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友達の母親が体験したエロ話(1/2ページ目)
投稿:2025-01-04 02:28:38
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また続きを書きます。前回、街で声を掛けられ色々エッチな事をした後、実はネット番組だと告げられた母もオバさんもなかなかの額の謝礼をもらい絶対にボカシを入れるからと言われた為流す事を渋々了承したで、数日後オバさんに連絡があり、また撮影させて欲しいとの事、僕も同行し見学する事に…
Tから連絡があり、何度か来ているやられたがりそうな熟女が来るいう事で、Tが営むサロンへそこはマンションの一室で、僕は研修生ということに時間になるとにこやかな40代後半位の美人が来店僕「ご予約のF様ですね?」Tから白衣を借り対応したFさんを個室に案内し、ビキニを…
友人Kの母親(以降オバさん)から聞いた、ネット番組をやってるNと撮影した話
Nに以前出たエロ番組のリポーターを頼まれ、引き受けることに
オバ「実は若い頃、女子アナになりたかったんですよ笑」
N「お、ピッタリじゃないですか」
二人でNの知り合いが経営する田舎の温泉宿に行ったそう
N「ここで温泉レポートしてもらいます。ちなみに混浴です笑」
オバ「混浴ですか・・」
N「裸じゃないんで、安心してください。じゃ、これに着替えてください」
オバ「え・・ビキニですか?」
N「そうです。裸のほうが良かったですか?笑」
ここからオバさんがもらってきた編集前の素材を見せてもらった
もちろん無修正
ビキニに着替え爆乳を揺らしながら風呂場に行くと、三人の男が既に入っていた
20代の男が二人と、40位の男が一人
N「許可もらってるんで、大丈夫ですよ」
オバ「こんにちは~お邪魔しますね~」
男達「こんにちは~」
40男(以降A)「番組ですか?アナウンサーさん?」
オバ「笑・・え、、まあ一応笑・・」
話によるとこのAは一人客で20代の二人(以降B、C)は連れとの事
A「しかし随分スタイルいいですね、美人だし笑」
B、C「うんうん」
オバ「またまたお上手ですね笑」
N「じゃ、レポートお願いします」
オバ「こんにちは、香織です。今日は温泉にきてま~す」
一応そつなくレポートをこなす
OKが出て一旦寛ぐ
A「香織さんて言うの?しかしいい女だね~。な~?」
BとCに同意を求める
B「ほんと、ほんとおきれいです笑」
C「スタイル最高ですね~」
オバ「褒めすぎですよ。もう色んなとこもタレてるし笑。こんなオバさん、興味ないでしょ笑」
A「そんな事ないよ。魅力的ですよ、正直アソコが反応してますよ笑」
オバ「え~笑、ちょっとヤダ~。ホントですか笑」
B、C「僕らもです笑」
N「香織さん見たいんじゃない?見せてもらえば笑?」
オバ「ホントに?笑。写ったらまずくないの?」
N「大丈夫ですよ笑。みなさんどうですか?」
A「いいですよ笑。ぜひ見てください。」
B「僕らも見せたいです笑」
ザバっと立ち上がりオバさんにチンポを見せる
三人とも勃起していてかなりデカく、特にAは赤黒くとんでもない大きさだった
オバ「や~ん、ちょっと笑・・すご~い、おっきい~笑・・・」
映像を見ながら
僕「すごい、めちゃデカいね~」
オバ「そうなの~このAて人すごくおっきかった笑」
僕「しゃぶったり、入れたりしたの?笑」
オバ「ウフフ、見てのお楽しみよ・・」
N「どうです笑?」
オバ「どうって笑・・みなさんすごくおっきいですね・・特にAさんスゴい・・・」
N「もっと近くで見せてあげて笑」
男達が近づきオバさんにチンポを見せつける
オバ「や~ん近すぎ笑・・ドキドキする・・」
A「触ってみます?笑」
N「香織さん好きでしょ?触ってみれば笑」
オバ「ま~キライじゃないですけど・・ホントに触るの?笑・・」
N「どのおチンチンから触りますか?」
オバ「え~~・・じゃあ一番若そうな彼のから笑・・」
と言いBのチンポを軽く握る
オバ「笑すご~い、硬いですね・・」
B「あ~気持ちいい笑・・」
段々しっかり握って手コキのようになる
オバ「先っぽからお汁出てきた笑」
がまん汁をカリに塗りつける
B「あ・・スゴい・・気持ちいい笑」
オバ「え~笑。ホントに感じてるの?エッチね~笑」
しばらくしごくと
B「あ・・ちょっと・・もう・・やばいかも・・」
オバ「え・・出ちゃう?Nさんどうする?・・」
N「出してあげて笑」
オバ「出そう?このまま出す?」
B「あ・・出る・・イクっ・・」
ドピュドピュドピュと大量の精子を出した
オバ「すご~い笑。いっぱい出たね~。気持ち良かった?」
B「はい・・気持ち良かったです。ありがとうございます笑」
N「次はどのおチンチンにします?」
オバ「え~笑・・じゃあAさんの・・笑」
N「大きいの好きですね笑」
Aの特大チンポをしごきだす
オバ「おっきい~笑・・指届かない・・笑」
A「香織さん、気持ちいいよ~・・エッチだね~女子アナが仕事中にチンポしごくとか笑」
オバ「え~だって~笑・・Nさんが・・」
A「いや~んとか言いながらホントはチンポ大好きでしょ笑」
オバ「笑、まあ・・好きです笑」
A「あ~気持ちいい~・・香織さん俺にもさっきみたいにがまん汁でして笑」
言われるまま、Aのカリにがまん汁を塗りたくる
A「あ~いいよ・・ねえ香織さん唾をチンポに塗ってくれない?笑」
オバ「もうエッチね~笑。そんな事させるの笑」
ドロっと手に唾を垂らしAのデカチンに塗りつけしごく
グチュグチュといやらしい音がする
A「気持ちいい~笑・・興奮する~笑」
オバ「Aさんホントおっきいね~イヤらしい~笑」
A「ね香織さん、しゃぶってもらうとかアリ?笑」
オバ「え~フェラですか?どうなのNさん?」
N「香織さん次第ですよ・・もうしゃぶりたいんじゃないの?笑」
オバ「笑・・うん・・しゃぶりたくなっちゃった笑・・」
A「じゃ早速しゃぶって笑。ほら口開けて。大きくね笑」
Aの前にしゃがみ、湯につかったままAのデカチンを咥える
ジュブジュブジュブといやらしい音をたてネットリしゃぶる
数秒しゃぶったとこで口を離し
オバ「スゴい・・おチンポおっきい・・もうお口いっぱいいっぱいだよ笑・・」
A「なかなかデカいでしょ笑・・ほらもっとしゃぶって笑」
さらに喉奥に入れ、オバさんは口の端から涎を垂らしながらしゃぶる
ジュブジュブジュブ
その様子を見ながらチンポをしごくC
C「あ~すごい・・香織さん、エロい・・」
A「あ~気持ちいい~香織さんの口マンコ最高・・」
C「あ~もう出そう・・出る、出る・・」
Cがオバさんのホルスタイン乳に大量の精子をかけた
オバ「や~ん・・ちょっと笑。かけられちゃった・・」
C「あ・・気持ちいい・・まだ出る・・」
オバ「すご~い・・大量笑・・もうドロドロだよ~笑」
C「ごめんなさい・・我慢できずに・・」
A「あ~俺もヤバイ・・爆乳に精子かかるのメチャ興奮する・・」
またオバさんにデカチンをしゃぶらせる
A「あ~いい~口マンコいい~このまま出すよ・・」
オバ「フンフン・・出して・・精子お口に・・」
A「あああ・・出る・・香織イクっイクッ・・」
チンポを喉奥に押し込み大量に射精
オバ「グフッグフッ・・」
口の端からかなりの量の精子をホルスタイン乳に垂らしながらしゃぶり続ける
A「あ~いい~気持ち良かった・・香織さんそのままお掃除して・・チンポきれいにして笑」
ネットリとしゃぶり、こぼしながらもゴキュっと精子を飲み干すと
オバ「もう~Aさんすごい量笑・・溢れちゃった笑・・」
A「精子いっぱいかかったから綺麗に洗いますよ」
オバ「じゃお願いしようかな笑」
三人で洗剤を取りオバさんの体を洗う
B「香織さんオッパイすごいですね笑。何カップあるの?」
オバ「多分Hカップかな。生理の時とかは、Iカップかな笑」
C「スゴイ・・僕精子いっぱいかけたからオッパイ洗います笑」
オバ「オッパイ触りたいからじゃないの笑?でもホントいっぱい出たね笑」
C「でもまた勃起してきちゃった笑」
オバ「や~ん回復早いね笑」
と言いながらCのチンポを軽くしごく
Aは後ろからオバさんの太ももを洗いやがてマンコを水着の上から触る
オバ「ちょっとAさん笑・・それ反則ですよ笑」
A「笑いや・・洗ってるだけですよ・・」
Bもホルスタイン乳を揉むように洗う
B「オッパイ・・堪んない・・スゴイおっきい・・」
オバ「あん・・もう・・みんなオッパイ好きね笑」
オバ「B君も、もう回復してる笑」
BとCに爆乳を揉まれつつ、チンポをしごく
N「香織さん、みんなに触られてスゴイ興奮してるでしょ?笑」
オバ「え・・ま、まあ結構興奮しちゃった笑」
N「じゃ、アソコ見せてあげたら笑?」
A「お~見たい見たい」
オバ「え・・ホントに笑・・え~ヤダ~笑」
N「みなさん見たいですか?笑」
オバ「こんなオバさんのアソコなんか見たくないよね~笑」
B「いや、メチャ見たいです」
C「お願いします」
オバ「ホントにみたいの?多分ガッカリするよ笑・・」
N「そこの岩に座っておまた広げてください」
言われた通り、岩に座り足を広げる
オバ「ホントにガッカリしないでね笑。こんなオバさんのアソコ・・」
男達が食い入るように見つめる中ビキニをずらしマンコを見せる
男達「おおお~」
オバ「や~ん、恥ずかしい笑・・あんまりじっくり見ないで笑」
A「香織さん、メチャきれいじゃないの笑」
B「ホント、エロい~」
オバ「まだ~笑・・もういいでしょ・・」
A「いや、まだまだ・・笑」
といいつつオマンコをさわるA
オバ「あん・・もう笑。さわっちゃダメだよ~・・」
A「香織さん・・なんか濡れてるよ笑・・ヌルヌルしてる笑」
オバ「だってあんなエッチな事するから~笑」
A「あ~指入っちゃう笑・・スゴイ中グチョグチョだよ笑」
オバ「あん・・あん・・もう・・Aさん指入れちゃダメだよ・・あ・・あ・・」
構わず指でゆっくり刺激する
A「すご~い香織さん超エッチだね笑」
オバ「もうダメなのに・・あ・・あん・・」
BとCもオバさんの両サイドに立ち、ホルスタイン乳を揉み始めた
B「あ~香織さんオッパイすごいおっきい」
C「スゴイ爆乳・・」
オバ「あん・・もう・・笑。ダメだよレポートになんないよ・・笑」
B「ねえ香織さん、キスしていい?」
オバ「え・・こんなオバさんとキスしたいの笑?」
B「うん、したい・・」
オバ「じゃいっぱいキスしよう笑」
Bはネットリとキスしながらホルスタイン乳を揉みまくる
オバ「あん・・あ・・気持ちいい・・オッパイ気持ちいい・・」
とうとうAがマンコを舐めはじめた
ジュルジュルと音をたてる
オバ「あ・・あんあん・・ちょっとAさん・・あ・・あ・・」
A「気持ちいい?笑・・俺舐めるの得意なんだよ笑」
オバ「あ・・あ・・あん・・もう・・ダメだよ・・」
あまりの気持ちよさにもう抵抗できない様子
A「オマンコ気持ちいい?オマンコ溶けそうでしょ笑」
オバ「あん・・気持ちいい・・オマンコいい・・あ・・あん・・」
N「香織さん、温泉レポートもお願いします笑。女子アナ根性で笑」
オバ「え・・レポート・・あ・・気持ちいい・・温泉で・・あ・・あん・・気持ちいい・・オマンコ・・オマンコ舐められてます・・。オッパイも揉まれて
気持ちいい・・オマンコ溶けそう・・」
N「香織さんがレポート中に初対面の男にアソコ舐められてるの撮ってるよ笑。さっきもデカチンポしゃぶったり精子かけられたりしたし笑」
A「もうチンポ欲しいんじゃない笑。ねえ香織さん?」
オバ「あん・・おチンポ欲しくなっちゃった笑。Nさん入れたい笑」
N「ここじゃ流石にまずいんで部屋に移動しましょう」
部屋に入るなり三人のチンポをしゃぶりまくるオバさん
N「お~エロいね~笑スイッチ入っちゃった?」
オバ「うん笑。チンポ・・おチンポ欲しくなっちゃった笑・・」
N「誰のチンポ入れてもらう笑」
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