっている。

かゆいらしくて、ボリボリ掻いているのが日常。

大体の男なら(?)寝てる隙に触ってみたり、携帯のカメラでパシャリといくのかもしれないが……オレは素通りした。

『友達の彼女だし、何よりおデブちゃんは性的な目で見れねぇな』

ソッとドアを開けてキッチンで一服していると、後ろからガチャリとドアが開く音がした。

涼香「また寝れなかった?」

※ここからの会話は、声のボリュームを落としている。

涼香が起きてきたようだが、いつもと違う姿に驚いた。

オレ「涼香、ジャージどうしたよ?」

何と、上のTシャツ1枚だけで、下は何も履いていないように見える。

ダボダボしてるから、股間辺りまで隠れているからだ。

涼香「あっつくて脱いじゃった(笑)寝よう寝ようとしてたらさ、何か音がしたから"あっ、遥人がまたタバコ吸いに行ったな"って思ったから追っかけてきた」

オレ「追っかけてくんなら履いてこいよ」

涼香「別にいいじゃん。ちゃんとパンツ履いてるし〜」

そう言ってTシャツをたくし上げると、黄色いパンツを履いてるのが分かった。

腹の肉がだらしなく乗っかり、ドム脚がギチギチで生地が小さく見える。

オレ「三角ゾーンがちっちぇえなぁ(笑)」

涼香「うっさいバーカ(笑)このムッチムチな身体の魅力が分からないお子様め!」

ヘラヘラ笑いながらオレの左隣に来て、冷蔵庫からスポドリを出して直飲みした。

涼香「ん〜、はぁ。あたしも一服しよっと」

置いてあったタバコに火を点け、フーッと煙を吐き出す涼香。

涼香「そういえばさぁ、翔子の寝相見た?めっちゃお尻突き出してたよね」

オレ「あぁ、ボリボリ掻いてたな(笑)毎回あんな感じだし」

涼香「また素通りしてきたの?触ってもバレないんじゃん?(笑)」

オレ「触る必要ねぇだろ」

涼香「練習の為に触っとけばいいのに」

オレ「練習?」

涼香「いつか彼女とエッチする時に、無駄に"ブフォーーーッ!"とかならないように(笑)」

オレ「確かにそんな鼻息荒いのはイヤだろうなぁ。でも、別に翔子とか涼香のを触ったって練習にならねぇよ」

涼香「それヒドくない?(笑)あたしらだって、ちゃんと女なんだよ?」

オレ「うーん……何て言ったらいいかなぁ………」

頭をボリボリ掻きむしりながら、必死で言葉を考えた。

オレ「ちっとマジな話になるけどいいか?」

涼香「聞かせてもらおうじゃないか」

オレ「オレさぁ……自分がイケメンじゃない自覚はあるし、色々努力したつもりでも空回っちまって……だから未だに童貞なわけだよな」

涼香「正直言うとそうだよね(笑)服のチョイスとか、スポーツカーとか女ウケは悪いかも。友達じゃなかったら関わりたくない(笑)」

チャラ男が着るような柄の服を着て笑われたり、スポーツカーよりもVIPカーやファミリーカーがウケたり、やる事なす事裏目に出ていた。

オレ「でもさぁ、いつかは理想の女の子と出会って、付き合って、ゆくゆくは結婚!ってマジで思ってんだ。だから、女を取っ替え引っ替えとか……ヤリまくってきたとか……オレはしたくない」

涼香「タイプじゃない女を触っても意味がない……って事かな?」

オレ「スッとまとめてくれてありがとな(笑)その通りだよ。涼香と翔子をコッソリ触って練習しても、"いざ本番!"となったらモジモジするだろうし……何より友達の彼女だぞ?触れるわけねぇよ」

涼香「うーん……それは凄く分かるんだけどさぁ、あたし時々気になってんだよね」

オレ「何が?」

涼香「"何だかんだ言いながら、結局触っちゃえば勃起するんじゃね?"って(笑)」

何も勝負してないのに、何故か勝ち誇った顔をしている涼香。

オレ「んなわけねぇだろ。好きじゃない女を触って勃つわけあるかっての」

側から見たらただの強がりだろうけど、オレはマジでそう思っていた。

熱弁するオレの股間に目を向ける涼香。

涼香「う〜ん、やっぱ膨らんでないなぁ。さっきパンツ見せた時にもチラ見したけど(笑)ジャージがペターンってなってるね〜」

オレも寝る用にジャージを持って来ていたから、勃起すればすぐに分かる。

オレ「どこ見てんだよ(笑)」

涼香「やっぱ前じゃ勃たないかぁ〜。じゃあさ、お尻見たら勃つんじゃない?」

オレ「それはどうかな?(笑)」

何ともならない自信から、余裕な態度を取ったオレ。

涼香「フフン、その自信に満ち溢れた表情崩してやる(笑)」

クルッと振り返って、そのまま両手でTシャツをめくり上げた。

生地が薄い黄色いパンツに包まれ……ていないデカいお尻がドーン!と飛び込んできた。

少し食い込んで、左右から垂れ気味な尻肉がはみ出している。

涼香「どう?興奮する?」

オレ「やっぱりデッケェよなぁ(笑)去年プール行った時よりデカくなってねぇか?」

涼香「デカくはなってるよ。てかさぁ、何だかんだ言いながらお尻見てたんじゃ〜ん(笑)」

オレ「目に入るのは仕方ねぇだろ。でもさ、涼香って肌綺麗なんだよな」

涼香「そう?自分じゃあんまり見ないから分かんないけど」

オレ「AV見るとさ、"お尻フェチ向け"みたいなのにたま〜に汚いのがあったりするんだよ(笑)顔はかわいくてもあれは萎える(笑)」

涼香「褒められるのは嬉しいんだけど、う〜ん……これでもダメかぁ」

オレ「あのさ、そんなにオレを勃たせたいのか?」

涼香の考えが分からないから、核心をついてみたが………。

涼香「ねぇ、ちょっとしたゲームしない?」

ニヤリと笑って妙な提案をふっかけてきた。

どうやら、オレの質問に答える気はないらしい。

オレ「ゲーム?」

涼香「タバコ1本吸う間に、あたしのお尻触って勃起しなかったら遥人の勝ち。勃ったらあたしの勝ち」

オレ「はぁ?何だよそれ……」

下ネタなんかも話したりする間柄だけど、こんな展開は数年の付き合いの中でも初めてだった。

涼香「自信あるんでしょ?"おデブちゃんのお尻触ったって何ともない"って自分で豪語したんだし」

オレ「だから……大夢にも悪いし、涼香だってオレみたいなもんに触られるのはイヤだろ?」

涼香「あたしは構わないよ。だから提案してんだし(笑)あたしだって遥人を男として見てないから、感じたりしないも〜ん♪」

余裕しゃくしゃくといった表情で笑う。

涼香「勃っても勃たなくても、女の身体触れるんだからお得じゃん(笑)」

オレは揺れ動いていた。

『勃たなきゃいいんだよな?……これはある意味、自分を試す良い機会だ』

ここでビビって引っ込めばイジられまくるだろうし、何より自分の言葉に背いた事になる。

『あくまでも触るだけ……童貞は理想の彼女に捧げる……うん、これは曲げてないからOKだ』

自分に言い聞かせて決心した。

オレ「分かった。そのゲーム受けて立つ」

涼香「オッケー♪あっ、タバコはちゃんと根元まで吸うんだよ?わざとスパスパ吸って早々と逃げるのも無しね」

オレ「分かった。後はルールは?」

涼香「絶対に手を離さない事、太ももとか背中に逃げない事」

オレ「ちゃんとお尻だけを触れって事な?」

涼香「時折揉んだりする事。ただ優しく撫でてるだけは認めないからね?ちゃーんとその左手を、お尻に吸い付かせて離さないように」

オレ「意外としっかりしてんのな(笑)」

涼香「当たり前じゃん。ちゃんとやんなきゃゲームになんないもん」

オレ「ところでさ、勝ち負け決めたらどうすんだ?」

涼香「う〜ん………え〜っと………まぁ、終わったら考える(笑)」

オレ「そこはしっかりしてねぇのか」

涼香「まぁまぁ。じゃ、はじめますか〜♪」

涼香はTシャツを上げて、裾を前側に持ってきてギュッと持った。

涼香「触るのはお尻だから。Tシャツ越しじゃなくてパンツ越しね」

オレ「そうだな。じゃなきゃルール違反だもんな」

合法的にお尻を触れる状況に喜んでるわけではないが、ちょっとだけテンションが上がった。

涼香「じゃあ、タバコに火点けて」

オレは指示通りにタバコに火を点けて、とりあえず一吸いする。

オレ「じゃあ、触るぞ」

涼香「オッケー。ヨーイ、スタート♪」

"触ったら離すな"のルールに従い、左に立つ涼香のお尻に左手で触った。

生地が薄いパンツだから、尻肉の厚みが手に伝わる。

オレ「おぉ………痴漢物のAVみたいだ……」

涼香「喋って耐えるのもナシね。ちゃんと触るのに集中集中」

喋れば少しは気が逸らせるかと思ったが、それは崩れ去った。

初めて触る女の肌は、友達の彼女。

ドアの向こうでは別の友達カップル、その奥には涼香の彼氏がグースカ寝ている。

普通ならめちゃくちゃ興奮するシチュエーションだけど、オレは負けるわけにはいなかった。

ルールに従い、パンツ越しだけではなくてはみ出た尻肉に手を伸ばし、ムギュッと掴んでみる。

オレ「ンッ………」

涼香「ん?気持ちいい?」

オレ「気持ちはいいよ。いい触り心地だ」

だらしなく垂れてる尻肉だけど、肌が綺麗だし掴んだ感触も心地が良い。

タバコを普通に吸いながら触るのは、何だかAVで見るようなシチュエーションだ。

『おぉぉぉ………スッゲェいいな………でもダメだ……何とか勃たないでいろ!』

負けそうになる自分を律して、必死に冷静さを失わないように触り続けた。

結果、タバコは根元まできてフィルターに到達。

オレ「フーーーッ………吸い終わったぞ?」

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